ブログ記事20件
今日も、お疲れ様でしたm(__)m今日も買い出しからのスタート日曜日と言うこともありスーパーは大混雑必要な物だけ買って即帰宅です一休みしてオビシャと言う行事があるので神社へ参加人数が少なかった事もあり昼頃には終了夕方には別の用事があるので近場を散歩夕方からは自治会の会合があり集会所へ1時間少々の会合でしたが座りっぱなしが腰に負担がかかり結構疲れましたもうお天道様が帰ったのに気温は高いまま今夜は暖房要らずで過ごせそうですが明け方は
【起稿2026年1月11日記事】いやはや、昨日からの東京の暖かさはどうした事でしょう😲暖かいのは有難いですが、寒中なのに気持ち悪いなぁ😓...さて暦は昨日から、二十四節気の次候、七十二候の「水泉動」となっています。※画像はイラストAC(https://www.ac-illust.com/)より引用しました。またまた読みの難しい言葉ですが、「しみずあたたかをふくむ」と読みます📗何か東京の暖かさを暗示しているような時節名ですが、「水泉動」は、古代中国の五行思想において、「冬を司る『水』
この地域に住むようになったとき「おびしゃ」という神事を知っていつか拝見してみたいと思っていましたあれから10年以上…やっと念願が叶いました!神社の氏子7軒が輪番で当番を務め1年ごとに一連の年間行事を引き継いでいくというならわし以前は神社所有の水田で耕作し収穫品の奉納をして「五穀豊穣」「家内安全」「商売繁盛」を祈願したそうです現在では水田耕作もなくなりましたがこの「おびしゃ」は流山市指定無形民俗文化
上久伊豆神社と下久伊豆神社で繰り広げられる弓矢の祈り八潮市に古くから伝わる民俗行事「オビシャ」、その中でも注目を集める「鶴ケ曽根の弓ぶち」が、2025年1月19日(日)に開催されます。上久伊豆神社と下久伊豆神社、二つの場所で行われるこの伝統行事は、新年の吉凶や農作物の豊作を占い、地域の繁栄を願う大切な文化遺産です。八潮市新年の吉兆を占う「鶴ケ曽根の弓ぶち」—伝統が息づく二つの神事2025/1/19|やしおん-八潮市オンライン八潮市新年の吉兆を占う「鶴ケ曽根の弓ぶち」—伝統が息づ
高柳・香取神社(たかやなぎ・かとりじんじゃ)(同名神社と区別するため地域名を付加しました)社号:香取神社鎮座地:千葉県柏市高柳712東武鉄道[高柳駅駅」より北東へ直線約1.16Km先に鎮座されています。高柳駅(東武鉄道)徒歩19分逆井駅(東武鉄道)徒歩33分六実駅(東武鉄道)徒歩40分御祭神:経津主命(ふつぬしのみこと)創建:不詳御由諸:千葉県神社名鑑(昭和60年版)より抜粋当時の神社名鑑には掲載さ
箕輪・香取神社(みのわ・かとりじんじゃ)(同名神社と区別するため地域名を付加しました)社号:香取神社鎮座地:千葉県柏市箕輪289番地常磐線「我孫子駅」より東南東へ直線約4.96Km先に鎮座されています。我孫子駅(JR在来線)徒歩44分天王台駅(JR在来線)徒歩45分東我孫子駅(JR在来線)徒歩49分御祭神:経津主命(ふつぬしのみこと)創建:元和6年(1620年)御由諸:かつて鷲野谷と岩井の村境(現在、岩井字宮前
長作町・諏訪神社(ながさくちょう・すわじんじゃ)(同名神社と区別するため地域名を付加しています)社号:諏訪神社所在地:千葉県千葉市花見川区長作町779京成本線「実籾駅」より南南東へ直線約1.4Km先に鎮座されています。創建:坂上田村麻呂が蝦夷征討の帰路中この地に諏訪大社を勧請したのが当社の始まりという伝承がある御祭神:健御名方命・下照姫命由緒:長作町諏訪神社は、千葉市花見川区長作町にある神社です。長作町諏訪神社の創建年代
2023年2月2日参拝。双葉町氷川神社都営地下鉄三田線・板橋本町駅A3出口より徒歩8分、東武東上線・中板橋駅北口より徒歩9分。今回が2回めの参拝です。前回は2019年11月に訪れていて、単独では記事にしていませんが、ダイジェスト記事にだけ載せていました。3年3ヶ月ぶりになります一の鳥居と社号碑。大きな神明鳥居です。長い参道。参道左手に神輿庫。二の鳥居。同じく神明鳥居。二の鳥居をくぐって、石段を3段登り、神門の手前でさらに4段上ります。昭和37年(1962年)に、神門の新築
現在販売中の機関誌『たいわ』第36号のご案内です。既刊号の紹介は今回で最後となります。次の紹介は令和5年3月刊行の第38号発刊後の予定です。第36号2021(令和3年)年3月発行頒布価格500円(送料別)石堂正彦「江戸時代木下街道沿いの村に来訪した座頭・瞽女の人々」小林正継「私の家に関する思い出」高花宏行「白井市域の下総三十三所・印西三十三所について」高花宏行「明治・大正時代の白井市に関する新確認資料」高花宏行「『白井組合大師札所寺院部落』の紹介-白井大師の札所番号-」
穂高神社令和4年3月17日参拝奉射祭限定
上志津八幡神社(かみしづ)創建は、寛永三年(1636年)11月。by境内案内板◇鎮座地:千葉県佐倉市上志津1545◇最寄駅:京成線・志津駅~1.2km◇御祭神:応神天皇(=誉田別命)◇御朱印:調べましたが、なさそうです。◆天之御中主神社の案内板天之御中主神社に行った際、当社を知らせる案内板がありました。600mほどの距離でしたので、お参りすることにしました。【当社への道のり】◆出羽三山講の石碑群◆道標『千葉県宗教法人名簿
こんにちは千葉県柏市に来ています手賀大橋から天神山一号墳に到着しましたご覧の通り墓地の中です円墳のようですねほどほどにして引き上げました墓地の事務所敷地内に建っていた千手千眼観音立像結構手間のかかった造作です、千手だけに次の目的地に向かいます将門神社が近くにありますが、後で寄ります星神社に来ました創建等は不詳ですが、ご祭神は妙見大明神ですこの辺りでは300年続く「鳥ビシャ」という行事が残っています「鳥ビシャ」はカモ猟が盛んな
こんにちはこのところ天気が悪いですが、この日午前中何とか持ちそうなので出かけてきました場所は船橋市の北部、お隣白井市との境界付近です狭い田舎道を歩いていると忽然と現れたお寺西福寺日蓮宗のお寺でしたお寺を出てしばらく行くと市境を流れる二重川に差し掛かりました向かって左鉄塔のある方が船橋市、右が白井市ですこの辺りの道路は狭く、くねくねとしている上に行き止まりもけっこう多く迷路のよう白井市に入ってすぐ光明寺天台宗のお寺です光明寺の
こんにちは千葉県八千代市【村上緑地公園】ヒガンバナが見ごろでしたコスプレ撮影会と重なったようであちこちで撮影してました根っこが異様に肥大した木病気でしょうか?帰り久しぶりに八千代私立郷土博物館に行ってみました【オビシャ】は年初に行う厄除け行事的の文字は『鬼』の変形でしょうか?蛇のようなシンニュウの上に乗っているところが邪気のやって来る様をよく表していると思います
沼南の歴史をあるくシリーズです。順不動なので、何回目かは、忘れました。金山の鳥見神社は、高い所に建っているなぁと思ったら、金山寺城というお城があったそうです。丁度、神社と寺の真ん中にある道は、お堀の跡らしいです。下を見下ろすように、建っている石碑群結構急な階段です。拝殿本殿は、拝殿の後ろ、ちょっと離れた所にあります。鳥見神社・愛宕神社とあります。久しぶりに、彫刻のある神社だ下の方に見える屋根は、お神輿です写真の撮影の仕方が、悪くて本当申し訳ないムダな空きスペース。城跡か
こんにちは約100年前流行したスペイン風邪インフルエンザウイルスの一種で1918年アメリカが発端とされ全世界に拡散しました当時ウイルスがいろいろな伝染病の正体だと知られていない時代です感染者数や死亡者数など特定が困難でしたので推測でしかありませんが世界人口の1/4約5億人が感染し、死者数5千万人ぐらい(約10%)とも言われていますこのスペイン風邪1920年まで猛威を振るいその後は沈静化しますが、ワクチンや特効薬のない時代なぜ沈静化したかはわかっていませんこの点
こんばんは本光寺は日蓮宗のお寺ですが、国内でも珍しく疱瘡神を祀っています場所はJR武蔵野線市川大野駅からすぐのところ疫病退散の御利益があるということでお参りしてきました疱瘡は天然痘とも呼ばれ天然痘ウイルスが引き起こす感染症のことで昔はコレラと並んで致死率が高く大変恐れられました現在天然痘ウイルスは根絶していますのでご安心をストップ感染!!一人ひとりができること境内に入ってまず目についたのがこれダーツ『縁切りダーツ』・・・はあ?テーブ
和太鼓風-KAZE-昨日は実家近く八千代市の諏訪神社にて「高津新田カラスビシャ」という神事の奉納演奏をさせて頂きました^^毎年呼んで頂き感謝です!早朝寒い中ご覧頂いた皆さまありがとうございました^^神事のカラスビシャ(弓矢でカラスの的を射る)も挑戦なんとか当たりました♪(´∀`)~魂を揺さぶり心に響くリズムをあなたに〜
2020年1月7日、千葉県旭市神宮寺2568に鎮座する惶根(かしこね)神社で奉納された、御的(おまと)神事を拝見することができました。惶根神社の御的神事は、一般には、「オビシャ」と称せられる弓射神事。関東地方に多く、1月から2月に行われることが多い、伝統的な春の行事。「オビシャ」という呼称については、流鏑馬が馬に乗って「騎射」に対して、立って射る「歩射」であることから、「オビシャ」という説(柳田国男)もあります。ただし、「オビシャ神事」の形式は多様で、弓射神事ばかりではなく
お出かけに参加させて頂いている古代史研究会の正月企画に「房総の神事オビシャ見学」と有った。<オビシャって、何?!>と、検索した所行き当たったのがこの企画展示。企画展示室は撮影不可だが、ロビーの展示はOK。オビシャはつづくよ400年~年の初めの村まつり~詳細はこちら⇒1(8MB)(PDF文書)2(1178KB)(PDF文書)(910KB)(PDF文書)展示からは「江戸時代初期からの資料が次々と発見されている」という事が分かるだけで、それ
荒川と新河岸川の合流点、隅田川の起点に来ています。合流点には、荒川知水資料館アモアがあります。この日は休館でした。アモアの敷地にあった神社。水神社でしょうか。新志茂橋を渡って、新河岸川を越えます。ペンギンに遭遇。志茂旧道を歩いて、志茂熊野神社にやって来ました。伊豆半島が植生の北限とされる椰子の木です。説明板には、「地球温暖化の爲か」と書かれています。源頼朝が伊豆山に配流されていた時、北条政子と愛を誓ったのが椰子の木の下とされ、縁結
職場から郵便局へ歩く道梅が満開、梅も桜も桃も薔薇科です。3月15日は熊谷市玉井神社のお祭り通称「オビシャ」懐かしい‼️小学校のころ、出店の焼きそば食べました。今はにぎわってません。さびしい!さて、今日はいつもより早く帰宅できたので薔薇の挿し木の植え替えうまくいきますように(^人^)そして夜は深谷市にある元ラグビーの選手がオーナーの店、久しぶり。千成酒家へ牛スジもつ煮込みふっかちゃん金曜日でにぎやかでした。一時間でお腹一杯。オーナーと話ができ
館山の野菜ソムリエ、安西理栄です。今日は神社のオビシャ。オビシャって何?という方は2012年のコチラの記事を↓御歩射(オビシャ)午前中にご祈祷、午後からくじ引き、「やど」と呼ばれる当番が食事の準備をするのも、1000円払って榊とくじ引き3回分を購入するのも、2012年の記事からまったく変わらず。午後からのくじ引きタイム。何が当たるか。盛り上がります。そして、こちらが今年の戦利品。くじ8回分です。(くじ引き券1枚=300円)景品は青
オビシャで7名の紳士が和装で男性の大島紬がみれます素敵(^.^)
こんにちは!今日は八千代市の諏訪神社にて「高津新田カラスビシャ」という神事のオープニング演奏をさせて頂きました^^今日はリーダー葵と2人でしたが楽しく演奏させて頂きました(^^)v早朝で寒い中、ご覧頂いた皆さま本当にありがとうございました♪神事のカラスビシャ(弓矢でカラスの的を射る)も体験させて頂き、なんとか当たりました(´∀`)さてさて、戻って夕方からからは練習です!今日も頑張りますかー!♪(´ε`)和太鼓風-KAZE-昌良◼︎リンク和太鼓風-KAZE-ホームページ和
1月8日.日曜日は地元の毎年恒例の集まりでした宮司にお越し頂き年頭に行われる行事です。昔は、男女別々でしたが今は、一緒です。昨年、ご不幸のあった家は参加できません。我が家が、宿だったので年末から、お料理の準備を合間、合間をみてやっていました食事は、外食はやめて地元の公民館でやってます。オードブル、お寿司、お酒各種前日に買い出し絶対必要なのは、フナ谷養魚所に買いに行きましたでっかい、鯉がいます見学も楽しい所です写真は、鯉ですがフナは、2尾は、大事に持ち帰り