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パリ発の世界最高峰のチョコレートの祭典サロン・デュ・ショコラへ入口にはレジェンドショコラティエシェフ達のサインがたくさん、素敵今年は本場パリでは開催されなかったのですが日本では開催されそれだけでもぅ本当に感謝感動です看板もなく飲み物はシャンパーニュ地方のみというこだわりのミシュラン一つ星レストランオルグイユが今回サロンデュショコラの為に初出店するイートインコーナーへクリスチャン・セネ2002ナッツやカラメルの甘く香ばしいアロマ綺麗なミネラルと美しい余韻がカカ
新型コロナウイルスの影響で、テイクアウトを初めていレストランも多くありますが青山にあるミシュランガイド東京2020でも1つ星を獲得しているオルグイユでもテイクアウトがあっのたでカツサンドをオーダーしてみました♪グランメゾン東京でも有名になったミシュラン三つ星レストランのカンテサンス出身の加瀬史也シェフ。加瀬シェフのお店もミシュラン1つ星を獲得しています。現在は新型コロナウイルスでの営業自粛中にて、お店で商品はお渡しせず、お店から2キロ範囲は自らデリバーリー。お店に来る
以前のことですが、外苑前にあるミシュラン一つ星のフレンチレストラン「L'orgueil(オルグイユ)」へマンションの一室みたいな感じ。最近のミシュランのレストランは、箱が小さくてこじんまりとした所が多い気がしますオープンキッチンカウンター。こちらのテーブルへ。ちなみにこちらはシャンパーニュレストランということで、シャンパンに合わせた料理というコンセプトだそうなので、飲めない私が伺うのは申し訳ないですが、美味しいお料理が楽しみ💕ということで、ミネラルウォーターで乾杯。蕎麦粉のガレット河
フレンチの名店「カンテサンス」出身の加瀬史也氏による、「シャンパーニュに合うガストロミー」がコンセプトの店だ。=================看板のない星付きフレンチ…青山のマンションの一室には美食の世界が広がっていた!3/13(金)5:20配信外苑西通り沿いの中でも青山霊園付近は、人通りが少ない、闇に包まれたサイレントエリア。そこに、シャンパンとフレンチの世界が広がっている。青山の暗闇には一ツ星フレンチが溶け込んでいる『L'orgueil』外苑前から徒歩8分。
このブログの飲食店訪問の記事は、時系列的にはかなりラフなので、ご了承下さいませ。すぐ書く場合もありますし、かなり月日が経ってから書くこともあります。カンテサンス出身の若手シェフのコラボレーションイベントがアビスにて開催されました。シェフからの招待が無ければ参加出来ない、特別イベントです。abysseL’orgueilI’algorithemeの3シェフこの中でオルグイユは未訪なので、是非行ってみたいです。アビスへのエントランス開催場所は、代官山近くの、A
青山の大通りから少し入ったところにあるL'orgueil「オルグイユ」ミシュランの星⭐️もついている、こちらにてランチミィーティングをしてきましたといっても、シャンパン🍾と料理のペアリングをするレストラン乾杯🥂にはこのスッキリしたシャンパン🍾そしてピンチョスの前菜🐟そして、白トリュフがかかったキクイモのお料理次はロゼシャンパン🍾ほのかなベリーの香りお料理はマグロ🐟のカルパッチョ風アレンジそしてまた白シャンパン🍾これに合わせたのがマコモダケを素麺仕立てにしたキャビ
シャンパーニュで春を彩るオルグイユ今回は食通Kさんとフレンチいつもよりスタート時間が早めのディナーずっと気になっていた所へやっと来られました。場所は外苑前、表参道、乃木坂駅どこからでも約10分前後歩いた住宅街の中建物の1室で目立った物は無いですが店前でやっと「ここだ!」となる。限られた席数の中で行われる調理はどの席からも見えるので楽しめるし、ソワソワさせてくてます。カウンター2席テーブル6席又は8席今回はカウンターは既に埋まっておりテーブルのど真ん中の席を確保しました。
年賀状だけになってしまった友人が多い私。それも引いては年賀状が来なくなる、という結末を迎えるわけでして来るのも出すのも大した枚数じゃなくなっている昨今。私は誘われれば出て行くことが多いのですが自分で誘うのが消極的なので交友関係が狭くなるのは当たり前ですね。ただ、去年の年末に喪中ハガキが来た時にちょっと気になった友達に寒中見舞いを出しました。亡くなったのがお父様だったし、結構色々仲良くしてもらっていたのに最近疎遠になってしまっていたからせめて葉書を出そうと思ったのです。そうした
西麻布にあるフレンチ『オルグイユ』へやってきました!!オルグイユって変わった名前ですね。フレンス語で「傲慢」って意味なんだそう。フレンス人はびっくりしそうですよね。我々も日本料理「傲慢」なんて店あったら、びっくりしますもの。でも言い換えると「誇り」「プライド」なんて意味もあるようなので、こっちの思いが込められてるのでしょう。若きシェフの誇りは、フランスのシャンパーニュ地方で修行した経歴。この誇りの源泉こそが店のコンセプトになっております。目指す料理は、シャンパーニュとの相性を第一に考えてのも
カンテサンス出身のシェフが腕を振るう外苑前「オルグイユ」食べることが大好きなお友達とディナーに伺ってきました。実は私、お肉料理全般はあまり得意ではなく、特にダメなのがジビエでも、グルメな友人が「ここの鳩はくさみがなくて、おいしいからぜひ食べてみて」と言われて、ドキドキしながら参加しました。場所は外苑前から少し歩いたマンションの2階。看板等まったくないので、初めていくと迷う可能性大のまさに隠れ家のようなお店。こちらはシャンパーニュのペアリングがあるのが特徴。ペアリング
オルグイユ(ミシュラン一つ星、ゴー=ミヨ14点)「傲慢とは裏腹の素材への大いなる敬意」『ゴー=ミヨ東京・北陸版2017年』の「期待の若手シェフ賞」受賞店をめぐる美食批評の試みの第三回。これが最後である。外苑西通りを青山墓地の方へ。途中から一本脇の道を通り沿いに。そこは住宅街で表通りとは異なり人通りもまばらで薄暗く静か。植え込みに灯がついているビルの外階段を上がると黒い扉のその店はあった。気を付けなくては通り過ぎてしまうこと必須。何処が「傲慢(オルグイユ)」なの
とある日のディナーシャンパンに合うお料理がコンセプトのカンテサンスご出身シェフのお店で♡アミューズ見た目倒しじゃなく、食材同士のマリアージュが、美味でした大好物の白子も、良い感じうずら焼きが、ザ、カンテサンス!って感じとても良き♡でしたこちらも、火入れが、私好みですお料理が、どれも、ホントに美味しくて、久々に、良きフレンチレストランに出会いました。ちなみに、ペアリングは、全て、シャンパン!途中、ワインが欲しくならないかななんて、思ったけど、ぜーんぜん、大丈
外苑前にある、ミシュラン一つ星のフレンチレストランL'orgueil「オルグイユ」にて、ランチをしました。美しき美食家B様のご紹介記事を拝読し、以前から、行ってみたいと思っておりましたモダンフレンチのL'orgueil「オルグイユ」今回は、こじんまりとした、隠れ家レストランでとの、ご希望もあり。友人達の住まいからのアクセスも良いので、オルグイユを、セレクトしましたよ(^O^)B様のお記事や、ネット情報では、隠れ家レストランだけあり(笑)、迷う方が多いとの事。年上の友人達を、迷わ
前回の続きですサワラのソテーお肉に合わせて4種類から好きなものをセレクトできました選んだのはこちらの赤鹿肉に濃厚ソースで赤ワインに合います^^洋梨のソルベアイスクリームとケーキを一緒に食べてくださいと。チョコが濃厚で美味しい^^バースデーのお祝いをしてくれました嬉しい〜〜食後のカフェラテいろんな方から頂いたメッセージカードは全部置いているのですが言葉ひとつひとつが有り難くじーんときますとってもいい香りのローズバスソルトとハーブティーセンス良いプレゼントを頂きました^
先日はずっと行ってみたかったお店「オルグイユ」に仲良しブロ友さんと行ってきました^^場所が分かりづらく少し迷いましたがマンション2階にあります。カウンターとテーブル2席のこじんまりした店内です。カンテサンスにいらした加瀬シェフのお店のようです。お料理はおまかせコース10800円のみです。シャンパーニュのペアリングをお願いしました。1杯目のシャンパーニュアミューズはパイ生地のような上に鳥の手羽のようなもの。手羽の味が印象的2杯目のシャンパーニュほんのりピンク色のロゼちじみほ
この日は、南青山でフレンチカンテサンス出身の加瀬シェフのフレンチ『オルグイユL'orgueil』へ。2016年オープン、わずか10ヵ月でミシュランの一つ星を獲得したお店シャンパーニュ地方で修業経験のあるシェフのシャンパーニュとの相性を第一に考えたお料理とシャンパーニュが味わえます外苑西通りを南青山3丁目方面に進んだ一本裏の細い道沿いにあります。表に看板もないので、入り口もわかりにくい。1階がエステサロンのビル、2階にあります。お料理は、お任せのみ¥10,500
シャンパーニュ専門の『オルグイユ』に行ってきました建物の前に看板がないので、わかりづらい2階にあがると、マンションの扉の横に看板が。。アミューズコーンとマグロの生ハムスナック感覚でホタテのマリネのような、、丘ひじきや、新ショウガとか、いろんなものが乗っかった一品ジャガイモとアオリイカいろんなものが乗っていて、味がいろいろ楽しめるサワラだったかな、、皮がパリパリで、火入れも綺麗で、、こーいうとこがカンテサンス出身シェフなのかなお肉デザートシフォンケーキのフレンチトースト
青山三丁目の隠れ家のような場所にフレンチレストラン「オルグイユ」がありました。ドアがあいたら、あら素敵❗素敵なソムリエさんがお出迎えです。お席に通されて、シャンパーニュとあうお食事が。久しぶりにあう東京の気のおけない友人とのランチはしゃべっては食べしゃべっては食べで忙しい(笑)メインは鳩。カリカリの皮としっとりした身。手羽からもも、そしてささみにレバーにと全部の部位をそれぞれの調理法で。こちらはあのカンテサンスにいらしたシェフが開いたレストラン。おいしかった😋🍴💕そして時間があっ
少しご無沙汰してしまいました。2日から来客があり20日まで滞在して下さるとのことお仕事がお休みの時は一緒にお出掛けしたりでそんな中、スプリングセールも始まり顧客様が沢山いらして下さったりしていますので忙しいながらも楽しく過ごしています。やはりお仕事は気分を切り替えられるので大切ですねっ(*^^*)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜先日私のバースデーがありオルグイユ@外苑前(ミシュラン☆)でお祝いをして貰いました。お誕生日という年齢ではないのですがいくつになっても嬉しいも
昨年末のことになりますが、南青山にあるミシュラン1つ星のフレンチレストランオルグイユへ行ってまいりましたカンテサンスご出身で、フランスのミシュラン星付きレストランで研鑽を積まれた加瀬史也シェフが昨年の2月にオープンされた「シャンパーニュ×ガストロノミック」がコンセプトのお店です。外苑前の駅から徒歩10分ほど、表通りから路地を入ったところにある建物の2階にあり、まるでマンションの1室のような隠れ家風のお店です。店内は、黒を基調としたモダンで
外苑前にあるフレンチレストラン「オルグイユ」に行ってきました。2016年2月15日(月)にオープンした新しいレストランになります。こちらのシェフは元「カンテサンス」!そのほかにも、フランスのミシュラン2ツ星レストラン「レ・クレイエール」のフィリップ・ミル氏のもとで修業されていたこともあり、シャンパーニュ地方のワインのみを提供してそれに合うような料理を出されています。お料理はシャンパーニュとのマリアージュを意識しているため、各種ヴィネガーを使った酸味があ
今夜は、南青山はオルグイユでした。カルト51の静子こと、山崎社長と、プレスのまみと。書けねえ話ばっかりだった(笑)静子もまみも付き合い長くてね。なんでも話せる。なんかすっきりしたよ。また会おうぜ。静子は、カルト51を日本デビューさせた立役者。コスメ界のカリスマ、リチャードさんが手掛けた世界的に人気のスキンクリームだ。俺が愛用するカルト51は、コラーゲンやヒアルロン酸にアプローチしながら、肌の酸素摂取量を増やして、コントロール!ナチュラルな艶の肌をgetできるし、
すべてのお料理にシャンパーニュのペアリングという、お若いシェフのオルグイユさんに初訪問致しました。ロゼのシャンパンって美味しいですね。秋になり、奥行きを感じる味わいがしっくりくる様に思います。お店は、キッチンが見えるカウンターがありシェフズテーブルになっていて楽しかったです。デザートを入れて8皿ですが、私はメインの前にギブアップ。シャンパーニュでお腹が一杯になってしまいました。でも、皆様は丁度良い量との事でしたよ。店内は、全員女性でした。シャンパーニュ好きの女性に人気の様です。とて
L'orgueilでランチ。コースはお任せのみ、シャンパーニュ3種のペアリングをお願いしました。PierreGimonnetCuveeCuis1ercru、美味しいそば粉のタルトフランベ剣先イカと黒オリーブ、生地はパリパリ香ばしくておいしかったです。雲丹のウフブイエハマグリの泡雲丹のウフブイエにハマグリとミルクの泡、アネットとアーモンド。思わず微笑んでしまうウフブイエの美味しさ。ハマグリの泡との相性もよくアネットの風味が爽やか、アクセントになっておいしかったです。
今年2月にオープンした外苑前の隠れ家フレンチ。外からは看板というものがないので、知らない人は決して立ち入ることのできない秘密の隠れ家です。美味しい物LOVERの道明寺さくらです。素敵なレストランがオープンしたと聞くととつい伺いたくなっちゃいますが、若手シェフの勢いが止まりない充実のグルメライフを過ごせる環境が楽しい今日この頃です。ショープレートは紙で作られたもの。全体的にシックなインテリアでまとめられた店内でこんな紙製のロゴ入りプレートも楽しいものです