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【amazonprime】女神の継承☆☆☆2021年公開のタイ・韓国合作のモキュメンタリーホラー映画。タイのある村で信仰されている女神バヤン。そしてバヤンを代々その身に宿す巫女の一族の末裔であるニムを中心に、村で起こる霊的な事件を追ったドキュメンタリー。評判が高いのは知っていましたが長らく未観賞だったのをやっと観賞。噂に違わぬ名作。本作で一番頑張っているのがニムの姪っ子のミン。現代っ子ではつらつとした娘さんから悪霊に取り憑かれて大変なことになるまでを体当たりで演じ
ディレクターズカット版(製作2000年・日本劇場公開2000年)132分劇場初公開版(製作1973年・日本劇場公開1794年)122分監督:ウィリアム・フリードキン脚本:ウィリアム・フリードキン、ウィリアム・ピーター・ブラッティ原作:ウィリアム・ピーター・ブラッティ出演:・クリスエレン・バースティン(映画女優:クリス)・マックス・フォン・シドー(カトリック神学者:メリン神父)・リー・J・コッブ(キンダーマン刑事)・キティ・ウィン(シャロン・クリス家の召使)・ジャック・マクガウラン
R8年3月13日(金)晴れ今日は今年2度目となる「13日の金曜日」です。還暦が近くなった私の世代において13日の金曜日といえば、真っ先に「ジェイソン」が思い浮かびますが、一番怖いと思えた映画は「エクソシスト」です。映画「エクソシスト」は、1973年(昭和48年)に公開されたアメリカのホラー映画です。日本では1年遅れの1974年(昭和49年)に上映されました。その後、毎年夏休みとなると、ホラー特集の常連として度々ロードショーで流されますが、その不気味さや悪霊(悪魔)に憑りつかれ
みなさま、こんにちは冬の寒さ疲れが出てくる頃ですね。まだまだ油断せずにご自愛くださいねさて今日は最近観た映画ざっくりレビューです🎬ただ、やるべきことを不況の造船業を舞台に描かれたこの作品これ斬新なのがリストラする人事部の視点から描いてるところなんですね監督自身の経験も含まれてるらしくそばで見てるみたいなリアリティがありました。制作するに当たって主人公ジュニをあまりキャラクターのイメージがついてない俳優さんがいいということでチャン・スンボムに白羽の矢が当たったとの事なんですがチ
公開当時、キリスト教信者の多い欧米では、悪魔祓いの描写以上に少女が十字架を股間に突き刺すようなシーンがショッキングで、上映中に失神する観客もいたことが話題になっていた。キリスト教信者でない自分は、公開当時はカトリックとプロテスタントの違いやエクソシスト(悪魔祓い)という単語も判らず、この映画の宗教的な意味合いはサッパリ理解できなかったが、そういうことを抜きにしても十分に面白い作品だった。劇場公開版とディレクターズカット版がある。<ストーリー>イラクで
「WEAPONSウェポンズ」を見る(12月26日)ホラー映画は基本的には見ないのだが、この作品は前評判が良いし、子供17人が深夜ベッドを抜け出し失踪したという話に興味を覚えて見に行きました。シチュエーションからホラーというよりオカルト要素が強いのかなと思ったけど、それもあるけど、それだけでない面白さがこの映画にはあった。まず章立てで主人公が変わっていき、同じ出来事をマルチな視点で再構築することでの面白さ。これは楽しめた。またラストのオチもユーモアな要素があり、笑えるところも
10月の映画鑑賞🎦12本目は…ストロベリームーンからのはしご鑑賞死霊館最後の儀式(TheConjuring:LastRites)チラシ無料情報誌予告動画等「死霊館」は『死霊館』(TheConjuring)『死霊館エンフィールド事件』(TheConjuring2)『死霊館悪魔のせいなら、無罪。』(TheConjuring:TheDevilMadeMeDoIt)の3作品に続いての完結編。心霊研究家ウォーレン夫妻が体験した事件を基にした、「
先月見た映画。「ディアボロス/悪魔の扉」(1997年アメリカ)弁護士のケヴィンは猥褻事件を起こした教師の弁護をしていて無罪を勝ち取る。ケヴィンはジョン・ミルトンの弁護士事務所にスカウトされ、妻とともにニューヨークに移住し、殺人容疑をかけられた不動産王の事件を任される。ケヴィンが仕事で多忙な間、妻のメアリー・アンは他のセレブ妻に囲まれて過ごす毎日だったが、精神的に不安定になって精神病院に入れられる。ニューヨークに来ていたケヴィンの母親はミルトンに見覚えがあった。法廷ものかと思っ
「WEAPONSウェポンズ」を観てきました。ストーリーは、静かな郊外の町。ある水曜日の深夜2時17分、子どもたち17人が突然ベッドを抜け出し、暗闇の中へ走り出したまま姿を消す。それは、ある学校の1クラスの生徒たちだった。疑いの目が向けられた担任教師ジャスティンは、集団失踪事件の真相に迫ろうと自分以外に1人残った生徒に話を聞こうとするが…。というお話です。これは、ある町で起きた本当の話。水曜日の深夜2時17分。メイブルック小学校の3年生クラスの17人の子どもたちが
連休が終わりましたねコッテは祝日も仕事なので関係ありませんでしたが(笑)さて、週末はお出掛けしてる以外はマジメにchic♪chic♪しております🪡🧵ながら時間を使って映画を観まくっているのですが、レビューも溜まって💦てなわけで、今週もまた、レビューだらけでいきたいと思いまーすTHEFIRSTOMEN2024年に公開された本作は、1976年公開の初代OMENの前日譚として製作されましたSTARWARSのように過去の物語があとから発表されるのはもはや何とも思わなくなりま
「呪われた修道院」(伊/1981年)修道院を舞台にした、“ゴチャ混ぜ”系のオカルト・ホラー。原題は『THEOTHERHELL』。監督は多くの「別名」を持つブルーノ・マッティ。あと「音楽」はゴブリンだったりします。(アルバムからのチョイスみたい)ちなみにコレも「自動翻訳」案件です。ある修道院のあやしげな「実験室」。台の上に載せられたシスターの遺体から「地獄に通じる迷宮」だとして「
TheConjuring:LastRites(2025アメリカ)監督:マイケル・チャベス脚本:イアン・ゴールドバーグ、リチャード・ナイン、デビッド・レスリー・ジョンソン=マクゴールドリック、ジェームズ・ワン製作:ジェームズ・ワン、ピーター・サフランキャラクター創造:チャド・ヘイズ、ケイリー・W・ヘイズ撮影:イーライ・ボーン美術:ジョン・フランキッシュ編集:エリオット・グリーンバーグ、グレゴリー・プロトキン音楽:ベンジャミン・ウォルフィッシュ出演:ベラ・ファーミガ、パトリ
なるぱーくにやって来ました。ハロウィンの催し物をやって子供の仮装も多数40年前の日本ハロウィンと言えばブギーマンが出てくるオカルト映画あのね俺ハロウィンが誕生日なんだよふ~んそんな感じでした。ハロウィンを祝う風習は平成以降になってから時代は変わりましたね
2025年10月21日、夜10時過ぎからNHKで放送された会見中継(わたしがよく行くお風呂屋さんのロビーのテレビ画面より)21日の夜10時過ぎ、わたしは銭湯に行ってお風呂から出たあとにロビーでくつろいていると、NHKがレギュラーのドラマ枠をツブして高市新総理の会見をやっていました。みなさんは、高市さんが、「あること」での…日本初の総理大臣だって、知っていましたか。え…?女性として、初の総理大臣…?う~ん、それもあるかもしれないけど。ワタシ的には、そんなことよ
Amazonプライムビデオで配信中のオカルト系韓国映画を2作品紹介。※この記事には一部ネタバレを含みます。まずは『ハロー!?ゴースト』。この作品はオカルトコメディと言っても良い!主人公はサンマン(役チャ・テヒョン)という成人男性。彼は何度も自殺を試みるものの、毎回失敗します。ある時、自殺に失敗し、入院した彼の周りに、ちょっとへんてこな人たちが現れ始めます。その人たち、みんな幽霊なんですよね。そして、サンマンは、
今日映画館で見た「ハンサムガイズ」今日は雨の中トレーニングへその後三宮へ映画「ハンサムガイズ」を見に行ってきました。涼しくなってお外出たい!暑さから解放されました。久々の三宮の映画館kinocinema国際会館に変わってました。kinoって木下グループなんですね。昔は聞いたことのない社名(木下工務店は知ってるような?)最近スポーツやらテレビやらでこの社名をよく見ます。映画好きの社長さんのようです。肝心の「ハンサムガイズ」の方ですが面白いの感覚が私
映画『近畿地方のある場所について』ネタバレありレビュー2025年に公開された日本ホラー映画『近畿地方のある場所について』は、オカルト雑誌の編集長失踪事件を中心に展開するミステリーと心理ホラーを融合させた作品です。白石晃士監督が手がけ、菅野美穂演じる記者・瀬野千紘と赤楚衛二演じる編集部員・小沢悠生が、近畿地方の奥深い場所で恐怖の真相に直面する様子が描かれます。この映画は、単なる怪奇現象の描写にとどまらず、人間心理の狂気や倫理の崩壊、そして未知の怪異への恐怖を巧みに組み合わせています。
自分の記憶の中で特別大事ではない、他人にとっても重要ではない、言ってしまえば「どうでもいい」そんな日常の瞬間をなぜか強烈に覚えていることってありますよね。20年ほど前になりますが、夜ご飯を食べるため、ある商店街の町中華を訪れた際の話です。その町中華のお店は、カウンターテーブルと、4人掛けテーブル席が3席ほどあるという、「商店街の町中華」の定番の間取りです。おそらく2階は住居なのだと思います。私は連れと2人で食事に来ていて、テーブル席に座り料理を注文します
今日観た映画はーーー『オーメン(字幕版)』6月6日6時──。2人の子供が生まれ、1人が死んだ…それが<オーメン>の始まりだった。(AmazonPrimeVideoのあらすじ)山犬の子を外交官夫婦の子供として育てさせる。合ってる?昔から何度も観ているオカルト映画。何故かまた観たくなって。1分で映画紹介「オーメン」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しま
よろぶんあんにょーん🤚またまたご無沙汰しました今週末も娘1号に遊んで貰ってます🥰なんか食べログになってる?w何年かぶりにjoyfulなかなかメニューが面白いわ和洋中となんでもあるガチャ巡りで関係ないめめをパシャリ📷どーしても撮りたいフェラーリに圧巻ミニカーみたいで可愛い🚗コメダにも☕️海老カツサンド旨し夜はオカルト映画を三本みんなで鑑賞🎬来週はまた忙しいのだー
映画、【近畿地方のある場所について】観て来た。お札❓いや、しおり🔖❓頂きましたまずは109シネマズの説明から背筋による小説「近畿地方のある場所について」を映画化。行方不明になった雑誌編集者。友人のフリーライターは、彼が消息を絶つ直前まで、過去のオカルト記事を読み漁っていた。ことを知る。記事はどれも噂や都市伝説、怪談話といった真偽が定かではない内容だった。しかし、それらの情報をつなぎ合わせると、ある場所にまつわる、恐ろしい事実が浮かび上がる......。今年の夏は、かなり怖い系が
監督:白石晃士2025年主な登場人物(俳優)役柄【文詠社関係者】瀬野千紘(菅野美穂)女性ライター。佐山が失踪したため、特集記事を手伝う。佐山武史(夙川アトム)オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集長。小沢悠生(赤楚衛二)オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集部員。永野遥(佐藤京)オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集部員。【佐山の資料の関係者】目黒裕司(のせりん)染井文化大学経済学部2年。種村栄作(木村圭作)バイカー。塚田正純(ドン・クサイ)住職。ヒトバシラ(九十九黄助)動画配
昨日観ました。夜中おしっこに行けなくなりました。事故で死んだり呪われて死んだりする人自分で決めなくていいから。うらやましいなぁ。
封切り日に見れるなんて幸せだ。最近、映画にハマってる。でもオカルト映画はもう二度と見ない。映画はハッピーエンドでないと!って俺の主義に反する。恐さを続けさせたいんだろうけど、嫌な感じしか残らない。ドールハウスの終わり方は最悪だった。映画館はMER推し!今夜もゆっくりいこ〜~^_^/
【ネタバレあり】エイリアン・インフィニティ(GUARDIANS)レビュー|魔術師×エイリアン×吸血鬼が織りなす異色B級SFアクション2006年にアメリカで制作されたB級SFアクション映画『エイリアン・インフィニティ』(原題:GUARDIANS)。本作は、宇宙生物エイリアンと魔術師、吸血鬼、ゾンビといったオカルト要素を大胆に融合させた異色の作品です。多くの人が抱くエイリアン=宇宙生物のイメージとは一線を画し、独特の世界観を展開しています。今回は本作のあらすじ、キャラクター、ラストの
「IMMACULATE聖なる胎動」を観てきました。Fan'sVoice独占最速試写会に当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、イタリアの修道院で暮らしはじめた修道女セシリアは、処女であるにも関わらず妊娠していることが判明する。周囲の人々は彼女を次の聖母マリアとして崇め、妊娠を祝福する。しかしセシリアの周囲で修道女の自殺や拷問など奇妙な出来事が続発。身の危険を感じた彼女は、修道院から抜け出そうとするが。というお話です。空港で入国審査に
トイレに行こうと娘の部屋を見たら珍しく起きていた。『起きてたの』『今起きた』と。厚手のカーテン閉めて暑さ対策してた😁あと1時間もしたら室内も暑くなるね🌞イヤダイヤダ今日こそは、あのオカルト映画を観てしまわないと(^_^;)
子どもの頃父と、あのオカルト映画「エクソシスト」を観に行った。ホントは友だちと行く予定だったのが、直前になりみんながビビってキャンセルになったもんだからどーしても諦めきれなくて、でも映画館にひとりで入るのは嫌だったんで父に頼んで一緒に行ってもらうことになったのだった。映画は正直、夜中にトイレに行けなくなるほど怖くは感じず、隣にいた父にいたっては半分夢の中に💤いた様子😅帰りは丁度お昼になったんで近くのデパートレストランで初めて🔰海老そばを食べたことばかりやけに鮮明に記憶してる。
Amazonプライム・ビデオ🎦昔は好きだったオカルト映画👻👻変な家🎦オイラ家がすでに変な家なんですが夏近しだしたまには・・・ウンコチビるくらいビビリたいのか逆にオイラ家のイタズラしてる方にビビって居なくなって欲しいので見ましょちゅ〜うま〜し♪(´▽`)