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■フィレンツェ発世界遺産オルチャ渓谷・ピエンツァ・トスカーナワイナリー1日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/938/フィレンツェ発世界遺産オルチャ渓谷、ピエンツァ、トスカーナのワイナリー1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現世界遺産オルチャ渓谷ドライブとトスカーナのモンテプルチア-ノ・ワイナリーを訪問します!トスカーナ州の広大な丘陵地は、幾重にも連
いつもありがとうございます。旅が好きな「人と組織の専門家コーチ型コンサルタント」宮本敦子です。今まで、まぁまぁ味のある人生を生きてきました。山あり谷あり、おかげさまで、沢山ネタもあるし、彩り豊かな今を過ごしています。こちらでは人生の折り返しを「ボーナスタイム」として愉快に生きる私の(仕事、私のこと、夫と私のこと)日常を綴っています。更新は気まぐれですが、良かったら時々覗いて見てください5月のソウルの旅の記録もまだですが備忘録として夏の旅の記録を先に。今年もイ
この6年ぐらいの間に個人旅行ご案内でリクエストが多かったのはアッシジに続き、南トスカーナ州にあるオルチャ渓谷ですオルチャ渓谷にはたくさんの小さな村や町がありますここを観光する手段はバスがありますが便が非常に悪く車での移動が最適です個人で自由にイタリアの中部を無駄なく周りたい方は以下のリンクからどうぞhttps://locotabi.jp/loco/yukospagliccia7月ごろオルチャ渓谷は糸杉でデザインされた大地で有名ですが人によって大地
行きたい街の写真見せて!▼本日限定!ブログスタンプ"가고싶은거리의사진을보여줘"가고싶은거리는몇개있는데가본적이없으니까사진을갖고있지않아요.저는중부유럽에가보고싶어요.부다페스트,빈,잘츠부르크등미력적은거리가많이있죠.사진을갖고있는거리이자다시한번가보고싶은곳은토스카나의도시들이에요.특히피엔차에다시한번가보고샆어요.그도시에서보이는발도르차경치가아주좋았어요
これは何でしょう?答えはプラネタリウム夏休み前の仕事が一段落!がんばった自分のご褒美に仕事帰りにふらりとプラネタリウムへ寝てしまうのではと心配になりながらも「イタリア星空散歩」というテーマに惹かれて急いでネット予約平日の夕方カップル、観光客らしき人、私のようなお一人様がちらほら…50分間のイタリア星空散歩はローマのパンテオン、トスカーナのシエナ、オルチャ渓谷、ビエンツァなどを巡り日没から夜へと変化する空をプラネタリウムで楽しんだ星空の美しさはもちろんだが大好きなイタリアの景
ローマを出てバス移動で3時間🚌ピエンツァに到着「オルチャーの渓谷」こちらも世界遺産の景色です👇イタリアのトスカーナ州田舎なのでローマとは一味違った空気を感じます街並みが落ち着いていて素敵でしたこれは私が撮ったお気に入りの一枚ですピエンツァの散策を終えて、次の場所はまたまたバス移動3時間🚌ピサへピサの斜塔ここに来たら、みんな同じ格好をして写真を撮りますねあちらこちらで、この格好してるので見てると笑えました約4度ぐらい傾いているらしいですが、倒れる事は、この先30
[オルチャ渓谷・シエナ・ミラノ:Vald'Orcia,Siena,Milano5月下旬]自転車で行く、オルチャ渓谷。ピエンツァを後にし、駅があるブオンコンヴェント(Buonconvento)へ向かう。少し安い宿がある、シエナへ戻った。オルチャ渓谷を走る中、映画や旅番組に出てくるような、それは、それは、素敵なアグリツーリズモをたくさん見た。次は、優雅に、ゆっくりと、トスカーナワインを呑みながら、アグリツーリズモに泊まりたいな。ブオンコンヴェント(Buonc
[オルチャ渓谷/ピエンツァ:Vald'Orcia/Pienza5月下旬]ピエンツァ大聖堂、聖母マリア被昇天の共同司教座聖堂DuomodiPienza;ConcattedralediSantaMariaAssuntaファサードの中央上部に「神の目」と呼ばれる円い窓。表現が、ふたつではなく、ひとつなのだな。。。そして広場の地面にも「神の目」が地上に映されたかのように円が描かれる。上の写真の右下。DuomodiPienzaDuomodiP
[オルチャ渓谷/ピエンツァ:Vald'Orcia/Pienza5月下旬]自転車で行く、オルチャ渓谷。此処は、ピエンツァ。FrancescoRustici(Siena1592-1626)1458年、ローマ教皇に此処、ピエンツァ出身のピウス2世(エネア・シルヴィオ:EneaSilvio)が選出。彼は知識人で文人。その彼が、この町の名を当時「コルシニャーノ」から自身の名を取り「ピエンツァ」に変更。3年の予定で、彼の理想都市に作り替えようと計画。
[オルチャ渓谷/ピエンツァ:Vald'Orcia/Pienza5月下旬]自転車で行く、オルチャ渓谷。ピエンツァ(Pienza)へ向かう。数日経てば、一面に咲く菜の花が見られそう。よくポピーが咲いていた。前日、通りに沿って咲き続ける、菜の花とポピーを目にした時は感激!!🤩こんな光景があるのかと...天国の入口!?遠くに見えるのが、ピエンツァ。この辺りに来ると、私のような、"観光客が漕ぐチャリ"の姿が見られた。や〜〜〜っと、到着!!
[オルチャ渓谷:Vald'Orcia5月下旬]自転車で行く、オルチャ渓谷。2日目、ピエンツァ(Pienza)へ向かう。本当は、初日に行きたかった。しかし、無理...クタクタで。大体、一日中、チャリ(マウンテンバイク)に乗るような事、これまでしてないわ。甘かった。。。この赤い花が、一面に咲く一角があり、とても、美しかった。画像検索すると、名は「スッラ」のよう。チャリを漕ぐ道中、美しい景色を見るのと引き換えに、顔にさ...ピトピト、ピトピト、小
[オルチャ渓谷:Vald'Orcia5月下旬]自転車で行く、オルチャ渓谷。疑問だった。イタリアが、ワインの産地という印象がないから。しかし、此処は、トスカーナ!!一面の葡萄畑をたくさん見た。本格的にサイクリングする人を「サイクリスト」と言うのね。あのね...彼らのような人達ばかりなの!!此処、オルチャ渓谷は。私のような観光客で、チャリ(マウンテンバイク)をレンタルして周る人、いないの!!上り坂で押してると、"大丈夫!?"、"大丈夫!?"と皆が親
[シエナ・オルチャ渓谷:Siena,Vald'Orcia5月下旬]自転車で行く、オルチャ渓谷。世界遺産ピエンツァ(Pienza)へ向かう。チャリは、漕いで1時間ぐらいで疲れてしまい(爆)上りは、押して歩いた。そんな人、私だけ。。。ここは小さな町、アシャーノ(Asciano)。休憩に立ち寄る。お昼にパンを購入。パリパリに焼かれ、とても硬く、塩気が強い。スキアッチャータトスカーナパン(塩・バターなし)ドルチェドルチェ以外、皆、
[ミラノ・シエナ:Milano,Siena5月下旬]深夜、長距離バスの停留所。行き先は、シエナ(Siena)。ミラノから約5時間、早朝に到着。思っていたより、寝れたね。全然イケる!!女、52歳、問題ないわ!!(笑)ミラノ→シエナ25€(約4,000円)🇮🇹鉄道のストライキが呆れるほど(腹立つほど💢)多いから、長距離バスはありだね。マウンテンバイクをレンタルして...(3日間84€〈約14,000円〉ヘルメット含む)目指すは...
猛暑お見舞い申し上げます。連日猛暑が続いているイタリア、そして日本。イタリアは日本ほど冷房が普及していないのでどこにいても基本暑いのですが、日本ほど湿気はなく、日陰に入ると気温がスッと下がるのがせめてもの救いです。さて今月のオリジナルカレンダーは「LaCappelladellaMadonnadiVitaleta,Vald'Orcia/ヴィタレータの聖母礼拝堂オルチャ渓谷」。素晴らしい景色が広がるオルチャ渓谷にポツンとある礼拝堂です。これを撮影した8月のとある日、
花は色人は心今が大事東京都中野フラワーサロンChelseagarden奈良由紀子です今春から、集英社MyAge/OurAgeOurAgeおでかけ女史組のメンバーとして活動することになりました。前回のブログに続き、2回目のブログはイタリア中部トスカーナの美景を少しお届けしました。宜しければご覧くださいませ(^^♪↓↓↓鳥肌立つほどの美景!イタリア中部トスカーナで世界遺産の『オルチア渓谷』に感動|OurAge-集英社の雑誌MyA
花は色人は心今が大事東京都中野フラワーサロンChelseagarden奈良由紀子ですイタリア世界遺産⑨オルチア渓谷2004年登録(文化遺産)文化的景観オルチア渓谷の美しい景色はたくさんの絵画の題材とされ、古くから芸術家たちを惹きつけてきました。14~15世紀に都市国家シエナによって開墾された際に形成された田園風景。人間による開発が自然の美しさをさらに高めたことで文化的景観として登録されています。鳥肌立つほどの絶景!!!一枚の絵のよう素晴らしい天気に
世界遺産のあるオルチャ渓谷実は前回のイタリア旅行で行った場所もう一度ここに来た理由はここで食べたパスタがとても美味しかったので出来るならもう1回食べたい!!!ということで再訪です来たのは良いのですが前払い制の無人駐車場にてさっさく手こずる見ての通り支払いは現金(コイン)またはカードカードは“JCB”利用可となっていてもヨーロッパ・オセアニアでは使えない事が多いですヨーロッパに行くならVISAもしくはMASTERカード必須です
やっぱり1ヵ月滞在でもあっという間なのねこのまま居座ってもいいけど夫が寂しがってるもんね。(自意識過剰😅)実際、夫さんは、よりたん居なくて快適に過ごしているそうですまたまた遡り2023.1.10Martedìこの日は、朝4過ぎにはアパルタメントを出てチェントラーレ駅へ人も少ないまたまたイタロでびゅーんとねフィレンツェへ向かいます。ミラノから2時間くらい。イタロは、毎週スコント(割引)のメールがくるので日本に居る時に予約してました。早朝の便は特に
旅の後編。アッシジを後にしたら次はオルチャ渓谷Vald'Orciaへ。このオルチャ渓谷やPienzaという街も世界遺産です。オルチャ渓谷といえばこの糸杉の景色が有名で、日本でもテレビのCMなどで目にしたことがある人は多いのではないでしょうか。糸杉の写真撮ってたら車好きのイタリア親父が、昔愛車と共に撮った晴れた日のその場所の写真を見せてくれました。レトロな緑色の車が、青空に映えて確かに素敵な写真でした。多分あのおじさんその日しばらくそこで来る人来る人に見せてたのではないか
ボンジョールノ毎日暑い日が続くイタリア夏だから暑いのは当然だけど、まともな雨がこの数ヶ月全く降っていないのは深刻です。まさしく干ばつです。雨が少し降っても30分も降らないから焼け石に水。。1週間ほど前、北イタリアの山岳地域の一部では突然の大雨でかなりの被害が出たところはあったようですが。。今週は夫が1週間の休暇だったので(年に30日の休暇を夏の時期分けて取ってます)先日、娘と彼氏ダヴィデを連れて南トスカーナのヴァル・ドルチャVald'O
猛暑の続くイタリア。本日の最高気温は33度の予想先週の38度に比べるとマシですが、それでもやっぱり暑いです。この暑さでプラかごバッグ作りも全く手につかず。先週末はね、湖水浴にでも行く??って言ったりもしてたんですが、クーラー効いた家の中に引き篭もってましたさて、日曜日はイタリアはフェッラゴスト(聖母被昇天の祝日)でした。でも今年は日曜日と被っちゃったから損した気分。日本と違って振替休日はないからねぇ。毎年この前後の週はどこもヴァカンスのために休業というお店も多く、街も普段より人
2017年秋イタリア・トスカーナ州の旅にて滞在中に2回、乗馬を楽しみました。1回目は乗馬クラブの周辺を外乗、2回目は馬運車を出して世界遺産・オルチャ渓谷での外乗です。まず最初に乗り込んだお馬さん。この馬が相棒となりました。芦毛のお馬さんは、先導してくれたお馬さん。我々は馬運車とは別の車に乗り込み、現地へ。1頭目の馬装が完了。2頭目の馬装をしているオーナーさん達。最後のお馬さんを馬装するので、芦毛さんをお預かり。出発。どこまでも続く
朝早く目覚ましをかけ朝日を見に行きました。宿からすぐなので部屋着のまま行っちゃいます。ちょっと遅かったかな。。けどとても清々しいです!良い朝だ(*´▽`*)小さな街で、まだ人はほとんど歩いていません。部屋に戻り、コーヒーと昨日のパウンドケーキで朝ごはん。のんびり過ごし9時頃に午前の部の探検に出発です!ネットで見つけたウォーキングルートを行ってみます。東門から街の外へ。脇道に降りていき、しば
また海外旅行に行けるようになるのは、いつだろうか?と思いつつも、予想は立たないが、もう計画は立てている。コロナ禍で、おととしのウィーン・ハンガリーの旅が中止になって、私は思った。もう、海外旅行には気楽に行けないかもしれないから、本当に行きたいところから行こう。行き先は、もちろん北欧。北欧にも二度と行けないかもしれないし、と、かなり思い詰めて行き先を決めた。つい最近までそのつもりだったが、4月23日、朝の名曲アルバムでイタリアのアリアか何かを聴いて、『イタリ
世界遺産検定一級保持者の俳優・鈴木亮平さんの著書「行った気になる世界遺産」。世界遺産登録された街の紹介だろうと思い込んで本を開いたら、いきなり「この本はフィクションです」の文字。ええ??目次には世界遺産登録されている街が30ほど列記されていて、これだけ見ると普通にガイドブック風味を想像するのだけど、フィクションというのが引っかかる。頭から読む代わりに、行きたい場所をまずチョイスしてそこから読むことに。選んだのは:オルチャ渓谷(イタリア)どんな街なのか具体的には知りません。
YouTubeで見たオルチャ渓谷はとてもきれいでした。特に上空からの眺めは最高でした。私も空からの旅を体験してみたいです。同じ場所でも、違う角度から見ることで新しい発見ができると思うので地上だけでなく空からも見てみたいです。→うん、きれいだよねぇ。私は最初にオルチャ渓谷を訪れたとき、バスで行ったんだけど、見とれてしまったよ。世界遺産オルチャ渓谷(Vald'Orcia)
トスカーナ地方11日間⑤7日目11/11<オルチャ渓谷・世界遺産>モンテプルチアーノ丘の上に築かれたワインとルネサンス芸術で有名な街↓坂道↓お店も沢山並んでました。↓面白いディスプレイですね。↓洋服屋さん↓中央のグランデ広場には市庁舎,14世紀後半に工事が始められた。塔に上がれば素晴らしい眺めらしいけど,この日は霧・・↓ドゥオモ・17世紀前半に完成したルネッサンス様式の大きな聖堂↓教会内
2020年9月9日水曜日オルチャ渓谷にある素敵なアグリツーリズモ、ILRIGOをチェックアウトする朝になってしまいました朝から猫ちゃんを探す次男くん。本当にフォトジェニックな宿ですおばあちゃん猫なのか、寝てしまい、全然相手にされない次男くん。朝のお散歩に出かけるわんちゃん…この写真に写っているのが宿主の方です。おじいさんは英語出来なさそうでした。ピンクのシャツの方は英語できます、親切な方です。またもりもり朝ごはん🥣焼き菓子は、ほとんどお持ち帰りフルーツは食べきれません
2020年9月8日火曜日オルチャ渓谷にある素敵アグリツーリズモ、ILRIGO。朝、目覚めてすぐ部屋から見えた景色です心が洗濯されるよーアグリツーリズモ(Agriturismo)とは、農業(Agricoltura)+観光(Tourismo)からできた造語です。いわゆる農園滞在ですが、もちろん、農作業を手伝うというスタイルのものではなく、「都会の喧噪から離れ、田舎生活を楽しむ」という新しいスタイルの旅です。特に私達が滞在したILRIGOは結婚式を得意としているらしく(日本からもわざ