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ちょっと前の進捗です。ネタバレを含みますのでご注意ください。ーーーーーーーーーネタバレーーーーーーーー・オルベリク2章ヴィクターホロウは、コロシアムがあって血気盛んな武闘家が多い国でした。エアハルトの行方を知ってるグスタフに会うために、オルベリクも武闘大会に出ることに。。ただ予選が終わってるので、腕自慢と何戦か戦ってアピールして、寄ってきた本戦出場者を倒して参加すると言う裏技(笑)あまりにも名前を売り出すから、かつての敵とか出てきたらどうしようとか思ったけど、全然
そういえば、記事にしてなかったけどオクトパストラベラー結局セールの時に購入したやりたくて発売当時絶対買うって思ってたのにYouTubeでみたイメージが悪くてやらなかったやつやってみたら普通に面白くてハマったよやっぱりドット絵最高最初に選んだのはテリオンにしたよ声が松岡禎丞で、オルベリクってキャラは小西克幸で鬼滅の刃じゃんってなったww松岡禎丞さんすごいよねー同じ人と思えない~内容はめっちゃ暗くて鬱ゲーだね~皆それぞれ悲しすぎるww特にプリムロゼが可哀想すぎるし辛すぎ
アマゾンでの評価を見ると、☆が高いですが、プレイしてみて正直そこまでではないような……(;´∀`)私的には☆3位かな?低評価の方々は、シナリオが微妙という声が多かったです。私もそんなに先が気になるでも、感動するようなシナリオではなかったけども。各キャラクター毎に話が第四章まであって、オフィーリア編を先にクリアした感想は、ちゃんと「起承転結」になってる!wうん、起承転結してるよ!三章でちゃんと転の流れになってたよ!『OCTOPATHTRAVELE
ヴェルナーを追ってリバーフォードにやって来たオルベリク。リバーフォードに入る前に検問を受けることになる。しかし門番の言うことは絶対で逆らえず、賄賂を渡さないといけなく、それはヴェルナーが領主になってからだった。リバーフォードに入ると中央に火炙りの柱が4本たっていた。月に1回、処刑が行われているようだ。最初の内は犯罪が減ったのだが、最近は軽い罪でも処刑の対象になってしまっているという。リバーフォードを回っていると広場で会った男と出会う。どうやら逆賊として兵士に追われているようだ。兵
上級バトルジョブルーンマスターを獲得するために魔剣士バロガーに挑んできました。編成は剣士&狩人のオルベリク、神官&魔術師のオフィーリア、商人&星詠人のトレサ、踊子&薬師のプリムロゼまず初手でHPを盛りました。バロガーは弱点を何個かロックしてしまうので、攻撃方法の種類を考えて編成したほうがいいのかもしれません。弱点を3回つけれる魔術師は必須かも!?気を付けるのは、状態異常を付加してくるのでプリムロゼの踊子の奥義で薬師の健全化を全体化し予防します。トレサの商人の傭兵呼びで傭兵で防
前回のドライサング戦に続き、上級バトルジョブの星詠人を獲得するべく星占師ステオーラに挑んできました。ドライサングと同じ戦法で踊子の奥義を神官職の反射のヴェールを全体化。前回と違ったのは、神官職のBPをフルブーストまで貯めて反射のヴェールを発動すると、反射の効果が4までつくのを知りました。重ね付もできるんですね。ステオーラで気を付けるのは、物理攻撃反射を付加されることと、天使の加護で一定確率で攻撃が無効化してしまうこと。(2重付加されたときはどうなることかと)これによりアタッカーのオ
オクトパストラベラー、サブストリー備忘録と魔大公ドライサング戦の記事です。ざっと載せただけですみません。ここからはドライサング戦の感想。プリムロゼの踊子の奥義を神官職の反射のヴェールを全体化。これでドライサングの魔法攻撃を軽減化。FFのリフレクみたいで面白い。オルベリクの騎士の奥義をドライサングのブレイク中に発動。これでHPがかなり削れました。オフィーリアは攻撃と回復で臨機応変に活躍してくれました。超魔法発動されると一気にピンチになってしまうので、ブレイクを優先させました。無
辺獄の書の写本が造られていると睨んだストーンガードにやって来たサイラス。探りをいれると、ドミニクという人物が辺獄の書の写本に関わっていたようだ。訪ねるとドミニクは誰とも会いたくないとおいはらわれてしまう。サイラスはドミニクについて聞き込みをすると、15年前に娘さんが病気で亡くなっており薬を買うために大金を稼ぐ必要があった。ドミニクに翻訳を頼んだのはイヴォン学長だったのだ。辺獄の書の恐ろしさを感じながらも、翻訳を引き受けたドミニク。サイラスは真相を知り、ドミニクの家を後にする。外に
パーティー戦力底上げのために、ハンイットとサイラスをLv40まで上げました。オルベリク、オフィーリアとのLv差が激しい・・・最初、28ぐらいから始めて2人を40まで底上げしました。場所は黒曜会の館。適正Lv40なので、経験値も割りと貰えるしお金稼ぎも兼ねて、エンカウントが増える引き寄せのリボンを付けてウロウロしてました。そして、ハンイットの捕縛を初めて使い、成功しました。これでサイラスとハンイットのストーリーもクリア出来るかな!3章で残ってるのは、サイラス、ハンイット、オフィーリ
エアハルトを捜しにウェルスプリングにやって来たオルベリク。早速住人にエアハルトの事を聞き込みすることにする。どうやらウェルスプリングでリザードマンの襲撃から守っているようだ。突如衛兵に取り囲まれるオルベリク。エアハルトの事を聞いて回っているのが不信に思われ、問い詰められたところ詰所で詳しい話をすることにする。詰所で詳しい話をしたところ、エアハルトの居場所はわからなかった。その時、リザードマンがウェルスプリングに襲って来たと言う連絡が入る。オルベリクも衛兵達と共に戦う事にする。西ウ
セントブリッジに到着したアーフェン。大怪我している男とそれを見捨てる謎の薬師と出会う。アーフェンは怪我した傭兵のミゲルを看病するため近くの家に移動する。早速治療するアーフェン。ミゲルは治ったら葡萄酒が飲みたいと言う。食事をとるため酒場にやって来たところ、子供が病気で倒れていた。その時、ミゲルを見捨てた薬師のオーゲンがやって来てあっという間に治してしまった。アーフェンはその腕前に驚愕する。アーフェンもセントブリッジの病人が他にいないかまわってみることにする。その時、ミゲルの正体を
ヴィクターホロウにやって来たオルベリク。武闘大会が開かれており盛り上がっていた。広場で街人達からグスタフの名が聞こえた。グスタフは大会に出場するようだ。ヴィクターホロウを歩いていると、興行主のセシリーと剣闘士のネッドに声をかけられた。本選に出るには強いやつを倒し、アピールすればいいという。2人の強者を倒しもう挑戦者が出ないかと思われたが、海賊殺しのビクトリノが現れた。ビクトリノも倒し、オルベリクは本選に参加することになった。初戦、2戦目と勝ち進め遂にグスタフと決勝戦で対決すること
クオリークレストに到着したトレサ。この街は鉱山の街で金塊がとれるらしい。とれた金塊は大地主のモーロックが買い取っていた。金塊が買い取れなかったトレサは他にも何かお宝があると感じた。なにも変哲がない石を買い取ったら、その石は碧閃石という稀少な石だった。旅の商人アリーが現れ、彼も碧閃石に目をつけていた。完売した碧閃石を仕入れたのだが、隣でアリーが同じ品物を売りはじめ完売してしまった。落ち込んだトレサは街を歩いているとアリーが食べ物屋で出会う。お腹を空かしていたが、施しを受けないと拒
オクトパストラベラー、サイラス1章の所でレベルあげてます。主力がオルベリクとトレサというパーティに不安が無いわけではない。プリムロゼとサイラスは耐久性と攻撃力が・・・ゴニョゴニョお金も少ないので装備を揃えないとボス戦は苦戦しそうです。因みに主人公はオルベリクから始めました。1番安定感がある気がします。誰から始めるのがいいのか悩みましたが。地道にプレイしてくと強くなっていくと思うので、仲間を集めながら進めていこうと思います。