ブログ記事53件
るそんべえです。1985年に公開された007シリーズの第14作「美しき獲物たち」。ロジャー・ムーアが、ボンドを演じた最後の作品となりました。すでに還暦前の58歳になっていました。出演するボンドガールも娘以下の年齢になってきたので引退を表明したようです。で、作品ですが、今まで以上にアクションとコミカルを融合した作品となっています。冒頭のスキーシーンで、雪上車のサイドの雪除けの板を外してスノーボードにしたてて去っていくところなどは、まだスノーボードがそれほどメジャーでなかったと岩まれ
<007シリーズ>の想い出も第13作となりました。第13作は<オクトパシー>です。#####映画<007オクトパシー>#####1983年監督=ジョン・グレン音楽=ジョン・バリー主題歌=「AllTimeHigh」リタ・クーリッジジェームズ・ボンド=ロジャー・ムーアボンド・ガール=モード・アダムス------------------------ボンドは相変わらずの世界を股にかけての八面六臂の大活躍で、前半では中南米某国の将軍に
アメリカAP通信12/5オークランドのPartridge宝石店で、強盗が盗んだ宝石は、レアもので映画007「オクトパシー」に登場するロシア皇帝のために作られたFabergéのイースターエッグにインスパイアされて作られたペンダントでした強盗は窃盗時に、この宝石を飲み込んでしまったのです。警察は、強盗を逮捕後医学的介入なしに厳重に監視した後容疑者の消化管から自然に排出され、6日後の夜に回収しましたこの宝石と一緒に排出された値札には300万円が表示されています
2025大阪・関西万博終了して2週間経ちますがぜんぜん〜アップしてませんでした。なので今更ですがちょこちょこ蔵出ししていきます。最終日にも飛行してた空飛ぶクルマです。期間中3台飛んでましたがこれが第3弾です高速で通過〜ゆっくり前進してきます。プロペラの向きに注目〜静音のオスプレイ+ドローンって感じでしたね。第1弾はプロペラ破損でほとんどとべず、第2弾はプロペラ辺りがちょと安定性に欠けるかなって感じ〜第3弾のこのクルマはビュンビュン飛んでました。数年後は
約3週間ぶりの007ネタ!前回のショーン・コネリー編に続いて、今回はロジャー・ムーアのジェームズ・ボンドに関する小話や思い出を作品ごとにまとめてみた。さぁ、行ってみよ〜か!①『死ぬのは奴らだ』(1973)世界限定販売2000枚の『007死ぬのは奴らだ』50周年記念2枚組サントラ盤(全47曲入り)を購入したが、やっぱり未だにこの手の物はトキメクね😜この作品は他の007シリーズとは毛色が違って、ブードゥ教やタロットカードが登場してちょっとオカルト風な007だよね。『死ぬのは奴らだ』のド
るそんべえです。007シリーズの5代目監督は、ジョン・グレンです。ロジャー・ムーア主演の「ユア・アイズ・オンリー」から連続で5作品の監督をしています。ロジャー・ムーアは、上記と「オクトパシー」、「美しき獲物たち」。ティモシー・ダルトンが、ボンド役の「リビング・デイライツ」、「消されたライセンス」の5作品です。実は、それ以外に、「女王陛下の007」、「私を愛したスパイ」、「ムーンレイカー」では、編集と第2班監督を行っているので、8作に参加している007のツワモノです。ジョン・グレン
8月8日がタコの日かと勘違いしていた。7月2日らしい。007オクトパシーみるべ。マッチピックは沢山持っていると思っていたが、他人にあげまくって使い掛けしか無かった。まだ、観光地のスーベニアショップで売っているだろうか?割とまともなピックがランナーに9枚付いて、厚みがあって滑りにくい、いや、弦離れが良く滑り止めやすく、持ちやすく落としにくいピックだった。立体感が良い。ハートに火をつけて/ドアーズのギタリスト、SG使い、ロビー・クルーガーって余り人気ないのか?
るそんべえです。女優になったら、1度は憧れるという007シリーズのボンドガール。味方の場合もあれば、敵の場合もあります。また、味方に寝返ったり、敵に寝返ったりなど、とてもミステリアスな存在。そして、状況によっては、ボンドとのムフムフな仲になれたりという役どころ。そんな誰もが憧れるボンドガールに2度出演した女優が3人います。あくまで、私個人の調べですので、誤りがあるかもしれません(汗)。また、ボスのMや秘書のマネーペニーは、含んでいません。その3人ですが、まず、「スペクター」と
るそんべえです。007シリーズの主役は、ジェームズ・ボンドですが、そのわき役たちもとても魅力的です。例えば、ボンドの上司である”M”。Mの役は今までで4人が演じてきています。まず最初のMは、バーナード・リーが演じています。やはり1作目から彼が演じているので、私としてもボンドの上司として一番馴染みのある役者です。英国の秘密情報部を任されているだけあって、厳しく、英国と女王を守ることに徹しています。しかし、時にボンドが窮地に陥った時に手を差し伸べるところなどが、とても好印象
#ボンドガール『オクトパシー』公開40周年記念イラスト-池野清吉のイラスト-pixiv
映画007シリーズ『オクトパシー』(1983年公開)で、敵に追われるボンドがカジノで儲けた札束を路上に撒き散らし、ピンチを脱する・・・というシーンがありました。「ビルの屋上から、札束をばら撒くいてみたい!」そんな願望を持つ方って意外と多いのかもしれませんが、今からちょうど20年前の今日、それを実際にやっちゃった人がいます。2003(平成15)年12月23日、名古屋テレビ塔の屋上展望台から約100万円分の紙幣を、男性が突如ばら撒いたのです。彼は
007シリーズ60周年記念4Kレストア版(作品によっては2K)の劇場上映の第二弾が始まった。金曜日の昼間に大雨の中、オフィスを出て某・映画館へと向かった。えっ、仕事中だろって…?オレは確かに昼間に映画館へ行ったが、別に仕事を抜け出して007を観に行った訳ではなく、あくまでも昼休み中に、007のパンフレットだけ買いに行っただけだ(笑)!だって、その日は映画を観る時間もなかったし…だからせめてパンフレットだけでも先に購入して映画を観た気分に浸ってた。今回の第二弾は↓ドクター・ノオ
るそんべえです。1983年にイーオン・プロダクションからロジャー・ムーアがボンド役の「オクトパシー」が上映されました。それと同じ年に、ワーナー・ブラザースからショーン・コネリーのボンド役の「ネバ―・セイ・ネバ―・アゲイン」が、上映されました。まさに新旧の対決のような形になりました。イーオンではありませんが、ショーン・コネリーがボンド役をやったストーリーであり、迫力であり、まさにコネリー・ボンドの復活を感じました。さすがに「ダイヤモンドは永遠に」から12年経っていますので、かなり老け
自分の部屋に飾ってる9月のカレンダーを開く。相変わらず007だが(笑)今月のカレンダーは『007オクトパシー』か…オクトパシーといえば1983年の作品だ。ってことは、あれから今年で40周年だ!月日の流れにビックリだよなぁ!?ちなみにあの年の夏、オクトパシーの公開初日に渋谷の映画館にてオールナイトで観たっけ!劇場の売店で購入したオクトパシーの紙袋の中にパンフやポスター等を入れて、深夜の渋谷の街を歩いて帰った思い出があるね(笑)。ところでいつ頃から映画館でオールナイト上映が消えた
るそんべえです。3代目ジェームズ・ボンドのロジャー・ムーアのシリーズは、コメディ色の強いシリーズになっています。ピーターパンのフック船長のような義手を持った敵、小人、変な東洋人、唾を吐きまくる警官など、コメディタッチなキャラクターが次々と登場します。特にその警官ペッパー保安官と怪力巨人のジョーズなどは、2作品連続で出てたりします。それが、ムーア・ボンドの1作目「死ぬのは奴らだ」から、「ムーンレイカー」の4作品までその路線は続きます。5作目の「ユア・アイズ・オンリー」では、原点に戻り
るそんべえです。007シリーズといえば、イーオン・プロダクションズのものが主流で、今までに25作品を発表しています。そのシリーズの最初のジェームズ・ボンドを演じたのが、ご存知のショーン・コネリーでした。そのコネリーですが、5作品の映画に出演し、降板の意志を示すことになります。その後、一旦、ジョージ・レーゼンビーが6作目「女王陛下の007」に出演しますが、彼はこの1作で降板の申し出をしています。いきなりのレーゼンビーの降板を受けて、再度ショーン・コネリーの再復帰となりました。その映
あなたのヒーローは?▼本日限定!ブログスタンプ自分の好きなヒーローはとにかく多すぎるよ…(苦笑)。そこで、多感だった十代の頃、一番好きだったヒーローを冷静に振り返ってみた。例えば、ウルトラセブンなんて、オジサンになった今でも大好きだが、十代の頃は一度、特撮ヒーローやアニメのヒーローに背を向けた時期があったな。何故って、とにかく007(私を愛したスパイ)に夢中になりすぎたよね(笑)!その頃の現役ジェームズ・ボンドはロジャー・ムーアだった。ショーン・コネリーはテレビで観るボンドって
今回は「007/Jボンドコレクション」より、アクロスターを投稿します、アクロスターは007シリーズ第13作目「オクトパシー」に登場する小型ジェット機です、ボンドの敵地からの脱出用に持ち込まれました、ちなみに戦闘機能は備えていません。ポスター風のカードカード裏の解説。以上「007/Jボンドコレクション」より、アクロスターでした。
小学校5年生の時に父に買ってもらった時計。1983年に公開された『007オクトパシー』の中でジェームスボンドがしていた時計だった。SEIKOから発売された時は衝撃的なデザインと機能で一世を風靡したものだ。僕はこの時計をつけて高校受験も、医学部受験も、医師国家試験も受けてきた。ただ、開業して時計の電池が切れてから17年間、変える時間がなかった。今日修理から戻ってきて、久しぶりに動いている姿を見ることができた。父と僕の人生を刻んできた時計。これをながめながら、厳しい教師だった父と過ご
2022年映画まとめ1.99.9刑事専門弁護士(映画館)2.コンフィデンスマンJP英雄編(映画館)3.ワイルドスピードジェットブレイク(DVD)4.千と千尋の神隠し(テレビ)5.007ゴールデンアイ(テレビ)6.007オクトパシー(テレビ)2022年映画まとめ4本目千と千尋の神隠し2001年公開監督宮崎駿制作会社スタジオジブリ興行収入316億8,000万円言わずと知れた作品。もう20年も経つんだね。公開当時は観に行ったりはしていなくまた
007シリーズ13作目。ロジャー・ムーア6作目。オクトパシー=タコ?敵組織スペクターのマークがタコっぽかったので、関連があるのかと思っていたが一切関係なかった。宝石密輸からソ連の陰謀、核の爆弾、敵内の仲間割れなどなど話の展開は結構複雑。飛行機、車、列車、アクションシーン多い。CGも合成も未発達な時代にこのアクション映像はすごいと思う。オクトパシーの組織の女性たち真っ赤なスーツの上下。まるでアメリカンヒーロー。本作、ボンドガールとの関係が変化する
⚠️ネタバレあり。ご注意ください。※画像は、「007OCTOPUSSY」公式様・Amazonprimeより。映画007シリーズの13作品目!!!アマプラの説明に、ジェットコースタームービーに仕上がったと書いてあったからジェットコースターに乗るのかと思ったら違ったwwwでも、列車での戦いは、初期の頃の007を思い出すので、らしさが感じられました。なんと言っても、今作の見どころは綺麗なお姉さん達がたくさん出てくるところですね!!!!わたしもボンドガールとほぼ同じ年齢の女の子ですけど、