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『大井川本線フリーきっぷ』で旧型客車を満喫新金谷駅で旧型客車列車は47分停車一旦徒歩で車へ、荷物の入換などを行い14:37駅に戻って812レ普通新金谷14:45→金谷14:50新金谷駅発車車内からオハ35435オハニ3676000系元南海電気鉄道690521000系元南海電気鉄道ED500形ED501元大阪窯業セメントいぶき500形電気機関車倉庫代用元京阪電気鉄道3000系クハ3507
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「特急「かもめ」中期編成6両基本セット」(品番10-1422)です。特急「かもめ」は昭和28年に京都~博多間を結ぶ特別急行として登場。昭和31年からは軽量構造の10系客車での運用となりました。今回の編成は、昭和34~35年頃の2等車にスロ54が使用されていた姿かプロトタイプになっているそうです。特急「かもめ」に使用された10系客車は、昭和30年に登場した軽量構造の客車です。軽量で剛性が高く、全体で衝撃を吸収するセミ・モノコック構造や
信濃大町駅で旧型客車を目撃『圧巻の黒部ダムそして信濃大町へ【金沢・立山・黒部週末旅行⑧】』日本を代表するダム・黒部ダム『大観峰から黒部湖へ【金沢・立山・黒部週末旅行⑦】』全線トンネルなのが珍しい黒部ケーブルカー標題に誤りがあり修正しました『…ameblo.jp扇沢からバスで信濃大町駅までやってきました。山への玄関口にふさわしい信濃大町駅舎駅について見ると、構内に何やらあやしい車両が見受けられます...入場してみると旧型客車を連結したEF64が待機中前回この
信濃大町駅で偶然見かけた旧型客車の団体専用列車先週末、立山黒部アルペンルートを抜けて信濃大町駅に到着したら駅に見慣れない列車が。思いがけず見かけたEF641000番台と4両の旧型客車が!思いがけない偶然でした。一両目は青のオハフ43、2両目以降は茶色の旧型客車でした。駅ではマスコットたちが出発のお見送り!発車を駅構外で見送ります。EF64-1000番台と旧型客車の組み合わせって、現役の時存在したんですかね?上越線や長岡付近であったのかもしれません。流し撮り
TOMIXから発売された旧客車が入線となりました。TOMIXオハニ36形60形客車に属し、台車が高速用に台車が交換されました。木造に見えますが鋼車体です。客車と荷物車が一緒になったのところに惹かれます。マニ37形をもう1両考えたのですが、オハニに目に止まり、こちらが入線となりました。
こんにちは。オケタ模型です。本日はこちら、katoの品番5077-2「オハニ36ブルー」、スハ43系に準じた荷物合造車です。こちらは車体色がブルーのものになります。この色、少数派だったようです。まずは後方から。青塗色もなかなかいいですね~。テールライトもしっかり光ってます。妻面アップ。カッコいいですね。横顔を。荷物室部分ですね。所属表記は「福フチ」。福知山鉄道管理局の福知山でしょうか。「荷重4t」もしっかり記されてます。車番は「オハニ3627」です。側面から。反対側の
こんにちは。オケタ模型です。本日はこちら、katoの品番5077-1「オハニ36茶」です。この車両、オハニ63の台車を「TR11」から「TR52」へ交換した際の形式変更により誕生した車両のようです。。元となったオハニ63自体は、スハ43系に準じた構造の荷物合造車で、優等列車向けに運用されたようです。まずは妻面を。ライト、綺麗に光ってます。斜め後方より。横顔です。所属表記は「天リウ」。天王寺鉄道管理局の竜華でしょうか。「荷重4t」も見えますね。車番は「オハニ3614」です。
5月の連休明け、師匠から一緒に撮影に出かけない?とお誘いを受け出かけた先は上越線。なんでも新潟駅開業120周年の記念列車がEF64牽引でしかも旧客で走るとのこと。なるほど!自分はEF64に師匠ほど思い入れはないのですが、撮影できるならば喜んで♪ということでご一緒させていただきました。勝手知ったる上越線、しかも煙の出る出ない関係なしに撮影できるのであれば撮り場は選び放題♪新潟県側はわかりませんが群馬県側であれば、ということで1か所ながらあちらこちらへ。一番初めに訪問した場所は今一つ、次に
KATOさんのEF55導入に関連した記事が続きます。今回はEF55とともにお店から連れてきた、同じくKATOさんのオハニ36です。数十両、いやもしかしたら100両近くある旧客の中で初となる、旅客荷物合造車の導入です。車両の真ん中辺りから右が客車、左が荷物車の構造で、旅客区画の一番奥には、手洗いがあったようです(実車を調べてないので見た感じですが)。手洗いが真ん中で良いの?と一瞬思いましたが、この頃は当然汚物タンクなどなく、全て線路上への撒き散らしだったと思いますので、全く問題ないですね。
トラムウェイ製のオハニ36です。車番所属表記インレタ転写や扉や屋根上手摺り取り付けです。鉄道ファン誌2020-12月号に実車の写真が掲載されていました。荷物扉はもう少し奥のようですね。製品そのまま車番・所属表記インレタ転写、手摺り床下蓄電池箱取り付け後
スハニ372013秋田駅にて。当時は秋田に1両だけ配置されていた車両で、なかなかの珍車です。構内で入換作業中なのか行ったり来たりしていました。4両あったスハニ37のうち最後に残った1両がこれでした。模型ではスハニ37は発売されていませんが、元形式のオハニ36の完成品がKATOから発売されています。車番はオハニ3627「福フチ」です。何両かはブルーになっていたらしいですね。模型では茶色(ぶどう色)とブルーの2種があります。まだこの時期の製品はベンチレータが屋根と一体型に
タイトルの通りです。犬旧客第1弾は、以下の3形式です。現時点では、まだドアや窓を開閉するモーフや、車輪を回転させるのに使うMMDエンジンが未搭載です。スハ32スハフ32オハニ36第2弾としてナロ10、オシ17を予定しています。第1弾の配布は来年5月のOMFの予定です。もちろん、その時点ではモーフやMMDエンジンを搭載した状態になっている予定です。
作成作業を進めているMMDオハニ36、Blender上での作業があと少しとなってまいりました。荷物室のガラスに鉄格子が入り、WC窓がすりガラスになり、端梁にジャンパー線やエアーホースなどを取り付けました。この車も配布予定あります。
▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようQ今日はフライドチキンの日欲しい鉄道模型は有ると判ればすぐにでも買いに行く?行って来た!あは。( ̄▽ ̄)この3両だけ
全線運転再開記念団体専用臨時列車「再会、只見線号」お誘いを受け、0泊3日での弾丸遠征第1只見川橋梁から順調に移動只見線根岸〜会津高田9444レオハニ3611+オハ472246+スハフ322357+DE101651(15:45)光線は少し弱くなりましたが、綺麗な斜光を浴び『祝只見線再開』を掲げ通過
全線運転再開記念団体専用臨時列車「再会、只見線号」お誘いを受け、0泊3日での弾丸遠征428Dは残念ながら微妙な雲に邪魔されて残念な結果雲の動向と水鏡の状態を気にしながら賑やかな周囲のお陰で時間を忘れ、列車遅延もなく時間になりました。只見線会津桧原〜会津西方第1只見川橋梁9444レDE101651+スハフ322357+オハ472246+オハニ3611(14:56)雲に邪魔されること無く、水鏡も完璧ではな
全線運転再開記念団体専用臨時列車「再会、只見線号」お誘いを受け、0泊3日での弾丸遠征426D撮影後はメインの登場まで2時間待ち場所取りをされている方が現れず、結果として撮影場所には余裕がありました会津西方~会津桧原第1只見川橋梁9443レDE101651+オハニ3611+オハ472246+スハフ322357(11:12)426Dの時よりも更に綺麗な水鏡に第2只見川橋梁側は編成が抜けないので、下山渋滞に巻き込まれないよう早々に撤収
只見線での旧型客車による試運転第1只見川橋梁で撮影後も余裕を持って移動根岸~会津高田桧ノ目踏切道試9442レオハニ3611+オハ472246+スハフ322357+DE101651(16:21)遅れは増し、約45分遅れ只見線沿いに、小出・十日町を経由して上越へに抜ける予定でしたが、六十里越が暗くなるので諦め、国道49号線を経由して、道の駅西会津で買物馬下橋から羽生田・分水を通り、柏崎で給油、米山IC(20:15)から北陸自動車道へ名立谷浜S
只見線での旧型客車による試運転第8只見川橋梁で撮影後は警察車両に会津宮下駅手前の高清水橋を渡るまで先導していただきゆっくり移動只見川第1橋梁の撮影場所駐車場に着いた時には既に列車は会津宮下駅停車中で急いで撮影場所確保に向かいましたが、会津中川~会津水沼で倒木と接触し会津宮下駅に到着しておらず、遅延会津西方~会津桧原第1只見川橋梁試9442レDE101651+スハフ322357+オハ472246+オハニ3611(15:13)約30分遅れ
只見線での旧型客車による試運転往路試9441レ撮影後は前日同様、温泉へ大塩温泉湯倉温泉同様水害からの復旧で新しくなっており、露天風呂もできており、只見川を眺めながらゆっくり入浴会津蒲生~会津塩沢第8只見川橋梁試9442レオハニ3611+オハ472246+スハフ322357+DE101651(13:37)直前に警察車両から「通行の支障」「安全」のため退去指示がありましたが、警察車両が1番通行の邪魔になり、危ない状態をつくりだして
只見線での旧型客車による試運転第5只見川橋梁からゆっくり移動只見~会津蒲生真奈(蒲生)川橋梁試9441レDE101651+オハニ3611+オハ472246+スハフ322357(12:00)
只見線での旧型客車による試運転滝谷川橋梁へ寄り道しましたが、『道の駅みしま宿』を只見川第1橋梁俯瞰からの移動者より先に通過会津中川駅手前の交互通行・会津川口駅前の信号共に順調に通過余裕で駐車場所を確保本名~会津川口第5只見川橋梁試9441レDE101651+オハニ3611+オハ472246+スハフ322357(11:26)
只見線での旧型客車による試運転会津桧原~滝谷滝谷川橋梁試9441レDE101651+オハニ3611+オハ472246+スハフ322357(10:35)
只見線での旧型客車による試運転今日も磐梯山には雲がかかっており先へこちらも前日同様会津柳津~会津坂本第1八坂野踏切道試9441レDE101651+オハニ3611+オハ472246+スハフ322357(10:16)
只見線での旧型客車による試運転只見川第1橋梁俯瞰での撮影を考えましたが、結局、前日と同じ場所へ会津高田~根岸米田米沢試9441レスハフ322357+オハ472246+オハニ3611+DE101651(09:37)
只見線での旧型客車による試運転新鶴~根岸桧ノ目踏切道試9442レオハニ3611+オハ472246+スハフ322357+DE101651(15:32)会津高田1540-41西若松1556-57(下1)会津若松1606(只見)天気は良好でしたが、撮影終了買物や道の駅に寄った後柳津森林公園へ車中泊の準備をしましたが、あまりの静けさと「熊出没注意」的な表示があり。移動会津柳津駅前で車中泊
只見線での旧型客車による試運転只見川第2橋梁で撮影後は会津広域農道「会津パールライン」を経由して会津盆地へ前後の車は蓋沼森林自然公園俯瞰などへ右折・直進される中、左折塔寺~会津坂下船杉試9442レオハニ3611+オハ472246+スハフ322357+DE101651(15:16)会津坂下1520-22
只見線での旧型客車による試運転本名~会津川口夏井川橋梁で撮影後は往路同様、会津川口駅前の信号と第4橋梁手前の交互通行で時間がかかり会津宮下駅までに追いつかず会津川口1409-11会津宮下1435-37直前到着会津西方~会津宮下只見川第2橋梁試9442レDE101651+スハフ322357+オハ472246+オハニ3611(14:40)会津柳津1459-1500
只見線での旧型客車による試運転試9441レを叶津川橋梁で撮影後多目的体育施設御神楽館駐車場脇に復路の撮影場所を確保叶津川橋梁〜第7只見川橋梁の適当な場所で撮影後の移動を考えましたが、前回とほぼ同様の行動に本名駅周辺を歩いた後湯倉温泉に入浴(\300以上)こちらも水害の影響もあり、混浴の施設が男女別になっていました。私にとっては3代目の施設です。30分ほどの入浴で戻り、昼食ゆっくり列車の通過を待ちます。只見1325本名~会津川口夏井川
只見線での旧型客車による試運転会津蒲生~只見叶津川橋梁試9441レスハフ322357+オハ472246+オハニ3611+DE101651(12:06)只見1210(上本)