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宇宙のメッセンジャースピリチュアル・カウンセラーレムリアン・アルケミストリュミエールひろし(HIROSHI)です゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚明け方の空に輝くオリオン座~小三つ星とM42、そして流星群の季節へ~♪___*____*____*____*____*朔日、「明け方の美しい星々にとても癒されました」https://ameblo.jp/lumiere-celeste/entry-12980825949
下弦の三日月下弦の三日月、地球照三日月の上方に木星🎶SkyTonightより。上に昴、下に牡牛座アルデバラン🎶上から昴、牡牛座アルデバラン、オリオン座🎶オリオン座🎶中程に、大星雲(スマホの限界?)SENSEOFWONDERSKYWALKER
冬の夜空でひときわ存在感を放つオリオン座。その中心を横切るように並ぶ三ツ星(アルニタク・アルニラム・ミンタカ)は、夜空に置かれた道標のように美しく、冬の天の川の入口を示しているかのようです。三ツ星の周囲には、肉眼では見えないものの、撮影すると驚くほど豊かな星雲が広がっています。特に有名なのが、三ツ星のすぐ下に位置するオリオン大星雲(M42)。淡いピンクと白い光が重なる巨大な星形成領域で、地球から約1350光年。小さな望遠鏡でも姿が見え、写真ではさらに複雑な構造が浮かび上がります
天体望遠鏡での撮影を一旦終了し駐車場屋上に移動してM45(プレアデス星団)DWARFMiniモザイク撮影スケジュールで2026/10/3AM1:00-1:40M42(オリオン大星雲)モザイク撮影スケジュールで2026/10/3AM1:41-2:30IC434(馬頭星雲)15sx300通常撮影で2026/10/3AM3:00位~AM4:30位まで※次回はNGC2024も入る様にしよう・・・夜半から夜明けまで晴れていたので久しぶりに撮影三昧
夜明け近くには冬の星雲星団が続々と昇ってきます。冬の代表的な星雲といえば、やはりM42・オリオン大星雲。オリオン座の三ツ星のすぐ下に位置し、肉眼でもぼんやりと存在が分かるほど明るい星雲です。望遠鏡を向けると、そこには“星が生まれる現場”が広がり、淡いピンクと青白い光が重なり合う壮大な姿が見えてきます。薄明までのわずかな時間で撮影しましたが、薄雲が発生してしまいました。撮影データ:2026/09/23AskerFRA600(D108,FL420mm,
こちらからどうぞ夜空に浮かぶオリオン座の近くに、星が生まれている「オリオン大星雲(М42)」があります。地球から約1350光年も離れた場所ですが、条件がよければ肉眼でもぼんやり確認できる天体です。ESO(ヨーロッパ南天天文台)の望遠鏡が捉えた画像には、赤や青白い光、暗い塵の筋が複雑に入り混じっています。さらに興味深いのは、中心部の星々が年齢の異なる3つのグループに分かれている可能性があること。美しい星雲の姿から、星が生まれる壮大な世界をのぞいてみましょう。目次約135
4時半ごろ、目が覚めたのでベランダで夜明け前で時間がないので、ミラーレスカメラ手持ち撮影東南東の空がにぎやかオリオン座も上ってますその後はDWARFMiniでも薄暮が始まっていたので短時間でM42オリオン大星雲馬頭星雲馬頭星雲はもう少しスタックしたかったが時間が足りず
ご訪問ありがとうございます。お盆を過ぎ、朝晩ずいぶんと涼しくなりました。窓から涼しい風が吹きこむ中、朝方まどろんでいると幸せを感じます。今朝は朝4時ごろに目が覚め、窓を開けると満天の星空に驚きました。オリオン座がくっきりハッキリ見えました。オリオン座のベルトの部分、三つ星の下あたりに小さな星が集まっているのが肉眼でも確認できます。小さな星の集まりは、オリオン座M42M42はオリオン大星雲【AI回答】オリオン座の「小三つ星」の中央付近にある、非常に有名な散光星雲で、星が生
Vixenの、スマート望遠鏡「SeestarS30Pro」をゲットしたので、8月13日に流星撮影ついでに使ってみました。商品紹介ページはこちら↓https://www.vixen.co.jp/lp/seestar/s30pro/重さわずか1.65kg。望遠鏡と行っても、覗くところはありません。全部スマホから操作するのです。①充電してから平らな所において電源を入れ、スマホと接続する②スマホのアプリで、撮りたい星座や星雲などを選ぶ③撮影ボタンを押すやることは以上!本当に
パンスターズ彗星C/2025R32026年5月11日今頃スミマセン今年2026年は珍しく長期休暇を取っての海外旅行をしなかったのですが、自宅ではゆっくりとさせて貰っていました。ホンマはNZ国内の旅でもと思っていましたが、なんせガソリン代が300円を超えているので止めました。長男坊の世界リレー観戦や赤道儀のオーバーホール等、リタイアの先取りみたいな感じで過ごす事が出来、日々オーロラの出現待ちをしておりました。でもスーパーエルニーニョが始まったのか、5月20日頃からは連日の
星空が広がっているので新しく導入したSeestarS30Proで山に沈む間際のM42オリオン大星雲付近を撮影DwarfMiniとの撮り比べをしてみて一長一短はあるけれど操作はこっちの方が使いやすいかな。#SeestarS30Pro#M42
今晩は晴れたので撮影してみました。念願のM51もう少し大きく撮影出来たらなぁと本格的な天体望遠鏡とCCDカメラが欲しくなるwオリオン大星雲もまだなんとか撮影出来るね
久々に星見会開催(知り合い同士で(笑)参戦者は5人前日の二日の月と並ぶ金星を見る目的だったが雲が厚く、翌日の三日月と天頂の木星を見ることになった日中より夜はぐっと冷えるかと思ったが短い時間設定だったのでそれほどの冷え込みもなく程よいところまでで・・・望遠鏡はノッポさん双眼鏡はワイドビノとHINODE6×30細いお月さまと地球照沈みかけた金星、天頂の木星と衛星3つまだ冬の大三角も見えてモヤモヤ程度だけどオリオン大星雲とすばるも見えた
画像ソフトで階調補正、浮かび上がらせ、ノイズの制御。中心が極端に明るいので、それを抑え、周囲の構造を共存させてみた。2026年3月17日午後7時半/露出20分/SeestarS30/自宅庭にて撮影
2月20日に撮影したオリオン大星雲です。季節的にも冬の星座は終わりになり、春、そして夏の星座に向かっていきます。今年はSeeStarS30Proも追加したので、一段と天体撮影を楽しもうと思います。露出時間:1分✕32枚機材:CelerestronC5(レデューサーあり)、EOS6D(HKIR改造)、CelerestronADVANCED-GT撮影場所:新潟市北区(福島潟周辺)
視界良ければオリオン大星雲の撮影を続けている。3つ星は見えづらくなってきたが薄い雲あってもカメラ(望遠レンズ付き)なら撮影できる。オリオン大星雲元画StellaImage9ソフト使って画像処理前回はあまりにも赤色がどぎつかったので弱めにしました。StellaImage9にあったM42no原画私には斯様には撮れません上の画像を私がStellaImageソフト使って画像処理元画が良ければここまで綺麗になる。オリオン大星雲にかかった薄い雲を撮影何枚か撮ってるうちに飛行機が映っ
星のゆりかごを観望する―シリーズ・季節の天体2026年1月|国立天文台(NAOJ)国立天文台三鷹では、毎月定例観望会を開催しています。このシリーズでは、定例観望会で取り上げた天体をピックアップして、それぞれの季節ならではの宇宙の見どころをご紹介します。www.nao.ac.jp星のゆりかごを観望する―シリーズ・季節の天体2026年1月内藤誠一郎(国立天文台天文情報センター)50センチ公開望遠鏡で撮影したオリオン大星雲(M42)。実際に眼で観望すると、ここまで広がった淡い構造は見ら
昨夜撮影したオリオン大星雲の画像をChatGPTに「絵本の表紙風に!」とお願いしてみました。「宙鳥(そらどり)~光のゆりかごにて~」と題名もつけてくれました(笑)。元画像も添付。昨夜7時半、S30,露出23分、自宅庭にて撮影。
M42オリオン大星雲2026年2月9日岡山県高梁市の自宅より野鳥に向けていた望遠レンズを星空にも向け、主に星雲を狙っていましたが、どうしても赤い星雲はぼんやりとしか写らない。そこで、赤外線カットフィルターを除去すべく、ハヤタカメララボにカメラの改造をお願いしました。依頼が多いようで仕上がりまで結構時間がかかりましたが、1月末に手元に届いたので、早速夜空に向けて見ました。自宅のベランダからで、300mmF4のレンズで1分から1分半の露出時間です。自宅は一応小さいながらも田舎の市街地では
午後9時。露出10分、S30、自宅庭で撮影
毎日、貴重なお時間を割いてお越し下さいまして有難うございます。星、花、走りの三本立てになっています。お好みの所だけでもご覧いただければ幸せです。【赤道儀テスト】~自作赤道儀でオリオン大星雲をテスト撮影した話~一年ほど前にご紹介した、古き良き時代の自作ポータブル赤道儀(星を撮る道具)です。バイクにも乗るように小型に作りました。地球の自転に合わせてこの軸を回転させ、星を追尾する。昨夜デジカメを載せて、久々に撮影しました。●動機:今どきのデジカメは高感度なので
【放置でOK】寝てる間に星雲が完成…DWARFmini予約撮影がヤバいYouTube動画をぜひみてね!寝ている間に、天体写真が撮れました。今回はDWARFminiの「予約撮影(スケジュール撮影)」機能を徹底解説します。✔外で待たなくていい✔寒い思いをしなくていい✔セットして寝るだけ実際にオリオン大星雲(M42)を撮影した結果も紹介します。天体撮影は難しいと思っていませんか?この機能を使えば、初心者でも“放置”で星雲撮影が可能です。#DWARFmini#スマート望遠
S30、露出25分、自宅庭にて撮影。午後9時。
三脚を庭に立て、雲台にレンズを載せようとするも、クイックシューに固定できませんでした。雲台側の部品に問題が発生したのかな?ってことで、予備の部品を持ってきて交換し、再びレンズを載せようとしたけれど、やはり固定できませんでした。仕方がないので、また、玄関に入り、レンズ側の部品(プレート)を確認したら、固定ネジのツマミが浮いていました。問題を解決し作業を再開しましたが、湿度が上昇したのか、空が、うっすらと白くなっていました。なので、1枚だけ撮影し、今夜は終了で
昨日自由に天体撮影させてください!のペガッサ星人さんのブログで紹介されていたAstroPhotoFinisher5.2を使ってみました撮影機器は怪しい望遠レンズ、カメラはソニーA7m4露出30秒ISO3200一枚撮りで映した画像へっぽこ画像露出は合って無く、星流れまくりこれをAstroPhotoFinisher5.2で画像処理してもらうとえ、こんな画像になりました、ここから質問を入れますカラフルにしてと質問しました、するとこんな画像がやりすぎだよ、と質問欄にいれると
動物と心で対話する密教風水カウンセラーの鈴木けいこです。いつもお読みいただき、ありがとうございます。先日、夫が魚を焼いた時部屋が魚のにおいで充満したので寒い夜だったけれど、窓を開けました。なんとなく空を見るとそこには星が輝いていて久しぶりに見つけました。オリオン座実は、あれってオリオン座だったよね?とググって確認するくらいすっかり忘れていましたが。そこから冬の星座を調べて、冬の大三角を見つけオリ
2年前に買った天体望遠鏡を久しぶりに出した!新しく始めた仕事が身に付くまで遠のいてた天体望遠鏡を久しぶりに出した!天体望遠鏡って組み立てからパーツの接続などを暗闇の中でするので慣れが必要で、初めの組み立て慣れてた時は20分くらいで出来てたのに今回は40分以上かかっちゃいました(^^♪だけど思ってたより腕は落ちてなかった~♪残り少ない冬を天体望遠鏡で楽しみたいと思います(^^♪アンドロメダ銀河燃える木星雲と馬頭星雲オリオン大星雲
Dwarf3で南西の空をオリオンの失われた宝石これはオリオン星雲を(オリオン座の)オリオンが腰につけた袋に見立て、左下の星々を袋からこぼれた宝石に見立てているのだとか馬頭星雲燃える木もばっちり撮れた
1月10日撮影のオリオン大星雲です。3000mmの直焦点撮影です。
昨日投稿したS30Proが届いたの続きです。『SeestarS30無印とProの違いを現物で』本日、午前中にZWOさんから荷物が届いた(´・ω・`)中身はなんか見たことある化粧箱です(´・ω・`)開けてみると、当然Seestarが入っております。と、言…ameblo.jpSeestarS50S30S30Proで同じタイミングで同じ天体を撮り比べしてみます。速報レベルになりますが、対象はM42オリオン大星雲。まぁ時間があまりとれず、嫁が出かけている隙に撮影(;´Д`)メインのレ