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4/5(日)今日は、海鮮目当てで留萌の長田鮮魚店へ海鮮丼とウニ柵購入〜✨稚内産のムラサキウニ新物たっぷり入って2500円安いよね〜✨臭みまったくなくてトロける〜(*´ω`*)ウマーウニ増し増しで贅沢食い(笑)増毛に移動して、遠藤水産でもお買い物♪朝獲れ甘エビが安かったので購入〜休憩所で、エビ汁&タラとホタテの唐揚げ🍴揚げたてでホクホクして美味しかった〜(*´ω`*)旧増毛駅お次は、オロロンラインを走りに小平方面へ〜道の駅おびら鰊番屋羽幌のオロロン鳥🐧カ
☆アクセスありがとうにほんブログ村☆ランキングに参加してます☆昨日の札幌曇最低気温、5.1℃最高気温、10.5℃昨日は木曜、点訳ボランティア活動日バスを途中下車して図書館に寄り地下鉄駅まで歩きましたすれ違ったバスの行き先表示の電光板の文字が研修中となっていたんです新人さんがバス運行の練習をされているんですね地下鉄駅の手前にニトリがありますニトリ前で信号待ちしてたら丸い大きな筒状のものと大量の荷物を持った方と遭遇お布団と、その他もろもろでした新し
羽幌駅△海鳥天国オロロン鳥の駅国鉄羽幌線は、留萌市の留萌駅から分岐し、北海道天塩地方を日本海沿いに縦断し、幌延町の幌延駅を結ぶ日本国有鉄道が保有していた鉄道路線である。羽幌炭鉱やニシンの輸送を目的に敷設された路線だったが、エネルギー革命による石炭から石油のエネルギー変遷、ニシンの不漁、沿線の人口減少などから輸送密度が減少、民営化を2日後に控えた1987年3月30日に廃止された。駅スタンプにも描かれていて、羽幌町のシンボルでもある、オロロン、とはウミガラスのこと。ウミガラスのオロロンと
みなさん!こんにちは今週末は斜里町までお泊まりにきてますが〜こちらはまったく雪もなくて…まるで十勝に来てる様な感じですねさて…今回の「今日の一枚」は毎年恒例の最北端ツーリングの道すがらで立寄る留萌管内は羽幌町の「オロロン鳥のオブジェ」ですこの大型の鳥は「ウミガラス」と言って…その鳴き声から「オロロン鳥」と呼ばれています。現在は羽幌町の天売島が国内唯一の繁殖地となっています。そして~この日本海沿岸を「日本海オロロンライン
北海道上陸1日目朝5時、フェリー「あざれあ」から下船するも小樽は結構な本降りで風も強い。とりあえず、最寄のコンビニへ直行。朝ごはん調達し、ルートの確認。この日の宿泊地は稚内。そして、立ち寄りたい場所もいくつかあります。立ち寄り地まで高速道路も使えたけど、時間はたっぷりあるのでオール下道で行く事に。ナビ案内に従い、石狩から国道231(通称オロロンライン)に入ります。オロロンラインは石狩から稚内までほぼ9割以上シーサイド国道。その入り口の風景。荒れる日本海少し進んで
とままえ夕陽ヶ丘キャンプ場に泊まった時に隣にある道の駅風Wとままえにも寄りましてそこにある色々な苫前町紹介文が楽しくてついつい見入ってしまいました。小学生の作ったグルメランキング!今回は時間がなさすぎてどこも行けなかったので次回は苫前町散策したいと心に強く誓いました!ほたて大好きなので次はほたても!!!羆の野郎の復元地も見に行きたいんです。蜂がめちゃくちゃ出るとの噂を耳にするのでバイクでは行けないな…苫前町は牛乳も有名なのは知りませんでした!次は牛乳も飲もう!そう言えばキャ
土曜日から夏季休暇…という事で金曜日深夜、自宅出発関越自動車道をひた走る新潟到着!朝メシは行列の出来るそば屋さん名物の黄色いカレーを頂きますそばも美味しっ食後は新潟港へ移動出港したら船内ジム⁉︎へカレー消費ジョグ深夜、海上大シケで巨大フェリーは大揺れ睡眠時間サブ3大シケでも定刻朝4:30小樽入港、下船目指すは日本最北端の地爆風のオロロンラインを走る途中、凶悪生物とも対決見たかったオトンルイ風力発電所そして、32年ぶりにやってきました!日本最北端の地、宗谷岬!!
昼食は甘えびファクトリー昼時ということもあって満席。ツーリングマップルにも載ってるせいかライダーも多数メニュー15分ほどで案内できるそうなので注文&会計を済ませて店内をウロウロ。6人分とはいえ金額に震えた…えびしおガーリックこれ絶対美味いやつ!色んな料理に使えそう!ラスクも購入想像しただけで美味い売店見てたらあっという間にご案内甘エビの唐揚げパリパリサクサクでうまし!ガーリックシュリンプ美味しいけれど、早く食べないビチャビチャというかかなりウェットにえびセット(大)
2025/9/6いま流行りのアプリこの写真をフィギュアの様にオロロン鳥と別売りになったおしまい
今年のお盆は、コロナ禍以来ぶりの相方の地元へ。今回は相方の友達K君も一緒。当初の予定では、相方たっての希望でK君と地元のお祭りに参加したいって事で、私まで仕事が忙しい中休みを取らされたのに、直前でK君の休みが取れず。結果、3連休に行く事に。てか、そもそも2人で行けばいいじゃなのよ。なんで私まで仕事をわざわざ休みを取って行かなきゃならんのだ。朝4時出発。今回は、K君がいるので助手席はK君で私は相方の相手をせず寝てられる!わーい♪相方、私と2人だと「俺が運転しているのに寝る
焼尻島からまたもや高速船に乗って、やってきましたこちら。天売島です。フェリーターミナルは天売島の方が少々大きくて立派でした。時刻は午前11時。まずは腹ごしらえです!朝からカップヌードルしか食べていません。向かったのはこちら「海友丸」さん。店内に入ると私と同様に観光客と思われる若い夫婦らしき2人がいただけでした。えーと、ウニいきましょう、ウニ!どうせなら一番高い「うに三昧」いっちゃおう!注文してからは、次々とお客さんが入ってきてあっという間に満席となりました。き
おはようございます。とままえの夕陽が丘オートキャンプ場にて、朝を迎えました。朝焼け。時刻は午前4時30分頃。海も穏やか。さてと、、、顔を洗って歯を磨き、朝食づくりと参りましょう。え?何を作るかって?アルポットでお湯を沸かしてカップヌードルです!お手軽キャンプ飯ってやつですね!そりゃあ私も若いころは夫と、息子が生まれた時には家族で、キャンプ三昧していましたよ!自宅には大きなテントとタープ、そして古いキャンプグッズが色々とあります。でもね、もう面倒くさいの(笑)一人
道道510号線から外れて抜海駅へ向かう道端の砂利の真ん中に、真新しく立派な「抜海駅百周年記念碑」がポツンと建っています。お家が一軒ありますが、それ以外は草が繁っているのみです。昨年6月に地元の方々により建立されたばかり。しかし…。googlemapのストリートビューを見ると2年前の木造駅舎の姿が写り、列車も停まっているのですが、今年3月のダイヤ改正で駅は廃止となりました。そしてこの日の様子。駅は姿形もありません。訪問日は8月2日
朝まで雨が残る予報だったが、幸い雨は上がっている。ただ肌寒く、ニーウオーマーもつけ、指長手袋をつけて走り出す。オロロンラインのトンネルを越えるとき、プラスチックごみを踏んだ感触がありトンネルを抜けたところでリヤタイヤを見てびっくり。1か所、タイヤトレッドがめくれかけていた。手持ちの接着剤で応急処置を施し、走り出す。タイヤを前後入れ替えしたほうが良いかなあ、面倒だなぁと思いながら、しばらく走った鬼鹿のコンビニでコーヒー飲みながらタイヤを点検したら、トレッドめくれ箇所が増え
深夜?朝?3時半くらいから明るくなってきた😳暫し近所を散歩🚶♀️して、戻って来ると周りが忙しく動き出している(⌒-⌒;)私は朝から「ひとっ風呂」浴びて出発します。サンドイッチ🥪でもと思ったのですが、お隣のセイコマはまだ閉まっています_| ̄|○😓仕方ない出発しましょう🛵=33333国道5号線を東へ走ると、札幌自動車道が見えて来ます、コレを見ると何故か?「北海道ツーリングスタート」って感じがします😃昨年と同じ場所でガソリン⛽️を入れて!15分程走った所でセイコーマート発見!サン
道の駅ほっと♡はぼろで朝を迎えました☁️昨日は風があり、夕方には24℃になり過ごしやすかったです😌この道の駅にはバラ園がありますがもう終わりに近く、少しだけバラが残っていました🌹併設しているホテルに温泉があります。道の駅の前に、羽幌町の名産甘エビを売っているお店があるので買って夕食にしました。新鮮で美味しかったです🍤朝食を済ませて、今日はキャンプ場を予約しているので買い出しをして向かいます。甘いスイカと甘いフルーツトマト、美味しいです👌オロロン街道のオロロン鳥、本物は見た事ないけ
大鳥居初山別村の有形文化財日本海、風が強かったです。山側には、金毘羅宮「オロロンライン」気持ちよい良い道沿い道の駅「ほぼろ」隣の「北海道海鳥センター」オロロン鳥(ウミガラス)の展示です。バラ園も隣にあるのですが、つぼみが沢山ありました。満開綺麗でしょうねぇ。はぼろ町「オロロン鳥」(ウミガラス)のオブジェ町の出入り2箇所にあるようで、偶然2箇所発見!夫が頼んだ贅沢な海鮮丼(私は甘いもの以外は食に興味がないので…)「すみれ」留萌で有名な海鮮丼のお店向かいに駐車場。開店前で
走って走って海に出て苫前へ風力発電のプロペラ風車が沢山風力発電の現場はとっくに終わっているが木曜日夜泊まるところが羽幌なので海沿いのオロロンラインを走る役所にある、とままえベアーこのクマ裏も表も正面なのですこのクマの目が点滅してるのよ!暗いと不気味なのです点滅の滅点滅の点✨️クマの苫前から羽幌に向かってオロロンラインを走ると今度は道の右側に巨大なオロロン鳥のオブジェがっ!最初は大きな巨大ペンギン!?かと思ったわ🤭ウミガラスなんだと(オロ
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録です。大阪を出発して18日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり基本的に車中泊で気ままな一人旅をしている今は羽幌あたりを走行中18/142日目(その4)ラストです。オロロンラインニモドッテマタホクジョウチウオロロン鳥がロードサイドに鎮座する。例によってオロローンえん魔くん!と車内一人で叫びながら、羽幌からまたちょっと内陸に入ってって目的地に着いた。羽幌炭砿跡ほんでここもアブがブンブン飛んでて怖すぎる。近くで
オロロンラインを北上中…苫前町に入ったところで…巨大ヒグマ!?!?!?仁王立ちしてるやん!!!とままえだベアー笑笑笑前からあったっぽいけど今まで気づかなんだ…そしてこのヒグマさん…なんと…目がピカピカ光ります!笑笑笑迷わずUターンして記念撮影ツボにハマって腹がちぎれるほど笑いましたなんで苫前でヒグマなのかとちょっと調べてみたら、三毛別羆(サンケベツヒグマ)事件という凄惨な笑えないヒグマの被害があったのですね…さらに北上すると…オロロン鳥モニュメント(南側)定番の有名な
北海道羽幌町から羽幌沿海フェリーのフェリー「おろろん2」に乗船致しました。この日は、羽幌08:00発の高速船に乗船し、焼尻島を観光し、焼尻島09:40発のフェリーで天売島へ向かう予定でした。しかしながら、残念なことに、羽幌08:00発の高速船は海上荒天の影響で欠航になってしまいました。それでも、羽幌08:30発のフェリーで焼尻島に渡り、焼尻島11:45発の高速船が運航すれば、焼尻島の観光を楽しめるのですが、高速船の運航可否はこの時点では確定しておらず、今回の目的は天売島であるため、焼尻島観
11/26(火)札幌地下歩行空間チカホ憩いの空間にて「スガワランド」一枠単独出店ですのでいつものイベント出店より広く使えますので今回普段あまり作らないものも少しずつ並べる予定です。オロロン鳥今年の春石狩から留萌にかけてのオロロンラインを走ったのですよ🚗唐突に、海みたいなーって。(わたくしにしてはとてもレアな衝動)わたくし北海道民でありながらオロロンラインのオロロンてずっと地名からとった道の総称かと思っていたんです。北海道てアイヌ語でおもしろい地名ありますし、オロロン鳥
前回記事に続いて、北海道の北の端「宗谷岬」を目指して、「チョット北の端までドライブ」と名付けて紹介しましょう。宗谷岬にたどり着く前に、前回紹介し忘れた画像を貼り付けます。これは日本海に面した羽幌町(はぼろちょう)の国道沿いにある「巨大オロロン鳥」のモニュメント、高さ7.5mあります。「オロロン鳥」は日本海に浮かぶ「天売島(てうりとう)」に自生する「ウミガラス」の一種。天売島近辺では一時は13羽まで激減、絶滅危惧IA類(CR)に指定される希少種ですが、いまは少しずつ個体数を増やして
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。ご訪問ありがとうございます!オロロンラインを走行中、羽幌の入り口&出口にはシンボル大きな「オロロン鳥」がお出迎えとお見送りしてくれます!オロロン鳥にご挨拶とツーショット写真を・・・!北上中の休憩は「道の駅てしお」さんです!入口には愛用で信頼のブランド「アルボナース」が置かれてたの手指を消毒しました!今夜の停泊「道の駅わっかない」さんに暗くなってからの到着です(翌朝の撮影)!晩酌は稚内のス
苫前町からオロロンラインをひた走り、市街地に入ると巨大なペンギンに似た鳥のモニュメントがお出迎え。天売島に生息する絶滅危惧種「オロロン鳥(ウミガラス)」だ。ほどなく道の駅「ほっと♡はぼろ」に到着。羽幌町(はぼろちょう)は、人口6,000人の農漁業のまち。甘えびの漁獲量は日本でもトップクラスを誇る。日本海に沈む夕陽が美しく、天売島と焼尻島の2つの島を持つ。道の駅はホテル「はぼろ温泉サンセットプラザ」の一角。ご当地キャラクター「オロ坊」は、羽幌(haboro)を逆さ
北海道を走っていて、時々おや?と思うモニュメント(オブジェ)に出くわします。まずは有名どころ紋別港のカニの爪!必ず記念撮影しますが、こんなに天気良かったのは久しぶり。冬は流氷観光船ガリンコ号に乗るインバウンドで賑わうそうです。場所はここカニの爪オブジェ·〒094-0023北海道紋別市元紋別★★★★☆·観光名所maps.app.goo.gl日本海側オロロンラインの羽幌町の南北にそびえる、でっかいオロロン鳥のオブジェ
〔2024年7月12日❳2日目(上陸編)遂に下船〜‼️朝飯は昨日買い込んだサンドイッチをガッツリ食したのだが、お腹は空くもんで…昼食は事前に調べておいた目当ての【そば処福住ウトナイ店】《冷しとっぱちそば》を(^^)タコ🐙とイカ🦑の天婦羅、うまし❗️苫小牧から間もなくながら、R234は車🚙🚚も信号機🚥も少なくThe北海道の様子で順調に快走(^^)/走行中、電車🚃が目に入ったので【道の駅あびらD51ステーション】に立寄り高速道路に乗る前にセコマにて休憩地元にはセコマも多
フォトスマイル札幌写真部は、現在、北海道の天売島に遠征中でございます。天売島と言えば、「海鳥の楽園」として有名な離島となります。島のあちこちに鳥だらけでございます。ちなみに、天売島の代表選手は「オロロン鳥」です。詳しくは「北海道海鳥センター」のホームページをご参照下さい。www.seabird-center.jpちなみに天売島の位置はこちらとなります。※羽幌沿海フェリーのホームページより天売島とお隣の焼尻島へは、羽幌町からの羽幌沿海フェリーが唯一の交通手段となります。羽幌沿海
昼からの列車にはまだ時間がありますのでミミ折角だし日本最北端の地に行きましょごま宗谷岬ですね突端には北極星をイメージした日本最北端の地の碑もあるでしょ宗谷厳島神社所在地北海道稚内市大字宗谷村字宗谷99番2主祭神市杵島姫命(いつくしまひめのみこと)創建伝天明元年(1781)社殿様式入
こんばんは今朝は目が覚めると9:50。やばい、どんどん遅くなっている外気温−0.7℃、室温8.5℃。明け方も寒さを感じずに眠っていたので、やっぱり寒すぎない方が良く眠れるのかしら。。昨晩お世話になった道の駅。道の駅ほっと♡はぼろ·3.4★(831)·サービスエリア/パーキングエリア〒078-4113北海道苫前郡羽幌町北3条1丁目29maps.app.goo.gl10時過ぎたので、正面入り口まで行かなくても、駐車場側の入り口から入れるようになりました