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日本ガイシホール(2016年)Misunderstood/MötleyCrüe(1994)「誤解」の過去形を意味する、最初はバラードで始まり、そこからメタルっぽく盛り上がりを見せる、6thアルバム「MötleyCrüe」の中で一番長い7分近くある曲。後にマキシシングルとしてシングルカットされています。9月17日は○イタリア料理の日イタリア語で料理を意味する「CUCINA/クチーナ」から「ク(9)チー(1)ナ(7)」の語呂合わせ。サイゼリヤでは「カルボナーラ」や「ペンネアラビアー
前回記事ベッラヴィスタラウンジのシー25周年スパークリングジュビリーランチコースの続きで、メインは、牛フィレのビステッカとオッソブーコオクラと冬瓜のサルサにしてみました。(写真下)まず、牛フィレ肉が絶妙な焼き加減。赤玉ねぎでマリネしたオクラと冬瓜のサルサと絶妙にマッチして、すごく美味しかったです。バジルとレモンのソース(グレモラータ)も、夏にぴったりなテイストでした。(写真下)付け合わせのオッソブーコは、イタリアの伝統的な煮込み料理とのこと。とうもろこしのピュレを合わ
ご訪問ありがとうございます先日また近所のイタリアン、Tavoloさんに再訪してきました⭐️週末のランチタイムでしたが、相変わらず空いてるインテリアも素敵だしご飯も素敵なプレゼンテーションで美味しいのに勿体無い。。。空いていたので普通に中央の丸テーブルに通されました⭐️私たちのほか、見える範囲ではあと1、2組しかいないように見えました前回来た時には確かカーネーションが飾られていたと思いますが、この日は同じくカーネンションと
2026年3月19日〜27日7泊9日のイタリア旅行記ほぼリアルタイムかつ本ブログとして残していきます!(搭乗記は、後日〜)こんな時間にすみません。今日もバタバタして遅くなっちゃいました!【7日目】ミラノで迎える朝。実質ミラノ観光できるのはこの1日なので、朝から頑張って動いていきます!といっても、それほど早くはないけどドゥオーモまずはミラノのドゥオーモ10時過ぎの様子です。まだ空いてるかな?ドゥオーモ広場にある“ヴィットリオ・エマヌエーレ2世の騎馬像”この銅像の周囲が囲
オーソブッコのトマト煮込みサフラン風味のリゾット添えこんにちは、風間です。この所、公式LINEアカウントを作ったり、noteで発信を始めたりと、慣れない事を頑張っておりますもうお気づきの方も若干いらっしゃるでしょうか。LINEのお友だち登録もちょびっと増えましたmerci!まだまだこれからなので、あれこれ勉強しながらゆっくり試行錯誤しているところです。その理由ですが、Amebaブログさんを利用していると、最近広告が大量に入るという事があります。お店のお料理などの情報を見に
オッソブーコが、いつものスーパーの食堂のランチに出ました。OssobuchidivitelloallaromagnolaOssobuchiは、Ossobucoの複数形です。Vitelloは、仔牛Romagnolaは、ロマーニャ風まとめるとロマーニャ風仔牛のオッソブーコです。ちなみにオッソブーコは、オッソが骨、ブーコが穴で、穴がある骨って料理です。さて、料理はこちら。白く丸いのが骨(オッソ)です。大きな穴(ブーコ)があいています。すみません。写真を撮る前に、骨の周りの肉
こんにちは♪フルーティストの岩下智子です。世界一周の旅、5つ目の訪問地として降り立ったのは、イタリア・ミラノです。これまでにローマ、フィレンツェ、ヴェネツィア、ヴェローナ、アッシジ、ピサ、トリエステと、イタリアの歴史を紡ぐ魅力的な都市を旅行しましたが、ミラノで目にした光景は、それまでの街とは一線を画す、洗練された都会の活気に満ちていました。おそらく、北イタリア、ロンバルディア地方だからでしょうか、他のイタリア地区と違う雰囲気が漂っていました。ミラノの誇る芸術と歴史の散策まずは、街の
ヴィチェンツァでは、観光でまわる前に早めに昼ごはんを食べました。オステリアヴェネト地元料理のお店です。OsteriaVeneto's·Vicenza,ProvinceofVicenzaGoogleMapsmaps.app.goo.glどんどんお客さんが入っていきます。中は満席とのことで外の席です。歩道の席って、ベトナムでもよくあったなあ、なんて思いながら、メニューを見ました。アンティパスト10ユーロ(1700円)プリモピアット12〜14€(2100円〜)セコン
このブログはPRも含みます。いつも良いね、コメント、読み逃げありがとうございます。とても励みになっております。副業の勧誘や宣伝広告のためのブログ、最近多いスピリチュアル系のブログには興味ありません!フォロー申請は事前のお断りなく整理、削除させていただきます。ご了承ください。はじめましての方はこちらをどうぞ私のこと『私のこと』頸髄損傷で現在身体障がい3級のアラフィフ女子です。人生3度目の婚約中の2016年タクシー乗車時に交通事故に遭いました。頸髄(首)を損傷しまして、手術をし事故…a
ウクライナに行ってきました。前置き:1991年旧ソビエト社会主義共和国を旅した際、タクシーの運転手が10分で着く距離を40分かけて回り道を走ったことから、乗れなくなってしまった列車がありました。それは、レニングラード(現サンクトペテルスブルグ)発キエフ(現キーウ)行きの列車。私はキエフを訪れた後、ワルシャワへ向かう予定だったのです。『ソ連時代のロシア旅:ソ連旅で私がおかした最大の失敗➀まさか!目の前で』1991年8月ロシアがソビエト社会主義共和国連邦(ソ連)と呼ばれていた
見様見真似で🇮🇹オッソブーコ🥩夏木マリさんのインスタを見て作りたくなった料理。まず名前さえ知らなかった料理🇮🇹↓記事お写真お借りしています💕偶然にも牛テールがお店にあったので購入!またまたなんちてーでトライ!作り初めてからレシピ検索という自由さちょっとシェフの材料と違うけども。次回は↑のレシピで作ってみますノートの彼方此方に料理の作り方をメモしてましたが、この度専用ノート購入❤️今日届きました。イギリス🇬🇧のノートよ✨黒柳徹子さんのようにMyレシピを綴っていこうと思います。
表参道から徒歩てくてく歩いて15分ほど気になっていたこちらへ小さなお土産付きのおまかせコースをモダンな外装そして内装の中でメニュー一つ一つが非常に映えるムシャーメマグロの熟成生ハムを使った前菜も非常に大胆なイメージ前菜二品の後は白にチェンジパスタ二品スペシャリテはミラノ料理オッソブーコ仔牛スネ肉の煮込み本来ならミラノっ子定番のサフランリゾットでいただくべきだがパスタでいただいたやはりリゾットにすれば良かった笑メインはヨーロッパ産乳飲み仔豚の
白糠町からサーモンを頂きました。エンペラーサーモンばかり頂いていたのでこちらはお初。【ふるさと納税】高評価4.70国産ワンフローズントラウトサーモン850gふるさと納税魚サーモン鮭刺身さけサケ人気ふるさと海鮮海鮮食品魚介類魚介北海道白糠町楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}850g、11000円のご寄付でした。大きな発砲スチロールで送られる事が多かったサーモンだけど想像以上
またまたお久しぶり投稿ですパスポートが11月で切れるので、更新をオンラインで申請しミラノ総領事館へ取りに行ってきました今回は便利なパスポート申請アプリを使ってのチャレンジサインや証明写真はスマホで撮影。必要事項の入力と滞在許可証等の書類をダウンロードするだけで簡単に手続きをすることが出来ましたいつもはローマの大使館にお世話になっていますが、今回はボローニャにしばらく滞在する予定だったので、ミラノでの受け取りにしました総領事館の対応してくださった方がとても親切で有難かったですありがとう
自己流デミグラスソースは"フォンドヴォー(仔牛)"の亜流から作っていると思っていたら、図らずも"フォンドブフ(成牛)"から作っていたことがググって分かった。今年1月はそのオリジナルではない、既に存在していたレシピのフォンをベースに4皿作っていた。2023-01-03ビーフシチュー煮込み過ぎ『ビーフシチュー煮込み過ぎ』ameblo.jp2023-01-04ロールキャベツ『ロールキャベツ』ameblo.jp2023-01-17オッソブーコ『オッソブーコ』ameblo.
ちょっと時間に余裕があったので、いつもの煮込み料理『二日目のこれも楽しみ♡』一昨日の煮込み料理。『ひと晩寝かせて』昨日オフだったので、じっくり煮込み料理。パンとともに教わったレシピで、もう何回か挑戦した、牛すね肉の煮込みです。今のとこ…ameblo.jp↑前回は6月あたまだったようなので、2ヶ月半ぶりくらいかな。だんだん部屋に美味しいにおいが広がっていくのは、しあわせ。いい感じに煮詰まってきてますいつもは一晩寝かせるとこですが、今回は作ったその日に「いただきまーす」少し残しておいたも
2ヶ月ぶりのミラノ詣いつもの様にせっかち、心配性の旦那さん、早め早めの行動道はスイスイ、そしていつもの様にとてつもなく早く着いてしまうイタリアは8月に入ると高速道路はガラガラ、学校も工場もオフィスもみーんなバカンス。観光客はものすごい数なのですが、イタリア人は一気に見なくなります。駐車場についてから病院までの地下鉄内は結構混んでいたけど、あの中でイタリア人は多分うちの主人だけだったと確信!朝早いのでいつもは通勤の人でいっぱいなのに、昨日は移民系のワーカー
昨日オフだったので、じっくり煮込み料理。パンとともに教わったレシピで、もう何回か挑戦した、牛すね肉の煮込みです。今のところ、失敗はナシです。『☆OSSOBUCO☆』ことこと煮込んでいたもの。『じっくり、煮込み中』こないだ教えていただいたレシピで煮込み料理箱根駅伝を見つつマメに、お鍋のお世話なにしろ不器用なものでピアノの練…ameblo.jp煮込む前はこんな感じ。ここから、じっくり、ぐつぐつ焦げつかないように、まあまあマメにお世話しますうん、いい感じに煮詰まってきた。一晩寝かせて
公演初日を終えた後、テアトロからレジデンスの途中にあるお気に入りレストランへ久々に行きましたここは前回滞在時によく行っていた所で、Arenaアレーナ(円形闘技場)の近くにあります。『ヴェローナの美味FILE6』Tagliatelleaifunghiporcinietartufoポルチーニ茸とトリュフのパスタタリアテッレは、イタリア北部の平手打ちパスタです。…ameblo.jp『ヴェローナの美味FILE7』GnocchiPastissadadeCaval(Strac
オッソブーコなんとなくで作ってみました。オッソは骨ブーコは穴煮込んでいくと骨の髄のところが溶けて穴が開くからこの名前なんだろうななんて思うのです。本当はこんな感じの料理です。ミラノのお料理だと思うのです。黄色いサフランリゾットと一緒になっているのをよく見かけます。というのも、食べたことはないのです。多分、スネ肉だろうと予想してスネ肉を買ってきて、ソフリットを作って作ってみたのです。ソフリットをたくさん作って冷凍しよう!と思ったのでこれに1時間半ほどかかり
みなさんこんにちははぬるですこちらは今から約2年ほど前に書いた記事当時やる気スイッチが入ったタイミングでダダが電気代のこととか無視してコトコトと何時間もかけて低温調理で作ってくれた『オッソブッコ』というイタリア料理のお話この時初めてオッソブッコを知りそれを食べて、こんな料理もあるんだ〜美味しかったし自分でも作ろう〜って思ったのにこの2年しっかりスルーしてたよ改めておさらいしておくとオッソブッコとは仔牛の骨付きすね肉のことで『OssoBuco』と表記されるのですが『O
あまり外食できない我が家。一年前から行ってみたかったレストランにやっと行けました。日本と比べてしまうと、どうしてもミラノで外食するととても高くて、そして高くても必ずしも五感が満足できるところばかりではないので、人とワイワイご飯食べよう!とか、旅先で、という以外で家族でちゃんと外食するのは年に片手で足りてしまうくらい。しかしやはりここは美食の国。普段見慣れない食材を家庭で楽しんだり、日本では手に入らづらいものをメルカートで買ったりするのはとても楽しいのですが、たまにはレストランにも
スーパーでいつも見かけるけど、なんなのかわからなくて買ったことなかった骨つきの肉美味しいスープが取れそうだな〜とは思ってたんですが、とりあえず買って調べて見たら牛のスネ肉。20センチくらいの大きさで2センチほどの厚み。牛のスネって大きいんですね…骨つきとは言え600gあるし、2人でこれひとつで一食として十分かなと判断オッソブーコって言うんですね。日本人による、日本語のウェブサイト見てイタリア料理にチャレンジしました小麦粉はたいて両面
1月の基礎科の料理写真をまとめておきます。基礎科の新年最初のレッスンメニューは、ロンバルディア州ミラノの郷土料理の「Ossobuco(オッソブーコ)」、サフランを使って黄金色に炊き上げる「リゾット・アッラ・ミラネーゼ」と合わせるのがお約束のセコンドです。イタリアでは「ピアット・ウニコ(一皿盛り)」は滅多にしませんが、この組合せはほとんどの場合一緒にでてくる献立です。北イタリアの料理らしく煮込むときにはにんにくを入れず、トッピングにグレモラータ(イタパセ、レモンの皮、にんにくの
1月6日はエピファニアEpifania公現祭で、イタリアは祝日です…東方の三賢者が誕生したイエス・キリストを祝福し礼拝をする為にベツレヘムを訪れた…という大切な日です。そして、感染者増加が止まらいシチリア今回も自粛し、各自それぞれにお祝いする事になりました今日は久しぶりにOssobucoallamilaneseミラノ風オッソブーコとサフランリゾットミラノ風オッソブーコ、サフランリゾット誕生秘話などのお話はこちらでご紹介させて頂きました『ミラノ郷土料理〜リゾットアッ
今回もコレステロールがヒマラヤよりも高い一品のご紹介。ローマのレストランで食べるオッソブーコはシンプルにトマト煮込みが多いと思うのですが、これまで私がレストランで何度か注文したものはどれもちょっと噛みきれない部分が含まれていたりして、煮込みが足りないと思ったものが多かったのです。運が悪かっただけかもしれません。そういった経験を踏まえて、うちの夫の作るオッソブーコはいと美味し。髄の部分(Midollo)がトロトロで例えようのない美味しさ。娘二人は髄はいらないといって私たちにくれる
あっという間に第三アドヴェント…。早っ。鶏のフォンを作りながら、2kgのムール貝を剥き身にして、さらに豚足の下処理も。同時進行で晩ごはんの支度。台所がてんやわんやの一日wオッソブーコ&リゾットと、ビーツポタージュの晩ごはん。オッソブーコは、玉ねぎ・人参・セロリアック・パースニップを一緒にコトコト煮込んで柔らかく。芽キャベツに続き、パースニップも美味しい季節ですね♫サフランリゾットはミモレットを使ってコク旨に。グレモラータ(パセリ・ニンニク・レモンゼスト)が良いアクセントになります。
ちょっとだけハロウィン🎃牛スネ肉を見つけたので煮込んでみました母が昔に作ってくれたお肉には骨が付いていて骨髄も食べたように記憶してますが昨日のお肉は骨なしでした。その昔に食べた記憶しかないけど骨髄ってトロトロで美味しかったまた食べたいなあ。あとはハロウィンを意識してピラフを坊ちゃんかぼちゃに詰めてみました🎃小ぶりなので手に持ってパクパクいけます。ピラフとかぼちゃ想像してたより更に高相性でしたで、また大好きなパンプキンパイ🥧ごちそうさまでした〜https:/
暑さにめっぽう弱い執事は、涼しくなってきて元気チャージしています。王室御用達お箸袋など作ってみました。使ってみようと、久々のカフェ・ニョッキ開店🎵おいでやすポーズ今日は地中海(風)料理にゃ!仔牛のすね肉を香味野菜と赤ワインで煮込んだオッソ・ブーコなぜかパクチー合います。イカスミの炊き込みご飯アロス・ネグロ紫白菜のバジルサラダ献上品→モッツァレラのフルーツサラダ(シャインマスカット長野パープルキウイ)贅沢ノンアルにゃ!むむむ。ところで俺様の好物のささみがなかった💢「
今日は、これを食べました。→オッソブーコ弁当