ブログ記事34件
空き家の横の空き地。【画像追加2026.05.26】☆オランダフウロを撮りに走った空き地。海に向かってなだらかに坂道の途中、道路沿いにオランダフウロ。側溝を隔てた空き地にこの草が広がってしまっている。(2026.03.12西松江)☆空き家の横の空き地、小さな株だけれど花を着けている。ナガエアオイ(長柄葵ハイアオイ)アオイ科ゼニアオイ属Malvapusilla(=Malvarotundifolia)(2026.05.26太寺)☆これはウサギアオイ??花
ヴィオラ・メリッシフォリア(家の外の庭)イギリスオオバコ(道端)アリアケスミレ(有明菫)(道端、色々な場所で咲いていました。)オランダフウロ(和蘭風露)(道端)スミレ(菫)(道端)ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)(道端)セグロセキレイ(背黒鶺鴒)(駐車場、近くに川があります。)よく河原で見かけます。子供の頃、家に迷い込んできたものを保護したことがあります。(Googleレンズ)
淡路島の野草会議が始まる前にちょっと野草散歩道端にたくさんのピンクの花が・・・花姿はアメリカフウロに似てるけど、葉っぱには深い切れ込みがあってしかもザラザラしてる。はい、オランダフウロです。フウロソウ科オランダフウロ属の帰化植物。原産地はヨーロッパなど。種子の飛ばし方がユニークらしく、プロペラのようにグルグル回って飛ばすらしい。そう言えば、属は違うけど、同じ科のゲンノショウコの種子飛ばしもくるりんと回転して、その姿が神輿の屋根に例えられますよね。オランダフウロよりさらに種子の長いナガ
オランダフウロ(和蘭風露)花言葉謙虚さ注意深さ変わらぬ信頼陽気no317ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください札幌の街歩きで見つけました
道端のオランダフウロ、その二詳細はその一に書いている。▲葉は這うように地面に広がる。▼▲花弁は薄く、すぐに萎れて落ちてしまう。▼▲花弁の下、萼片はしっかりしている。▼▲葉は花茎と同じく細かな毛に覆われている。▼オランダフウロ(阿蘭陀風露)フウロソウ科オランダフウロ属Erodiumcicutarium(2026.03.12西松江)この種子を楽しみにしている。『オランダフウロ(阿蘭陀風露)2026-1』新聞にオランダフウロの画像があった。ご夫婦でエッセイと手書き
新聞にオランダフウロの画像があった。ご主人の手書きの画像と奥様の解説やエッセイが載る。▲薄桃色の花弁は開花から短時間で縮れ、落ちてしまう。▼▲地面を這うように広がる葉の間から花径が伸び、花弁は早々に縮れて落ちてしまう。▼▲花後には長い果実が林立?する。▼▲花後には長い果実が林立、弾けると奇妙な姿の種子。▼オランダフウロ(阿蘭陀風露)フウロソウ科オランダフウロ属Erodiumcicutarium(2025.04.21松江)▲こんな奇妙な姿の種子が弾け飛ぶ。▲
オランダフウロ阿蘭陀風露フウロソウ科オランダフウロ属越年草50坪ほどの空地に沢山咲いていました。もと民家があり、そこの住人が植えたもののように感じました。(2026.3.1)途中、杉花粉が煙のように流れていました。(中央の白い部分)
アセビが一気に咲き始めました!グラデーションが綺麗です♪オランダフウロも♪明日は1日雨降りの予報ですので、その前に畑作業〜ジャガイモ畝の準備、ここ数年は種イモの間に置き肥していましたが、今年は溝施肥にしました。理由は、ぼかし肥料は一箇所にまとめ施肥しないほうがいいという記事を見たため。全面施肥と溝施肥で悩みましたが、今回は溝施肥で。深さ15cmの溝を掘り、ぼかし肥料200㌘/㎡入れて一旦埋め戻しました。植える時は深さ10cmの穴を掘り、種イモを埋めます。週間天気予報とにらめっこ
7日は自然観察グループの会員の観察会があった。この日から翌日まで寒波が来るということで朝から曇っていて寒い。4位降下、休もうかと少し悩んだがいつもいつも日寄っていたらどうしようもないので家を出た。寒い。新三田へ着くと駅前ではなく少し離れた公園へ行くようにと指示された。武庫川の堤防横の公園だ。キリンさんが柵に囲われていた。なぜここにキリンが?なぜ柵に囲われている?不思議な公園だ。10時に観察会を開始する。堤防の横はコガタスズメバチの巣がたくさんある。今はいないが秋などは大変そうな
今日は関西旅行の話題ではありませんちょっと個人的なご報告をしようかと・・・オランダフウロ・・・いろんな花があるんですねわたしが、この2年半の間勤務していた会社を定年退職により、今月いっぱいで辞めるということは少し前のブログでお知らせいたしましたでも、今後のことについてはまだブログでお知らせしてなかったんです今年から年金受給者になるんですが実際のところ年金だけ
【画像追加2025.05.31】☆広がったけれど大きな塊にはなれない。大きな塊にはなれないままに点々と雑草畑の外にまで広がる。(2025.04.29林)☆(2025.05.04林)☆(2025.05.08林)☆(2025.05.23林)☆ヤワゲフウロ(柔毛風露)フウロソウ科フウロソウ属Geraniummolleマルバフウロ(丸葉風露)フウロソウ科フウロソウ属Geraniumrotundifolium(2025.05.31林)☆▲㊤ヤワゲフ
おはようございます。道端の小さな花を撮りました。濃いピンクの小さな花が綺麗ですユーラシア原産の帰化植物ということです。飼料用の牧草に混入したらしいです。
オランダフウロ、今年の2ページ目だけれど利用していたGooブログの廃止が今年秋。暫くは利用可能だけれど移動も面倒なのでこのブログに書く。オランダフウロ(阿蘭陀風露)フウロソウ科オランダフウロ属Erodiumcicutarium(2025.04.21松江)オランダフウロ(阿蘭陀風露)2025-2-HAYASHI-NO-KO去年も確かここで撮った。オランダフウロ(阿蘭陀風露)フウロソウ科オランダフウロ属Erodiumcicutarium(2025.04.12松江)☆▲最初に
ムラサキケマンオランダフウロカラスノエンドウキリが咲きだした野生化しているゲラニウム・ルキドゥムツクバネウツギも咲きだしたハルザキヤマガラシでしょうか?
去年も確かここで撮った。オランダフウロ(阿蘭陀風露)フウロソウ科オランダフウロ属Erodiumcicutarium(2025.04.12松江)☆▲最初に撮った日の画像に写り込んでいた種子画像▲
今日の目的地は帝釈峡だが、それまでに寄りたいお花見の場所がある。まずはヒナスミレの咲く渓流へ。川に向かってあっち向きなので、難儀して撮った。コガネネコノメソウは川に下りて撮った。ヤマネコノメソウにしては雰囲気が違うぞとよく見たら、葉が対生だ。ここにネコノメソウがあったんだ。タチツボスミレでいいのかな、きれい時。🚙🚙🚙🚙キバナノアマナが咲いていた。前回は曇りだったので花が閉じていた、晴れたら花が開く
今日と明日は曇りの天気予報、出かける予定ではなかったのですが、朝、カーテンを開けたらすんばら天気です、こうなると、出かける虫が起きてしまいます。大急ぎで家事を済ませ、おむすび一つ持ってルンルンで車を走らせます。おや、車を進めていると次第に雲が多くなってきます。天気予報が当たらなかったのは、我が家周辺だけだったようで…。目的地の花は半開きでした。もっとかきっと開いてほしい・・・。🚙🚙🚙オランダフウロは日が差していなくても咲いています。
今年3月の明石川の河川敷で見つけた。薄桃色の花、長い果実から種子が外れるのは他のフウロソウ類と似ているのだけれど奇妙な構造が印象に残っている花。残念ながら種子を飛ばし終えた果実殻しか残っていなかった。オランダフウロ(阿蘭陀風露)フウロソウ科オランダフウロ属Erodiumcicutarium(2024.05.02松江)☆▲最初に撮った日の画像に写り込んでいた種子画像▲
いよいよ庭仕事の捗る季節になってきました。なので私の記事も植物続き🪴🪴💖今日はかなり気に入っている脇役達をご紹介。脇役…またの名を雑草と呼ぶ…昨年からの大注目株✨✨このピンク色たまらなく可愛い💕オランダフウロと言う名前だそうです。葉っぱもギザギザなのにフワフワに見えて愛らしい💖この子お日様が登ると花が一斉に開き夕方にはとじるんです。この子のピンク花は奥ゆかしくて可愛い💕ヒメオドリコソウシソ科だそうです。私の好きなラミウルに葉も花も似ています。有名な脇役
散歩道には、ピンクの絨毯が広がってるのに気づきました。昨年も咲いてたっけ?小さな花です。その正体はオランダフウロと言う雑草ですが、地中海沿岸からの帰化植物のようです。ココアは・・・香りを嗅いで・・・無視を決め込んでいました。散歩道の途中の山桜はすっかり花を散らし、葉桜になりました。ソメイヨシノは、逆に満開に近づいていますわ。ココアさんも塀だけでは満足せず?樹の上からも鑑賞してます。そして、サクランボは・・・すっかり花び
田んぼの畦道を散歩していましたハナニラヒメオドリコソウホトケノザオオイヌノフグリ春の草花たちが仲良くハーモニーを奏でていますこのピンク色の花は何だろう葉がロゼット状に広がっていますオランダフウロフウロソウ科ユーラシア原産の帰化植物昭和初期に牧草に交じって渡来し野生化したといわれています萼の先端に突起があり、その先に棘がある種子にある長い芒は水分に合うとらせん状に巻き、この動きでドリルのように地中に種を埋めます寒い冬の間に葉を赤く染めていましたどこまでも続くお
オランダフウロ阿蘭陀風露フウロソウ科オランダフウロ属越年草かって家が建っていた場所が更地になった所です。今年も咲きました。株数の増えてきています。もう花びらが落ちたものがあります。(2024.2.20)
3日は節分。昼間は自然観察グループの観察会に参加する。新三田駅10時集合だ。自転車か車か電車か。何で行こうか。これを考えるのも楽しい。今回は電車で行くことにした。駅には30分ほど前に到着。すでに多くの会員さんが来ている。開始までの時間で近所のいけず石を調べる。10時に開会する。今日の案内者の2名が体調不良で休まれていて1班の人数がかなり多くなる。でも仕方ないことだ。出発して少し歩くと駐車場の端っこに小さな花が咲いている。オランダフウロである。以前見たはずなのにすっかり忘れている。新鮮な気持
12月にしては暖かい日が続いています。散歩中に見かけないピンク色の小さな花が一輪だけ咲いていました。写真検索するとオランダフウロの様ですが自信がありません。なぜならこの花は開化時期が3-5月の春の花だからです。しかしタンポポのように葉は地表に密着して越冬するロゼット葉で、オランダフウロの特徴があります。タンポポのようなロゼット葉。この暖かさで間違って咲いてしまったのでしょうか?この時期は赤い草花が少ないので小さい花でも目立ちますね!これも地球温暖化の影響で
昼過ぎには雲が出てきて、太陽が隠れた。それでも、まあまあ暖かかったけどね。冬庭の楽しみ。きれいなロゼット探し。今お気に入りなのは、オランダフウロ。レースみたいできれい♪図書館に行くとき見つけたオランダフウロは、もう咲いていた!タンポポもロゼットになるね。今回借りた本はこらち。図書館蔵書の、木内昇さんの著書をすべて読むのが、今年の目標。
アカバナセンナリホオズキリンドウ開花前野生化したカッコウアザミだとオランダフウロ
小さい花が咲いていましたが、特に気にしていませんでしたが、ふと、花の名前が知りたくて調べて見ました。オランダフウロでした。オランダフウロ(和蘭風露)こちらは、プルーンです。プルーンこちらは、山椒です。幼虫に、葉が食べられてしまっています。山椒の実が、オレンジ色をしていたとは、初めて知りました。うな重に掛けて食べると、美味しいでしょう。山椒の木日清ガーデンメイト100%有機野菜の肥料2.2kgAmazon(アマゾン)716〜1,689円
カラーエッグ診断やってみましたハントしたエッグカラーはこの季節に嬉しい新緑の色スプリンググリーン散歩道で出会う円形が少しづつ大きさを増しながら濃いグリーンが黄緑色へ変化している大手毬と小手毬まさにスプリンググリーン💚今日嬉しかったこと?そうですねこのスプリンググリーンに出会ったことも嬉しかったけど4種のフウロソウに出会えて嬉しかった〜最初はヒメフウロ2番目アメリカフウロ3番目土手の川岸で見つけたヤワゲフウロそして4番目はオラン
晴れ☀️時々曇り🌤気温4℃/14℃気温が下がり肌寒い一日でした今日のお写ん歩写真散歩道で見つけた可愛いピンク色の花💕Google先生はオランダフウロと教えてくれました江戸時代に鑑賞用として持ち込まれ現在は全国に帰化しているそうですボケ(木瓜)の花真っ赤一色の木瓜赤、白、ピンクいろんな色の花が混ざった木瓜の花・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚昨日は中国に着いた長男家族とのやりとりで疲れました⤵︎⤵︎というのもホテル隔離は家族3人
人知れず、ひっそりと。。。森の奥の春の妖精たちのお目覚めケスハマソウ(毛州浜草)キンポウゲ科ミスミソウ属兵庫県R(B)、神戸市R(A)山の中でひっそりと覚めて、そっと伸びをするかのように、咲いた花花弁は無くて、萼片なのだそう。茎にびっしりと毛。。。秘めやかにひっそりと。。。花数は多くはないけれどありのままに咲く花がいいささやかでも自生している花に愛着が湧く蕊や色が微妙に違うのも愛しいひっそりと息づく花たちの命この花たちが仲間を