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ホテルから空港まではOTAXIという配車アプリでタクシーを手配しました空港まで11kmの道のりで1.7OMR(約670円)でした空港ないはオアシス風の椰子の木があり自然光が入る明るい解放的な空間が広がっていましたIOMANオブジェ!到着ロビーのある1階では旅行者用SIMのブースや両替所がありました他の階にはふかふかソファーに座りながらプレステがプレイできるところもイミグレを通り過ぎ免税店街には無料レンタルのベビーカーがあるので小さいお子さん連れにはありがたいサービスレゴの船が
ホテル近くでレストランを探していて良さげと思っていたお店BiryaniBowl(GhalaHeights)·MuscatGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glオマーンで食べる最後の晩餐がまさかのインド料理になるとはインド料理屋だけど、やはりここはオマーンの首都マスカット店内は綺麗ですインド料理だけど、オ
ワヒバ砂漠泊をはさみマスカット2泊目に選んだホテルCentaraMuscatHotelOman·MuscatGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl翌日のフライトが朝便だったため空港に近く、飲食店が近場にありそうな場所を選びましたカフェ併設の明るいロビーウェルカムドリンクは冷え冷えのミネラルウォーターとチャ
ニズワに来たらやりたかったカフェ休憩たくさんのおしゃれカフェがあるとの前情報があり調べていました今回行ったのはこちら↓Shawathincoffeshopandcafeمقهىوقهوةشواذن·NizaGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl小腹も空いてきたのでまずはオーダーしますフレッシュジュ
オマーン旅行3日目出発早々車がスタックするという事件から始まったドライブ砂漠道を出てからは快調に進みます本日の行程はワヒバ砂漠→ニズワ→マスカットの約350kmを走破します昨日とは違う内陸側の道にて向かいました!途中に見えるオマーン独特の道路標識たち「歩行者注意」オマーンの男性の伝統衣装ディシュダーシャを纏っている歩行者「キャメル横断注意」キャメルちゃんが居そうな草が生えている放牧地付近にありますそして、この道前から来るトラックに時々あるものが乗ってるんですほらいた!トラ
砂漠のホテルは各々に実施するオプショナルツアーを行なっているところがほとんど我が家が宿泊したREMALRESORTでもいろいろありました!子どもたちキャメルに乗せてあげたいと思っていたけど、2時間のツアーは長いと思い断念15分とかちょい乗りできたら良かったのだけどナイトサファリや砂漠の中でのディナー、キャンプファイヤーなど魅力的なツアーがたくさんありました中でもサンセットかサンライズツアーは絶対行きたいと思っていましたサンセットだったらマスカットからのツアーで来れそうでツアー客で混
夕方になりご飯を食べに街へ向かいますベドウィンの子どもたちが街へ行っていたのか帰ってくるのに遭遇手を振るとみんな屈託のない笑顔で手を振りかえしてくれましたさて、ワヒバ砂漠周辺で夕飯はどこで食べようか探していたところヒットしたお店へ向かいますمقهىبيتالشاى,baitAlshaybidiyah·BidiyahGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で
今回の旅のメインイベントの砂漠宿泊ワヒバ砂漠の入り口の街から車で30分くらいの砂漠の真ん中のホテルにしようかと当初は思っていましたStarryDomesDesertCampGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glテント泊でグランピングっぽくて素敵な経験ができそうと思い選びました1ヶ月前にいざ予約をしようと思うと
オマーン旅行2日目マスカット市内から途中休憩を挟みつつ、約300kmの道のりでワヒバ砂漠のお宿を目指します朝ごはんをしっかり食べてしゅっぱーつマスカットからはくねくねの岩山道を通り1つ山越え!てっぺんにはmuscatと文字がありました岩山を越えると、岩山の合間を削って作った道がしばらく続きました法定速度は120km!!ですが、車もほとんどいないので快適ドライブです盆地のように開けた土地はありますが、マスカットの街のように建物が密集している所は数箇所で村が転々としていました見渡す
オマーンのお店の営業時間は土〜木曜は8:00-13:00/16:30-21:00金曜は16:30-21:00のところが多く、暑い日中はお休みになるところが多いです確かに4-10月の夏季の日中はとーっても暑くて観光どころではありません我が家も夕方の暑さが和らいだ時に観光地へ向けて出発しましたマスカット中心部から観光名所のあるマトラまでは車で30分マスカットの白壁の建物がとても綺麗です海が見えてくると豪華客船が停泊していました!そしてまず訪れたのは…アラム・パレスアラム宮殿
マスカットの街中にはたくさんのスーパーマーケットがあってとっても便利ホテルの近くにあったこちらにまずは行ってみましたفريش77FreshShopping·MuscatGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glお野菜やフルーツが量り売りなのは海外のよくあるスタイルオマーンの特産品のデーツはパック売りもありまし
ホテルからスーパーへ行こうとした際に立ち寄ったこちらのお店EmiratesGiftMarket·MuscatGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl中に入ってみると…まさにドンドンドンドンッキードンッキホーテー日用品や衣類、カバンなどが所狭しと並べられていました!!こちらのコーナーは手前から奥まで全て靴下コ
ホテルの近場でどこか美味しい飲食店がないか探していたところ見つけたお店مطعممظابيصلالةMazahbiSalalahRestaurant·MuscatGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glこのお店、なんとラクダのお肉が食べられるとのクチコミがありやってきました!!店内はオマーンの伝統的な床に座
マスカット1泊目に選んだホテルはコチラ↓MuscatExpressHotel·MuscatGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl立地がわかりやすそうだったのと、チェックイン時間が12時からできるのが魅力的で選びましたロビーはシンプルながらエアコンがよく効いていて暑ーい外から入ってくると快適ですお支払いはイン
オマーンは公共交通機関が発達しておらず、バスは走っているものの本数は少なく移動は基本タクシーと前情報があり物価も日本と変わらずで、タクシー料金も高めとのこと外国人でも道は広く運転しやすくとのことで国際免許を取得して、レンタカーを借りることにしました『住民票が日本国内にない時の国際免許証の取り方』オマーン旅行の際、レンタカーで回ると便利との情報があったため日本へ一時帰国時に国際免許を取得してきましたその時のことを記事にしたいと思います指定警察署では申請…ameblo.jp車社会のオマーン、
夏休みの一時帰国からインドに帰ってきてから黒玉親分の出張やら体調不良などなんやかんやでバタバタと忙しい日々が続き…オマーン旅行まで早1ヶ月前ホテルも空いているだろうと思って、まだ航空券しか取っていないという結構ギリギリな状況でしたようやく落ち着いてきたので…さてと、計画を立てなければ今回の旅程は↓1日目ムンバイ朝発マスカット朝着レンタカーでマスカット観光マスカット泊2日目マスカット→ワヒバ砂漠ワヒバ砂漠泊3日目ワヒバ砂漠→マスカット
連日マスカットの思い出を綴り申し訳ございませんでも、この写真だけはのせたい2日目のディナービュッフェは新鮮なシーフードの提供が久々に生牡蠣を食べましたしかもイスラム新年明けでお酒も解禁この日のテーマはメキシカンナイトお好みでナチョスやタコスを作れますサーロインステーキだグリル野菜も美味しそう柔らかい鶏モモ肉スパイシーなエビもこの辺もお好みでタコスにしてもよし今日もグリル担当のシェフが
どれだけ思い出を引っ張るんだという感じですがオマーンの首都マスカットで宿泊した「シャングリ・ラバールアルジザリゾート&スパ(Shangri-LaBarrAlJissahResort&Spa)」で一番感動したのは朝ごはんです海が近いとはいえど岩山に囲まれたホテル、、、新鮮な野菜が食べれるのはすごい温野菜もありますムースやドライトマトやハラペーニョなど日本では珍しいサラダメニューは国際色豊かで、欧米の方々が喜こびそうなハッシュド
オマーンのマスカットで宿泊した「シャングリ・ラバールアルジザリゾート&スパ(Shangri-LaBarrAlJissahResort&Spa)」の施設で驚いたのは、敷地内に博物館があった事ですレセプションに勧められたのですが、今はヴィンテージカーコレクションをやっているとの事お散歩がてらホテル敷地内を散策して発見しました誰もいないので、閉館中かと一瞬思いましたが、自動ドアがちゃんと開いた入り口には大きな館内マップが私達が最初のお客様って感じ
シャングリラリゾートホテルの魅力の1つは多国籍な料理を提供してくれる事夕飯はホテルでディナービュッフェを利用しました翌日はイスラム新年なので、ディナーの時間はお酒の提供はできないとの事禁酒令が出る夕方6時までにプールサイドのバーでビールを飲みましたディナービュッフェは通常1万円ですが、ホテルのレセプションで予約すると8000円に割引してくれますレストランは広くて、多くのお客様がビュッフェを利用してましたアートがとってもオシャレさてどんな料理が
オマーン旅行の宿泊先は「シャングリ・ラバールアルジザリゾート&スパ(Shangri-LaBarrAlJissahResort&Spa)」を選びましたマスカット空港からは車で35分程かかり、少し郊外にあるのですがゲートに囲まれお客様にプライベート空間を楽しんで欲しいのかとリゾートに入ったと知らせる門がリゾートは3つのホテルに分かれていて、今回宿泊するアル・ワッカ(AlWaha)と現在は閉鎖中のビジネスマンの利用が多いラ・バール
オマーン観光でふらりと立ち寄ったシャワルマを主に提供するフードスタンド「ShawarmaAgeeba」海外観光客に人気なスポット「ロイヤルオペラハウス(RoyalOperaHouse)」の近くです前国王スルタンカーブスさんのオーダーで2011年に建てられたオペラハウス入場料は1,200円ほどです時間の関係もあり中には入れなかった食事も早く済ます必要がありガソリンスタンドに隣接するお店でファーストフードをテイクアウトしようという事にShawar
オマーン旅行記の続きです国内最大のモスク「スルタンカーブスグランドモスク(SultanQaboosGrandMosque)」の近くに、オマーン最大のショッピングモール「オマーンアベニューモール(OmanAvenueMall)」があります2015年にオープンして以来、国内最大級のモールの座をキープしているそう営業時間は週末は夜12時近くまで営業しているドバイもそうですが、暑い国なので夜のほうがお出かけするんですよねドバイでも人気なインド系のスーパー
オマーン観光の続きです3世紀から人が住んでいたといわれる古都オールドマスカットを散策後、ランチのためにローカルレストラン「MariyamAlFauriRestaurant」へオールドマスカット観光といえばロイヤルファミリーが公務に使うアラムパレス(AlamPalace)とオマーン国立博物館がありますレストランはオマーン国立博物館から歩いて15分ほどの場所にありますオモテの看板から安ウマグルメの雰囲気店内は明るくてテーブル席がいくつかあります現在の国王の肖像
マトラ(Mutrah)の町を観光中、いい感じのレストランを発見レストランの名前は「TASTEOFMUSCAT」店内は海外観光客が多めですが、雰囲気はドバイの安ウマグルメ店ですフレッシュジュース用の果物が物語っていますさて、どんなお料理があるでしょうか最初にスペシャルメニューが丸ごとチキンが美味しそうーー出たフレッシュジュース2色のジュースはブルジュアルアラブとドバイの高級ホテルの名前がついてる野菜を使ったヘルシージュースなどがあり、お店のジュース愛を
マスカット観光は続きます古代から交易の中心地として栄え、19世紀にはオマーンの主要な港として活躍していた街マトラ(Mutrah)を散策したいと思います地球の歩き方の見開きページでも使われている有名な港町です少し曇っていますが、海は青くて綺麗現在もしっかり港町です地球の歩き方ではフィッシュマーケットと記載されている「MUTRAHMARKETFORFISHFRUITS&VAGETABLE」へ店内は小売店がたくさん地元で
まだまだ先のことだけど、10月に1日休めが4連休になる飛び地休みがあります折角なのでどこか旅行へ行きたい!と思い調べてみると…ムンバイから安い順でこのような結果が出ましたもちろんインド国内旅行が最安値だけど、モンスーンシーズンのためなるべく国内は避けたいところ次に安いのは中東のオマーン🇴🇲私もまだ未開の地インドに住んでいない限りあまり行かなそうな国のひとつオマーンエアの公式サイトを覗いてみると…機内持ち込み手荷物7kgのみだけで、座席指定もできないけど、一人当たり往復で9,57