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おはようございます。どうもおかちゃんです。2025.5.22〜5.25まで出張で北海道へきています。出張(学会)で北海道へ①『出張(学会)で北海道へ①:出発(滋賀)〜小樽(北海道)に到着』おはようございます。どうもおかちゃんです。今回は自転車ネタではありません。2026.5.22〜5.24まで出張(学会)で北海道札幌市に来ています✈️第28回日…ameblo.jpからの続きです。1日目:後編は小樽観光です。お昼過ぎに小樽駅に到着して、お腹も空いたのでコンテナビレッジで昼食を買うことに
散歩と言うよりもはやトレッキングに近いかも…今日は空気が澄んでいて積丹の方も見えるオタモイ海岸風が潮の味今日も美しい瞬間をありがとうございますあ、あの、続いてます…ふたつの月〜白い魔女戦記外伝(@eriretarurera)-カクヨム白い魔女戦記シリーズ外伝〜異世界へ〜kakuyomu.jp
相模原市手ごねパン教室BreadHouseKurumiアコリンですお問い合わせ皆様・・ありがとうございます★時間10時15分から10月の日程🍁10/2.9.23.30木曜日🍁10/7.14.28火曜日🍁7(火)残1名🍁9日(木)残1名🍁23(木)残1名★お問い合わせ←こちら💁♀️小樽観光続備忘録海上観光船🚢あおばと乗船観光船🚢あおばと海から望む小樽★オモタイ航路★Aコース小樽港⇨祝津港⇨ツルカケ岩🪨⇨祝津港⇨小樽港★トド岩★幻の料
小樽海上観光船あおばとの船内で富山県の医者の一人娘が親しくなった青年の子を身ごもりましたが両親の反対にあい、青年は北海道に渡って漁夫になります女性は北前船に密航して青年の後を追いますが積丹半島の神威岬沖で嵐に遭い海の神の怒りをおさめるため船から身を投じます女性の遺体はオタモイ海岸に流れ着きますが妊娠していたため母乳が流れてあたりの海を白く染めたといいます(ニシンの群来だったという説もあります)哀れんだ漁夫たちが地蔵尊の近くに埋葬し供養のため
小樽観光船からオタモイをここは、戦前のオタモイ遊園地あと戦前の絵葉書より1952年に龍宮閣が火災で焼け落ち、オタモイ遊園地は閉鎖にこの情景に惚れこんでオタモイ再開発の調査費に5,000万円ニトリ会長が寄贈されましたが残念ながら、多額の開発費が想定されて頓挫しているようで残念現在、向かう通路は危険なため全面進入禁止となっています遠い昔、禁止されていない頃ある程度まで降りて行ったことがある
海上観光船”あおばと”でオタモイ航路観光してUターン祝津で降船、水族館見学帰りも祝津から、”あおばと”で小樽港へ屋形船と観光船あおばとかなとくんとめいちゃんもつるかけ岩別会社の観光船もUターンして灯台とニシン御殿水族館は外装工事中帰りの時間を再確認水族館見学を終えて、小樽港へ久しぶりに、観光客してきましたきょうも
2025.06.25(水)天候:快晴気温:22℃風:なし日の出:3時57分神事をやらなくなって3年毎年オタモイの駐車場までは行ってたけど本当に久しぶりです今回も前回同様平和の滝へ一緒に行った人と行きましたこの人の本命はオタモイでしたからやっと念願叶ったようです昨年だっけ?一昨年だっけ??地蔵堂の管理人さんが亡くなった状態で発見されてきっと遊歩道の草刈りは誰もやらないだろうと思っていたら本当にそうだったみたいです自分は何度も来てるのでどこの
手宮公園のあと、お昼ご飯を食べに行きました。小樽と言えば、あんかけ焼きそばが有名だけど私は五目ラーメン夫は、あんかけ焼きそばにしてました。お腹を満たしたあとは、オタモイ海岸へ。初めて聞くオタモイという言葉。「砂の入り江」を意味するアイヌ語からきていんだそうです。ここは、かつて遊園地があり小樽を象徴する行楽地だったようで、中でも高級料亭の龍宮閣は崖の中腹に作られていて小樽屈指の名所となっていたそう。詳しくはこちらを↓すごいところに作られていたんだな〜拡大して撮ってみると当時の名残
以前からさ行きたかった小樽市のオタモイ海岸にあるオタモイ地蔵尊と稲荷神社神社はあるのは知っていましたがGoogleMapには掲載されていませんので今回、撮影をしたいと思いました。詳しくは後に情報だけアップします!
今日は小樽に行ってきました。来週は父の日なので一足早い父親孝行です。昔小樽に住んでいたことがあるので馴染みある小樽をドライブして来ました🚗ちなみに小樽に行くのは2週連続どんだけ小樽好きなんだ小樽に着いて、最初の目的地クネクネとした細い道を車で進み着いた場所は龍宮閣跡…って言われても何だか分からないですよね詳しくはこちら昭和初期、ここには「オタモイ遊園地」という施設がありました。北海道屈指のレジャー施設だったようですよ。今は龍宮閣という料亭の一部が残ってるだけな
オタモイ海岸を守る村上さんが亡くなりあれからオタモイ地蔵堂がどうなっているか気になっていてオタモイ海岸に行きました治せる場所があれば治したいそれと上の崖にある僕が管理させていただいている地蔵尊も冬を迎えるので屋根とか気になる上からオタモイ海岸を見ると服のような布?が海岸に引っ掛かってるようにも見えそれも気になりギリギリまで行ってみた10月の話しオタモイ海岸と観音地蔵尊入ってみると海が綺麗参拝道は多少岩が転がってるが普通に歩けますいつもと変わらないやはりここ
先日、小樽駅に記念入場券を買いに行った日。小樽駅を出ると綺麗な海が見えたんです。帰る前に埠頭に寄ってみるか~って感じでこの道を海に向かって車を走らせたんですよ。埠頭の手前には観光船乗り場が有るんですよ。何か知らないけど、気になって車を入れると外に居た係の人に何か御用ですか?と聞かれたもんで、何となく船に乗ろうかな?と思ってって答えちゃった。で、丁度今出航する所ですよ!と言われましたが、90分のコースという事で短いほうが良いなと思いました。まぁ、別に今日じゃなくても良いけど、い
昨日は海の日でした。以前、海の日は7月20日でした。カメラマンの誕生日です昔よく海に行きましたけど、最近は行っていません。水着姿は無理です。。今日は、以前撮った懐かしい海の写真を紹介します。オタモイ海岸の青い海ここでよく泳ぎました。おたる水族館の上から撮った写真石狩の海の夕日ドリームビーチの夕焼け以前は、夕日の写真を撮るためによく自転車で海まで行きました。昔はパワーがありました何とか痩せて、もう一回海で泳ぎたい
コラ実家から新鮮な貝類を頂いたので、さっそく食します。牡蠣は卓上コンロで“ガンガン焼き”に〜♪身が厚くてデカっっ!!しかもプリップリでめちゃ美味しい〜その横ではホタテとホッキを網焼きで〜♪ん〜、磯のかほり…これ絶対、外で食べたいやつ〜(しかし連日の強風にこの寒さ…)そんな中、いつのまにか桜が満開になってたよ🌸JR南小樽駅の桜、何気に見応えがあります。この寒いのによく頑張って咲いたねぇ。からの〜オタモイ海岸。もう日が落ちたあとだったけど夕焼け空がとっても綺
空が青けれはもっともっと海も青くて積丹ブルーなんだけどなまるでインクをおとしたかのよう✨美しい景色です✨はやくオタモイ遊園地再開しないかな~🐹✨楽しみに待っています🙋✨流石ニトリ✨ウワサかな?🌠
北の大地北海道へ旅に出た。日程は、8/22~9/(帰りは未定)“人生の終わりを楽しむ旅行”で、“終楽旅行”決して、修学旅行の変換ミスでは御座いませんので悪しからず。。🙇♂️さてさて、前回の続きの13日目で、北海道最終日です。小樽をレンタサイクル🚲で散策しています。小樽駅に立ち寄りその後は旧国鉄手宮線跡地に向かってみます。現在の小樽駅は旧国鉄手宮線より少し高い所を走っている感じでしょうか。到着!!“この辺りを祖父も専門学校時代にはこの国鉄を利用していただ
北の大地北海道へ旅に出た。日程は、8/22~9/(帰りは未定)“人生の終わりを楽しむ旅行”で、“終楽旅行”決して、修学旅行の変換ミスでは御座いませんので悪しからず。。🙇♂️※今回は、2日分纏めて投稿です。さてさて、12日目。道の駅スペースアップ余市で車中泊した昨夜でした。🚙それにしても🤔台風11号の進路が気になります。進路予報は我家の地方ど真ん中を通るコース。オマケに進路スピードも極端に遅く、今後の行く末が気になりますという訳で、明日、小樽23:3
ある程度フリューゲルホルンの音がしっかりと出るようになって来たら、お天気のいい日にお外で吹いてみたくなる。そこで来たのは、断崖絶壁が屏風のように連なる小樽市オタモイ海岸へ。ここにはかつて、竜宮城を模した料亭、龍宮閣があったという。広場はだだっ広くて、訪れる観光客に対してキャパシティはゆとりたっぷり。ザッツホワイ、そーゆーわけで展望台からいちばん離れた断崖絶壁のそばで練習を。まだまだひと様には聴かせられるレベルではないのにつき。断崖絶壁に向かって練習をするの図
今晩は~!になってしまいました。「オタモイ海岸」この写真の建物(右上)は、資料では知っていましたが、僕が実際に現地で見た時には、既に火災の跡で何年も経っており、基礎の土台部分しか残っていませんでした。当時、あのとても険しい岩場にこんな大きな建造物を建てたなんて驚きでした。エジプトのピラミッドも凄いけど、オタモイ海岸の龍宮閣も凄いです。今日の空今日のラベンダー「トクナリのリクエストチャレンジ!」studio
ここは小樽市オタモイ海岸。今まさに夕日が沈もうとしているところ。かつてこの崖上に存在した“竜宮閣”を再現するフォトフレームがあったので合わせてみたよ。全然合ってねぇー!!(^Д^)ギャハ撮り直す夫…を、車の中から撮影する私がしっかり映り込んでしまった一枚。夕日に染まる愛車ライズ映えるね〜
Today'stheme「v36スカイラインde後志ドライブ#2小樽・余市編」Good☆’:.*ヾ(●・v・人・v・○)ノ*.:’☆AfterNoon!ズラ晩デシタ【10月9日(土)】@小樽市・赤岩オタモイ地区Mt.TNGの朝陽&日の出を見たあと、今度ゎ小樽~余市間の海沿いを散策してきた。先ずゎ小樽市にある「赤岩」&『オタモイ』のエリアを視て行こう今回ゎ普段行かない場所にSPOTをおいてみた。まず「赤岩」という場所に行ってみた。すべて車で行ける場所かと思ったら、本格的
小樽方面に用事があり、いつもとは違う海が見える景色に惹かれて、塩谷丸山に出かけました。大雪山などの高い山はもうゲートが閉まってしまうので、軟弱登山隊の出る幕はありません。晴天の下、630mの可愛らしい山に登ります。青空にススキが映えますあっという間に山頂にとうちゃこ遠くに大雪山連峰、十勝岳連峰まで見えました(霞んでいたけど、アレかな?と)山頂付近に錨があるのが海の町ですね今日はハイキングなので、いつもより小さいザックで登りました
北海道小樽市オタモイ周辺は摩訶不思議な場所がいっぱい。そこで探検してきました。写真真ん中左手に唐門があります。昭和初期、北海道小樽市オタモイに巨大リゾート施設「オタモイ遊園地」とその中核施設の高級料亭「龍宮閣」が存在しておりました。その姿が存在していたのはわずか17年ほど。1952年(昭和27年)大火により焼失し、劇的な終わりを遂げた地上の竜宮城「龍宮閣」。今なお謎が多いその跡地。当時の華やかさから伝説的に語り継がれております。その当時の面影を偲ぶものとしては移築された唐門のみが
今年のお盆休みは、オリンピックがあった事と健康診断を合わせた事もあり、8月6日(金)~8月9日(月)の4連休で一旦旭川へ帰り10日、11日とお仕事してから8月12日(木)~8月17日(火)の6連休と変則的な休みでしたま~北海道もコロナ収まりませんし、目立って出かけれませんし…地味に過ごしましたある日はお墓参り行って~ナムー(-ノ-)/Ωチーンある日は~カミさんの実家でBBQとうきび甘い~ガッツリ美味かった~そしてまたある日は~小樽へ~🌊こっから動画が多くてスミマセン
先月富良野に続きまた遠征してしまいました札幌のお隣り小樽この日もめちゃくちゃ良すぎる天気祝津パノラマ展望台からの日和山灯台そしておたる水族館の海獣公園この海の色船💨乗るしかない祝津マリーナからグラスボートに乗船夏休み前に蘭島海水浴場に行きましたがそれよりも札幌側にある小樽の海がこんなにも透明感があり青く美しいとは秘境感かなり醸し出しているオタモイ海岸巨大な奇岩やクライミングで有名な赤岩など海上からしか眺めることができない景色に感動そして観光名所
今日の小樽も朝から晴れており、日中は30℃くらいまで上がりましたが、夕方は風がちょうど良く吹いて、理想的な暑い一日となりました☀️暑い日の夕暮れには、お時間があれば、海へ出てクルージングをオススメします🌊😊見ているだけで涼しくなります🎐😍オタモイ海岸の龍宮閣跡地✨あ!洞窟に入っていくボートが見えます👀✴ワクワク!青の洞窟✴こちらは、海の岩にウニがくっついているのが見えます!素晴らしい透明度✴かモメさんもゆったり🎐カモメの親子白くなるまで、4年くらいかかるそうです!帰っ
我が家の妖怪“クルマアライ”は、その名のとおり、ほぼ毎日洗車をする。秋名の散歩から戻ると、今度はライズを洗ってたよ〜シーーッ、言わないの!さて。クルマが綺麗になったところで向かった先はこちら…七曲がりの坂道と言われる狭い崖道をひたすら下り…(7倍速)↓↓↓下りきった先に広がる、この美しき絶景〜はい、ここは私の大好きなオタモイ海岸。なぜか吸い寄せられように来てしまう〜昭和初期、道内屈指の遊園地として栄えていたとか…その名残を思わせる階段。↓
ぱくです仕事休みになっちゃって、また快晴さてどこに行こうか先日観た、オタモイ遊園地のYouTubeが気になって、実家の近くから行けたかもとチャレンジ、チャレンジこちらは沢山のお地蔵さんがいらっしゃいました。中には入れませんオタモイブルーですね。下に小さい頃遊んでいたオタモイ海岸があります。昔はここから降りていけたのですが、今は危険らしくて断念しました。止める勇気も必要よね持参の御参りセットでしっかり御参りしましたちょいと薄暗い雰囲気のここ。建物は倒壊してしまっているけど、どな
①livedoor(hiyoca)無題blog.livedoor.jp②Ameblo(pentadiene)Wherethewindstarts.pentadieneさんのブログです。最近の記事は「20151115藤沢(画像あり)」です。ameblo.jp③おたるくらしここかしこが慕わしいまちここかしこが慕わしいまちotaru-class.com