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夫さんは昔から出張がとても多いのですがシンガポールの駐在員は皆さん割と多いみたい東南アジアのカバレッジをシンガポールからする会社が多いのでしょうかお隣の国といっても感覚的には隣の県や地方くらいの感覚ですし各国のビジネス規模が必ずしも充分ではないのかなシンガポールはお家賃がとっても高いのに夫さんはあんまり住んでいませんオビエド散歩とキリストの聖骸布夏休みの記録はDay13オビエドで迎えた朝はすっかり旅の定番となった近所のカフェを探してのDesayunos
今借りているアパートのビルトインオーブンが壊れたので修理を依頼修理費用が$S537(≒65,000円)でしたオーブン買えそう…場所によっては、ワンルームも借りられるか?グルメの街オビエドのディナー夏休みDay12のディナーの記録この日の宿泊地、オビエドはアストゥリアス州の州都一番メジャーな巡礼路より少しだけ北側=海側に位置しますそのため、海と山のものが両方楽しめるグルメな街と言われているそうシーフードに行きたいね!と、この日のディナーはGLO
アストゥリアス州に入りましたアストゥリアスには、ピコス・デ・エウロパと呼ばれる険しい山脈があり、この山脈が南にあるカスティーリャ・イ・レオン州をカンタブリア海の冷たい風から守っています画像はSpaininfoのページからお借りしましたイベリア半島は、一時期アラブの支配に置かれていました特にグラナダやコルドバなどの南部は、今でもアラブの文化が色濃く残っています南部は、黒髪で褐色肌の人が北部に比べ多いと思いますアラブの支配からキリスト教の社会を取り戻そうというのが、レコンキスタ(国土
スペインの鉄道網、私が1年半暮らしていた35年以上前は今のようにAVE(AltaVelocidad=新幹線みたいな列車)は走っていなくて、スペイン鉄道RENFE(REdNacionalFerrocarrildeEspañaで良かったのかな?)はとにかく時刻表通りに来なくて、滅多に乗りませんでした今はAVEはホントに時刻通りに出ます一度、マドリードからトレドに行く時に間に合わなくて、ホームでAVEの後ろ姿を見送った事があります(画像はユーレイルのページから)見ていた
リーガ・エスパニョーラ第6節、オビエド対バルセロナです。バルサは右SBにエリック・ガルシア、ボランチにカサドを起用しました。オビエドはカソルラが先発しています。前半オビエドは4-2-3-1の守備ブロックを作り、ボールへの素早い寄せと連動したプレスでバルサにプレッシャーをかけます。攻撃時はしっかりパスをつないでいきます。2分、バルサがオビエドのプレスをかいくぐり、中央のカサドが右前方のダニ・オルモにパス。ダニ・オルモはレイナに追走されますが、追いつかれる前にミドルシュート
後半15分過ぎたけども、なかなかチャンスを作ることができないロドリゴも前半から仕掛けようとしてうまくいっていないロドリゴとマスタントゥオーノからヴィニシウスとブライムの二枚替えエンバペが左に振ってワンタッチで戻ってきたボールにバルベルデ惜しい相手GKがギリギリで触っていたのかギュレルに代えてゴンサロヴィニシウスがダイブでイエローそろそろ危ないのではと思っていたら、左ポスト直撃のヒヤヒヤ弾おおおお、ヴィニシウスからエンバペ!!エンバペは本当に対
リーガ第2節はフエラでオビエドとGKクルトワDFカルバハル、リュディガー、ハウセン、カレーラスMFバルベルデ、チュアメニ、ギュレルFWマスタントゥオーノ、エンバペ、ロドリゴリュディガーが久しぶりの出場また、ロドリゴが左でスタメンキックオフでオビエドがいきなり背後をとったが、クルトワが前に出て処理したロドリゴ惜しいハウセンは本当に気が利いているマスタントゥオーノがグイグイ行って惜しいバルベルデのミドル惜しいギュレルがいいタイミ
ヨーロッパ研修紀2022/◎◎◎編⚠️遅ればせながら2022年のドイツ、スペイン、イギリス、ベルギー、オランダ、のヨーロッパ研修記。コ自分たちの備忘録を兼ねているのでざっくりです⚠️オビエドに戻り、最後の夜。オビエドの建物がとても好きです。最後の夜はこちらへ。必ず食べたかったアストゥリアス地方料理Cachopoカチャポ!ありがとう!オビエド!SidreríaMarcelino·Oviedo,AsturiasGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路
ヨーロッパ研修紀2022/スペイン編⚠️遅ればせながら2022年のドイツ、スペイン、イギリス、ベルギー、オランダ、のヨーロッパ研修記。自分たちの備忘録を兼ねているのでざっくりです⚠️オビエドに戻り夕食。相変わらずひたすらシドラを飲みます。エスカンシアール!ローカルな雰囲気が良いです。スペインはご飯が美味しい。このたびで覚えたスペイン語“プルポ=蛸🐙このチーズの出し方、良いなぁ。まだまだ明るい夏のヨーロッパは最高SIDERIARESTAURANTE
ヨーロッパ研修紀2022/スペイン編⚠️遅ればせながら2022年のドイツ、スペイン、イギリス、ベルギー、オランダ、のヨーロッパ研修記。自分たちの備忘録を兼ねているのでざっくりです⚠️夜はオビエドに戻り夕食。オビエドはほとんど情報がないので、良さそうな店に入ります。でもよく考えるとほんの一昔前までは携帯を持って旅に出ることもなかったのでこうして通りすがりの良さそうな飲食店に行ってましたよね。それで見つけたお店が良いとすごく嬉しくなったり。そんな感じで見つ
ヨーロッパ研修紀2022/スペイン編⚠️遅ればせながら2022年のドイツ、スペイン、イギリス、ベルギー、オランダ、のヨーロッパ研修記。自分たちの備忘録を兼ねているのでざっくりです⚠️𝗧𝗶𝗺𝗲𝘁𝗼𝗦𝗶𝗱𝗿𝗮🇪🇸🍎スペインの北部にあるオビエドと言う街に行きました。マドリードから飛行機で約𝟭時間、そこから更にバスで𝟭時間。この街に𝗦𝗶𝗱𝗿𝗮シドラ=サイダー(リンゴのお酒)を見にきました。ここアストゥリアス州はスペインのシドラの約𝟴割が作られているそうです。イギリ
上記記事には、次の海外旅行先は、ニューヨークはやめにして、ヨセミテとドジャースタジアムに行くと書いてありますが、今は別のプランに傾きつつあります。サンティアゴデコンポステーラまでの100㎞を歩く旅にするつもりです。最近大谷が急激にホームラン数を伸ばしていますが、打点を伸ばして三冠王になる可能性がさらに上昇しない限り巡礼の道に変更します。かつてスペイン語を学習した履歴があり、今でもNHKの「幸せ気分のスペイン語」を視聴しているのですが、昨年9月からサンティアゴ・デ・コンポステーラを
アストゥリアス考古学博物館久々の連泊で心身ともにリラックス、という名目でオビエドに2泊とったが、案の定リラックスどころか普段より忙しくなった。今日1日で巡礼スタンプをできるだけ集め、そして博物館と美術館を見て回るのだ。別にスタンプをたくさん集める必要はないのだが、いろんなデザインのハンコが巡礼手帳にたまっていくと嬉しいので、オビエドでもまず観光案内所と大聖堂に行く。それにしてもさすが州都。大聖堂のある中心部は歴史的な雰囲気があり、おしゃれなレストランやバルもあっ
分かれ道《北の道》にはやたらと分かれ道が多い。《フランス人の道》にも分かれ道はあったが、こんなに頻繁ではなかった。たとえば宿やバルが少ないエリアに第2の選択肢としてちょっとした都市部を通る道ができていたり、山の道と並行した海の道が用意されていたりする。あまりに頻繁に選択をせまられるのでつい「どっちでもいい、矢印についてくから決めてくれ」という気分にもなる。旅は選択の連続であり、わたしはそれを旅人の責務と思いつつ、夫の分も含めて選択し続けることを面倒だと感
映画『それでも恋するバルセロナ』のヴィッキー役のレベッカ・ホール。ハリウッドスター肉体改造,レベッカ・ホール編Part.2(それでも恋するバルセロナ編)RebeccaHallレベッカ・ホールRebeccaMariaHallSpectorレベッカ・マリア・ホール・スペクター1982年5月19日生まれ。U.K.ロンドン出身。女優・映画監督※レベッカ・ホールのPart.2では、彼女の若い頃の代表作の一つで世界的な女優になった作品だ。"V
スペイン生活10年目日々のアレコレ・生活の質を上げるヒントをお届けこんにちは、マドリード在住のユミです1月3日から1月5日までスペイン北部にあるアストュリアス州へ旅行へ行って来ました。旅行1日目はアストュリアスで第2の都市オビエド観光。2日目には第1の都市であるヒホンへ日帰り旅行をしました。今日のブログはヒホンについてです。(今日はその旅行記3回目です。興味がある方はこちらもどうぞ)『【マドリード】スペイン北部「アストュリアス」への旅』スペイン生活10年目日
こんにちは!都市社会共生学科4年の村瀬悠です。私にとっては昨年度に続き2回目の渡航となる今回は、他の予定の都合もありわずか9日間の滞在なのですが、その分濃密な時間を過ごさせていただいています。今日は午前中をラ・コルメナ市で過ごし、午後からはコロネル・オビエド市に移動しました。ラ・コルメナではニホンガッコウ大学との学術交流で、「持続可能な農業」と「日本におけるジェンダーとファッションカルチャーの関わり」の2つのテーマについて発表を行いました。藤掛教授からは「持続可能な農村開発:アグリツーリズ
スペイン北部の旅、4日目午後からはアストゥリアス州へ。この日は州都のオビエドに滞在です。アストゥリアスといえば、リンゴのお酒、シドラ(シードル)。今回の旅の目的のひとつが本場アストゥリアスでをシドラを飲んでみたい!だったアタクシはワクワク。。早速シドラを売りにするバル、シドレリアへ入ってみました。「シドラは(グラスではなく)ボトルでのオーダーとなります」と、お店のお兄さん。「僕が注ぎますので、お替りが必要になったら声かけて下さい」と、いきなりアートな技を披露。腕の高さ
うちの子たちの学校はオビエドでプレパラトリア(高校)とセクンダリア(中学)に通っていますがこの辺りレオンの北で日本人が多く在籍しているのはやっぱりウマネでしょう。特に幼稚園から小学校の低学年…20人以上はいるでしょう。もうすぐ学年が終わって8月末から新学期が始まるので、今が学校を替えるチャンスと言えばそんな時期かなぁと…うちのRikoは2月にウマネからオビエドに学校を替えたら、生活も本人も劇的に変わったので、大きい学年の子や長くメキシコ🇲🇽にいる予定の子たちには、ほかの学校を観ることも
スペイン・オビエドスペイン・サンタンデールアイランド・ダブリン(2、3年限定)福岡県・糸島市今日もランチの準備してる間旦那と私の老後定住地について冗談半分で色々と話してた。福岡県・糸島市を偶然SNSでみつけたのはもう何年も前。それからなんとなく気になってなんとなく日本に家を持つならここがいいなって思い始めてた。実際言ってこともないし縁もゆかりもない土地。だけどもうすでにバルセロナ移住という全くもって縁もゆかりもむしろ私と共通するもの
子ども、オビエドの友人を訪問(これが今年のバケーション)。年寄り猫のラウラ、敏捷にジャンプしたり散歩したりしています。私に気が付くと・・・駆け寄ってくるのでございます。
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日はスペインのパラドールのご紹介の15回目です。北スペインのパラドールです。◆ヒホン(Gijon)MolinoViejo(モリノビエホ)の名称を持つパラドール。スペインの北部にあるアストゥリアス地方、カンタブリア海に面したヒホン市にある。この地域には15世紀から18世紀にかけてたくさんの水車があったと言われている。壊れかけていた水車利用の工場跡にパラドールを建設した。海岸にも近く、トレッキ
Oviedoオビエドオビエドは、アストゥリアス州、アストゥリアス県にあります。「オビエドとアストゥリアス王国の建築物群」は世界遺産に登録されています。その他、・Sidra(シードラというリンゴ酒)・Fabada(ファバダという白いんげん豆の煮込み料理)・Cachopo(カチョポという巨大な牛肉のカツ)・チーズなどが有名です。HARUKAAllphotosbyHARUKA『「アストゥリアス美術館」スペイン、オビエドの美術館』MuseodeBellasAr
MuseodeBellasArtesdeAsturias(アストゥリアス美術館)アストゥリアス美術館は、スペイン北部のアストゥリアス州、オビエドにある美術館です。1980年に開館。館内は、PalaciodeVelarde,CasadeOviedo-Portal,Ampliaciónの3つの建物に分かれています。アストゥリアスの画家や、ピカソ、ダリ、ミロ、ゴヤ、ソロジャ、エルグレコなどの作品が観られますよ結構広いです。PicassoDalíMiróGoya
さらごささらみこうげきごさかくさんほう香川真司が引っ張るサラゴサ、オビエドと2-2ドローで唯一無敗を継続…1試合未消化ながら3位をキープそんな香川は28分、自ら決定機を手にする。味方とのワン・ツーからペナルティーエリア内右に侵入。そのままシュートに持ち込んだが、惜しくもGKチャンパグに阻まれている。絶好の決定機を逸したサラゴサだったが、36分にはペナルティーエリア内でルイス・スアレスがテヘラに倒されてPKを獲得。これをL・スアレス自身が決め切って、スコアをタイに戻している。L・スアレス
さらごささらでもごさんなれ香川真司が引っ張るサラゴサ、オビエドと2-2ドローで唯一無敗を継続…1試合未消化ながら3位をキープそんな香川は28分、自ら決定機を手にする。味方とのワン・ツーからペナルティーエリア内右に侵入。そのままシュートに持ち込んだが、惜しくもGKチャンパグに阻まれている。絶好の決定機を逸したサラゴサだったが、36分にはペナルティーエリア内でルイス・スアレスがテヘラに倒されてPKを獲得。これをL・スアレス自身が決め切って、スコアをタイに戻している。L・スアレスは今季リーガ
ビルバオを出発後、サン-ティリーャーナ-デル-マルを経由でオビエドに入りました。サン-ティリーャーナ-デル-マルは中世の佇まいが残る素敵な処です。スペイン北部カンタブリア州にある街。街の起源は、トルコで殉教した聖フリアナの聖遺物を祀る修道院が造られたことに始まります。こちらはビルバオ宿泊先お向かいは宮殿こちらからはサンティリーャーナデルマル修道院オビエドのホテルに到着家具が結構好み淡いピングの椅子もグレーの絵に似合って可愛い旅ではインテリアをチェックするのも
UCIワールドツアー第32戦今年で74回目のブエルタ・ア・エスパーニャ、スペイン(アンドラ・フランス)で8/24~9/15に開催第14ステージはサン・ビセンデ・デ・ラ・バルケラからオビエドまでの188㎞3級1だけの平坦ステージ~ゴール前スプリント勝負になるか~第13ステージハイライト第13ステージを制したのは、ポガチャル(UAD)で今大会2勝目~ラスト1.4㎞でログリッチェ(TJV)とポガチャルが先頭に、最後はポガチャルが逃げ切り
さて、バスク旅行の続きですが。サンチャゴ・デ・コンポステーラはポルトガルに近く、自然の豊かな土地で、人々が親切で陽気。身振り手振り、片言のスペイン語で道を聞くと、近くまで連れて行ってくれたり。地図を見てると、スーツ姿の紳士が声をかけてくれたりします。すごくフレンドリーなんですよ。ちゃんと行かれるか後からついてきて、大声で教えてくれた赤ちゃん連れたお母さんだったり。下手なスペイン語でやっと聞いたのに、何倍ものスペイン語でまくしたて、さっぱりわからなかったんですけどね(笑)バスク最初