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昨日はホットスプーンの小杉店で晩御飯。さて久しぶりのオジリです。◉マトンオジリ※マトンの胃袋カレーもう過去100回くらいは書いてる気もするけど、県内のお店で通常メニューにオジリがあるのはホットスプーンだけ。日替わりカレーで登場するお店もイミズスタンにはいくつかあるけど、ここんちみたいに毎日いつでも食べれるわけではありません。ちょい辛めでとろみのあまり無いショルバ寄りのグレイビー。ハチノスはちょっとだけ。個人的に昔からオジリはビーフよりマトンが好みです。ホットスプーンは常にマトン
アルバラカで牛スパイスホルモン!ロティと丸ナンで食べてみた。白飯だって絶対に合うんだけど、酒カスな自分的にはこれ100パーアルコール案件。ビール、ハイボール、ワインは当たり前に、日本酒全然詳しくはないけど満寿泉や羽根屋あたりとも合わせみたい←知ってる日本酒並べただけwでも実際アルバラカのオジリだけが唯一日本酒とも合いそうな気も。アルバラカでアルコール解禁してくんないかなぁ・・絶対ないか笑オジリはロティやナンやライスより酒で食え!!テイクアウトしろよって話でした笑
オジリを欲した夜。昨夜ホットスプーンに吸いこまれてきました笑シェア会だと割と頻繁にオーダーするカレーですが、ソロで食べるのはかなり久しぶりかも。◉オジリ※胃のカレーホットスプーンは県内で唯一いつだってオジリを食べれちゃうお店。きっと全国的にも珍しいはず。もちろんメニューブックにも載ってますよ。ちなみにホットスプーンはマトンのオジリ。おそらくソロで食べたのは数年ぶりですが、かなり美味しく思いました。ホルモン系が苦手って人以外は、イミズスタンで必ず食べておくべきカレーの一つじゃな
昨日のランチです。7月9日に開催した臓物会以来のアルバラカ。◉ビーフオジリ※牛の胃のカレーオジリ好きやパヤ好きの間では、ビーフとマトンどっちが好き問題があるのだけど、アルバラカのオジリと言えばビーフオジリ!!こちら前述の臓物会では敢えて外したメニューですが、昨日はミスババイから提案されて即決オーダー!笑まぁメニューインしてる訳じゃないけど、こうやって日替わりとして割と登場頻度も高いので先の臓物会ではメニューから外した次第です。食べる度に僕の中ではイタリアンぽく感じたり中華ぽくも感じ
気が付けば3日間もカレーを食べてませんでした。そんな訳でこの日食べれなかったら死活問題⁈笑更にはオジリの気分だったので、昨日遅めのランチにホットスプーンへ。◉オジリ(羊の胃のカレー)ターメリックライス(日本米)にしてオジリ丼って選択肢も頭をよぎったんですが、ビリヤニのサルビスがあるかもと予想して今回はロティで!作りや味付け以前に一般にオジリの食材はビーフかマトンですが、僕はずっと昔からマトンオジリ党。そこも含めてあとはハリームだってそうだけど、オジリを基本的には毎日食べれちゃうホット
今夜は久しぶりにホットスプーンでオジリです。◉オジリ(羊の胃のカレー)他店のスペシャルでは食べてたけど、調べてみるとホットスプーンのオジリは1月15日以来〜前回はメティ増量Ver.でお願いしたんだけど、今回はどノーマルです。稀に欠品の時もあるみたいですが、ちゃんと紫色の『パキスタンカレー』表にも書いてあるし、基本的に毎日食べれるメニューなのがありがたいですね。そんなお店、富山のカレー店の中ではホットスプーンだけです!食べてるとやっぱ途中飲みたくなるんだけどそこはグッと我慢wロティや
アルバラカにオジリ爆誕!!店主ミスバさんから『いつか作るね!』と以前より聞いてたオジリが、本日の日替わり枠でついに、ついに登場。うーん。ここまで長かった。笑アルバラカ初登場のオジリはビーフオジリ。◉ビーフオジリ※牛の胃のカレー油浮きがかくも美しい。このビジュアルからは、パンチの効いたスパルタンなものを想像しちゃいますが、さにあらず。こう見えて食べてみれば、上品で繊細でどこかイタリアンの様な、他とは明らかに一線を画すオジリ。過去食べてきたどんなオジリとも違いました。極論すれば
本年最初のホットスプーン。久しぶりに単独でオジリを食べてみた。シェア会ではたまには食べてたんですけどねー。◉オジリ(羊の胃のカレー)※メティ増量Verホットスプーンは、イミズスタンで唯一毎日オジリを食べれるお店。私メティが大好きなので、今日はメティ増量バージョンでお願いしてみました。当然これだけのメティを注入するとなると苦いし、口の中もメティ臭くなっちゃうので、デート中やランチで食べるのはおすすめしません。笑さらには完全に呑兵衛仕様のアレンジになるので、おつまみ用としてテイクアウ
今日のランチは、ユキィルもラミッシュもいないホットスプーン。今のスタッフも顔馴染みだけど、やっぱりユキィルとラミッシュの2人がいないのは寂しいな。。今日シェークさんに聞くと、ユキィルの新たな勤務先は大阪の可能性もあるそうな。◉Ojriオジリ※羊の胃のカレー一時はビーフ推しの時もあったけど、ホットスプーンの現行オジリはマトンに落ち着いてる模様。ちなみに前回訪問時はナジームさんがカレーを作ってたけど、今日はパプさんが作ってました。今回トライアルとして、メティ増量でオーダーしてみた。
パークマサラの最近のオジリはいわゆるショルバタイプ(=スープ)これ私的には、カムランのDIL時代を彷彿とさせる懐かしいスタイル。もっともこちらはビーフで、DIL時代のは主にマトンでしたね。そんな私的な懐古主義は別に、スープスタイルのオジリってのもかなりイケるんだよなぁ。スープの旨味がとにかく素晴らしいのです。もちろんライスと合わせてのオジリ丼も鉄板の食べ合わせ!ごちそうさまでした。
木曜日に続いて、・・1日置きの臓物珍味会。。んんー私、もうどんだけ臓物好きなんやろ。笑しかし臓物系こそカレーの終着駅なのだwだって、これを食べれるって人は大抵のもんは食べれちゃうしね。笑題して天才アジャド臓物珍味カレー会!【パーティメニュー】今回もフレッシュバナナリーフをお皿にいただきました。◉brainmasala(maghazfry)ブレインマサラ羊の脳のカレー◉beefojriビーフオジリ牛の胃のカレー◉sunagimokosha砂肝コシャ砂肝の
イミズスタン・ビリヤニ検証委員会【ザイカカレーハウス編】◉チキンビリヤニ最近はザイカでオーダーすることなんてなかったけど、これは久しぶりのオーダー品。笑ただ一言!『ビリヤニが食べたい』とだけ伝えました。チキンとマトンどっちがサーブされるんだろ?と思ってたらチキン!いつもの?目玉焼きのトッピングもwザイカでフルサイズのビリヤニはかなり久しぶりっす。いわゆる簡易式のビリヤニですが、ライスが変にベタついてることも無く一安心。辛さはほぼ皆無なので、誰でも食べやすいってのも一つの特徴
【イミズスタン各店おすすめメニュー】◉パークマサラ編イミズスタンで最も現地度数の高いお店だと、個人的には思います。日本でお店を経営する以上、日本人への忖度が無いとは思いませんが、それでも度数はかなりのもの。辛いってより、複合的なスパイス感はイミズスタンで最も強め!油浮きも多いです。この手のカレーが初めての方はビックリするケースもあるかも。しかしパキスタンカレーにおいて油は正義‼️w←ただし油にしっかりスパイスの香りと具材の旨味が添加してる場合に限る。(カムランのカレーはそこが抜群な
こんばんは!好きな食べ物は生クリームとタルタルソースです!しゃちょたまです~そんなわけで12月は、今年1年お世話になったお店特集気味のカレー散歩をお送りしております!!今年前半は秋葉原のアールティさんにハマりましたが、後半はなんつったってこのお店です。ナワブ日本橋店さんなぜか突然、ガチのパキスタン料理を提供するお店にパワーアップしたナワブ日本橋店さん。チェーン店ですが、他の支店では味わえないスペシャルメニューがいろいろあるのです。6回目の訪問です!!生ビ
既に何度もお伝えしてますが、昨夜ホットスプーンにて第3回『華麗なる麺'sCLUB』定例会を開催してまいりました。今回はそのご報告。【定例会メニュー】◉海老のチョッチョリのチョウミン◉メティフィッシュチョウミン(魚種スズキ)◉チキンウィングペッパーフライチョウミン◉マトンタンチョウミン(=羊の舌の焼きそば)◉マトンオジリチョウミン(=羊の胃の焼きそば)今回はオールチョウミンスタイルで4種の予約でしたが、紆余曲折あって?結局は5種のチョウミン。笑食材もそれぞれ野菜、魚、鶏、羊
複数の情報ソースから、埼玉県のナワブ・ダルバール武里店が最近オーナー・チェンジしてミンドルバールという店に変わった折に、パキスタン出身のスーパー・シェフ、Hajiさんがナワブ日本橋店に移籍し、そのおかげで日本橋店の黒板メニュー(Today'sSpecial)が充実し、事前予約で他のスペシャル・メニューもできるようになったことを知り、2017年3月20日(月)に訪問。ナワブ日本橋店自体はもう何年も前にオープンしたお店だが、通常のメニューにあまり魅力を感じていなかったので未訪問だった。↑
カレーやエスニック系では面白いお店が色々ある街ながら、自分にはなかなか縁のない西荻窪。クリスチャンとチョコレート業界の関係者の間で何やら盛り上がっているらしい2月14日(火)、かなりご無沙汰だったラヒを訪問。ラヒは2005年11月27日にオープンのパキスタン料理店。パンジャーブ州のラホール出身の店主が家庭料理をふるまう。店名のラヒは、ラヒーム店主のラヒだと思い込んでいたが、実はウルドゥー語のラヒという語は「旅人」という意味だそう。なるほど、ダブル・ミーニングか。この日は店主ラヒームさ