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[オストゥーニ:Ostuni(プーリア州)2025年12月上旬]この日は、50分程🚃電車に乗り...丘の上に建つ街、オストゥーニ(Ostuni)へ。この時期、恐らくバカンスシーズンではないから、バスの本数が少ない。タイミングが悪かったら、待つより歩いた方が早い。駅から、1時間程で着く。街全体が白、またはクリーム色の建物が建ち並ぶ。🇲🇹マルタを思い出す。分かりにくいが、遠くにアドリア海が見える。オストゥー
Ostuniオストゥーニをぶらりお散歩・・・Lacittàbianca白い街と言われているOstuniオストゥーニは以前から行ってみたかった街。いろいろな国の観光客でいっぱいでした~!!あちこちでガイドさんの説明する声が聞こえてきて、時々、私も聞いちゃったわ。あはっ!あまりの暑さに日焼け止め対策で、アームカバーをしていたのだけれど、暑くて結構大変・・・それに、この暑いのに何を着けているのだろう?って、変な目で見られているような気がするし・・・オレンジのグラニータでひと休み。
昨夜パソコンで予約投稿記事しようと思い、ずっとそのままにしていた更新をしたら、それからずーっと(再起動しています)になり、パソコン開けない💦***************ランチの後は再びドライブ。次も夏のリゾート地、オストゥーニへ。オリーブの木が多い中を40分ほど走ると遠くに見えてきました白い町オストゥーニ。全体がよく見える場所でとまってくれました。手前はオリーブの木々。さっそく町へ入ります。駐車場に車を停めて広場へ向かう道すがらの景色。この日はちょ
えいみ~さんと、ポリニャーノ・ア・マーレの次は、白い町、オストゥーニに行きました。まず、東の方から、オストゥーニを眺める、それから、南の方から、オストゥーニを眺める。オストゥーニの守護聖人聖オロンツォ像が立つ広場。私が知っているこの広場は、カフェのテーブルがたくさん並んでいるのですが、まだいかにもシーズンオフで、お店も閉まっているところが多く、開いているところでも、外にテーブルは出ていなかったですね。特に、この日は、曇りがちの、風の強い日。外でゆっく
オンシーズンだとここで泳いだりもするらしいけど深そうでした😅こんもりした丘の上にある白い壁の建物が入り込む旧市街。見晴らせるエリアから下をながめると一面オリーブの木が続きます💕
ポリニャーノアマーレから電車で30分。25年ぶりのオストゥーニ。変わらず美しく素敵な街です。オストゥーニは別名cittabianca、白い街。まさに、迷宮の白い街です。やっぱりイタリアは最高です!明日、明後日は世界遺産に行く予定です。そろそろ帰国が近づいて来ました……帰りたくない……ciaociao
1月5日オストゥーニからレッチェへの移動日。全日にオストゥーニの広場にあるタバッキでバスチケットを購入。1.2ユーロ。オストゥーニの駅からの往復の場合には、行きに往復チケットを購入するのが、ベストですね。時刻表もチェック。バス停も全日に場所を確認。朝の9時5分のバスでしたが、早めに到着してバス停が見えるbarでカプチーノを飲みながら暫く待っていました。ザ、地元民のおじさんが、何人か来店。途中でおじさんがいつもの、と言って何やらコップ酒(蒸
1月4日に1泊予定でオストゥーニに。階段や坂道も多いですが、見所満載です。冬の時期でなければ、こんな場所でのランチや夜飲みも良さそう~🎶フォトスポットになっている青い扉は冬なのに、ここだけ見ると夏の扉のよう。冬の夕暮れは早いです。16時頃です。リベルタ広場には、大きなツリーが。広場下にあるレストラン街の守護聖人の聖オロンツォ像の柱こちらの広場では、2023年に
オストゥーニは、迷路のような細い道を歩いていると、急にばっと空間が広がり、教会が現れます。カテドラルでオストゥーニ大聖堂とも呼ばれています。バラ窓と呼ばれる15世紀に作られた丸い装飾部分です。レースのように施されています。カテドラーレの内部。美しいですね。大聖堂真向かいにある司教館と図書館とを結ぶ陸橋。サン・ヴィート・マルティレ教会現在は考古学博物館。1750年~1752年に再建された教会でしたが、サンタマリアマダレーナ修道院と共に考古
1月4日、高台にある白い街。オストゥーニをランチ後、少し散策。とにかく坂道、階段が多い。遠くから見るよりは真っ白ではないですが、雰囲気抜群です。クリスマスの飾りもあり、歩くのが楽しいです。高台からは、海が見えます。とにかく、高い建物もなく、まーっすぐに、オリーブ畑。夏には、オストゥーニから海水浴に行く人も多いみたい。お店がない、細い裏路地は結構マスクしていても、う~😱ってなる位、獣臭やアンモニア臭が。猫の落し物もたくさん。これ
1月4日、朝の10時に宿泊していたアルベロベッロの宿泊先にチャーターのお迎えに来て頂きました。前日の夜から、私は体調を崩して、熱と咳の症状が朝からあり、車の中では半分寝ていましたが、昨日に引き続き同じ運転手の方でした。気を使って頂いて、何故か?1980年代の日本の歌謡曲のBGMが~笑。スタートは安全地帯❗後、ユーミン、などなど。プーリアの景色との、ギャップが面白かったです。一時間弱で、オストゥーニに到着。遠くから街が見えて来て
弾丸プーリア結婚式視察!今日、マッセリア4軒目!MASSERIAMONTENAPOLEONE(@FASANO)『プーリアで一番可愛いマッセリア!MASSERIAMONTENAPOLEONEモンテナポレオーネ』MasseriaTorreMaizzaRoccoForteHotel🇮🇹『プーリアウエディングならマッセリアの白亜のお城の結婚式とビーチクラブ…ameblo.jpマッセリアモンテナポレオーネウエディング作戦会議を終えて
皆さん、おはようございます前回に引き続き、レッチェ周辺旅行です。今回は、ちょっと鷹の巣村のようなオストゥーニをご紹介致します。*地図は前記事をご参照くださいませ。こちらがオストゥーニの小さな町への坂道です。↓てくてくあがるでち(ミーチョも特別参加)ちょっとギリシャ風な白い壁の建物が続きます。門を超えたらすぐに↓↑この子がいました絵になっちゃうよな~数人が近寄り、写真を撮
プーリア州、ブリンディシ県、オストゥーニOstuni。白い街として有名です。白い街、オリーブ畑、アドリア海。この景色は、町の東側を通る、ヴィットリオ・エマヌエレ通りから見ることができます。市役所の前、リベルタ広場。カフェなどが立ち並んでいます。旧市街に入るのは、カッテドラーレ通り。両側に、お土産物屋、オリーブオイルの店、いろんなお店が並んでいます。坂道をずっと登っていくと、大聖堂です。このあたりが、一番高い
Italia,arrivo!(Italy,I'mcoming!)第35回※()自己流英訳たまよ先生:このように一筋縄ではいかない動詞は不規則活用の動詞です。カルラ先生:Cisonoiverbiregolarimaanchequelliirregolari.(Thereareregularverbsbutalsoirregularones.)フェリーチェ先生:Pensiamochesiadivertente.Dai,diverti
最近かなり暑く、37℃とか明日は39℃なんて言ってるんですけど、日本も同じ様な気温みたいですね。実家愛知の梅雨も2週間で開けたらしく、さぞかし蒸し暑いであろうと察しますそんな中、先日用事でタウンホール(役所)まで行ってきましたなかなか素敵な建物なんですけど、近くに車をつけられないから数分歩かないといけなくて、猛烈な日差しは灼熱の暑さ…とある書類を持って行ったら『この時間はもう扱ってない』『○時~○時の間に持ってきて』と言われ翌日その時間に持
今まで私が訪れた中で特に素晴らしいと思う町を10つ紹介して行きます。第2弾は南イタリアにあるオストゥーニですオストゥーニは一言で言うと、白い町です。このオストゥーニ周辺にも白い町はいくつもありますが、ここはとにかく町を散策するのが楽しく印象深いですこの時期は5月ですが、ほぼ観光客がいません。遠くにアドリア海が見えます。思っていたより広く、迷路のようでもあります。早め予約で宿(コンドミニアム?)が10€。嘘みたいです。
今回は、オストゥーニという町を紹介します。アルベロベッロからバスで1時間ほどです。アルベロベッロのホテルの朝食は、田舎のせいか簡素でした。オストゥーニに向かう途中、時々トゥルッリが見えました。やがて、バスはゆるやかな傾斜を登り始めました。眼下にはオリーブ畑が広がっています。突然、バスの正面に白い街並みが現れました。これがオストゥーニです。バスを降り、町の広場に向かいます。この町は、古代ローマとカルタゴが戦った第2次ポエニ戦争の
水曜日はオストゥーニの自宅滞在最終日でした。今は北イタリアに戻る途中ですが、ギリギリまで作業に追われていました自宅では左隣のジーノさん家から毎日子犬が遊びに来ていました(ちなみに右隣もジーノさん笑)無邪気で撫でられたくて仕方ないんですけど、撫でまくると毎回嬉ションしていく頑張って野良猫ちゃんに向かって吠えるけど、まだちっちゃいから全然相手にされてないところも可愛い😂壁の穴はドアを入れるのに十分な広さに拡大ドア枠を入れる前に、木でフレームを作り、壁から来る湿気で痛まないようラバーとメタル
先日は一大仕事でした窓を設置するときに、壁に大きい穴を開けるので、屋根の重さを支えるために、リントル(lintel)という鉄筋の入ったコンクリートの柱を壁の中に入れるんですがこんな感じに↓私達が設置しようとしてるガラス戸のドアは大きいので、リントルの長さが220㎝わかってくれる人あんまりいないと思うんですけど、めちゃくちゃ重くて、倒れてきたら死ぬかもしれん重さなんですよ(オーバーかな笑)。それを旦那さんと2人で高い位置に設置しなければなりませんでした男性2人なら持ち上げられそうですが、
一応ホリデーで自宅に戻っているので、ぶらりと出掛けたりもしていますが、ボチボチと家の作業もしています北で買った中古の窓&窓枠たちをキャンピングカーから下ろしましたこのドアもなかなか気に入っています。右開きと左開きの2枚あるんですが、旦那さんはこれを合体させて、大きな両開きのドアにしようと言います。そんな簡単にできるのかなと思いつつ作業開始ドア枠を2つ並べます。両開きにしたいので、真ん中部分をカットして接続します接続部はこんな感じに接着剤でくっつけた上に、枠の外側から鉄板とボルトで固定し
自宅に到着して、大量の荷物をおろしてやれやれ~と思っていたら私の車をイジろうと、家の真ん前にとめ直そうとした旦那さんが、段差の存在を忘れてバックしましたオイオイ帰宅30分で余計な仕事発生😩『大丈夫だよ!このくらい自分で解決できるから!』と言いつつしっかり手伝わされたんですけどその後は楽しみにしていた敷地の散策前回自宅を出たとき(4月)は、イチジクやアーモンドの木があるのがわかっていながら、収穫の頃にはここにいないから残念だな~と思っていましたが、ちょうど良い時期に帰ってこられたん
オストゥーニへの出発日であった先週の月曜は最後の荷積みを終え、食事をしたら14時。完全に出遅れましたこんな感じの海沿いのルートでしたが、今回は車2台のため、キャンピングカーの速度に合わせて、途中1泊しながら約10時間の運転で帰る予想でしたまだまだみんな夏休みらしく、宿も簡単には見つりそうになかったため、あらかじめ旦那さんが中間地点あたりで予約してくれていましたその宿まで4時間で到着。旦那さんはエアコンのないキャンピングカーを運転しており、それに比べたらエアコン付きの普通車の私は楽なんでしょ
12月31日から、ご宿泊のお客様。1日目は、バスで、18時35分、バーリ駅到着。バス会社のサイトで、バス停の位置を確認していましたが、正確には、よくわからなかったんです。気が付いたら、バスが通り過ぎて行ったので、あ、もう着いたんだと思って、探したら、いらっしゃいました。無事に会えて、よかったです。バスは、出発は、遅れたようですが、到着は、ほぼ時刻どおりでした。大みそかですが、この日は、お部屋でお休みに。2日目、元旦は、少し、町散策をした後、11時ごろ、マテーラへ。帰りに、展
1日目は、21時55分に、バーリ空港着。空港で、お会いしました。2日目は、さっそく、ご一緒に、まず、ポリニャーノアマーレへ。いい天気で、穏やかな海に恵まれて、ボートもたくさん出ていました。町もかわいい、ポリニャーノアマーレ。観光客も多いです。9月中旬、まだまだ、海水浴客が多い。そのあと、アドリア海を南下して、昼食のレストランは、海沿いで。ウニなどを、食べました。そして、次の町は、白い街、オストゥーニ。この町も、なかな
8/2〜8/17までイタリアへ行ってきました!🇮🇹遂に人生初めてのヨーロッパへ足を踏み込んだ私。カナダ、アメリカ、オーストラリアとは全く別の世界が広がっていました🙈💓ありきたりな言葉だけど、本当に映画の中にいるみたい!!!!どこを切り取っても絵になる風景に、いちいちはしゃぎ、同じような写真を何枚も取る😅今回の旅は彼の家族、友達に初めましての挨拶の旅。会う人皆、初めましてで、英語もままならないのにイタリア語なんて自分だけ異空間にいるみたいでこの2週間は本当に疲れた😵英語でもイタリア語でも
2019年8月11日(日)オストゥーニでお昼ご飯♪伝統的なお料理を注文して頂きました。オストゥニもキレイな街ですね♪
昨夜からはイタリア東側の海岸へ。オストゥーニの近くの魚レストランでこんなのを食べた後、今日は1日スペッキオーロという小さな町の海で浮かんでおりました。太陽の国、イタリア、だな。
1日目は、午前9時45分、バーリ空港着。空港にお迎えに行きました。おなかがすいているということで、早速、カステッラネータのお総菜屋さんへ。あとは、ごゆっくり。夕食をご一緒にということだったので、町のシーフードレストランへ。手前は、生ハム、向こう側には、魚が並んでいます。いろいろと手の込んだ前菜を食べた後、レモン味のタコのパスタ。この写真は、たしか、半人前。タコが柔らかかったですね。1日目から、満足していただけました。2日目は、まず、ポリニャー