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オペロン同盟とレッドタイプーンズって結成当初はライバルな感じでしたが実際の対戦成績ってどうなんだろう?と調べてみました。1986年1月17日熊谷全日本タッグ決定リーグ公式戦小倉&永堀(1-0)小松&永友◯小倉(リングアウト)永友☓5月21日兵庫宝塚チボリプール小倉&永堀(0-0)小松&永友△(30分時間切れ)△6月21日後楽園全日本タッグ選手権小倉&永堀(0-1)小松&永友☓永堀(体固め)永友◯9月12日茨城県北茨城タッグリーグ公式戦小松&永友(0-1)小倉&永堀
ネットで発見!ほしい!オペロン同盟、しっかりペアのカードがあるんですね。しかし、先日、ぶるちゃんねるでオペロン同盟はリング外のペアネームみたいにいっていたけど、そうなの???ぼくはふつうにレッドタイフーンズに対して、オペロン同盟なんだと思っていましたけど。だってふたりのサインにオペロン同盟ってはいってるの、もってなかったかな??探してみます。キッスの世界、d-Powerがリングの上で使うペアやユニットの名前ではないのはわかっておりますが、オペロン同盟はオペロン同盟じゃないのかい?が僕の見
今までとあきらかに雰囲気を変えてカナダから帰ってきた小松。これぞ女子プロレスというたたずまいに好感がもてました。カナダで着ていたであろう日本を意識した法被ガウンも似合ってましたね。デビルとふたりで帰国したときにWWWA世界タッグに絡んでくれたらよかったのに、と当時思ってましたが、引退がきまっていたデビルに会社は花を持たせてはくれなかったのでしょうね。きっと。
久しぶりにマルベル堂さんへ行ってきましたー。大好きな全日本女子プロレスのプロマイドがワンサカ☺️我慢できませんでした☺️渡辺智子選手と伊藤薫選手のプロマイド探してます😃昭和55年ころのダンプ松本さんやライオネス飛鳥さん、長与千種さんの頃から少しずつ見ていたのですが、まだ小学校くらいでした。夕方に全日本女子プロレスのテレビが流れていた頃は、かぶりつきで見ておりました☺️ビューティペアやブラックペアのことは正直、リアルタイムではみてないのですが、アメブロでたまにブログを漁っていると
86年にできた全日本タッグ、ジュニア、全日本クラスの選手のタッグチームが巻けるベルトということで若手にとってはステップを踏むためのベルトでしたね。初代王者レッドタイフーンズリーグ戦を2位で通過、決勝でブル&コンドルをやぶり戴冠2代目王者オペロン同盟フルタイム直前、王者レッドタイフーンズの永堀を強引に押さえ込んだ瞬間は感動のフォールでしたね。三代目レッドタイフーンズ大阪でのリターンマッチでワンサイドゲームで王者を粉砕。練習を重ねたふたりはかなり強くなってました。4代目仲前&岩本
ゴンゴンの引退試合に集まった先輩や同期、パートナーたち。クラッシュギャルズJBエンジェルスレッドタイフーンズオペロン同盟が集合!ブルもいたし、たぶんコンドルもきてるんじゃないですかね!?もしもそうなら上の4チームとブル&コンドルでタッグリーグやったらファンが喜びそうなレジェンドが揃ってます(^^)すごいメンツ!やっぱり黄金期はすばらしい選手が揃ってたんですね(^^)
オペロン同盟、いま見ても人気がでるのわかりますよね。かな坊のかっこいい見た目と、ニンニンも男のファンにも女のファンにも受けそうな見た目、そしてふたりとも面白いし。細くてがんばってる感もよかったですしね。全日本タッグをレッドタイフーンズから奪ったふたりはリターンマッチでやぶれるまでにコンドル&石黒の極悪ペアとだけ防衛戦を行いました。もうすこしベルトを巻いている間に防衛戦をこなして防衛回数を増やしたかったですね。個人的にはブル&コンドルと防衛戦をやって、なにがなんでも引き分けにもちこんでで
サイン色紙を買うと貼ってあった写真。当時のサインはコピーで写真欲しさに買っていました。たしか、500円?でしたっけ??たまに写真が変わっていて、それはそれでまた欲しかったりするんですけど、子どもにとっての500円って入場料もかかってるので、意外にきつかったりして。そんなにたくさんはもっておりません。これからもネットでいい写真がついているサイン色紙が売っていたら狙ってみようかと思います!
海外から帰国したタッグチームはほぼどのチームも魅力的になりますよね。このふたりもそのひとつ。荒々しさも加わり、そしてゴンゴンが千種軍団の色が消えたことによりほんとに魅力的になりましたね。永堀もそうですが、ムリに千種色をだそうとしているように見えてしまい、幅が狭くなっていたように思います。ゴンゴンはカナダのあとほんとに魅了的でしたから。パートナーの引退というレッドタイフーンズ、オペロンという殻をふたりとも破らざるを得ない状況であったこともありましたが、最終的に同期ペアでベルトを巻けてほんと
かな坊の引退直前。かなり大人っぽくなったオペロン同盟。年齢的にもかな坊は大人になっていく年頃ですかね。それでもイケメンっぷりはかわりないですが。ニンニンもどんどん大人らしくきれいになっていった頃ですね(^o^)大人のオペロン同盟、まもなく解散です。
58年組のゴンゴンとニンニン、最初はおとなしいゴンゴンをブルと小松がいじめていると噂になってブル&小松が先輩から無視されていた時期もあったとききますが、ニンニンも気がつけばゴンゴンと仲良くなったみたいでよかったですよね。ただ八戸脱走事件などしるとやっぱりブルと小松は最初からずっと仲良しなんだな〜って思いましたけど。そんなゴンゴンとニンニンの写真をアップしてみたいと思います。まずはリング上の一枚!そしてオフ・ザ・リング。なんだかファンは別のだれかに目がいっていてあたしは孤独よ、とたそがれ
デビュー前の期待値はマックス高かった永友。マラソンのあのスタミナや見た目のボーイッシュさ、会社としても小柄ではあるけれど、ジャガーのようなスピード感あふれる選手にそだってほしいと願っていたでしょうね。ジャガーを付き人をしながら永友自身もそうなれる様にがんばったと思います。人気爆発の女性ファンウケのすごさは半端なかったですね(^o^)いま見ても人気でそうなルックス!順調に育ったならばゴンゴンとやっぱり売り出したんでしょうかね。
全日本タッグがふたりにとってはじめてのベルトで。だからというのもあるのかもしれませんが、すごく似合ってませんか。初々しいというのとも違うんですが。このふたりならきっとこのベルト、ずっともっていたとしても返上することなんてないくらい愛情たっぷりに大事にしそうです。ニンニンはその後全日本、WWWAタッグと巻きますけれど、カナ坊は自分の押さえ込みでとった唯一のベルト!何年もいたけれど、ベルトはまったく巻けなかったレジェンドもたくさんいるなかでこのベルトが巻けてほんとうによかった。勝った瞬間
カルガリータイフーンズ、それとも女カルガリーハリケーンズ??女ってつくのが嫌ですね〜(笑)ニンニンは黄色をよく着ていたし、ゴンゴンも赤を着ていたのにふたりのペアとして赤と青をチョイス。これが意外に似合っていて個人的にはびっくり。結構好きなペアでした(^o^)
一年遅れで新人王になったとき、そしてオペロンで全日本タッグをとったとき、、、ニンニンがそれぞれプチブレイクしてこのまま突っ走ってほしかったけど、どちらのときも長続きせず。しかし、二回目のカナダ遠征で、全日本を巻いたニンニンは帰国するとすぐにファイヤージェッツから世界のタッグを奪取!ここからがニンニンのレスラー生活で一番いきいきとリングをかけまわっていたと思います。スタミナもついてきて、大きな選手とわたりあっても息切れすることがすくなくなり、女性的な髪型にしたニンニンは男性ファンが一気に増
小松と永友のオペロン同盟。スター性があるふたりをくませたペアですが、この頃はなかなか人気を売り出しに直結しなかったですね。もっと前だったらこれだけ人気があったらふたりをタッグ王者にしたり、会社が動いてくれたでしょうけれど。そして永友はたまにファンの前にすがたをみせてくれるけど、ニンニンはそんな機会かなく。寂しいかぎり、、是非ふたりでリングにたってまたファンを笑わせたり、トークショーで爆笑話をたくさんしてほしいものです。ニンニンどうしてるんですかね?
ジャンボ堀と小松はなんとなくシングルやってそうなイメージがありましたが、永友とはやったことあるのかないのか?気になったので調べてみました。小松とは一度だけ1985年9月13日広島大会でシングルをしており堀がかっています。永友との試合、ないないないないと探してみましたが、みつけました。やはり一度だけ。怪我で前座のカードにはいったようです。1983年11月17日弥彦大会でもちろん堀が勝っています。面白い試合も組まれたことがあり、1985年9月25日四街道大会では堀vsオペロンの変則タッグ。