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5月の親ばかカレンダーはリリーと大金鶏菊壁掛けプロカレンダーは竹林の柴さん。花がいっぱいの季節になりました。ジャーマンアイリスレースのようなオルレアントラちゃんはピッちゃんと遊びます。連休に入りましたが、今日は雨ですね。後半回復することを期待して、日々楽しんでいきましょう。
1427年の今日4月29日百年戦争にて滅亡寸前だったフランスフランスは重要拠点オルレアンこちらを何としても死守せねばならなかった。敵イギリスはオルレアンの要トゥーレル砦を占拠してしまいオルレアン陥落は時間の問題だったそこに1人の少女が率いる援軍がオルレアンへ到着少女の名は「ジャンヌ・ダルク」(「Fate」より)実際の肖像画はこちら。彼女はフランス東部にあるドンレミという小さな村の農家生まれの普通の少女でしたが10歳の時から神の声を聴き16歳になった時、故郷ドンレミ村をイ
我が家のカトラリー。子供の頃から使っていて、傷やら変色やらで、この度新しくする事にしましたという話は前にもしましたが、やっとどれにするか決まりました長く使うことになるので、選ぶのかなり慎重になりました。その前に、クチポールですが、袋を開けたら傷やら取れない汚れがあり、返品となりました。手作りだから、傷ついていても仕方ないというショップの説明でしたが、深川さんのポットとか手作りだけど、販売されているのは完璧な品。メーカーサイドでは問題ないとの話で、送料分引いて返金
皆さん、こんにちは!フランス在住、元看護師のshishoe(シショー)です🇫🇷🌍🛫🌎🛬🌍完璧ではなく、頑張りすぎるのではなく、'あなたらしく楽しめる'を大事にする英語学習ガイドあなたに寄り添うミニ講座(入門レベル)&英語上達のちょっとしたコツまとめ販売中です(^ω^)お申し込みはこちらから↓
百年戦争シリーズ第1回クレシーの戦い→•恐るべき黒太子の登場!百年戦争の【クレシーの戦い】世界の戦術戦略を解説第2回ポワティエの戦い→•百年戦争の残酷騎士!エドワード黒太子の【ポワティエの戦い】世界の戦術戦略を解説第3回ナヘラの戦い→•凶悪の黒太子VS怪将ゲクラン!百年戦争の【ナヘラの戦い】世界の戦術戦略を解説第4回ポンヴァレンの戦い→•最強ブサイクと賢明王!百年戦争の大反撃【ポンヴァレンの戦い】世界の戦術戦略を解説
サンティアゴ・デ・コンポステーラへの道、トゥールの道をパリから少しずつ歩いています。巡礼の情熱が冷めていた2025年の冬クリスマスにいただきました↓サンティアゴ・デ・コンポステーラへの地図・フランス版額はイケアで買ってきた。ズーム地図は、一応、1648年とあって、ズームしたのは、パリからトゥールへの二手に分かれている道です。ヴェズレーの道も写ってる。。点線の道は接続路、二重の線の道はトラディショナルな道らしいです。地図↑には、オルレアンまで、Etampes、Anger
トゥールの道は、サンティアゴ・デ・コンポステーラへの道の一つです。パリからのトゥールの道を歩き、2025年5月には、オルレアン手前のSaint-Lyé-la-Forêt(以下St-Lyé)に泊まりました。地名にlaforêt(森)とあるように、St-Lyéからは森歩きになります。地図では巡礼路は遠回りに見えますが、直線距離には行けないらしく、車道を進んでも遠回りだそうです。朝食でおしゃべりしていたら、出発が8時ごろになりました。旅の予定表には出発7時。遅れるのはいつものパター
ずいぶん、ブログ更新が遅れています。アパートの工事や家族のことでいろいろとありました。アパートは、allovoisinsというサイトで追加作業をお願いしています。便利!今年もよろしくお願いいたします。さてさて、トゥールの道をパリから歩くシリーズ、オルレアンの手前にあるSaint-Lyé-la-Forêtを目指した日の続きです(2025年5月上旬)。↑車道を越える前に、風車にめちゃくちゃ近づきました。風車って、止まってると思っても、実は、ゆっくり動いてるんだなあ。この後に↓「
およろこびさま。セルフケアクリエーターのジェニィです。以前にも書きましたがブログのフォローをいただきましても、ただいまこちらからはフォローはしておりません。相互フォローご希望の場合はご一報いただけましたら、フォローするようにいたしますのでお知らせください。また、いいねのお返しができない日もあります。ご了承くださいませ。昨日は占いの本によると★マークで運気最高の日でしたが、大失敗をやらかしました。そして今日は運気は停滞気味の日でしたが、楽しい日でした。なんだか逆さまの世
フランス、サントル地方オルレアンの銘菓、「コティニャック・ドルレアン(Cotignacd‘Orléan)」。マルメロ(Coing,西洋カリン)のジュレである。オルレアンと言えば、15世紀、イギリスに占領されていたところを、ジャンヌ・ダルクが軍隊を率い、オルレアンを奪い返したことで有名。その後、ランスで当時の王太子をシャルル7世として戴冠させたのである。そんなわけで木箱にはジャンヌが描かれている。木箱のふたですくって食べるのが現地風。マルメロのジュレやパートは、サントルからロワール近辺で
大学5年目(1回目の4年生)の秋だったかな。オケの定演にて,チャイコフスキーのオペラ『オルレアンの少女』を取り上げた事があるのよ。(当然,何曲かの抜粋)毎年,秋定期は客演指揮者が来るんだが,その年はオペラを得意とする方だったんですね。ただ,僕はあんまりオペラには詳しくないんで,曲目が発表された際にはは?それ何の曲?って思いました笑。その当時はチャイコフスキーのオペラなど,『エフゲニー・オネーギン』くらいしか知らんかった笑。(名前だけなら『スペードの女王』も…)
TravelBag:Globe-TrotterAirCabinCaseCarry-on/Handbag:FinnishArmyGasMaskRucksackJacket:lacquer&C.perTeePeeChambrayOrléansOddWaistcoat:lacquer&C.perTeePeePalePinkShirt:lacquer&C.WhiteLinenTrousers:lacquer&C.Lavender-Colore
秋がやってきたーケベックサイクリングで島一周ここケベックと言えば外せない観光地の一つL’île-d’Orléans(オルレアン島)オルレアン島·リル=ドルレアン,ケベックGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glケベックの市街地から約5kmの場所にあるセントローレンス川に浮かぶ周囲75km総面積
サンティアゴ・デ・コンポステーラへの道、パリ・トゥールの道を、相方と少しずつ歩いています。パリからOrléans(オルレアン)を目指した記録です。前日、パリから郊外のÉtampes(エタンプ)まで電車移動、そこからバスでMéréville。結局、MérévilleからBazoches-les-Gallerandes(以下Bazoches)の区間を歩きました。この日は、BazochesからSaint-Lyé-la-Forêtまで進みます。タイトルには、アクセントマークを、なるべ
^_^イドクリアしました。ペーパームーンが結構群像劇っぽくてあんまり感情移入しないまま終わったんですがイドは結構ショッキングな展開が用意されてたりもして、カルデアのマスターは特別才能に秀でた人物ではなかったのに人類最後のマスターってだけでなんでこんな重荷を背負い続けなきゃならないんだろうって思うわけなんですよ1部と違って2部は特異点を修復するのではなく白紙にして回ったわけですからイドで突きつけられたテーマは重いですよね今回勝手にヒロインだと思っていたジャンヌ・オルタというキャラクターは自分
仏蘭西歌謡曲ChansonPopulaireenFrance2025年7月15日号2025年7月11日付SNEPシングル&アルバムチャート※SNEP:Syndicatnationaldel'éditionphonographique(フランス全国音楽出版組合)【シングルチャート】1AirForceblanche-MaîtreGims&JuL2Ruinart-R23KYKY2BONDY-Hamza4Ninao
Yoshiko🧚MeHereNow🦋onInstagram:"旅で見つけたお気に入りアイテム土地とのご縁泊めてもらった人たちとの不思議なご縁未来から時間が流れてるってこういうこと、と感じた話(2年前🇫🇷で何気なく言ってたこと🧘。去年の🇬🇧でのairB選びもそれとも言える)シンクロは、自分自身と一致してるとき、それが現実に現れてる現象(外側の世界にも一致の現象が現れる)そんな話をしました。追記🧚オルレアンに2泊した時、ロンドンで出会った�…25likes,1
前回はこちらコンフィデンスです。ダスキー・メイデンです。シュネープリンセスです。フゥ・ペルネ・デュセです。エディター・マクファーランドです。ピンク・グルス・アン・アーヘンです。ラファイエットです。マダム・エドゥアール・エリオです。マダム・ジュール・ブーシェです。オルレアン・ローズです。アレッサです。マダム・カロリン・テストゥです。アンブリッジ・ローズです。スノー・グースです。ボニカ'82です。ひなあられです。L.D.ブレイスウエイトです。メアリー・ローズです。
世界史のリテラシー少女は、なぜフランスを救えたのかジャンヌ・ダルクのオルレアン解放池上俊一著NHK出版発行2023年6月15日第1刷発行はじめにジャンヌについては詳細な史料(裁判記録)が遺されており、それ自体ごくまれな、珍しいこと。・1431年の処刑裁判・1456年の復権裁判第一章事件の全容ジャンヌ・ダルクはいかにしてオルレアンを解放したかオルレアン入城において、オルレアン市民は天佑とも言える救いに大いに高揚した。ランスでの戴冠式では、聖香
こんにちは、バーンストーマーです。今季、当店のレザーサンダルコーナーで絶大な人気を得ているブルスケッタシューズ。本日も遠方よりブルスケッタをお求めのお客様がご来店です。BRUSCHETTASHOESORLEANSVachetta履いた姿がとてもお似合いでしたのでモデルになっていただきました。お選びいただいたのはまたしてもBROWN。通販では王道のBLACKが強いですが、店舗ではブラウンが人気を得ている印象。ソックスに合わせる履き方も良いですね。
こんにちは、バーンストーマーです。今年、当店では2シーズン目に入ったブルスケッタシューズ。流石の人気ぶりで昨年を上回るペースで在庫が動いております。そんな様子をお伝えした昨日のブログを読んでいただいたというお客様が、はるばる横浜よりブルスケッタを求めてご来店です。(遠方からのご来店ありがとうございます。)BRUSCHETTASHOESORLEANSVachettaお選びいただいたのは、2年ぶりの生産となるBROWN。昨年分は、諸事情により革の都合が付かず生産中
こんにちはみなさま、いかがお過ごしでしょうか。私は風邪と咳に悩まされ、体調が良くない状況が続いていました。少しづつ回復しつつありますので、どうかご安心ください。風邪やアレルギーによる咳などが流行っているみたいですので、みなさまもどうかご自愛ください。嬉しいことに、最近、理由はよくわかりませんが、こんなに記事の更新が頻繁でないにもかかわらず、急激にアクセス数が増え、多くのみなさまにブログを読んでいただき、大変嬉しい気持ちでいっぱいです心より御礼申し上げます。これからも引き続きアクセス
こんにちは、バーンストーマーです。今シーズンの発売より一週間を経過したブルスケッタシューズのオルレアン。ありがたいことに昨年を上回る人気ぶりで、早くもサイズ欠けが目立ってまいりました。BRUSCHETTASHOESORLEANSVachettaマテリアルはタンニンで鞣し、牛脂や魚脂などのオイルを革の芯までじっくりと染み込ませたイタリアンバケッタレザー(牛革)を使用。履き込むごとに艶と深みが増していきます。BLACKBROWNWHITE夏を待たず
青梅雨の深みにはまる思ひかな石川桂郎「青梅雨」は「梅雨」の季語の傍題です。「青」とあるだけで、梅雨であっても暗さを感じません。荒梅雨・長梅雨・梅雨じめり・梅雨の音・梅雨の川・梅雨の町・梅雨の海・・・使ってみたい季語が沢山あります。写真の花の名前は、「オルラヤ・グランディフロア」、「オルレアホワイトレース」ともいうようです。英語では「ホワイトレースフラワー」。「ホワイトレース」がピッタリですね。青梅雨の深みには
1427年の今日5月7日百年戦争にてイギリスに滅ぼされかけたフランスを救うため立ち上がった少女ジャンヌ・ダルク実際の肖像画はこちらフランスの重要拠点であるオルレアンオルレアンの入り口ともなるトゥーレル砦をイギリスから取り戻すため旗を掲げフランス兵を指揮し攻略に乗り出すがイギリス兵の矢を胸に受けてしまいます。矢を胸に受け倒れたジャンヌフランス兵たちはジャンヌを担ぎ安全な場所へ撤退するがジャンヌは起き上がり攻め込むことを促します。「我々が退いてしまったら人々の苦しみは終わらない
GEMINIと対話した。かつてARNYSが製作したジャケットLaforestière。大学で教鞭ル・コルビュジエでも、「ル・コルビュジエは大学で教鞭は摂っていない」、ちょっとショックな回答だった。勝手に物語を膨らませすぎた?伝聞が歪曲された?腕の上げ下げをしやすいためのジャケットではなかったのか?AIの回答は間違っているかもしれない。wikiでも1911年よりあと「ラ・ショー=ド=フォンの美術学校で教鞭を執った」1914年より前。とある。しかし、肝心のARNYS
予報では明日は雨が降るようなので水撒きは控えていたらmygardenがくたびれて見える遅ればせながら水撒きしておきました次々と新しい蕾が開き始めましたチューリップは2種類植えたのですがどちらもよく似ている😅縁取りのあるビューティートレンド木立性クレマチス雫ブルーベルブルースターオキシペタラム優しいブルーの花が咲きます♪(昨年あったが買ってきた苗を暮れに鉢に植えたのですが寒さで枯れたと思っていたら芽が出てきましたオルレアン白い蕾が付いてますあちこちに零れ
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記をいよいよ開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪路面が凍るほどの寒さと雨の降るなか、Orleansに15時22分に到着してから17時10分まで、ほぼ外気に触れて歩いてきたから、凍えるような身体のこわばり。で、駅に
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記をいよいよ開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪オルレアン(Orleans)は、イングランドとフランスの間で行われた百年戦争(1337/11/1-1453/10/19)の終盤に救世主のごとく現れたジャンヌダルクが初めて軍事