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旧型客車。
関門トンネル人道をでて和布刈公園へ来ました。EF30がお出迎え『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㊴関門トンネル人道で九州入り』関門トンネル人道これから歩いて九州入りします!『北九州・関門地区乗りつぶしの旅㊳みもすそ川公園』源平の戦いの様子壇ノ浦はこの目の前になります『北九州…ameblo.jp関門トンネル人道を渡り九州側へ。目の前をタグボートが通過します。福島海運さんの福龍丸。ウェブサイトを拝見すると内航資格があるので郊外のタグ作業もできるようです。本州側を見ます。
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道くさせんり宛で届いた宅急便(担当ドライバーさん、ありがとうございます)はネットオークションの落札品です中身はトミックスさんの品番2508国鉄客車オハフ33形(茶色)車端部の丸屋根が特徴の戦前型・旧製品台車は金属車輪を装備、カプラーはアーノルドカプラーでありますメーカーは違えど2両目の茶色い客車が入線トミックスオハフ33戦前型・茶色(旧製品)2025年11月25日入線オハフ33入線で、くさせんり鐵道の在籍Nゲージ車両は客車が1両増え、機関車20両
今日はKATOさんの新製品予告にあったED71とオハ35系客車の話がメインです。前者はようやく1次形発売..こちらは期待です。発売されたED75オリサル機の形態について、気になった点も書いてみます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOさんより新製品発売予告がありました。通常月初のところ、12月だけは年末なので月に2度の発表がある..はここ数年の恒例かな?😁。写真のポスター左下;ED711次形が来ますね~。オハ35系客車にも興味はあります。■ED71
🚂大井川鐵道・新金谷駅にて✨✨✨💳入場券購入してホームへ😉😉😉🚃駅のホームより✌️✌️✌️留置線には茶色の色褪せた35系旧国鉄形客車が😆😆😆オハフ33-489💞💞💞🚃金谷駅を正午に発車した🚂「C10-8」牽引のSL列車が新金谷駅に到着するシーン😍😍😍🚂「C10-8」形蒸気機関車☺️☺️☺️本命間近で観れて良かった💞💞💞最高のクリスマスプレゼント🎁「C10-8」形蒸気機関車は来年1月6日まではこの形だけど、それ以降、大改造を施されてしまう噂が✨今のうちにと😍😍😍
撮影日2012/03/17はりま勝原6:17発の上り電車に乗る姫路6:24着6:54発さくら541号に乗る(写真の電車ではない)小倉8:55着下車『門司操車場東小倉駅連絡線』探索日2012/03/17鹿児島本線門司操車場(現北九州貨物ターミナル駅)と東小倉駅(貨物駅)を結ぶ形になっていた貨物線この線の素性は不明なので、便宜上こ…ameblo.jp『大協石油小倉油槽所専用線』探索日2012/03/17鹿児島本線東小倉駅(貨物駅)を所管
(#13から続く)ストーブは炭火利用🤗一酸化炭素はパイプを通って、天井から車外へ🤗雪がとければ、緑の田園風景が広がるのかな😃急に整備された森林が現れた😳13:49分、芦野公園駅着😃車窓は開放感があるところが多かったです😃五所川原駅構内に入ってきました😃14:21分五所川原駅に到着🤗自分、学生だった時にこの朽ち果てた車両に乗ったかもしれない😢(#15へ続く)
(#12から続く)五所川原駅からバスで津軽中里駅に来た理由😐津軽鉄道のストーブ列車に乗るためでした🤗形式は「オハフ331」客車😅通常車両が先頭に1両ついています🫣木目調、いや木製の車掌室のドアはあじわいかわありますね🫠すみません😨学がないので正しく読めません😅歴史のある車両だからプレートにも色々変遷があるようです🤔津軽中里駅は13:37分発🤗やっぱり、ディーゼル車1両で、2両のストーブ客車を引っ張るみたいです🤫(#14へ続く)
TOMIXの懐かしい国鉄客車を入線しました。品番2501オハ35形品番2502オハフ33形品番2513オハ35形(茶色)品番2514オハフ33形(茶色)4両の国鉄客車が入線となりました。1978年のカタログ茶色は発売されていません。そして品番2501と品番2502すでに入線済み・・・。旧製品が好きなので、牽引客車が増えた感じです。特に気にしていません。
<おことわり>今回の記事はNゲージ車両の分解に関する内容です。無理に力を加えたりすると車両を破損する恐れがありますのでご注意下さい。なお、本記事に基づく車両の分解・改造については当方では責任を負いませんので自己責任でお願いいたします。さて、旧客の編成を組むのに無くてはならないオハ35系客車。線区地域を問わず急行から普通まで使える便利な車両です。年代的にも戦前~昭和末期までと幅広いです。牽引機も国鉄時代ならSL・DL・ELなんでも来いですね。で、何年か前に買ったKATOのオ
旧型客車をイモン紙箱へ収納します。まだマニ60竜華x1輌の製作が残っていますので仮入れです。6輌の紙箱を2つ用意しました。編成を気にせず取り敢えず入れて行きます。説明書、残ったパーツ、元箱のラベルはクリアファイルに入れて保管します。元箱は捨てちゃいます。この後、売ることもないと思いますので。元箱を保管していたらスペースの圧縮には意味がないですからね。こんな感じで車輌を入れました。盛イチ、仙ココ、仙センなど配置毎に固めて入れ直しました。屋根側のモルトはどの形式もメーカーも
引き続き旧客の整備を続けます。KATO1-514オハフ33茶です。取り出しました。室内灯は電球色。室内灯を組み込みベンチレーターや手すり、ハシゴを取り付けました。インレタはまたしてもレボリューションファクトリーです。オハフ33山形を使います。車番は横軽対応のオハフ332481にしました。所属表記は秋カタ。昔は仙カタではありません。どこかのメーカーのように難儀することなくサクサクと進み完成しました。
トラムウェイオハフ33の続けます。最後の作業となる検査表記を入れます。枠だけ印刷で中はお好みをインレタで入れる方法です。ここでやっと製品付属のインレタを使うことにしました。お酒の力を借りたせいか綺麗に転写できました。(汗)最後に深度合成の写真で全体写真を。この後もまだまだ旧客の整備が続きます。
トラムウェイオハフ33のインレタ貼りを進めます。製品付属のインレタですが使いません。レボリューションファクトリー(一ノ関車)からオハフ332512をセレクトしてみました。転写に使っているのは転写ペンです。今は無き仙台のつばさ模型店で購入したものです。これは買ってよかったアイテムです。315円は安い!税率も安い!あらら、傾いてました。「5」「1」「2」だけやり直します。ちょっと凸凹ですが、まあいいでしょう。(リベンジしようか迷いましたが諦めます)「盛イチ」も転写。いいですね。ち
トラムウェイオハフ33の金属手すりの色が剥げた部分のタッチアップが終わり、インレタ貼り付けに進みます。車番はレボリューションファクトリーの一ノ関車を用意していました。すでに使った後がありますが、、、数ヶ月前にカトーのオハフ33に貼り付けていたのでした。ついでに床下を比べてみます。上がカトー、下がトラムウェイです。どちらも同じような感じです。まるでコピーしたかのような(汗)カトーの床下を見ていたら!!なんとブレーキシリンダーが欠落しています。必死に床を探しましたが見つかりませんで
今日は妻面の雨樋の取り付けです。なんと、出鼻を挫かれます。寸法が合わないのです。ピンバイスで穴を広げてみます。無理でした。仕方がないので雨樋の真ん中と下の差し込み2箇所を削った上で瞬着で固定しました。瞬着は本当は使いたくありません。(泣)ベンチレーターのガタガタはトラムウェイのお家芸ですが、この雨樋の寸法が合わないのには驚きました。この後は塗装が剥がれた金属手すりのタッチアップ、インレタの貼り付けに進みます。
昨日に続いて手すりの取り付けです。そのままでは手すりが入らないことをオハ61で学んだので先に0.6mmのピンバイスで穴を広げておきます。※金属製手すりに色が塗ってあるため、そのままでは入りません。このことは説明書に書く必要があると思いますが、トラムウェイさん?!取り付けました。WG-8の深度合成で撮ってみました。この時点で金属製手すりの色が数箇所剥げてしまったので塗り直しが必要です。あとは雨樋の取り付けで部品の取り付け作業は終了です。
今年はこれまで買いだめていた旧型客車の整備をしています。これまでにトラムウェイオハ61、天賞堂スハフ32、KATOオハフ33、オハ47、スハフ42を整備してきました。これらは追々紹介できればと思いますが、今朝は早起きしたのでこちらに手を付けました。トラムウェイのオハフ33です。「塗装済完成品」とありますが、半完成品だと思います。ドアは木製と鋼製が付属しています。用意しているインレタの車番とドアの関係性が分かりません。何せ旧型客車に乗ったのは幼少期の東北本線と大井川鐵道のかわね路号
いつもご覧いただき有り難うございます。今年も樽見鉄道・谷汲口駅の桜を愛でに行ってきました。列車が到着する時間を目指し撮り鉄だけでなく一般の写真愛好家も集まり、花見客も下車して盛況な一日でした。谷汲駅に保存されているオハフ502(旧国鉄オハフ331527)以上、最後までご覧いただき有難うございました。またのお越しをお待ちしています。
2024年4月20日~30日までの間、県立芦野公園で開催される金木さくら祭りの多客期に合わせて旧型客車が臨時で運行され、2024年4月26日に乗車しましたが、気がついたら間もなく1年…その1から相当経過してしまいました…。今回は続きで車内の様子です。2024年4月26日、津軽五所川原駅にて撮影した旧型客車臨時列車編成。その1で紹介した写真とは別の角度で撮影した様子です。ちょうど機関士さんが牽引機関車DD352に乗り込む様子タイミングでした。この日の編成はDD353+オハ462(元
2025年3月に発売されたKATOの28-287オハ35/オハフ33一般形グレードアップパーツを予約していたのですが、給料日を待たねば受け取りに行けない状況でしたので、このほどようやく購入して参りました。▲グレードアップパーツの開封前の姿。パッと見普通のASSYパーツのように見えてしまう。見ての通り「28」から始まるホビーセンターカトー取り扱いのパーツなのですが、何故か吊り下げ用の紙は普通の緑色(KATO製品用)のものが使われています。KATOのオハ35系の中でも「一般形」と呼ばれ
八高線を走ったD51記念列車。最後尾のオハフ33は小海線の「トロッコ八ヶ岳」からの流れ者?で、しばらくすると「SLすずらん」用に苗穂へ転じていった。。丹荘〜群馬藤岡1994
撮影日2016.8.12撮影場所大井川鐡道大井川本線新金谷駅前回に続き、過去に乗車した大井川鐡道の記事です。千頭駅から21000系に乗車し帰路に着きましたが、終点の金谷駅までは行かず、1駅手前の新金谷駅で下車しました。ここは大井川本線の主要駅で基地が置かれており、又この時期はSL列車の始発駅でも有りました。駅前は広く観光バスで乗換が出来るようになっていました。今回はその魅惑の新金谷構内で見かけた旧型客車の紹介です。(一枚目)・新金谷駅はホームは1
撮影日2016.8.12撮影場所大井川鐡道大井川本線千頭駅前回に続き、過去に乗車した大井川鐡道の記事です。今回も千頭駅で大井川本線と井川線に乗り換えの際、構内で撮影した車両の紹介で、SL列車のメインとして使われている元国鉄の所謂「旧型客車」を紹介します。やはりSLとは一番絵になる組み合わせだと思います。(一枚目)・乗って来た7200系と並ぶ、SL列車です。前々回紹介のC11190牽引列車で、青色の元特急用客車スハフ43×2両、そしてオハ35・ス
今日は3月3日なので、こういう画を貼るべきなのでしょうが・・・(笑)門司の、めかり公園のオハフ33貼り逃げ(くさせんりさんに教わった言葉)ということで・・・・。おまけのEF30-1号機
厳冬期の東北・青森8日間の旅2日目ー2(2025年2月24日(月))真冬の津軽を見たくて立てた旅行計画です。2日目の午後は津軽鉄道のストーブ列車に乗り、太宰治の生家である斜陽館を見学しました。津軽鉄道の津軽五所川原駅は、JR五所川原駅の隣にありました早速、津軽中里行きのきっぷを買いホームに入ります除雪車キ101がいました一冬に30から40回ラッセルするそうです厳冬の中、定刻に列車を走らせる大変さを感じます太宰治の小説「津軽」の中の、金木の町長と国鉄東京
今日は新年1両目の導入になったKATOオハフ33戦後形(茶色)の話です。早速My仕様に改造、改番などやって運用に入っています。屋根の塗装などいくつか実験的な要素も含みます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。年明け1両目の導入はKATO5128-3オハフ33茶戦後形;中古品になりました。上半期は買いたいと思う車両が少ないと書きつつもう買ってんじゃん😅、なんですが、年末に色々売却して引けたくじ、全部末等でしたが1枚50円です。1月中の買い物に使えるとの
2024年の関門地区の鉄道は、初代門司駅遺構の取り壊し・保存を巡る動きや、JR貨物門司機関区で進む電気機関車の世代交代などが話題になりました。この1年の主な出来事を2回に分けて振り返ります。◾️初代門司駅遺構一部は保存へ発掘調査が続いていた1891年開業の初代門司駅遺構(北九州市)。新たに明治・大正期の倉庫や貨物上屋のものとみられる石垣、布基礎などが確認されました。北九州市は計画通り複合公共施設建設を進めるとして取り壊す決定をしましたが、ユネスコの諮問機関イコモスが緊急要
今日はKATOの旧形客車、室内灯だけではなくテールライトにもコンデンサーを効かせてチラつき防止をやろうという話です。4か月止まっていましたがようやく再起動です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。仙山線イメージの旧客編成です。カマ次位には・スユニ502025を連結した8両編成、約4か月前に以下記事↓で整備に手を付けたものの途中で止まっていました😅。現在の牽引機はED782(KATO3080-1)に変わっています。『オハフ33テールライトにもコンデンサ
前記事に続きます。愛知県蒲郡市蒲郡市博物館企画展の後に、敷地内のこちらへ。D51201機日本蒸気機関車で最も多く製作された形式で201番目に製造された機関車です。故郷の高山線でも活躍をした車輌だと思うと感慨深い。昭和51年に結成された市民グループの方々の手により月に一度メンテナンスされ、海風にさらされる場所にありながらも錆びる事なく、美しく堂々としたカッコいい姿を目にすることができます。ワタシが生まれ育った土地でも、大正時代に活躍した蒸気機関車とラッセル車の展示がありま