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本当にご無沙汰な更新最後の記事から一年以上経ってしまった今は日本に長期一時帰国中ですが、約一年の間にインドであったことをいろいろ振り返りながら記録に残していこうと思います今回は、子どもの誕生日にオベロイホテル@グルガオンでホテルステイしたときのことをホテルまでの距離は家から車で15分ぐらい近すぎて、泊まる意味ある?!というかんじですが、周りの評判がよかったので、一度は行ってみたかったのですお誕生日プレゼントを買って、ホテルに到着ロビーそしてお部屋へドアをあけたらこれがBook
2回朝食とる機会があったので、一回はルームサービスを頼むことに。午後のルームクリーニング入った時にベットに置いて行ってくれるこの筒の中の紙にメニュー選択して、外のドアのところにかけておくと(2:00amまでに)次の日希望の時間に朝食を届けてくれます朝日が昇る前オムレツ、ベーコンが美味しく🥓この日は軽い朝食で、シュノーケリングツアーに参加しました最後の夜のディナーはレストランではなく、海辺でBBQブッフェスタイルにしました。シーフードに🦐🦑、ビーフ、チキン、ポークも勢揃い前菜のサラ
今年は連休が前半に続くインドネシアです。連休があるうちに色々と旅しなきゃと焦る我々家族。子供が高学年になっていくとなかなか休みにくくなってきました前から素敵だと聞いていたロンボク島への旅。三連休の初日7:30のガルーダで向かいました。さすがガルーダは遅延なくスムーズにご飯出てくるとは思わなくて、空港で済ませちゃったよでもせっかくなのでペロリと頂きました2時間のフライトなのにサービスすごいな2時間のフライトだけど、時差が1時間あり現地10:30ぴったりに到着。空港からオベロイホ
『インド8日目③TheOberoiAmarvilasAgraにGO』来月訪れるインドの街はまだまだ最高気温30℃越えベイビータージことイティマード・ウッダウラ廟を見学し終わって外にでたのが13:36🕰️トゥクで目指すは✨✨ジ…ameblo.jpまっするとレーコ、バリバリのサラリーウーマン2人とお別れの日💔アグラ城とベイビータージ(イティマドウッダウラー廟)を巡った後のジオベロイの中でも別格な宮殿ホテルに予約なく到着ベルビュー(Bellevue)は、フランス語で
今月で本帰国してしまうお友だちに誘ってもらいまして、初サリーランチ✨皆んなでサリーを着てインド色強めのホテルにランチに行くという今日のホテルはオベロイホテル🏨まずは中庭で撮影大会めちゃくちゃいろいろ撮ってみたわ〜華やかで良いけど日本じゃ着ることないだろうね…結局私が初めて買ったサリーはグリーンですランチビュッフェに前菜だけでお腹いっぱいだわ。カレーみたいなのはたくさん種類があったけど全然食べられず…というのもサリーのブラウスってピッチリパツパツで苦しいのです…着物みたいなも
さて、また、気配が消えておりました写真は溜まる一方です今回はインドブログになるのですが、最終日の夜インドの5つ星ホテルTheOberoi5StarHotelInGurgaon|BestHotelInGurgaon|TheOberoiGurgaonTheOberoiGurgaonisthefinestluxuryhotelinGurgaonandiswell-suitedtobothbusinessandleisure
2021年9月8日、富裕層向け米国旅行雑誌「トラベルレジャー誌(Travel+Leisure)」にて世界のベストホテル(The2021World'sBestAwards)が掲載されました!■第1位ジ・オベロイ・ウダイヴィラス・ウダイプール(TheOberoiUdaivilasUdaipur)ピチョーラ湖の湖畔に建つ豪華宮殿ホテルです!ここに宿泊すれば王様・お姫様の気分に浸れること間違いなし!■ジ・オベロイ・ウダイヴィラスに関する記事■⇒ジ・オベロイ・ウダイヴ
コーチに来たら、バックウォータークルーズを体験しなきゃね世界ふしぎ発見でも乗ってたしバックウォータークルーズにはいろいろなランクのボートがあるデイツアーのボートが多い中、大好きなオベロイホテルを利用したいがために2泊3日のバックウォータークルーズを予約しただってオベロイ大好きボートはそこまで大きくなく、部屋数も限られてて予約がいっぱいなのよね。。。急いで空いてる日を予約して、オベロイの予約をベースに旅の日程をあわせたボート乗り場へはコーチからアレッピーに1時間くらい移動する必要が
ピギーはインドが大好きなんで好きってオベロイホテルがあるからオベロイホテルは日本では馴染みないけどインドでは有名な高級ホテルインド駐在の日本人にも大人気で、日本人マダム達が食事している姿をよく見かけるオベロイホテルのサービスは世界一とピギーは思ってるその国の第一印象って結構、ホテルで決まらないピギーはもうオベロイの虜ホスピタリティが素晴らしいんです2回目の滞在からは“Welcomeback,Mrs.○○○”って言ってもらえるんだけど、これ結構嬉しいしかも、フ
こんにちわ^^2019年5月インド滞在記の続きです。前回→初めてのインド憧れのタージ・マハルを訪ねる女二人旅♡2019年5月滞在記『初めてのインド憧れのタージ・マハルを訪ねる女二人旅♡2019年5月滞在記』こんにちわ^^旅の記録をきちんとブログに綴れていませんので^^;書きたいことはたくさんあるのですが、写真や記録の整理ができていないために順番どおりでな…ameblo.jp既に1年が経過してしまい、今更ですがようやく滞在したホテルに
なんと全ての日本人のVISAが無効になってしまった(-_-;)今週末、ネパール旅行に行く予定で、エベレストマウントフライトを楽しみにしていたのに、一度インドから出ると戻って来れないとのことで旅行をキャンセルキャンセル料がいくらになるかも分からないらしい。旅行会社もパニック状態…来週は、ジャイプールとアグラに旅行行く予定で、一緒に行こうとしていた同僚が、たまたま日本に帰っててインドに戻れないと思いきってアホ程高いホテルを予約一泊7万円のところを取るっていうから、もうちょい安いところあるだ
ThecapitaloftheMughalEmpireinthe16thand17thcenturies,AgraishometothreeUNESCOworldheritagesites:theTajMahal,AgraFortandtheancientcityofFatehpurSikri;allofwhicharelegaciesfromMughaltimes.AtTheOberoiAmarvilas,
先週は出張で、インドのムンバイからシンガポール、マレーシアのペナン島に滞在する旅をしていました。6月16日の深夜便で、羽田を発ってシンガポール経由ムンバイへ。写真はありませんが、搭乗1時間後にリフレッシュメントでメロンパンまたはお稲荷さんと飲み物が提供されました。あたしはお稲荷さんとビールを2本。眠かったので、朝食はコーヒーだけいただいて、あとはパス。シンガポール空港の乗り継ぎでは、長椅子で仮眠。そしてムンバイへ。空港からはプリペイドタクシーを利用してホテルへ。ここでアク
・・・・・・・っということで、ぼくは1984年、スリランカのコロンボで1年ほど仕事をしていました。その頃のコロンボは首都とは思えない、まるで一漁村といってもいいくらい小さな町でした。当時の一番高級なホテルといえばオベロイホテルで、唯一そこのロビーが文化的な雰囲気を味わえる場所でした。そのホテルに宿泊していたわけではありませんが、よくそこにたむろしていたものです。約20年後にコロンボを再訪してみて驚きました。高層ビルがニョキニョキ建っていて、高級なホテルがあちこちに出来ていたのです。そ
日差しを浴び、気持ちよく過ごした時間を書いてきましたが夜も素敵な雰囲気になるホテルです夕暮れ時のお写真写真苦手な女が、ただ単にシャッター押しただけ他の風景の写真とか見ても私、写真上手になった?と勘違いしそうなくらいに綺麗に撮れた気がするーホテルの周りにはレストランがほとんどなかったので、お食事は全てホテル内で済ませました。(なので、お食事代は少し高くついてしまうかもです)メインダイニングそのテラス席でディナーをいただき
TheOberoiLombokが素敵すぎてまだホテル宿泊記が続きますのでご興味のある方はお付き合いください朝もやのプールを見てるだけで落ち着くホテル内のレストランで朝食をいただきましたが、これ以外、写真が残ってなかったので、たぶん、二日酔い中だったと思われます…この日はデトックス(酒抜き)のため、ホテル内のエステを受けることに。緑だらけですがここが入口まずは足湯から始まります目の前にベッド鳥の声が聞こえた
ロンボク島って、ご存知ですか?昔のバリ島の雰囲気が味わえる!というバリ島の横にある島だそう。私は渡航まで存在すら知らなかったです。旅行会社出身なのに。。。そこのラグジュアリーホテルがと〜っても素敵でしたTheOberoi,Lombok写真が下手な私でも、シャッター押しただけでこんな素敵な写真が撮れましたプールから見たロビー振り返ると海~プール横でのんびりが快適でした
年末、インドに行けるかまだわからないのですが。JALのマイレージが片道はビジネスで行ける分は貯まりました。年末、日によってはエコノミーで片道五万円ぐらいで行かれます。今度は友達のうちに泊めて貰おうかな。節約❗️やっぱり帰りはビジネスでないと辛い。足伸ばしたーい。9時間ぐらいかかるんだもん。ヒンディー語も習ったんだし英語よりヒンディー語の方がダントツコミニュケーションが取れます❗️職人で英語ペラペラの人ってあんまりいないよ?だって職人と話したいからヒンディー語習
今回のインド旅行の1番の目的だったタージマハルに行ってきました~もしかしたら友達2人は1日かけてタージマハルに行くよりお買い物がよかったかもしれないけど、インドに誘われたときにタージマハルに行くなら行く!と言っておいたので今回は行かせていただきましたでも前の日モガさん宅から戻ったのが1時、速攻でシャワー浴びて髪乾かしてベットに入ったのが2時。。。でも眠れずに本読んでウトウトしたのが3時目覚ましで起きたのが5:15・・・・起きたら連絡すると言ってた友達から連絡ないので5:3
ロンボク島、ダイビングの旅オベロイ4泊5日のブログはこちら今回はOBEROIホテルにステイ。船は直接ホテルから出てるので、移動などなく、とても楽です。10分船に乗り、ギリ島エリアでダイビングが楽しめます!海の視界は抜群!流れも緩やかなのでビギナーダイバーにもオススメ!午前ダイブ、その後1時間ほどギリ島に上がって休憩、午後またダイビングと言う流れで、ホテル戻りは午後1時ぐらい。オベロイホテルがおススメなのは★食事が美味しい!★静かでゆっくりできる★なによりダイビングする人が少
ロンボク島への2泊3日の子連れ&マタニティトリップその2。今日は、TheOberoiLombokでの食事と2日目のギリ島散策について。その1はコチラ↓ロンボク島へ子連れ&マタニティトリップ①【ロンボク島へ子連れ&マタニティトリップ②】1日目はホテルに到着したあと、ホテルの敷地内をお散歩。あっという間に日も沈み、夜はTheOberoiLombokのレストランでディナーをしました。《TheOberoiLombokのディナー》オベロイホテルのディナータイムのレストランはひ
週末に2泊3日で、ロンボク島へ家族旅行へ行ってきました。今回は、第二子出産前に1歳7ヶ月の息子と家族3人で過ごすインドネシア生活の思い出旅行と妊娠7ヶ月のマタニティトリップも兼ねて行ってきました♡【ロンボク島へ子連れ&マタニティトリップ①】■1日目《ジャカルタ発の直行便で2時間!ロンボク島へ》ロンボク島は、観光地として栄えているバリ島とはまた雰囲気が異なり、豊かな自然が残り海も綺麗と聞いていたので、ジャカルタ生活をしている間に一度は行ってみたい地でした。現在、第二子妊娠7ヶ月ですが
またまた梅田に出没しまして( ̄∀ ̄)今回はマルビル3階にありますバリラックスザガーデンにランチへ♡この外観…バリです╰(*´︶`*)╯♡ランチメニューです♬ゴイクン(生春巻き)トムヤムクンとサラダスープは日本人でも飲めるお味になってます^^サラダも、チラホラとパクチー入ってますが食べやすかったです(^^)主人セレクトのフォーとセットの唐揚げフォーはコシがあり、唐揚げは甘ピリ辛です私セレクトのミーゴレンと唐揚げ美味しかったです(^ω
インドで迎える3度目のクリスマス。昨日から悪化した大気汚染のせいで、目の前に広がる景色は真っ白い靄で遮られている。これもある意味、「ホワイト」クリスマスだなぁ~と・・・先日、グルガオンのオベロイホテルへ行ったら、シンプルだけど綺麗なクリスマス飾りが。デリカテッセンの前には、カワイイお菓子の家を発見!シュトレンなどでデコレーションしてあって、ドイツのクリスマスマルクトを思い出した。暗くて寒い冬が長いドイツでは、クリスマスを迎えるまでの1か月が一年で一番華やぐ時。どんな
海外でお買い物をするのが大好きです。そこでオタクな私は次にほしいものをインターネットで物色してますインドジュエリーが欲しいなぁなんて思い自分が持ってるアクセサリーを見直してみました。私のブログの訪問者で一番多いのが2010年に行ったパリのエルメスのセールの話古い記事ですが、最近の2016年もセールに行ってます。あとは検索ランキングで一番多いのがジャイプールのジェムパレスでお買い物のお話。下の4つがGempalaceのアクセサリーです。ジェムパレスが好き!って方もインドに行
前回便秘の話書いて良かったです皆さまありがとうございます色々試してみます今日はコルカタの記事に戻りますこちらはよく見る、道に洗濯物を干してるやつ排気ガスで汚れそうこれは屋台の様子このサリー着た人が食器を洗ってるんだけど、それがめちゃ雑で汚いというのを書きたかったんだと思います屋台の食器は要注意ですよーこれはオベロイホテルですこんな綺麗な5つ星ホテルの隣がニューマーケットっていうとっても汚い市場で、さすがインドって感じですごちゃごちゃここが一番コルカタって感じの場所ですニュ