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いつものように動画を見てたら「赤毛のアン」を書いたモンゴメリーの生涯について動画が出てきた。https://youtu.be/u6Cn6wGjsDw?si=bVQFLnRWJslbvuRo世界的に本が売れて裕福に暮らしたのかと思いきや、意外と大変だったんだなと思いつつ、そんなに「赤毛のアン」は好きではなかった(むしろ青年期に精神分裂症になってしまった私の竹馬の友の、大変お気に入りの本であった。)ので、ふと、じゃあ、若草物語(これも上述の友達の小学館かなんかの豪華本借りて読んだんだよね。と
わが家は地方在住、40代夫婦、小6長女、小2長男、年長次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございますティモシー・シャラメ祭りで知ったこちらの映画。若草物語って何度か映像化されてるらしいですが、恥ずかしながらこちらは知らなかったですストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2020年)あらすじしっかり者の長女メグ(エマ・ワトソン)、アクティブな次女ジョー(シアーシャ・ローナン)、ピアニストの三女ベス(エリザ・スカンレン)、人懐っこくて頑固な四女エイミー(フローレ
雲の向こうは、いつも青空。ルイーザメイオルコット
7月July非常に感動した。オルコットの分身である作家志望で家族愛の深い次女のジョーが、快活で喜怒哀楽が鮮やかで適役だった(演・キャサリン・ヘプバーン)。教授とすれ違いそうになるラストがとてもいい。LittleWomen(1933)starringKatharineHepburnルイーザ・メイ・オルコット-Wikipedia面白かった。ウッディ・アレンの世界では、彼が生真面目に現実に対面するため、確固たる常識がズレ続けて可笑しみを醸し出す。彼が基本善人
来訪、ありがとうございます。陽光のかなたにある私の高き志よ。手には届かなくても、それを見上げ、その美しさを目にし、それを信じ、それを追い求めようと努力することはできる。[ルイーザ・メイ・オルコット(『若草物語』で知られるアメリカの女性作家)]※《感想・気付き》オルコット女史のように、高い志があり、美しく輝くそれを信じ、それに向けて努力していく生き方が出来る人は、すばらしいだろう。※※《過去の投稿記事》〇今回のぶんと内容が関連するぶん・名言(79)―夢や願望のこと・
機動戦士ガンダム水星の魔女より、HGデスルターMD-0021ジェターク社がかつて開発していたモビルスーツで、各部位にはA.S.122時点での主流製品であるディランザにも通ずる意匠が、脚部とカメラアイに見てとれる。モスグリーンに塗装(ただし、この配色は本来のものかは不明)されており、T字型ゴーグルフェイスの頭部が特徴的。付属品は、アサルトライフル、ベルタブラードR3、ヒートナイフ、ドローンコンテナ、トゥループランドセル、グレネードランチャー、シールドとハンドパ
小学校から高校まで繰り返し原作を読み成人してから続きがあることを知り「第4若草物語」まで読んでその後3本の映画「若草物語」「続・若草物語」を観た更に今回BS放映をきっかけにイギリスとアメリカでのテレビ映画も見て正直もう…訳がわからなくなっている(笑)映画だけでも7本目7回も映画化されてる原作って他にあるのかな?ストーリーオブマイライフ~わたしの若草物語~(2019)監督・脚本グレタ・ガーヴィク原作ルイザ・メイ・オルコットメグ
パパが和歌山勤務時代によく行ってた喫茶店オルコット。ここ1年くらい久しぶりに行きたいなぁ…って言ってたんだけどなかなか都合が合わずで、今日念願叶って行ってきたよ♡お昼前なのに駐車場はいっぱい。私は初めて行ったんだけど昔ながらの喫茶店って感じ。入るともういい香り。食欲そそられるよ!お客さんも入れ替わり立ち替わり。そこでは洒落たメニューはなくて主にカレー、ハンバーグ、ピラフ、焼き飯。私はカレーピラフを注文パパはカレーピラフ醤油味(普通のカレーピラフとの違いは…?)
「仏旗」について※仏旗(ぶっき)「仏旗」(六金色旗ともいう)は、1880年にスリランカに渡航し仏教徒となった、アメリカの陸軍大佐ヘンリー・スティール・オルコットさんが考案されました。この仏旗は、青・黄・赤・白・橙(だいだい)・五色混合の六色からなっています。この色については、『涅槃経(ねはんぎょう)』に「釈尊が入滅された時に、青・黄・赤・白・瑪瑙・玻璃(水晶)の光明を放って、あまねく三千大千世界を照らした。」と説かれていいる、この六つの光明が由来になったといわれています。
ルイーザ•メイ•オルコットさんの『若草物語』読了いたしました。小学生の時にマンガで途中まで読んでおり、ずーっと続きが気になり続けていました覚えていたエピソードも沢山あり楽しく読み進めましたがこちら1冊で完結するわけではなく『続若草物語』に続いていくみたいです(画像お借りしています)続編【2巻】では四姉妹のうち、音楽好きの心優しい三女ベスは、やっぱり早逝してしまうのだそうです。私は、小学生の時ベス推しでした隣のローレンスさん宅にピアノを練習させてもらいに通うシーンが大好き
10代の頃一回り年の離れた従姉がプレゼントしてくれた赤毛のアンシリーズ全10巻をポン!とねもうすっかり色あせちゃった買った当時は確か1冊ずつケースに収めてあったけどいつの間にかうっとうしくなってケースは捨ててしまった今さらだけどちょっともったいないことをした久しく忘れていたのにひょんなことから赤毛のアンを思い出しそう言えば赤毛のアンの故郷を旅してみたかったのよね私カナダの東海岸に浮かぶプリンスエドワード島キャ
『若草物語LittleWomen』1949年LittleWomen(1949)TrailerinColoryoutu.be一家の父は牧師で、南北戦争に北軍として出ていて不在。(戦地の父からの手紙が来ると、それを読む母の周りに集まる四姉妹)母は慈善活動をしている。子供は四姉妹で、上からメグ、ジョー、エイミー、ベス。メグは富への憧れが強く裁縫が得意、ジョーは活発で作家志望、エイミーは我が儘で自尊心が高く絵描き、末っ子のベスは内気で体が弱く、ピアノ弾き。
セブイレブン限定のスタバのペットボトルを買ってみました。アイスドラテ甘すぎず、コーヒーの味がしっかりしています。コールドなので、香りは控えめです。美味しかったです。ごちそうさま。オルコット/富沢有為男「美しいポリー」この前読んだ桐野夏生「アイムソーリー、ママ」の中でロケットがでてきた。ロケットといえば、子どものころ読んだ漫画の「美しいポリー」を思い出した。母親がポリーにロケットをおくります。そのロケットには両親の写真がはいっていました。図書館の蔵書検索してみて、漫画はな
Thereisalwayslightbehindtheclouds.*LouisaMayAlcott1832-1888雲の向こうにはいつも青空がある*四字熟語で言えば雲外蒼天困難や障害を乗り越えた先には明るい未来があるという意味合いでしょうか心の片隅に留めおいてる言葉です*L.M.Alcott:アメリカ合衆国の小説家代表作の『若草物語』を子供の頃、『赤毛のアン』に次いで夢中になって読みました:::お散歩中に見あげた空✈️雲が
すみません、今日も個人的な話題で失礼します。おととい、次女とfacetimeで話していたときのこと。孫のQ姫が「バーバに今、読んでる本の話し、したい」と言って、見せてくれたのが、「RoseinBloom」。なんと、私が中学生のときに読んで夢中になった本!孫も14歳、ちょうど同じタイミングでこの小説に巡り合ったことになる!「え〜、バーバもその本大好きだったのよ〜」「え〜、そうなの〜?」「ちょっと待ってて」で、私は本棚から探し当て
ベビーちゃんが一歳になった頃に買ったベビーリング、引っ張り出してきました。ベビーちゃんが自分もママやパパみたいにアクセサリーをつけたいと言い出したので、あなたも持ってるのよーと見せてあげようと思って。ぶっかぶかだったリングは、もう左手の薬指にぎゅうぎゅうになっていました。大きくなったなぁ。このベビーリングはチェーンを買ってあげて、ネックレスにしていつかベビーちゃんに渡してあげる予定です。…一応ママの愛用のティファニーのネックレスよりも高価なものなので、ベビーちゃんが大人になって身につけ
人格こそは、金よりも階級よりも知性よりも美よりも、優れた持ち物であるルイーザ・メイ・オルコットルイーザ・メイ・オルコット-Wikipediaja.wikipedia.org金も階級も知性も美も持ち合わせていない場合人格者である事は、どのように証明されるのであろう
「希望を持って忙しく」というのが、うちのモットーですルイーザ・メイ・オルコットルイーザ・メイ・オルコット-Wikipediaja.wikipedia.org他人に何かを頼む時は、忙しい人に頼めというのがあったような、なかったような。。。退社する時は、次を決めてから退社するのがベストなんだけど当方、何度も退社しているが次を決めたから退社したのは1回しかない。その時は、退社した翌日から他社の社員になった。途端に忙しくなって、せっかく退社したのに
寝違えたのか首が痛い…今日も昼までの息子、帰って来るの遅いし、帰って来てからもトイレ長いしで、行きたかったランチは間に合わず…でも、友達2人からおいしいと聞いていたオルコットへ。焼きめし、ボリュームあって、味も濃くて美味しかった!焼きめし、シーフードピラフが人気でした実はここ、小学校の同級生のお店!一時期仲良かったから、遊びに行かせてもらったことあったなぁ。トイレ行く時見たら、同級生らしき人がいたけど、今は全く連絡取ってないから、声かけれずお腹いっぱいで眠い😴
おはようございます。気分的なものかもしれませんが12月までは心が躍るようなもう仕事が終わり、一年も終わり、あとは休み~♬心はまるで、橇で走るサンタのトナカイのような高揚した気分、音楽でいうならチャイコフスキーの四季から12月降誕祭、のようなワルツにのった気分です私はこの曲が溜まらなく好きですが...チャイコフスキー:「四季」12月:クリスマス[ナクソス・クラシック・キュレーション#かわいい]チャイコフスキー:「四季」12月:クリスマス[ナクソス・クラシ
オルコットオルコット(1832年11月29日~1888年3月6日・アメリカ)<小説家>おもに少女文学の分野で活躍した人物です。その代名詞とも言える作品であり、大成功をおさめた「若草物語」は特に有名で、日本でも多くの読者を獲得しています。~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~≪Shikako(しかこ)☆のおまけ≫オルコット氏以外で11月29日生まれの歴史上人物
子供の頃に読んだ本を読む『やくそくをまもったインディアン』小学1年生の頃、学校の図書館で借りて何度も読んだ本。長い月日を経て、もう一度読む機会を得ました。作者があの『若草物語』のオルコットと知り、驚いています。中学の頃、オルコットの作品を読みまくったけれど、当時はそのことにすら気づいていなかった。ページをめくるたびに、当時の私が読みがる。イラスト、文章、全部覚えている。オナワンダという病気で捨てられたインディアンを助けた牧師さんと、牧師さんの所で暮らす兄妹の友情物語。当時は
『若草物語』著:ルイーザ・メイ・オルコット訳:水谷まさるアシェット・コレクションズ・ジャパン(株)2022年10月15日発売P265(※2022年31冊目)マーチ家の四姉妹長女メグ次女ジョー三女ベス四女エイミーを描いた物語。(※本書では次女ジョウ四女エミイと記載されている。)【若草物語】は有名な物語ですよね。何度も映画化されてるしアニメ化もありま
AllAboutの行った好きな外国作家のランキングです。私は、日本作家より、外国作家の作品を読むことが多いので、非常に気になりました。1アガサ・クリスティ43票2J.K.ローリング38票3アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ14票4スティーヴン・キング13票5モンゴメリ9票6コナン・ドイル8票7フョードル・ドストエフスキー7票7アーネスト・ヘミングウェイ7票9ウィリアム・シェイクスピア6票1
コロナ禍で、映画を映画館に観に見に行かなくなって2年半になります。私が行く映画館は平日は比較的すいてるし密になることもないうんだけど、なんかやっぱり行く気にならない。なので今はケーブルテレビやBS放送で映画を楽しんでいます。ちょうどコロナがはやり始めたころに映画館で上映されていた映画もどんどんケーブルテレビで放送されていて、暑い夏お出かけせずに映画三昧の日々を送っています。ということで、今日の私のブログは最近観た映画のお話。「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」。原作
この投稿をInstagramで見るトマト(@tokusama109chandesu)がシェアした投稿シーフードピラフです。もちろん、美味しかったですよ。でも、好みでいうたら私は、ドライカレーやカレーピラフがいいですね。
【若草物語(LittleWomen)】アメリカの作家オルコットの自叙伝的な小説。父親が牧師として南北戦争に従軍中のマーチ一家。留守を預かる母親に見守られた四人姉妹が、ときにぶつかり、ときに小さな嫉妬に駆られたりしながらも、互いを思いやり、明るくたくましく暮らす様子を描いている。*****夫が亡くなり、思春期を迎えつつあった長女と次女を前にして私が思い出したのは、子どものころに読んだ若草物語だった。そうだ、若草物語のような家族になろう、と思った。*****若草物
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着物アップの為に👘『盛れる前髪』作ろうと徒歩で向かった👟👟美容院✂️🚶♀『サイドバング』と『もみれ毛』作って貰い😅家に帰ってコテで巻いたら✋😆💦昔に戻ったような?!サーファーヘアー出来上がり😆💦これは基礎から要練習💤💤💤*******************パーソナルカラー◆ブルベ夏(Summer)骨格ナチュラル/洋ナシ体型顔タイプ◆フェミニン(大人顔×曲線のみ)*******************散髪に気遣い無しのトレーナー毎度ながらの😅出会い買い💫🌟✨ワン