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今まで、増結用単品(9529)に幌枠が付属していたとは知りませんで、たまたま拝読したブログで取り付けたことが書いてあり、改めて単品ケースを開けたら入っていました。「中間に入るのだから幌がないと連結面に隙間が大きく見えるよね」ということで取り付けてみました。TNカプラーを嵌める凸凸に差し込むのですが、そのままでは最上部で幌が離れてしまい、少量のゴム系接着剤でくっつけました。ただ車体側に凹凸があり接着剤の量や位置によっては離れてしまい、はがしては嵌めを2、3回繰り返し、ようやく出来たと思っ
TOMIX※今回の再入荷品は、人気商品につき取り置きはできかねます。※人気商品につき早々に完売する場合がございます。97611JR24系特急寝台客車(あけぼの)セット税込販売価格¥16,6329542JR客車オハネフ24-0形(白帯・青森車両センター)増結用税込販売価格¥2,1569543JR客車オハネ24-0形(白帯・青森車両センター)増結用税込販売価格¥1,8489544JR客車オハネフ25-100形(金帯・青森車両センター)増結用税込
実は、先日のオハ25と併せてオハネフ25200も購入しまして😅で、早速、整備をしましたこの車両の映えポイントは車掌室だろうということで色差しをしましたハイケンスのオルゴールも、きちんと塗り分けていますよ✋(灰色9号)ただ、色差し以上にガラス窓を入れるのが効果的かなとHゴムが乾く前に弄ったんでガタガタ😅この窓の部分にぽっかり穴が空いていたら、やっぱり目立つと思うんですよねちなみに、手前側の椅子、最初、何のモールドか分かりませんでしたでも以前、ポッ
同じようなポストが続きますが、私自身の備忘録も兼ねているのでご容赦を🙇🏻♂️さて、北斗星シリーズですが、次は、オハネフ25ですこちらも、爆光仕様が気になっていました早速バラしますおや?テールランプの配線が純正状態から変更されていますねテールランプ用LEDを集電板に直接配線していますこんな感じでテールマーク用に、別のLEDが仕込まれていましたそれで、おっ!テールマークは常時点灯を狙ったか?と思ったら、そうではなく😅で、仕込まれていた通常のLEDを両極
12年前の今日の記録です。あさ回送ブルトレを狙っていたようです。回xxxxレEF81106(敦)+24系5Bニコニコ超会議号送り込み回送列車24系客車は前からオハネフ2427、オハネ25147、オハネ2420オハネ2451、オハネフ25202、カニ242324系として末期の白×銀帯の混色編成です。長岡京ー山崎にて
こんにちは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。1987年の夏。九州へ向かう途中、幡生駅にいてるとやって来たDE101042+配給ワム+オハネフ25+キハの珍編成。地味な入替作業でしたがカメラに収めておいて良かったですこの後、ホームベンチでマルヨ決行!がAM1時頃駅員に起こされ駅入り口で寝泊まり。そんな時代でした。鉄撮り屋ぺぺlit.link撮り鉄、こんにちは撮り鉄のぺぺですよろしくお願いいたします(*^^*)、SNS、画像、音楽、動画、個性とスタイルを1
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第237巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、最晩年の「出雲」で活躍したJR東日本の在籍して活躍したブルートレインの緩急寝台車、24系25形寝台客車オハネフ25形200番台の金帯を纏った端麗な風情をお楽しみいただけます。この「国産鉄道コ
こんばんは。先日、肋骨にヒビを入れてしまったと思われるマロンです・・・「フンッ」と力を入れた際に、「痛っ!」となり、これはマズいかもと思いましたが、予想は的中してしまったようです・・・これで3回目か・・・その日はそれ程痛くなかったのですが、3日目くらいから激痛に・・・やはり、いつものパターンか・・・前置きが長くなり失礼致しました。タイミングよく、安く中古車両を購入できる機会があり、何となく入線させてしまいました。KATOの北斗星デラックス編成の基本セット
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線は、「実家の押入れから・・・模型の残骸③」(TOMIXオハネフ25)です。昨年末に、遠い昔にもう捨てられたと思っていた鉄道模型が、奇跡的にも実家の押入れからいくつか出てきました。見るも無残な姿でしたが、せっかくなので記録に残しておこうと思って記事にしました。車体全景〜。トレインマークは紙のシール、「富士」ですね。テールライトは非点灯、レンズも入ってませんね。でも当時はこれが当たり前。その分値段も800円位?だったと記憶します。側面から
複数両が必要!金屋代鉄道の2025年冬の大量投入の第1弾紹介は,KATOの16番「オハネフ25200北斗星」です.筆者は「夢空間」編成用にすでにオハネフ25を購入・整備していましたが,この度のロビーカー発売に伴い,もう1両導入しました.実車でも列車の両端の他に,列車の中間部分に緩急車が1両入りますので,2両投入しておくのは必須であったと言えます.当ブログではまだ「北斗星」を紹介できておりませんが,フル編成にするのが今から非常に楽しみです.ホロが選択可能,さらに,筆者は取り付け
24系客車はTOMIX製で揃えてきました。製品が台車マウントでKATOのNカプラーに交換出来るためです。一方最近のKATO製はボディマウントでTOMIX製との互換性なしのため避けてきました。だがしかし今回見つけたのは台車マウントの「旧製品」。そのためそれなりの価格でした。帰宅して開封すると室内灯が組み込まれていて、車輪の汚れをふき取ると無事点灯したものの電球色でした(奥はTOMIXのオハネフ25)。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25110(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その②です。※ブログ容量の関係で、2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回の記事は↓↓↓コチラ〉『KATOオハネフ25110(寝台特急「富士」assyパーツ組み)入線‼️その➊』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25110(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で2回(そ…ameblo
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25110(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形10
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25206(寝台特急「富士」assyパーツ組み)」その➊です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形20
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25100」その②(品番5181)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回記事(その①)は↓↓↓コチラ〉『KATOオハネフ25100[24系25形]入線‼️その①(品番5181)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25100」その①(品番5181)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分け…ameblo.jp〜その
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25100」その①(品番5181)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形100番台は、昭和51〜
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その②(品番5185)です。※中間連結カプラー装着※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回の記事(その①)は↓↓↓コチラです〉『KATOオハネフ25200[24系25形]入線‼️その①(品番5185)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その①(品番5185)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて…a
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その①(品番5185)です。※中間連結カプラー装着※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形20
青森到着、運転所へ回送準備の「ゆうづる」。オハネフ25-200は貴重だった記憶。。1987
TOMIXさんから発売されている、寝台特急「なは」セットを購入しました。(購入したのは先月だったりするのですが)このセットの購入は、ブロ友の「yasoo-train」さんが買われたこともその一員だったりもするのですが、なんと言ってもそのセット内の車両構成に惹かれてしまった事が大きく、以下車両のいずれかを無くしては、恐らくは購入はスルーしていたと思います。そしてその、セット内の車両構成とはこんな感じ。〇スハネ25-2000「SOLO」〇オハ24-300「Legato」〇オハネフ25-21
熊本県山鹿市鹿北、今朝の最低気温22.5℃。最高30.7℃、正午過ぎは豪雨、蒸し暑い水曜日本日の午前も鶏舎見回りと例のブツ放り上げ。昨夜の激しい雨の影響でブツの状態は最悪、足腰は悲鳴を上げる寸前でした。昼一番に2tトラックに卵を積んで本社へ出向くと、本社の入口で(また運悪く)社長に遭遇…一昨日の仕事先でのトラブル、本社に駆け込んだ例の新入りの逆ギレ状態に社長も辟易したらしく、「くさせんりさんは今まで10か月大変でしたねえ」と労いの言葉を貰いました。さらに「くさせんりさんは勤続18年の大ベテラ
熊本県山鹿市鹿北、今朝の最低気温6.6℃。午後の最高気温11.2℃、朝は一旦上がった雨が夕方から再び降り出す肌寒い一日であります多忙な毎日が続きNゲージ鉄道模型を弄る時間がなかなか取れない、くさせんりせめて眺めるだけでもと思って手近な車両を机の上へトミックスさんのオハネフ25銀帯僅かながら気持ちが安らいたような…今宵は時間の許す限り、眺めていたいと思います追記昨日壊しちゃったもの、本日修理担当の後輩が元通りに直してくれました。あれで、例のブツをくさせんりの足下まで引っ張って来るの
先月届いた「銀河」のんびり工事してます。カニ、オロネ、オハネフの3両。上段寝台は見えなくなるので手を抜いてます。カニ24、これのみKATO純正クリア色照明。オロネ24、開放式A寝台。オハネフ25、中間に入る車両なので尾灯とサインは非点灯。これにて当車両センターの在籍車両が1000両を超えました。10年あまりで良く集めたもんだと我ながら思います。ちなみに現在予約中の残は1両のみ…さすがに飛びつくように予約する製品はそうそう無くなってきましたが、オヤジ殺しなヤツが製品
1/32アシェットブルートレインをつくるを作っています最終回120号になりますラストにふさわしい?大きいダンボールで提供120号は作業が多いので区切って工作します前編から・・・ブルートレイン3車両を完成させるパーツ確認こんな感じで最終パーツを詰め込んで来ました汗オハネフ25の屋根板にLEDケーブルを取り付け両屋根端にクーラーユニットをネジで固定し屋根を1枚に接続します屋根天井を取り付けますこんな感じになります寝台小物のスリッパやハンガーなどは最終に工作します2枚の側面
1/32アシェットブルートレインをつくるを作っています119号になりますEF66の下枠交差形パンタグラフとオハネフ25の室内壁面&車端屋根部などを組み立てる/ディスプレイ線路を組み立てるパーツ確認こちらは118号の作業忘れから…オハネフ25の床パネルにコネクター基板をネジ止めして2箇所のコネクターを繋ぎますオハネフ25の妻面を床パネルにセットしてネジ2箇所で固定します4箇所のコネクターを繋ぎます寝台ユニットを全て床パネルに取り付けます下枠交差形パンタグラフを組み立てますこん
今日は24系の日ということで10年前最終となった24系天理臨です。※今日→昨日の間違いです。失礼しました。下書きが4日でしたのでご了承下さい。DD51とカニ24オハネフ259636レやっぱりブルーの客車は良いですね。個人的には24系は白帯の24形が好みです。2015年1月天理にて
本日2月5日にちなんだ鉄道画像を貼り付けさせていただき、今宵も貼り逃げで失礼いたします。2月5日なのでオハネフ25画像は車掌室側が折妻スタイルで製造された0番台「富士」のテールサインの0番台、個人的にはどうしても違和感を覚えます…。国鉄時代に24系25形化された当初は100番台だったものでねえ過去ブログからの使い回し画像で恐縮であります。
まずは開け方で苦戦して、爪楊枝作戦で分解。なんとかなりました。基板はオーソドックスな形式で、このままチップ抵抗と、電球色LEDを付けます。LEDがひっくり返っているのでわかりづらいですね。片側成功、片側失敗・・・50点ですorz見直したけどわからないので、奥の手を・・・。前後の基板交換、邪道ですね。にしても、この時点でヘッドマークに築かないほどの老眼です。続いて、転がっていた基板を・・・。もう手抜きして手おなりのラインとショートさせないようにして、無理
東京駅発着ブルートレインの一角だった寝台特急「あさかぜ3・2号」と「瀬戸」。24系25形客車は1990年に新編成となりましたが、計画で終わったとされる番台区分もありました。幻の「オハネフ25形350番台」を探ってみました。350番台への改番が計画されていたとされる、下関方への方向転換改造を受けたオハネフ25130(左端)=小郡駅(現新山口駅)1990年◾️2種類あった編成東京ー下関の「あさかぜ3・2号」(下関あさかぜ)と東京ー宇野(88年の瀬戸大橋開通後は高松)の
ブルートレインの主力形式だった24系25形客車。緩急車オハネフ25形のうち100番台は方向転換できない、向きが固定された車両でした。しかし1990年代には、逆向きに連結された車両が寝台特急「あさかぜ3・2号」(下関あさかぜ)と「瀬戸」で見られました。東京駅に到着した寝台特急あさかぜ2号。2種類あった編成のうち電源車カニ24形が組み込まれた編成で、1号車のオハネフ25形100番台(写真右)は本来とは逆向きに連結されていました=1993年オハネフ25形100番台は1976年