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架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道先月入線したカトーさんのオハネ12は『カトーさんのオハネ12…2025年11月』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道11月中旬くさせんり宛で届いた郵便物郵便物の中身はネットオークションでの落札品カトーさんのオハネ12おやおやKATOカプラーN…ameblo.jpネットオークションの落札品でKATOカプラーNJPへ換装されておりましたくさせんり鐵道標準仕様のアーノルドカプラーじゃないのに入線させたのはプラケース付きで出品のため(品番5061)そして先週の
オークションで落札した品がやっと届きました。日曜日に発送連絡が入ったものの、想定していた日を過ぎての到着でしたので、ひょっとして初めて品物が届かない事になるかとちょっと戦々恐々としていましたが一安心です(笑)。今回入線致しましたのはKATOのオロネ10の中古品です。送料別で3桁に収まりましてケチも納得です(笑)。オロネ10は既に単品でも数輌保有していますが新たに入手した理由は塗り替えをしたかったからです。前にオシ17を塗り替えして、下手なりに許容範囲に収まった感じだったので
こんばんは。そうしなです今月も終わりとなりましたので先月同様に新規入線車両をご紹介まずは先月末導入となったトミックスの新製品、なはです買ったのは基本のみソロ化されたオハネフとオハネ、485のサハを改造したレガートが目玉レガートだけ一足早く編成に組み込まれていました当初は熊本回転車に連結されていたので、マイクロのDE10で熊本駅風に再現ソロも見た目のインパクトがかなり強いです!下りの関門間はJR貨物が牽引を担当していました(写真は上りですが)カプラーは我が
熊本県山鹿市鹿北、今朝の最低気温18.1℃。午後の最高25.4℃。九州北部は本日梅雨入り架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道『カトーさんのオロネ10再入線理由…6月7日』只今10連勤中、ちなみに前回休み前は9連勤熊本県山鹿市鹿北、今朝の最低気温16.4℃。午後の最高気温25.7℃、曇り空の土曜日架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道…ameblo.jp昨夜の記事で触れましたオロネ10再入線理由、今夜は若干の補足をさせていただきますオロネ10再入線の理由として挙げたのが、4月に車両整理(断捨離)を断
只今10連勤中、ちなみに前回休み前は9連勤熊本県山鹿市鹿北、今朝の最低気温16.4℃。午後の最高気温25.7℃、曇り空の土曜日架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道に昨日入線したカトーさんのオロネ10(品番5063)某中古鉄道模型販売店サイトでの購入です4月にオロネ10(津軽セットバラシ品)を手放したばかりなのに、全く懲りてないとのご批判は甘受させていただきますが、言い訳を承知の上で再入線の理由を綴ることにいたしましょうこの度の車両整理(断捨離)では、在籍車両数をとことんまで絞り込み、所有
熊本県山鹿市鹿北町、今朝の最低気温12.2℃。午後の最高29.3℃、夕方まで晴天の金曜日本日くさせんり宛で届いた宅急便気になる中身は(Nゲージ品なのがバレバレ)プラケースに入った車両で色はブルーかなぁこれは10系客車っぽいですがカトーさんのオロネ10じゃありませんかちなみに品番5063で2004年ロット灰色屋根おっと、オロネ10は4月の車両整理(断捨離)で手放したばかりであります『カトーさんのオロネ102056』カトーさんのオロネ102056の件、今宵が完結編。博多でのジャン
グリーンマックスの寝台急行列車5両編成セットの制作2輌目はオロネ10です。5輌の中では丸く高い屋根が特徴的です。車体を組む前に、削りとしておくべきところはしっかりと削ります。妻面と側面には番号が記されているので、それに合わせて組み上げます。デッキ部分の壁は室内を凝らない限り意味はないのですが、補強材になるかと準備しました。しかし仮組段階で上手く嵌らないので取りやめて、4面と屋根だけを接着することにします。車体の接着を待つ間に、床下機器を
あけましておめでとうございます。そうしなです今年もよろしくお願いします。新年初のブログは2本続けて所有編成の紹介になります今週は東京宇野間の「瀬戸」です1963年頃の編成で食堂車が三軸からオシ17に、特ロのうち片方がナロ10に変わった近代的な編成になります。荷物車マニ60KATOの200番台です。正直、荷物車はテキトーです…オロネ10KATOの製品を塗り替えた物です。今度マイクロエースから完成品が出ますね調べ不足のため、寝台の表記が黒文字です・・・ぶどう2号は
こんばんは。そうしなです先日マイクロエースさんから新製品の発表がありましたねやはり気になるのは左下のオロネですよね!商品概要を引用すると…●マイクロエース客車シリーズのさらなる充実●A7254(2023年10月出荷)を基にしたバリエーション製品●ぶどう色2号をまとったオロネ10の1960年代前半までの姿●2等級化後、等級帯が淡緑6号、帯内の「寝台」標記が青15号になった1961年以降の姿●客用扉上の行灯に「1等寝台」を印刷ということで、1963年の東海道を主軸と
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道博多でのジャンク漁りから撤退後は、ネットオークションでの車両調達がメインになりそうです。10月下旬に到着した落札品カトーさんのオハネフ12。再生産が途絶えて久しいと思われる品番5062ですくさせんり的には嬉しいアーノルドカプラー装着オハネ12・スハネ16・オロネ10と10系寝台車を揃えたら、オハネフ12も入れぬ訳には行かないでしょ単品での再生産がなかなか為されないため、中古品を探すしかないのでね…余談ですが今回入線のオハネフ12は車両プラケースの
本日も鬼籍に入った模型鉄道列車が元気に走る御来欧音鉄道。https://ameblo.jp/kusasenrire/entry-12873803588.html『カトーさんのオロネ102056』カトーさんのオロネ102056の件、今宵が完結編。博多でのジャンク漁りの最後を飾る1両カトーのオロネ102056(10系寝台急行津軽基本6両セットのバラシ…ameblo.jpくさせんり師匠のこちらの記事に再び感嘆したニャンニャン三好三人衆。やっぱりオロネ10は旧型客車の女王だニャン❗️by
カトーさんのオロネ102056の件、今宵が完結編。博多でのジャンク漁りの最後を飾る1両カトーのオロネ102056(10系寝台急行津軽基本6両セットのバラシ品)片方が脱落していた貫通幌の取り付けと、台車交換によるアーノルドカプラーへの改悪を済ませ、いよいよロールアウトを迎えることになりました自己責任による14代目運転盤での試運転へ牽引機はトミックスさんのCタイプ淡緑色が担当連結を終え、いざエンドレスを走行します間に合わせのTR50台車とグレーの貫通幌、ご容赦くださいませ急行津
オロネ102056の件を続けます。博多でのジャンク漁りの最後を飾るであろう中古鉄道模型販売店で買って来たカトーさんのオロネ102056(急行津軽セットの6両基本セットのバラシ品)客車セットの中間車なのでカトーカプラーNJPBを採用。したがって、くさせんり鐵道仕様に非ずアーノルドカプラーへの換装を目論む、くさせんり会長。この場合は台車交換しか思い浮かばず、ネットオークションで台車を物色するも難航。数日後の仕事休みの午前中、スマホを弄ってるうちに偶然見つけた出品物を、即決にて落札成
2日ぶりにオロネ102056ジャンクの件です。博多でのジャンク漁りの最後を飾るであろう中古鉄道模型販売店で買って来たカトーさんのオロネ102056(急行津軽基本セットのバラシ品)客車セットの中間車なので、カプラーは両側ともカトーカプラーNJPB採用。したがって、くさせんり鐵道仕様に非ず客用扉の反対側のボディに擦り傷が複数ありおっと貫通幌の色が違いますよ本来は黒のはずなんですが、片方はグレーじゃないですか実を申しますと、部屋に持ち帰って包装を開けた時点で片方の妻面の幌が付
前回記事で、博多でのジャンク漁りは潮時と綴ってますが、数年前に過去ブログで博多での模型店巡りから撤退と宣言したような気がするくさせんりです。まぁ、いつもの悪あがきとご理解ください。さて、博多でのジャンク漁りの最後を飾るであろう中古鉄道模型販売店での戦利品とは…カトーさんのオロネ10205610系寝台急行「津軽」6両基本セットのバラシ品架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道の10系寝台車はオハネ12とスハネ16が在籍しておりますが、どちらもB寝台車。かねてよりA寝台車オロネ10を探していたんで
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの「オロネ1031」です。オロネ10は、昭和24年から登場した2等寝台車です。20系寝台客車のナロネ21の構造を元に製造され、合計97両が製造されたそうです。模型は、「10-119910系寝台急行「日南3号」6両増結セット」のAssyパーツで組んだものになります。デッキ側の妻面から。側面から。窓が大きいですね。斜めから。上段寝台用の小窓も並んでますね。デッキ付近。急行サボと号車札も入ってます。雰囲気、出ますね~。反対側の妻面
30年ほど前に新前橋で見かけた旧型客車『信濃大町で旧型客車目撃!そして帰京【金沢・立山・黒部週末旅行⑩了】』信濃大町駅で旧型客車を目撃『圧巻の黒部ダムそして信濃大町へ【金沢・立山・黒部週末旅行⑧】』日本を代表するダム・黒部ダム『大観峰から黒部湖へ【金沢・立山…ameblo.jp『見たまま報告信濃大町駅で偶然見かけた旧型客車』信濃大町駅で偶然見かけた旧型客車の団体専用列車先週末、立山黒部アルペンルートを抜けて信濃大町駅に到着したら駅に見慣れない列車が。思いがけず
ブツ届いた。5年前の新発売時は11000円超えてたのね…ふーん、その半額以下で手に入れた、いや、おまとめでペーパーキットの組み立て品らしきの物を見つけたのだが、あの状況からパーツ揃えるとこれよりきつくなるだろうと、しかもペーパー製はリムーバーが使えんからね、修復の苦労考えるとちょっとねうん?外箱が違うよ?前オーナーが塗り替えたと思ったが、そうではないようだ、じゃあ、なんでそうなる?うん、カッコいい、485系同様薄々だわ、この側面とガラスの一体感がなんとも
先日。隠れ家近所の紀州鉄道軽井沢ホテルに先輩ご夫婦が泊まられたというので、立ち寄ってご挨拶した。その際ふと庭を見ると。むむっ。色が変わった!?去年3月。https://ameblo.jp/g-mahler/entry-12793460421.html今年6月。『【温泉】紀州鉄道軽井沢ホテルバラギ温泉鬼押の湯』冬の間に行ってみようと思ったら冬季は休業だった、紀州鉄道軽井沢ホテル。4月から営業再開していたので、隠れ家近所友人と初訪問してみる。行く前に電話して確認
昨年、軽井沢に行ってきましたが、久しぶりに鬼押出園にも行くことになったので、近くにある鉄スポットにも行ってきました。今回は、ホテル敷地内に保存されている車両を見に行ってきました。それがこちらの客車です。ホテルの敷地内なので近づけないので分からないのですが、ネット情報によるとオロネ1088・89・90らしいです。道路上からさらに近づいてみます。連結部には車両情報が書いてあることが多いのですが、消されたのか見当たりませんでした。昔は客室として使われていたらしいですが、
2021年6月上旬に出かけた「リニア・鉄道館」の続き。リニア・鉄道館(その3)のレポ『リニア・鉄道館(その3)~列車で行こう~愛知県名古屋市の鉄道博物館』2021年6月上旬に出かけた「リニア・鉄道館」の続き。リニア・鉄道館(その2)のレポ『リニア・鉄道館(その2)~列車で行こう~愛知県名古屋市の鉄道博物…ameblo.jp続いて、車輪が展示されていて…右は「新幹線(300系)の車輪」。直径860mmで0系の910mmより小さく、車軸には中空構造を持つ
初めて、こちらを見ました!先頭車だけ撮って満足してしまい、グリーン車がどんな塗装か見なかったのが一生の不覚(←大げさ😅)ところで、整備を完了したはずの天賞堂のオロネ10なんですがここが気になりアルミテープ(@100均)を細切りして貼り付けてみました2段になっている窓は、下段のみ半透明プラ板を貼り、目線をそちらに誘導して粗を隠します給仕室の上下のアルミサッシは、思ったより上手くいった・・かもついでに両極性LEDと抵抗をこのようにしてLEDに減光と絶縁を兼ね
残すはインレタのみとなったこちらのオロネ10TOMIXのオロネ10用インレタをペタペタと貼りできました!✌️やはり程よい室内灯が良い感じこのオロネ10は、もうやれそうなことは全てやったんで、作業完了で良いでしょうちなみに、Hゴムの塗装に使ったポスカですが、インレタを貼るために車体を鷲掴みにすることもあったものの、剥がれることはありませんね擦るとか突っつくとかしない限り、大丈夫なようですところで、幌釣り用の穴を開けるときに気付いたことを一つタミヤのピンバイ
オハネ、スハネと整備が終わったんで、やはりこちらHゴムの塗装というクライマックスを残すオロネ10の整備をしますこれごあるから、オハネやスハネでカラス口の練習をしたんですが・・・正直、うまくいく気がしませんよ😅エナメル塗料を使えば、リカバリーが容易なんでもう少し気楽に塗れる分上手くいくのかな🤔な〜んて迷っていても埒が開かないのでポスカに逃げます😅早速、まずは小窓からなかなか良い感じですねこの小窓にカラス口を使うのはさすがに厳しいのでは?🤔というのも、ポスカを選
オハネ12と同時並行での作業となったこちらのオロネ10ですが屋根を含め再塗装まで済んだので、引き続き室内を作っていきます室内を仕切る仕切り板ですが、プラ板のカット→塗装が面倒なんでワードでこういったデータを作ってラベル用紙にプリントアウトしましたいや〜、プラ板のカット→窓抜き→塗装を考えると、ほんと楽ですね〜ポイントは、窓のすりガラス部分にグラデーションただ、プリントアウトするとあまり分かりませんorzこれを貼ったプラ板を切り出し接着するとこんな感じになります
こちらの天賞堂の古いオロネ10の整備の続きです内装、特にシート周りをワードでこういったデータを作って自作する目処が立ったので、早速厚紙にプリントアウトし、試しに1組分切り出し、木工用ボンドで組み立てるとこんな感じにま、内装なんでこれでよろしいのでは?ということで、あとは、黙々と切り出し、貼り付けを繰り返して必要な数が揃いました一つずつ定規で線引いてってやるよりは格段に効率的でしたが、やっぱり結構時間がかかりますねそれから、ワードで作ったデータの線をも
最近、塗装は週末にベランダでって感じなので、屋根パーツの塗装待ちのオハネ12は置いておいて、新たにこちらを弄りますオロネ10です天賞堂の古い製品ですが、一応、ブラスモデルですこちらは、塗装もさほど傷んでいないんで屋根を、もう少し黒っぽいグレーにしつつ金属的な光沢を消すのとHゴム部分の塗装くらいで行けそうです面相筆かな〜、カラス口かな〜🤔あ、あとはインレタですねただ、ご覧のとおり、室内が秀樹感激!それはギャランドゥ、ではなくて😅がらんどうです窓が大きいだけに、
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)こちらも覗いてみてくださいませ~FABさんの国鉄優等客車スロ62型とオロネ10型の塗装仕上げをかなり前に、依頼されていたのですが、箱の中で熟成されてしまっていたものです・・・これ以外にも、熟成中の塗装待ちアイテムはまだまだ沢山ありますので、頑張って仕上げないとね・・・ニッペパワ-バインダ-の白で下塗り後に、室内色のクリ-ムを塗り終わったところですスロ62は帯付き仕様ですので、腰板に1等帯のこの色
オロネ10は10系軽量客車シリーズの二等寝台車として1959年に登場、その後の等級改定でA寝台車となりました。急行列車などに連結され北海道から九州まで全国各地(四国は除く)で活躍していました。A寝台車独特の深い屋根が特徴で、10系寝台車に連結されてもひときわ目立つ存在でした。全部で97両が登場しました。かたや、ナロネ21は20系特急客車の二等寝台車として1958年に登場、同じく後にA寝台車となりました。20系は全車揃った綺麗な編成美で他の20系客車と共に多くの寝台特急で活躍し、本州
オールロネ(オロネ10)編成大阪駅にて奈良線宇治川鉄橋にて