1件目は日本アルプスから遠ざかる原因となった蝶ヶ岳の下りで山頂で槍ヶ岳と穂高岳は近いので見えたが白馬岳の山頂以来の5年ぶりの雨に打たれ妖精の池経て長塀山から森林限界の下は濃霧で道が見えないのに大木の上を歩いたので徳澤まで4時間以上かかった、2件目は初回の槍ヶ岳の時山をなめていたので飛騨沢でズック右足部分が二つに割れてが破損して槍平小屋まで右足は靴下で痛かった、三件目は穂高三山縦走で北穂南鐐は足場がしっかりしていたのに涸沢槍を超えてオダマキのコルを越えたところで置いてけぼりになりガスもあり涸沢側に