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でけた(゚д゚)!オペルはアダム・オペルが1862年に設立した古いメーカーであるが1929年にはGMの2017年にはグループPSAが買収2021年にグループPSAとフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)が合併ステランティスが誕生、その傘下となったオペル・GTは1968年から1973年まで生産され日本ではトヨタ2000GTと発売年や販売価格ルックスやサイズが似ておりアメリカではミニコルベットと呼ばれセクレタリーカーとして人気を
アメリカは(度量衡が)1/4の国と言われていますがなんでも大きい事が良いとされるあの国でどうして車のスケールモデルが1/25なのか不思議だけど1/24と1/25の大きさの違いについて書こうと思います左AMT1/25(プラモデル完成品)右Leomodels1/24(ダイキャスト完成品)大して違わねぇだろ(-ω_-;)って思うけど結構違うぞ大きさが実際の寸法と言うよりもボリューム感と言うか、空間を占める存在感という意味で違うどちらも色は似たよ
グリルを一回り小型化ガッシガッシと気になるところを削り込みはっきりしないディティールを彫り直すサフ吹いたら乾燥待ち色は赤にした形はソコソコ納得行ったんだが…塗装が何故か少し粗くなってクリア掛けないとアカンかなバンパーはつや消し黒としたボディサイドに黒いストライプを二本入れる予定塗装が上手く行かないななんでかな(-ω_-;)?まぁ乾燥させてからどうするか考えるほなまた♪
次はコレを作る(゚д゚)!小さい物もそれなりの面白さがあるなと思って1/32にフタタビ挑戦ボックスアートがカッコよくて子供の頃箱だけ見て憧れたものだったが…なんかイメージが違うな(-ω_-;)フロントが絞りきれていないルーフからリアに繋がるラインも変アゴの下もキッパリと”無い”コレじゃあ2+2に見えるよなムダにデカい豪華な説明書デカールもしっかりした物が付いているボディは弄り回さなアカン
オペルGTは子供の頃から好きな車でこのサイトでも中村産業の1/20とか『1/20NAKAMURAOPEL1900GT(´ι_`;)OPELGTFESTIVA』前回ミニチャンプスのオペルGTを紹介したがこの車を初めて知ったのはナカムラ産業の1/20プラモデルだった(´ι_`;)多分当時の子供は同じキッカケが多かった…ameblo.jpミニチャンプスの1/18とか『1/18MINICHAMPSOPEL1900GT(´ι_`;)OPELGTFESTI』
というワケでオートアートのトヨタ2000GTを入手したので以前買ったオペル1900GTを比較してみました(゚д゚)!オペル1900GTとトヨタ2000GTは「なんか似てね?」と昔から思っていて、これは排気量から発売年次から当時の新車価格もほぼ一緒で…リトラクタブルヘッドライトとか一番印象が似てると思ったのはフェンダーラインとボディのセンターに稜線が入る点。リアはあまり似てはいないか…サイドもディティールはともかく大
明日はお休みです休み前っていいよね特に土曜の夜はNHKFMで11時から流れるJAZZTONIGHTを聴きながらまったり過ごすのが好き💕ジャズ・トゥナイト-NHK番組の案内役は、音楽家の大友良英さん。番組では世界各国の最先端のジャズからクラシック・ジャズまでを、大友さんならではの視点で幅広く紹介します。www4.nhk.or.jp高校を卒業後わたしは神戸の専門学校の寮に入ってたんやけど夏休みとか冬休みは帰省して実家の近くの喫茶店でバイトしてたのよねお店の真ん中にガラス
キットについていなかったドアミラーです。スルーするつもりでしたが、箱絵にはちゃんとついてるし。鏡面は4mmポンチで0.5mmプラバン打ち抜きステーはTピンを利用。ピンの頭に瞬着で鏡面をくっつけたらいい感じになりました。ワイパーもモールドであるようなないような感じでした。これもTピンと、エナメル線で作ってみました。それっぽくないですけど。で、撮り直し。きょうは雨なので、軒下ロケです。いつものオールドレンズタムロン90mmマクロです。使用頻度から行くとこればっかりみたいになっ
ドイツレベルの1/32オペルGTが完全ではないですが、一応の完成です。リトラの可動は難儀しました。うまくいったとおもったら。完成したら動かん?で、調べたらバンパーの爪が当たってる。切り飛ばして接着しなおし。やっとこさ、完成です。スペシャルホイール17インチ(笑)ノーマルタイヤ改造に履き替え。いつも思うに斜め後方がかっこええです。
ドイツレベルの1/32オペルGTを作ってます。デカールを貼りました。とてもいいデカールです。ホイールはベレットのものですが、キャップにオペルのデカールを貼りました。サイズが合わないけど、マークソフターで強引に縁を押さえてフィットさせました。タイヤリボンもデカールがあったので貼ってみました。糊の部分でツヤが目立ってます。(まだ乾いてません)リボンタイヤにするとホイールが大きく見えますね。シビックレーシングのホイールも捨てがたくなり、嵌めてみました。なんかフェラーリぽい。1/32
ドイツレベルの1/32オペルGTを作ってます。ボディ整形終盤です。リアウインドウ上部にエア抜きのスリットが付いているので彫っているんですが、もともとスペースがなかったので少し平らな面を作ってます。うまく彫れないので途中でテプラのテープをガイドにしました。ウインドウ回りを整形したのでガラスがフィットしません。プラバンをはめ込むつもりでリューターで落とし込みの段差を付けました。ボディをキャメルイエローで塗装。きょうは風が結構強くて、弱くなった時を見計らって吹きました。リトラライト
ホイールをガンメタに塗って感じを見てみました。まんま70年代の車です。トランクを整形したため給油キャップが消えてましたので作ります。アルミ板を整形して磨いてます。ちょっと大きいかも(;^_^Aコックピットも進めます。あれ?上げ底でした。スルーも考えましたが、中もそこそこ見える車です。上げ底がバレバレ。いったん底をホットナイフで切り抜きプラバンでつぎ足しました。表はこんなです。シートバックが低いので代わりにフジミのノスタルジックレーサー用を入れます。1/24なのにな
最終案ができました。アルミパイプのリムを採用します。タイヤは大きいので外径を削って1mmほど小さくしました。キャデラックのホイールはかこうが大変でしたので何か楽な方法はないかと。タミヤの1/20タイレル6輪の前輪が形いいんですが、幅を詰めないと入りません。(詰めてあって失敗してます。)ホイールは罪プラからベレットのを持ってきました。単なる自己満足です。17インチもタイヤがよければかっこいいんですが。
ボディをファンデーションクリームで吹いて、ホイールをはめて感じを見ました。思ったよりダメな感じ。ホイールの塗装のまずさもありますが、タイヤの厚みがありすぎてタイヤ径が大きいんじゃないかなあ。もう一度ジャンクホイールを漁ることになりまして、小さいホイールはこのハセガワのシビックレーシングくらいです。タイヤは合うのがないので切って径を小さくしました。置いてみると、やたらデカくてSUVぽいちなみに計算上17インチ相当になります。今日ホームセンターへ行って買ってきました。これでホイール
レベルのオペルGT1/32を作ってます。リトラを再現したくて悪戦苦闘。あまりに出来が雑なのでいっそ作り変えます。今度はプラバン2+2+2+1の積層です。ランプの反射鏡をリューターでえぐってます。前よりはマシになりました。試作より幅が足りないように見えますが、ボディ穴と合わせてはいます。ジャンクパーツから透明レンズを漁ってきました。カットがウインカーぽいですが。追加写真です。テープ仮止めでは一応旋回してくれますが、本接着では怪しいです。もう少し余裕を持たせたほうがいいの
バカなことをやっとります。オペルGTのリトラを再現したくて実車画像をいろいろ調べてました。結構な厚みがあるのにひっくり返るときなぜぶつからないのか?汚い絵ですが、前からみた断面で旋回軸の位置を検証しました。やっぱり厚みの部分の中心に持ってこないと、ボディの面の裏表が一致しませんです。こんな状態ですが、パテで形状修正してます。まだまだですが、小さくて、ムリっぽい。後ろ側は厚みがあるので旋回軸の位置を修正しました。前側はめちゃ穴があけにくい位置でした。ドリルが届きにく
レベルのオペルGT1/32をオーバンスピードスターの乾燥の間進めます。といってもあんまりやる気なく時間つぶしです。アゴが付いてなかったのでここからです。プラバンを貼り付けました。ボディの絞り込みが足りないようなのでライターであぶって内側にしぼりました。パテを盛るための下地を貼り付けて。ボンネットのスリットみたいな穴を開口。エポパテを盛り付けました。最近どうもエポパテを触ると指が荒れます。一応ハンドクリーム塗ってから指に水をつけて練りまく
デアゴスティーニが放つ1/8のカーモデルこんどはワイスピに登場のダッジチャージャーでした。映画に影響されることがあまりないのでこのマシンもどうってことないんですが。(;^_^Aスーパーチャジャーだけどんなんかなと。創刊号498円だしね。なぜか横向きます。原寸大ポスター形式の説明書。ボンネットがデカイです。鏡面とはいきませんがツヤはまあまあ。肝心のスーパーチャージャーのパーツは全部プラでした。ちょっとがっかり、かなりガッカリ赤い丸いフタがパカパカ可動するそうです。プーリーは回り
前回のブログから早2ヶ月近くもの月日が流れておりました。出張先で眼鏡を破損してしまいスマホでのブログ更新を早々と諦め、暇を見つけては嗅覚を生かしてのダイキャストハンティングに現を抜かしておりました。楽しい出会いや悲しい別れ有りの寅さんのようにオブラディオブラダ‥。この途方もなく濃かった2ヶ月の放浪を思い返しながら新たな余生の伴侶として我が家に迎えることとなったキャスト達を少しずつ過去のエピソードと交えてご紹介して行けたらと思っております。さて、第一弾は小生スーパーカーブームの渦中にいた小学
前回からの続きになります♪前回の記事へじゃ~んぷ☆長岡市内を抜けて看板あったヾ(@°▽°@)ノ目的地に到着~まずは、入口付近の寳徳神社お決まりでパシャっと!寳徳神社を参拝して奥宮へどぉ~ん(°∀°)b想像以上にデカいΣ(゚д゚;)ここは入口だ!宝徳山稲荷大社入口からバイクで移動~写真だとあまり伝わらないけど
サンタの創庫新宮店です。(高山)皆様台風は大丈夫でしたか?高山も風が凄く、ビニールハウスのビニールが電線に引っかかっておりました。さてポケッターの第2弾5.アルファロメオP337.カーボバートン11.オペルGT13.ジャガーEタイプ2+2のご紹介です。5.アルファロメオP337.カーボバートン11.オペルGT13.ジャガーEタイプ2+2懐かしの名車ですね。いづれもマスダヤの箱付きデットストックの未使用品です