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少し前のハナシですがオルランドでご一緒した際にお土産をいただきましたジャージーミルクフィナンシェ岡山のお菓子のようです蒜山ジャージー4.2を使用した、濃厚なミルクの風味が特徴のスティックタイプのフィナンシェです。(HPより)細長いタイプのフィナンシエ珍しいあぁ、さっくり、素朴でミルク感が強いとても美味しかったですごちそうさまでした
ずっと行ってみたかったイタリアンに久しぶりに会う先輩方と3人で訪問Orkando(オルランド)渋谷からも代官山からも距離があって私は渋谷から歩きましたが20分くらいかかりました店内はテーブル席が2つとカウンターが8席だったかなこじんまりしたお店ですがなんとここを男性がお1人で切り盛りされていますこちらのお店はワインとお料理を楽しむのがコンセプトなので、お酒を飲めない人は原則入店お水のみ・ノンアルコール飲料も先輩方が少し遅れるというので先にビールい
ベサメ・ムーチョBésameMuchoダリダDalidaこの歌は、メキシコの作曲家コンスエロ・ベラスケスが1940年に制作した、世界的に有名なスペイン語のラテン・バラードだ。「もっとキスして」という意味の情熱的な歌詞で、今夜が最後の夜であるかのように愛を乞う内容が特徴だ。その謂わばスタンダードと言える曲をどうして1976年になってダリダがフランス語カヴァーしたのだろうか?2つの理由がある。1970年代半は、ディスコ全盛期だった。ダリダはそのディスコスタイルを取り入れ
☘️オルランド☘️オルランドHDニューマスター版[DVD]3,756円Amazon時には男性、時には女性、様々に姿を変えながら輪廻転生し、いろんな時代を生き抜いていく1人の人間の姿を描いたお話。一方、輪廻転生しなくても、旅で過去世の追体験をする方法があります。日本全国、世界など、各地をこの目で見て旅してみると、地上にいかにいろんな生活様式があり、違う人々がいるのかがよくわかります。異なった文化背景の中に自分が存在すると、その場に応じた自分の特性が出現するものです。そんな、一回
無事にコンクラーベが終了して💨新教皇レオ14世が選出されたとのこと⛪️🎬🎬🎬昨日Amazonプライムで見た映画は、『ローマ法王の休日』。Xで、教皇選挙を題材にしたこんな映画もある、と紹介されていたので。新法王に選ばれた枢機卿が、プレッシャーに耐えられずローマの街に逃げ出してしまう、という話。2011年の映画。ネタバレはしないが、取り扱い注意の映画のように感じた。コンクラーベの内側が見られ、一見ハートフルコメディのように紹介されているのだが、
オルランド1993年9月4日公開16世紀から400年もの間に渡り、男から女へと生まれ変わりながら生き続ける青年貴族オルランドの、何事にもとらわれない自由奔放な生を描く。あらすじ青年たちが女性的な装いを好んだ一六世紀末エリザベス一世の治下、晩餐の宴で青年貴族オルランドは女王に詩を捧げた。女王はオルランドの若さを愛し「決して老いてはならぬ」という条件つきで屋敷を与えた。まもなく女王は崩御、次いで父親も亡くなり、オルランドはユーフロジニと婚約する。大寒波で氷の都となったロンドンで、新国王ジ
夫の親友の友人夫妻とお食事へ行ってまいりました。『今年の目標に加わったこと』先日、友人夫婦と食事をしてまいりました。夫の留学時代からの大親友が、長年お付き合いしてきた彼女と昨年めでたくご結婚♡そんな新婚夫婦との会でした。ずっと行ってみ…ameblo.jpお店はスタイリストの高橋リタさんや、ライターのarikoさんのigによく出てくるOrland(オルランド)🇮🇹夜しか営業していないので、ずっと夫に「行ってみたい!」とリクエストしていたレストランでした。以前私のお誕生日に予約をしてくれよう
オルランドOrlandoダリダの弟・オルランド(Orlando)は、音楽プロデューサーだった。そのオランド氏は、テレビのインタヴュー番組に出演し、ダリダの若い頃の話をする機会がある。オルランドは、若い頃にダリダが偶然アラン・ドロンと同じ建物の別々の部屋に住んでいたことを認め、次に転居した際にも比較的住まいが近かったことは事実だとしながらも、彼らは良い友人関係にあったのだと強調している。イタリアでパローレ・パローレがヒットし、ダリダの所にそのフランス語ヴァージョンの打診が来た時も、美
昔見た『オルランド』という映画の主人公オルランドは、16世紀のイギリスの青年貴族で、性別を変えながら、不老不死の美しいまま現代も作家として生活しているというストーリーなんです猫は、9つの魂を持つと言われているし、死んでも、また生まれ変わって、飼い主の所に帰って来てくれるんじゃないかて、期待しちゃいますチョコちゃんは、まるでアリスちゃんが、男の子に
先日、プライムビデオで「ダロウェイ夫人」(1997年)を鑑賞。原作はヴァージニア・ウルフが1925年に発表した長編小説です。この古い映画を選んだ理由は:1。時間が97分と短いので、寝る時間に間に合うから。2。日本の大学でヴァージニア・ウルフの「燈台へ」を学んだから。3。昔、ヴァージニア・ウルフをはじめとする3人の女性を描く映画「めぐりあう時間たち」をみたけれど、この映画のモチーフとなったヴァージニアの著書「ダロウェイ夫人」を読んでいなくて、はがゆかったから。20世紀を代表
ダリダの自伝映画を観られた方は、弟・オルランド(Orlando)がプロデューサーだったことをご存知だと思います。昨年、そのオランド氏がテレビのインタヴュー番組で、ダリダがアラン・ドロンと恋愛関係にあったかどうかについて質問を受けていました。オルランドは、若い頃にダリダが偶然アラン・ドロンと同じ建物の別々の部屋に住んでいたことを認め、次に転居した際にも比較的住まいが近かったことは事実だとしながらも、彼らは良い友人関係にあったのだと強調していました。イタリアでパローレ・パローレがヒットし、
「仕事が出来て、周りからも評価が高くて、完璧に見えたら一緒に居る男性も疲れちゃうよ?」同性から言われ落ち込んだ時があったみつりちゃんのこのシーンブログで5回は借りてる気がするその時は(そうなのかなぁ?)と思ってたけど今なら思うどうして自分のセンスを抑えて男性に合わせなきゃいけないんだろう?あと、わし全く完璧じゃないしその程度で消える男性ならきっと後々うまくいかなくなるからこっちから願い下げだわ
子供達が旅行✈️で留守の間に私は心友に逢いに東京へ🗼🚄॰˳ཻ̊♡行ってみたかったレストラン🥂とパワースポットの明治神宮へ⛩軒下でしばらく休んでいると突然豪雨になったけれど後に止んで…明治神宮の色々な表情が見れました。॰˳ཻ̊♡その後お互いの誕生日祝いにカウンターでお鮨を食べに🍣大人だけど「大人じゃん!」と言いたくなる…よね。॰˳ཻ̊♡最終日Mchanがお仕事の間に銀座へお土産を買いに…🍪🥐🛍以前みんなで来たcaféでひとり浸る。
昨日は、K急フレンズで、大学繋がりのAちゃんと映画トークになりました折角なので、ここにも記録~。【きっかけはAちゃんから送って貰った、こんな、LINE】(★ダレン・シャンって、コミカライズされてるんですねー☆Aちゃんなら既にチェック済みかと思ってたよー)映画『ダレン・シャン』のクレスプリー氏(私の推し)と、同じく映画『アリス・イン・ワンダーランド』の赤の女王の髪型が似ている。とか、そんな、ユルい話からスタートwwそっから、赤の女王を演じた、【ヘレナ・ボナム=カー
と、その前に、実はこの店の目の前は、もう2年以上お会いしていない、かつて僕が何十年もスタイリングを担当していた石田純一氏のこだわりにこだわり抜いて一から建てた一軒家がございまして、子供達の学校に近いということを優先してと、今年の年賀状で引っ越したのを知り、残念すぎて帰り際に主人なき家を眺めていたら、思わず涙が出てきました...😭。我が家のデザインが大好きだった、優しい優しい太郎さん(本名です!!)が、同じデザイナーさんに頼みこんで、何度も何度も長い時間打ち合わせを重ねながら(それも
いつものように樽香の効いた白ワインのオススメを聞きつつオーダーしたのは、フルーティーで複雑な香りが特徴で、ミネラルも感じる豊かな風味のCHARDONNAY「BrunoRoccaLangheChardonnayCadet」。そこまで樽樽してませんが、長く余韻が続く品のいい白で、どんなお料理にも合いそうだね。この店では前菜いくつかとメインを先にいただいて、〆がパスタという流れ...かつ、パスタまでは一挙にオーダしなければいけないということで、まずは冷たい前菜で
僕の周りにいる、いわゆる『食通』と言われる方々の誰もが、「大好き!!」と声を荒げながら月に何度も通い続ける、代官山からほど近い、目黒区青葉台の路地裏でひっそりと営む、予約困難な大人気イタリアン『オルランド』に初潜入〜!!オーナシェフの小串貴昌氏は、渋谷『タント・タント』からそのキャリアをスタートさせ、98年に代官山『キアッケレ』、99年に渡伊しマルケ地方の『フォルナーチェ』へ。そして2000年帰国し再び代官山『キアッケレ』から白金『ピオラ』(この店...大好きす
なかなか東京に行けないこのご時世。ぐるぐるグルメなお客様が多かったので、情報だけはインプットされております。ここも「東京に行ったら、食べに行きたい」お店の一つ。予習してから駆けつけたいです。それにしても、以前なら徒歩圏内に住んでいたのに。今は飛行機に乗らないと行けない。残念だわー。
映画記録。「オルランド」1992何ものにもとらわれないし突き抜けてるし自由だしカメラワークも音楽もテーマも、全てにおいて2021年の新作と言われても信じるくらい時代を超越する映画。すばらしく美しい映像世界に目が祝福される。エリザベス1世統治下のイギリス〜現代、現代といっても1992年の映画なのでもう30年近く前の映画なのに〝現代〟の衣装もクリストフ・ルメールやフィービー・ファイロがデザインしたかのようだし映像×音楽×セリフのセンス、、、!目から鱗でした。好き。
このコロナ禍、西欧文化の中心地ともいえるイタリアでは文化を継承すべくオペラやコンサートなどのオンライン上演を実施している。無料である。このたび、シチリア伝統の人形劇プーピPUPIが配信された。オンデマンドでも見られる。演目はまず「アンジェリカの愛を賭けたオルランドとリナルドの決闘」だ。オンラインだと、人形のディティールなどがよくわかる。日本語字幕はない。あらすじ:シャルルマーニュ(カール大帝)は、12騎士のひとりで甥のオルランド(仏名ローラン)がアルジェの軍が迫り来るパリの防衛義務を
ヴィバルディのオペラ「狂気のオルランド」が紹介されていました。https://www.instagram.com/p/CL_52HfhOi_/珍しい演目AntonioVivaldi-Orlandofurioso(Fasolis/Ceresa)TeatroLaFenice-stagione2017/2018AntonioVivaldi,Orlandofuriosoprimarappresentazioneassoluta:Venezia,Teatro
1992年製作イギリス・ロシア・イタリア・フランス・オランダ合作監督:サリー・ポッター原作:ヴァージニア・ウルフ出演:ティルダ・スウィントンシャルロット・ヴァランドレイヒースコート・ウィリアムス映画「オルランド」はヴァージニア・ウルフの本の映画化です。1993年に公開されたものですが、最近公開されたような新しさを感じます。パッケージに書いてある製作年を思わず二度見したくらい。あらすじは、「なんじゃこりゃ?」な、かなり奇想天
第22回関東フットサルリーグ2020poweredbyPENALTY1部リーグ2020/12/27(日)@駒沢オリンピック公園総合運動場体育館※無観客試合の為、会場での観戦不可関東フットサルリーグ1部表彰式⚽️MyCujooで観戦⚽表彰式の模様https://mycujoo.tv/view/event/ckj3j224vo00p0gdrjv13mctb?src=CPT_EL本日、最終節終了後に表彰式が行われました。表彰されたのは下記の通りです!優勝🏆デルミリオーレク
基本、おやつブログなのでデザート画を先に馬肉。会津馬肉のカルパッチョかな。こんなに綺麗なお肉癖が無くおいしいお味しっかりめな食欲そそるドレッシング。チーズとスパイスも効いて。馬さん苦手な方も大丈夫な気がするたこの香草なんとかレモンも召し上がってくださ~いとの事でひとくちでがぶり細胞によさそうなものばかりいただいてる【アリスタ】豪快な塊。食欲そそる~アリスタはギリシャ語で'最高のものという意味の語が由来。イタリア・トスカーナの伝統おもてなし料
この本はひとつのケースに2冊に分かれた装丁となっている。分厚すぎるから。この下巻だって500頁以上あるのだ。がんばろう!!第24歌:23歌に続き、オルランドの狂気がすさまじい。動植物のみならず、牧人や村人たちまでもなぎ倒している。wikimediaよりやはり23歌でオルランドに救われていたゼルビーノ、捕らえられた裏切り者のオドリコに出会う[13歌で、友人ゼルビーノに託されたイザベラを襲いそうになった]。彼を殺すこともできたが、愛欲に負けたオドリコの罪を「藁にはすぐに火がつく」こと
こんにちは!この暑い中、千葉県沖3連発!!!コロナに猛暑に地震って・・・もう、やめて〜😭群発後に大震災はくるから注意深く様子見です!さて、久々美味しいお店の記事です。この日は午後2時頃、夜ご飯を食べに行く話がまとまり、オープン前で電話に出られないお店が多い中、オルランド様に電話をしたら予約が取れてしまいました!久しぶりに飲みに行ける!う、嬉しい😂電話出てくださってありがとう😭ひと月ぶりにお化粧して髪を巻いていざ神
また補充されていました。ちょくちょく覗かんといかんな。オルランドHDニューマスター版[DVD]Amazon(アマゾン)1,800〜9,399円ifもしも・・・・[Blu-ray]Amazon(アマゾン)3,818〜8,514円黒猫・白猫[DVD]Amazon(アマゾン)1,922〜5,249円オリーブの林をぬけてニューマスター版[DVD]Amazon(アマゾン)3,756〜7,735円
【2011年10月9日】ドゥブロヴニクのホテルはとても綺麗で快適で立派なホテルでしたクロアチアはまだノボテルやマリオットなど、ツーリストにとってお手軽なチェーンホテルは進出していないようです。宿泊(デラックスクラス)ホテルRIXOSLIBERTASホテルのテラスよりいよいよ今回の旅行のハイライト、ドゥブロヴニクの観光です。<世界遺産>ドゥウロヴニク“アドリア海の真珠”「ドゥブロヴニクを見ずして天国を語るなかれ」(バーナード・ショウ/英国の劇作家)614年エピダウ
各国で劇場での公演がキャンセルや延期の処置がとられている。楽しみにしていたオペラ&バレエファンにとっては、劇場がすぐ近くにあるのに、いつもだったら観れていたものが突然観れなくなってしまった悲しみ。でも、最近多くの劇場がバレエやオペラを丸々1本ユーチューブで流してくれている。でHP見たら、払い戻しを返金しないで寄付してほしい代わりに観て頂戴!!って感じなのかもしれない。というわけで、今日はこれからこれ見ます。ヴェネツィアのフェニ
いっくらでも出てきますよ~お写真の数々1960年11月5日~、現在59歳近影?・・・みどりと殆ど年齢が変わらないんだわ。ニンゲン、中身があるとないではこうも違うという、いささかショックな話である。それ以前に見た目が全く何億光年も向こうにあるが。B.B様のお写真記事の後なので、ずっとヨーロッパだったし、モンロー様、行こうかなと思ったり、ずっと写真集めたままのシャロン・ストーン様行こうかと思った。結局、ヨーロッ