ブログ記事1,268件
2026.4.6(火)大和川河口&堺浜・ふれあい広場でのⅡ撮影です。ウミアイサ、オカヨシガモ、カワウウミアイサ群れで小魚を追っている!!メスの群れです。オカヨシガモflyingカワウ編隊飛行①②離水以上でした。
2026.4.4(日)堺浜・ふれあい広場での撮影Ⅰです。ウミアイサ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、ハクセキレイ、キンクロハジロウミアイサオカヨシガモヒドリガモハクセキレイキンクロハジロ以上でした。
2026年3月に撮影したオカヨシガモです。オカヨシガモ丘葦鴨Gadwall(英名)Anasstrepera(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
アオサギ親子梅雨明けはまだですが、暑い日が続きます。この日は日差しを避けて、涼しい野鳥観察窓からバードウオッチングをしました。右の2羽のアオサギは、今年生まれた子供でしょうか。もう大きく育っています。(2026.7.10)こちらは池の中で、巣を作っているアオサギがいます。ふつう木の上で繁殖するのを見かけますが、ここでは池の中で巣作りするものがいます。午後はそれぞれリラックスモード?アオサギがいる下を、オオバンの子たちが泳いできました。前からみると黒
上旬の綺麗なアジサイ台風一過、増水した寝屋川本流です。付近に居着く水鳥たち。ヒドリガモのペアが寄り添っていました。カルガモペアは倒れて食べやすくなった植物をムシャムシャ。3羽の幼鳥たちも無事でした。スズメの幼鳥らは疲れた様子。カワラヒワが飛び回っていました。どこからかオカヨシガモ雄もやって来ました。withヒドリガモペアマンションの手すりにとまっていたイソヒヨドリ雌。相方の雄も近くにやって来ました。萱島駅付近でよく見かけるペアです
日本野鳥の会/神奈川支部の多摩川・登戸探鳥会夏鳥観察の探鳥会、30名近い参加者がありました。河川敷では早速に夏鳥の声が・・・「ぎょぎょし、ぎょぎょし」オオヨシキリが葦の穂先にとまっています。大きく開けた口の中(橙色)まで確認できました。探鳥会風景キアシシギ、27羽確認オオバンオカヨシガモ5月なのに北(シベリア)へ行かなくていいのかな?ホオジロ探鳥会のメインであるコアジサシは探鳥会中には見ることが出来ず、探鳥会終了後に一部の参加者の方々が確認した結果となりました。コア
2026年2月に撮影したオカヨシガモです。オカヨシガモ丘葦鴨Gadwall(英名)Anasstrepera(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
2026.2.3(火)散歩=西除川→地元の池での撮影です。イソシギ、モズ、スズメ、ミコアイサ、オカヨシガモイソシギ水浴びイソシギの水浴び・・・結構激しかったです。羽繕い・・・これも激しかった!!エサ探しモズスズメミコアイサオカヨシガモ以上でした。
オカヨシガモ(丘葭鴨)冬場にポタリング範囲の川に来ていました。川の中を泳ぐ♂エサを探して群れでの飛び姿群れでの飛び姿、もう一枚♀の飛び姿♂の着水♂の着水、もう一枚♂の着水、3枚目上:♂下:♀2羽での飛び姿今回は、ここまで
オカヨシガモ(丘葭鴨)冬場にポタリング範囲の川にも来ていました。群れでの飛び姿群れでの飛び姿、もう一枚群れでの飛び姿、3枚目飛び姿、4枚目飛び姿、5枚目川の中の♂堰の下で飛び出し飛び出し、もう一枚飛び姿今回は、ここまで
自宅近くの谷地沼親水公園の全ての桜がクビアカツヤカミキリ被害で伐採される事となり、最近東京などの都会の公園で相次ぐ倒木は素人考えですが倒れた木がバラ科の木であればクビアカツヤカミキリが起因しているようにも思います。公園管理者には樹木の専門家もいるだろうから素人がとやかく言う事ではないのですが・・・・・さて、最近は鳥運に見放されているので今回のブログも同公園で今冬に撮影したオカヨシガモです。オカヨシガモ秋田県など複数の自治体で絶滅危惧、準絶滅危惧に指定オス(左)とメス(右
日本野鳥の会/神奈川支部の多摩川・登戸探鳥会4月ですが最高気温25℃以上と6月並みの陽気の中、40名近い参加者がありました。宿河原堰セグロセキレイ親子巣立ちっ子(左)が可愛い顔していますね。キアシシギ夏鳥(オオヨシキリやコアジサシ)はまだ到着していませんでした。今回の探鳥会は夏鳥を探して・・・としておりましたが冬鳥、カモ類がまだまだ滞在していました。オカヨシガモハシビロガモ堰の上流部水深の深い場所では、キンクロハジロその他にはカイツブリ、カンムリカイツブリ探鳥会風景夏鳥
オカヨシガモは4月に入る前にこの川から消えて渡っていった残るコガモは多分連休前に帰る事だろうなのにこの日(19日)朝から一羽のオカヨシがカルガモに紛れて一羽どうしたんだろうと・・・ここのカルガモのヒナはまだ見たことがないのでこの時期にはペアーを注視そこにこのオカヨシが一羽でカルガモに紛れてその後カルガモは私を見て飛び去ったがこのオカヨシは只管見るだけで焦るような仕草はみられなかった本来、オカヨシはあまり近づいてこないし可なり臆病でもあるなのに飛ぶこともなくただそこ
葛西臨海公園4/11#1コサギ、チュウダイサギほか11:39ころ下の池から観察開始です前回も下の池はほとんど鳥の姿がありませんでしたが、今日はどうでしょうか杭の上には、コサギが休んでいました水中ではチュウダイサギがエサを探しています婚姻色が出ていて、目の周りは緑青色のアイシャドー、クチバシもほぼ黒くなっています別の観察窓からもチュウダイサギが見えました夏鳥のチュウダイサギが、一気に増えたようです次の観察窓で
2026年1月に撮影したオカヨシガモです。オカヨシガモ丘葦鴨Gadwall(英名)Anasstrepera(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
昨晩は見事な宵の明星が見られたが、やはり快晴の状態は続くものではなく、日付が変わる頃には空一面に薄雲が立ち込めていた。宇宙ステーションきぼうを撮影すべく午前3時に起き出した時も空の7~8割は真っ白い雲。それでも起床の上では「晴れ」なんだよなぁ…とにかく、わずかに見える星を頼りにカメらをセッティング。方角的に見えるかどうかギリギリのところなので、三脚の片側を短くしてあえて傾きを大きくして、ベランダの手摺りから外側にカメラがはみ出るように設置。4時5分前、比較的雲の薄い天頂付近に姿を現
葛西臨海公園4/2#6クロツラヒラサギ、オオジュリンほか15:31ころ上の池に移動してきましたカモ類の数は減りましたが、オカヨシガモのペアが残って居ましたキンクロハジロも数羽残って居ます観察センターの前へ行こうとしたら、葦原のところでガサガサ音がしました何か鳥が居るのかと思ったら、体長20cmくらいの大きなネズミです葦原の中で動き回ってエサを探しているようですセンターの前に来ると、杭の上に2羽のクロツラヘラサギが留まって休んでい
オカヨシガモ/カモメ科/L50cm前回上流まで出かけた日の帰り道のこと、北へ移動途中で、市内の川へ立ち寄った「オカヨシガモ」のペアを見ました。(2026.4.14)見ていると、別のペアも泳いできました。仲良くお食事タイムです。2組の夫婦の後に、少し間をあけて3羽の♂たちがついてきます。♂たちは、心なしか緊張した表情をしているようです。この後、気が合うお相手が見つかるかな?^^立山連峰
こんにちは午前中公開しました記事とは別の場所で3月22日に見かけた野鳥です。ヒドリガモの奥様です。こちらは旦那様。春だねえ〜と菜の花の下を泳いでいきます。ご夫婦仲良しのようです。オカヨシガモです。こちらも仲良し。グレーが旦那様、ブラウンが奥様です。コガモです。カラフルなお顔が旦那様、ブラウンが奥様です。ハクセキレイです。街なかでもよく見かける野鳥です。対岸で遠すぎてよくわからないのですが、タヒバリかな?タヒバリっぽい鳴き声が聞こえました。イソシギです。緑をバックにチョコチ
金井遊水地3/30#3シマアジの顔が見られました11:33ころ桜並木に戻って来ました先ほどは逆光でわかりませんでしたが、順光で見るといろいろな種類の桜が咲いていました工事現場からコチドリの鳴き声が聞こえるので見ると、積み上げられた土の山の上で鳴いています近くにメスが居たのでしょうか変な動きをしながら飛んで行きましたシマアジの場所に戻って来ましたちょうど起きていました羽繕いしているようで、やっと顔が見られました
3月下旬、八丈島航路で探鳥しました。その翌日のことです。本来は、帰港した日に帰宅できました。ですが、せっかくの上京です。1泊して、他の探鳥地も巡りました。まずは葛西臨海公園に向かいました。駅からのアクセスが良いです。河津桜とメジロを狙いました。……が、河津桜は既に散っています。開花時期を完全に間違えていました。新潟県の感覚だと、時期を外します。ジョウビタキ♂を見かけました。順光側に回り込みましたが……植え込みの陰にシロハラ♀を発見。被写
2026/04/05.今朝の最低気温は午前6時の13.8℃,日中の最高気温は午後15時の21.9℃でした(ウェザーニュースから).今朝は公園とA池とC池を回りました.公園の観察は朝(06:16~07:17),帰りし(11:06~11:30)の2回です.今日も動画が多めです.簡単な説明を付けてますので,興味が有れば再生して見て下さい.(写真(c)は26/04/0506:29)日の出時刻(05:21)1時間8分後.雲が多い朝.今日はかなり暖かい1日でした.今日のカ
2025.10.23(木)緑地公園&地元の池での撮影Ⅴです。オカヨシガモ、コガモオカヨシガモ雄と雌の駆け引き??雌が驚いたのか突然飛び出しました。雄もその後覆うように飛び出していきました。羽ばたきコガモ1m弱の柵の上にジャンプ!!そんなに高くない柵ですが、この上に飛び上がるには勇気がいるようで、このコガモは躊躇を繰り返して3回目にようやくジャンプしました。他の水鳥も同じように躊躇する場面がありました。柵の上で羽繕い以上でした。
平磯緑地公園3/19#1海辺の公園にはいろんな鳥がいました神戸の平磯緑地公園に来ました鳥友さんから、神戸に図鑑に載っていない鳥が10日ほど前から来ているという情報をいただきましたこれまで日本では確認されたことが無いということで、私の図鑑を見ても名前が載っていませんこれは、この機会を逃すと一生会えない鳥かもしれないということで、急遽遠征してきました9:59ころ教えていただいた公園に到着したのですが、駐車場はそんなに混んでいないし、公園に行ってみると望遠カメラ
ふなばし三番瀬海浜公園3/16#8ホウロクシギは飛んで行きました13:04ころ西突堤へ行くために東突堤を戻ります途中でハジロカイツブリが、また水中から浮かんで来ましたスズガモの突堤の近くを泳いでいます千葉方向からユリカモメの群が飛んで来て、三番瀬の上空を通過してい浦安方向へ飛んで行きますオカヨシガモの数羽の群が、岸から泳いできました突堤の根元近くまで戻ってくると、近くの干潟にホウロクシギが来ていましたしばらく
春の野鳥たち。咲き始めたオカメザクラにやって来たメジロです。少し味見してすぐに飛んでいきました。早咲き桜(?)の枝にとまったモズ男くん。枝から枝へどこかへ飛んでいきました。メロン公園近くの植え込みに隠れていたジョビ子さん。寝屋川本流にはヒドリガモに混じってオカヨシガモや、ナポレオンハット☆ヨシガモの姿も見られました。川岸には子を6匹連れたヌートリアの姿が。可愛いですが、増えればやがて駆除されるでしょう。。小さい子らだけだとカルガモ
週末にカワアイサを見に行きました。なんとなくもう一度、見てみたくなって😊ばっちり会えました!ペアで仲良く寛いでいたのでじっくりのんびり観察していると左から2羽きた!ファインダー覗いてたら入って来てびっくり~そしたら左端のメスが…びゃ~って糞をしました(笑)すごい勢い…運よく撮れちゃいました😊4羽でのんびり羽繕い。小さな鳥さんも2羽写ってま~す。しばらくして、どこかへ移動して行きました。他には綺麗な声でさえずるイソヒヨドリハクセキレイも鳴いてました