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火9ドラマ"ちょっとだけエスパー"第2話。ドラマの詳しい内容は他の方にお任せします。自分は好き勝手に書きたい事を書きます。このドラマは"ちょっとだけ"なのがミソなんですよね(笑)そして・・・最強なのは宮﨑あおいが演じる四季なのでは❓️大泉洋が演じる文太に注目するつもりでしたが宮﨑あおいが演じる四季に注目してしまいました。宮﨑あおいさん・・・暫くお休みしていたけど存在感と透明感がスゴイです。宮﨑あおいさんは映画"少年メリケンサック"やソラニン"、"オカンの嫁入り"を観た時に良い演技を
「オカンの嫁入り」2010年の作品主演大竹しのぶ宮崎あおい出演桐谷健太母と2人暮らしのヒロイン(宮崎あおい)。ある深夜、母が金髪の若い男を連れ帰ってくる。その男性は母の恋人だった、そして母は病に冒されていた。そして、ヒロインは1年前ストーカー被害に遭いトラウマを抱えている。まぁまぁ退屈な内容でした🥱「ヴィレッジ」2023年の作品主演横浜流星出演黒木華古田新太この映画はエグいです…横浜流星がこんなに演技派だと思わなかった。父親がゴミ処理場建設に反対して殺人を犯して自害
ぽんきちのお部屋へようこそ。人見知りなぽんきちはこんな人→★お休み日の旦那さまが、バイクの…製品加工みたいなことやってて。家中スプレー臭いし、工具の音うるさいしでものすごく迷惑。イライラ、わたしのストレスMAXです。全然集中出来ん…と思いつつ。溜まってる録画映画から、2/23放送「オカンの嫁入り」を見ました。ただひたすらにあおいちゃんが可愛い!昔大好きだったけど、やっぱり可愛いなぁ。2010年
オカンの嫁入り証言者バラエティアンタウォッチマン!ホンマでっか!?TV『虫歯口臭歯の黄ばみ解決』ロスト・フライト
オカンの嫁入り2010年9月4日公開長年、母一人子一人で仲良く暮らしてきた母娘が、母親の突然の再婚宣言によって揺れ動くさまを、ユーモラスかつ温かく描いた人間ドラマ。あらすじ大阪。月子と陽子は、母ひとり子ひとりで仲良く暮らしてきた親子。ある日の深夜、陽子が酔っ払って若い金髪の男・研二を連れて帰ってくる。何の説明もないまま玄関で眠りこける二人。月子は陽子を引きずり、居間のこたつに寝かせ、玄関で倒れている研二には毛布をかけてやる。翌朝、ケロッとした顔で陽子が言う。「おかあさん、この人と結
こないだ聞いてビックリした話。おかんが嫁入りする時、おかんの実家に妬みと嫉妬で窓ガラス割った人がいたで、私小樽にいるといつも命の危機にあうからああそういう事なんだと今理解。もれなく小樽にいると花壇の花は盗まれるしスノーキャンドルも盗まれるし学校では女の陰湿なイジメ↑大奥なみの妬みや嫉妬が凄いのだ窓ガラス割った女は父と結婚したかったのか?でもきっと無理だったと思う。おかんみたいな美貌あるとか医療系エリートじゃないとおとんは結婚しないよ。最近知ったけどおとんの周
『オカンの嫁入り』(2010)原作は小説。監督脚本呉美保宮崎あおい、大竹しのぶ、桐谷健太、國村隼、他。母と2人暮らしの月子は会社でセクハラ(ストーキング)にあってから電車に乗れなくなってしまい、家事手伝いの身。母親の陽子は村上整形外科で看護師をしており、そこの村上先生とくっつくのだとばかり思っていたらある日酔っ払いながら連れて来たのは30才という若さの元板前研二だった。結婚すると言う。しかも交際3年目だと言う。いきなりのことだし月子はめんくらい、研二はもちろん陽子にも邪険にあたる。隣り
『Tオカンの嫁入り』2010年日本映画110分監督・脚本/呉美保(『そこのみて光輝く(2014)』)原作/咲乃月音「さくら色オカンの嫁入り」製作/椎名保プロデューサー/杉崎隆行×山口敦規撮影/谷川創平編集/高橋信之美術/吉田孝音楽/田中拓人【キャスト】月子(外出恐怖症の元OL)/宮崎あおい陽子(月子の母。看護師)/大竹しのぶ研二(陽子の婚約指輪。元板前)/桐谷健太サク(陽子母娘の大家。家族同然)/絵沢萠子村上医師(陽子が勤務する病院院長)/國村隼本橋(月
【呉美保監督作品:そこのみにて光輝く、他】先日、呉美保監督の映画を3本観た。以下は、それぞれ、呉監督のインタビュー記事から。『オカンの嫁入り』呉美保監督が明かす、大竹しのぶと宮崎あおいが母子になった瞬間https://search.yahoo.co.jp/amp/s/s.cinemacafe.net/article/2010/09/01/8940.amp.html%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAafjzJe-uYbeyAGwASA%253D原作は咲乃月音の小説。監督
杏ちゃんの夫の東出さん、大変なことになりましたね。1人だって大変なのに、3人の子育てをしている最中、3年間もの不倫・・・。何より私が不満なのは、出演作がビミョーになってしまうこと。ケイジとケンジ、観続けようと思ったのに。周りが色々言うんだろうなぁ。放送回数が減らされたりするんだろうか?桐谷さん、せっかくの主演なのになんか残念なことになってしまいましたね。このドラマ、「きのう何食べた?」と出演者がかぶってて、なんか楽しいの♪ジルベール!あ、ヨシ
公開は2010年の9月🎑主演は宮﨑あおい、大竹しのぶ。その他の出演者は桐谷健太、國村隼、林泰文等々。原作は咲乃月音「さくら色オカンの嫁入り」あらすじとしましては、月子と陽子は母ひとり子ひとりで仲良く暮らしてきた親子。ある日、陽子が酔っ払って若い金髪の男・研二を連れて帰ってくる。「おかあさん、この人と結婚することにしたから」あまりに突然のことに、戸惑う月子はとっさに部屋を飛び出してしまう。母に裏切られたという思いから月子は陽子に対しても、研二に対しても頑なに心を閉ざすが、
30日は地域バスで散策する会🌻と集会所の会の共催で映画鑑賞会でした毎年冬の恒例今回はオカンの嫁入りストーリー月子(娘)と陽子(オカン)は、母ひとり子ひとりで仲良く暮らしてきた親子。ある日、陽子が酔っ払って若い金髪の男・研二を連れて帰ってくる。「おかあさん、この人と結婚することにしたから」あまりに突然のことに、とまどう月子は、とっさに部屋を飛び出してしまう。母に裏切られたという思いから、月子は陽子に対しても、研二に対しても頑なに心を閉ざすが、大家のサク、陽子の上司・村上ら月子と陽
録画してた映画をみましたホント映画を観てる数だったら誰にも負けないぞと言いたいところですが、これもまた中途半端なのです。でもさ、映画を日本一沢山みたところで私のそれが仕事に繋がるとは思えないんだけど??もう亡くなっちゃったけど映画めっちゃ見てたおじさんいたじゃん!誰だっけ??ほら!あの金曜ロードショーに出てた!ほんと映画っていいものですね〜が口グセみたいな人!!ああ〜全然思い出せない。打倒その人!よ今日は鎌倉ものがたりとメメントっての見た〜鎌倉ものがたりは邦画だけど世界観とか空
親愛なる皆さま最近はスマホでも映画が見られるようになり移動時間などを利用して映画が見られて嬉しいです最近、観た映画が今の自分の心理的状況と重なって刺さった二本。「3月のライオン」と「オカンの嫁入り」全く趣は異なる映画ですが共通点がひとつ。それは家族に、ある日突然血の繋がりのない他人が加わったという点。「3月のライオン」では主人公の桐山零が家族全員を事故で失い亡くなった父が親しかったプロ棋士の一家に引き取られ…その一家の姉弟に…「お前が来たせいでこ
たぶんいやきっと観たら落ち込むってわかってるのに観てしまうテレビでやってた映画僕の妻と結婚してください。お父さんは病気が怖くないの?怖くないよお母さんや陽一郎が病気になる方が怖い私も自分が癌になりたかったな怖かったよあーちゃん母さんやったら良かったのにオカンの嫁入り宮崎あおいが入院中のオカン、大竹しのぶのベットに潜り込む最期が近くなったあーちゃんが私と一緒に寝たがった横になれなくてずっと身体を起こした状態で寝ていたから中々私と横になる事が出来
大竹しのぶさんがすごい。あの人は本当にすごいなぁ。どうしてあんなに演技ができるのだろうか(愚問)オカンの嫁入りを見ました。3年前に録画していたものを消費です。大竹しのぶさんが演じるお母さんのこと最初に「うざすぎだろ」と思いました。いきなり酔っぱらって3時過ぎに帰ってきて挙句、若い男も一緒で。は?結婚する?ふざけんてんの?いわゆる家族を受け入れてひとつになるドラマだと思っていました。もちろんそのような場面もあるのですが、私が衝撃だったのは宮崎あおい演じる月子の抱えるトラウマ。会
映画化された作品ですが、映画は観ておらず。内容もわからず読みはじめたら最後は涙が止まらなかったー!オカン涙
「オカンの嫁入り」鑑賞🎬母陽子、娘月子の親子二人暮しをしていたある日お母さんが男の人を連れてきて「結婚する」と宣言したことからこの映画は始まる。いきなりの事に戸惑い家出する月子だけれども次第に研二打ち解ける。月子にはストーカーされて電車に乗れないという辛い過去があり、研二には両親がおらず養子として育ててくれたおばあちゃんが亡くなり天涯孤独、陽子は癌…映画を見進めるに従ってそれぞれ抱えてるものの重さが分かる。いつも一緒だから、これからも一緒だからという思いで甘えていたらタイムリミットが近づく
2010年の日本映画です🇯🇵原作は咲乃月音先生の小説『さくら色オカンの嫁入り』です。脚本・監督は呉美保。陽子(大竹しのぶ)と娘の月子(宮﨑あおい)は、ずっと母一人子一人で仲良く支え合って暮らしてきた。ある晩、酔っ払った陽子が若い金髪の男・研二(桐谷健太)を連れて帰ってきて、彼との結婚を宣言する。あまりに突然の事態に戸惑う月子は、母に裏切られたという思いから陽子にも研二にも素直に心を開けず、家を飛び出してしまうが……。大阪の下町人情ドラマかと思いきやシリアスで悲しい母娘ドラマで
観た。宮崎あおい、大竹しのぶ主演。なかなか面白かったけど、自分の母親がこんなことやったら引くと思う。でも、宮崎あおいも大竹しのぶも「さすが女優!!」という演技をしてる。本心を隠して発言、行動する人って、演じるのは難しいと思う。でも見事に二人は演じきった。この映画の伝えたいことは、多分「自分らしく生きる」ことの意味や、心の「強さ」の意味だと思う。主人公が「トラウマ」を克服する瞬間は見応えあるよ。あと、なにげに桐谷健太を最近よく映画で観る。主役ではないけど、美味しいポジションにいる気がする
こんばんは(^^♪この前「オカンの嫁入り」という映画を観て自分でもビックリしたことに気付いたのですが・・・こちらです↓http://ameblo.jp/hinata-7610/entry-12284919209.htmlお母さんになりたかった・・・今までそんな事を思ったことはなくて・・・それでそれは、どうしてかと言うと私は、両親と離れて暮らしていてとても淋しかったり、悲しかったり、辛い思いをしましたっで、私は父と母の子供だからもし、自分
こんばんは^^一昨日「オカンの嫁入り」という映画を観ましたとっても良い映画だった♪オカンの嫁入り[DVD]5,076円Amazon観たいな~と思いつつ・・・観ていなかった映画だったんですけど。観てみたら・・・やっぱり良かった(*´▽`*)タイトル通りねお母さんと娘さんの物語なんだけど・・・なんかね。。。お母さん・・・でも1人の人間だし、女性なんです^^色んな思いがある。゚(T^T)゚。うん・・・とても大きいな
実家の片付けをしていたら、宝物が出てきました洸平くんのサイン漢字を間違えたバージョンと、正しいバージョン。笑6年半前かぁ。懐かしいな。慌てた洸平くんの姿、昨日のことのように覚えています。それからもう一つ、AAAライブ(4thAnniversaryLIVE)で上から降ってきたハート♡こちらは7年半前出来るものは整理しつつ、まだまだいらないものといるものの仕訳の段階。今日は紙類をだいぶ処分しました。個人情報が載っているものは、甥っ子ちゃん姪っ子ちゃんにシュレッダーにかけても
hulu配信中の映画を2つ見ました31年目の夫婦げんか結婚生活に満足している夫と疑問を抱く妻夫婦のあり方を見つめ直す為休暇を取り1週間の滞在型カウンセリングを受けようと旅に誘う妻と拒否する夫妻の本気度に危機感を感じた夫は渋々着いて行くことに「俺に何の文句がある!」的な日本でもアメリカでも頑固オヤジはいるものだ妻は名女優、大好きなメリル・ストリープ夫はBOSS缶コーヒーCMでお馴染みの宇宙人トミー・リー・ジ
本日(も)ひきこもってましたのでお昼間にゴールデンスランバー2回観てそしてその勢いでこちらも撮り溜めしておりました作品オカンの嫁入りも観ましたとーってもいいお話なんですがなにぶん京都住みなもので馴染みのある風景が出てきすぎてお話に集中できなかった船岡山公園、だいすきなんだものそれよりなによりオカンの入院する病院なんかわたしが入院+通院してるとこ笑泣きどころでしっかり泣きながらも
『オカンの嫁入り』2010年日本映画110分脚本・監督:呉美保原作:咲乃月音『さくら色~オカンの嫁入り~』(宝島社文庫刊)製作:椎名保企画:福原英行製作統括:土川勉、日達長夫、阿佐美弘恭、堀徹プロデューサー:杉崎隆行、山口敦規協力プロデューサー:竹村寧人音楽プロデューサー:佐々木次彦音楽:田中拓人撮影:谷川創平照明:金子康博美術:吉田孝録音:弦巻裕音響効果:帆苅幸雄編集:高橋信之スクリプター:今西順子助監督-山本英之製作主任:森洋亮出演:宮﨑あおい