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こんにちは!《mami.craft》です敬老の日に送ったのは自転車モチーフのカード秋っぽさを出したいなと思い背景のデザインペーパーは秋の葉模様レンガの壁模様のドライエンボス加工をところどころにかけて凸凹に少しインクで汚していますペーパーの切り替わり部分にはリボン自転車の背景には木目調のドライエンボス加工をしてからゴールドのクラフト用ワックスをムラが出るように塗りました自転車のカゴから溢れるお花とリボンのカラーは同色にしました「THANKYOU」はスタンプを押したのち
長野のどこだったかなぁ?2026/07/24樹液を吸ってたよ
2026年9月4日(金)のフットパス西行桜の森コースの続き。「駒形峰展望台」での眺望&休憩後は出発点の木工芸館に向かって下り基調。下りだから楽かなーと思ったら、上ってくるときのキツサで足が笑ってる。なんとか踏ん張って下ります。本家「マムシソウ」そして癒してくれるアゲハ蝶。アザミの蜜を吸ってるのかな。ヤマトリカブトの群生地?「ミミガタテンナンショウ」再び。下り基調からちょっと上っての「オオムラサキ展望台」ここも眺め最高!
大河ドラマ「豊臣兄弟」を文化昆虫学の観点で見てみた皆さん、今年の大河ドラマ「豊臣兄弟」は見ておられるのだろうか?先日、ブログ「フツーの日常」を書かれている「蝶好きなブロ友仲間の「こごめ」」さんが取り上げて下さったお陰で、此方でも紹介してみようと考えるきっかけになりました。いつもは、本物(実物)の昆虫や昆虫関連の文化資料だけをとりあげていましたが、テレビ番組まで進出するのは今回だけかもしれません。そんな中で大河ドラマ「豊臣兄弟」を文化昆虫学の観点で見てみました。先週(2026年8月3
だいぶ投稿をサボってしまった。暇はあったのに。今年採った蝶類。かなり満足。近場で採集地を開拓出来たのは嬉しいことだ。ツマキチョウはなかなか見つけられず、なんとか今年初めて採集することができた。モンシロチョウとのサイズの違いに驚いた。裏面の模様に感動。ミヤカラは、夏型しか採ったことなくて、春型は憧れだった。意外にも、近場にいた。自転車で行ける範囲の採集もすごく楽しい。尾状突起が欠けていたのは残念だが、この鮮やかさには手が震えた。そしてオオムラサキこれも採るのが大変だった。周り
前回の記事はこちら★『きみたんと低山ハイク!仙元山@小川町』4/26この日は低山ハイクの日道の駅おがわまちに車を置いて出発!見晴らしの丘公園目指してるテクテク♪垣根のお花が綺麗カタクリとオオムラサキの林へ公園についた!…ameblo.jpあっというまに仙元山山頂ですよーーーこの後も散策はつづく。大日山物見山下界に帰ってきたぞ!紫陽花綺麗だなーさっきまで登っていたお山です。この後はランチです♪つづく。
4/26この日は低山ハイクの日道の駅おがわまちに車を置いて出発!見晴らしの丘公園目指してるテクテク♪垣根のお花が綺麗カタクリとオオムラサキの林へ公園についた!まず目についたのが…ローラーすべり台しかーし、この時間は開いてなかった…がーんちゃんとお金をとって管理しているの素晴らしいいつか滑るぞ!登山道に戻ります。まむしに注意本来ならスカイツリーが見える景色テクテク♪私の息遣いなんか辛そう笑笑つづく。
Yちゃんの新作・・・オオムラサキとツマグロヒョウモン・・・たまちゃんギャラリーに展示・・・ますますカラフルなコーナーに・・・追加するたびに少しずつ絵の感じが変わってくるのもおもしろい・・・(*^^*)いつまでばあちゃんの好きなチョウ描いてくれるかな~
今年は厄介なことが続くなぁ。厄年は過ぎた筈なのに。今度はエアコンが壊れた。ウンともスンとも言わん。この御時世、家族が死んでしまっては元も子もないので、速攻で購入。また借金が増えた。ストレス解消には歩くしかない。藤垈の滝へ。前回ウラギンシジミを撮り逃がして悔しい想いをしたが、今日はどうだろうか。車から降りたら、眼の前の桜の根本に…。待っててくれたかのよう。撮り終えて一歩歩み寄ったら翔んだ。あぁ〜表側も撮りたいなぁ〜と言ちたら、あら飛んでった先で開いた。通じている。これだけでご機嫌
最後に夫のリクエストで北杜市のオオムラサキセンターへ向かいました暑い中、傾斜を歩くより楽だと思ったのと国蝶オオムラサキを私も一度見ておこうと思って駐車場の所のガイドマップ中はとても広いようです公園内の動植物の採集禁止ですオオムラサキの観察できる木公園でもオオムラサキを観察することが出来るんですね通路を歩いていきます夏休みなので家族連れが結構来ていました下って行く所
夏はクヌギの木を見に行きたくなりますこういうのが嬉しいです国蝶オオムラサキがたくさんたくさん集まるとちょっと小競り合い時々パッと羽を開きます時期が遅くてボロボロですが綺麗ですオオムラサキカナブンヒメスズメバチ甲虫は飛ぶ時に硬い前翅をパカッと開いて後翅を出しますがカナブンは前翅を開かずに後翅を出すとのことこの写真飛ぶカナブンが写っていますが…よく分からない…確かにパカッとなってないかも?別の日同じ場所雨なので蝶はいませんが立派なカブトムシがいました子どもが
昼前から倅はお友達の家へ。着いてすぐ、お友達とオオムラサキの幼虫🐛を捕まえに行ったようです。結構大きいね😳倅は幼虫🐛とか苦手なのに、頑張ってます。とりあえず、家に持って帰って育てよう。このあと、お友達の家でプラレールやごっこ遊びでたっぷり遊んだあとにおやつタイム。今日はアイスクリーム🍨だったようです。たっぷり遊んで食べるアイスクリーム🍨は最高でしょ😄で、家に帰ってからはルーティンの英会話。姿勢がイマイチですが、ちゃんと頑張って英語を話してたようです。今日もお疲れさん。
今日は、栃木県平野部で撮影取材する予定でしたが、前日の天気予報で、山岳地域が朝から快晴と知り、急遽、みなかみ町の坤六峠にキベリタテハのビデオ撮影に行きました。無事、キベリタテハをカメラにおさめ、3exs.採集しました。3年前に日光丸沼でキベリの採集した時も感じたのですが、体サイズがかつてより明らかに小さくなっています。30年以上も前、私がチョウ屋になりたての頃、まず憧れたのがキベリタテハで、展翅もかなり丁寧にやったので体サイズは憶えています。あの当時の方が大型で立派でした。
【亡き師匠のオオムラサキが図鑑に掲載】本日、2026年7月17日発売開始『くらべてわかるチョウ』著者森地重博監修奥山清市著清水聡司著池田大著前畑真著伊丹市昆虫館、橿原市昆虫館、箕面公園昆虫館、関西の昆虫館職員さんらによるチョウの図鑑です。写真が綺麗で、翅を広げた姿や閉じた姿も掲載されていて、まさに『くらべてわかる』図鑑です。お子さんがおられる方は、夏休みにピッタリ!大人だって、最新の47都道府県のチョウなどの情報も掲載されていたりと楽しめます。もちろん、成虫
8/7、夜勤明け。立秋です。今日から残暑見舞いです。今日もちょっと散策してこうかな。これはアブラゼミの抜け殻かな?小さく泥の着いた特徴的な抜殻、ニイニイゼミだね。ムモンアカシジミ。クロマダラソテツシジミ。カマキリ(幼体)。あれ?この木、褐色のナナフシがなんかいっぱいついてる。オオムラサキ。ミヤマカミキリ。これはウスバカミキリ。おっ?!ミヤマ。小さいヤツは二次発生の個体か?ここにも。・最高気温:34.8℃・最低気温:23.4℃8/9、日勤
今日はライオンズゲートの最高潮の日!8年、8月8日!ゾロ目w良い予感しかしない!早朝に目覚め、精神を整え、太陽と今日に感謝🙏✨水晶を朝日に当てて眺めます。早朝の道路は快適!朝もやと山々が綺麗です。山に着くと先日見かけたヤマドリと再会できました。ついてくるし、めちゃくちゃ可愛い。何層にも重なるウロコのような羽毛が美しいです。奥ゆかしい美しさと謙虚さ。キジよりヤマドリが好きです。この子とは二度目の遭遇。こんなに至近距離で観察できたのは初めて。地面をしきりに啄んでいました。縄張り
前回の診断テストは少し捻った感じでしたので、今回は分かりやすくしました🤭夏と言ったら虫取り?カブトムシクワガタ蝉色々ありますが、今回は…蝶🦋モンシロチョウよりアゲハ蝶ですよね🤗今回はもし皆さんが蝶ならどんな色の蝶になりたいですか?https://hoyme.jp/shindan/23641?twclid=25moemyugpuy6frf8zc8jgk895あなたの羽はどんな色?もしも蝶だったら診断|ホイミーひらひらと美しく舞う蝶は、その姿かたちも、生き方
8/3、夜勤明け。今日も昆虫散策してこうかな。ミヤマカミキリ。ノコペア。上の方にもノコのペアがいるみたい。ノコギリ。ミヤマカミキリとオオムラサキ、カナブン。オオムラサキ。最近は♀が幅を利かせてる。オオムラサキ♂とオオスズメバチ。その他大勢。これは、ハチに擬態してる蛾?・最高気温:29.4℃・最低気温:22.4℃8/5、日勤の帰り。暗くなってきたけど、まだちょっとだけ明るいので見てこうかな。オオムラサキ。暗くなりだしたから、コクワが動きだした。コクワ。コクワ
この夏見かけた生き物達ですー今朝見かけたニホントカゲの幼体が食欲旺盛でした^_^↓https://youtu.be/zF5mloaTM1c?si=JrjrTinOCEnjiw9k#夏の生き物#チョウ#カブトムシ#カルガモ#オオムラサキ#コムラサキ#クジャクチョウ#ニホントカゲ
樹液酒場に今年も夏がめぐってきました今シーズンもここに元気に集う常連客たちを見られてうれしいですこちらはルリタテハくんと甲虫たちめいめいが探し当てた染み出しポイントで、森のエネルギー(樹液)をチャージしていますね~(撮影日:2026年7月11日)甲虫は右下がカナブンくん、右上がアオカナブンくんかな?↑去年、この樹液酒場では5年ぶりのオオムラサキくんに出会えて・・・「ついにオオムラサキ復活か?!」と、喜んで撮った1シーンです↓(撮影日:202
こんにちは!愛知県豊橋市で活動している「むしむし★カードクラブ」です🐞夏休み限定!「本物の虫」と「蟲神器カード」を見比べるイベントと、中学生以下限定の蟲神器大会を開催します✨自慢の虫を持ってきて、みんなに見せよう🪲‼️虫がいない方や初心者の方も大歓迎🔰お気軽にご参加ください☺️💓📝事前申し込みはこちらこのイベントは事前申込制です。皆さんが持ってきていただく虫に合わせて、・蟲神器カード・昆虫クイズを準備しますので、ご協力をお願いします!▶【事前申込フ
例年通り7/23~27は苗場へ。(仕事)今年は花は咲いてないわ、虫は居ないわ、仕事には関係ないが寂しかった。ホテルの前の保護ロープの中のヤナギラン。気候のせいかしら…それとも…これか。ここをちょっと登った場所に、花がたくさん咲いていたんだけど、見通しのよいようにキレイに刈ってしまったんだな。草刈り機が入れなかった場所なのか、ポツンとニッコウキスゲ一輪。帰宅後一日だけ空きがあったが、諸々片付けや何やらで時間がない。それでも、ミヤマクワガタが諦めきれずに春日居の山へ。樹液沢山出て
山へ!今しか味わえない虫取り!目的はアカエゾゼミだ。目覚めた時間がエンジェルナンバー!!✨山を歩いているとヤマドリのオスが。こんな至近距離で見たのは初めてです。しかも自分についてきてくれました。尾羽根が長いので♂だとわかります。採集ポイントに着いたのは7時!よくぞ頑張った!!☺️✌すでにアカエゾゼミが鳴いており、鳴き移りも頻繁!難なくゲットできました。やや難儀する場面もありましたが、なんとか3匹ゲット!オオセンチコガネもいました。メタリックピンクと緑が綺麗です。アカエゾゼミの
7/24(金)札幌から車で約1時間。栗山町にあるオオムラサキ館に行ってきました。館内には魚やヘビ、カエル、昆虫などたくさんの生きものたちが常時展示されています。奥の方には蝶のための温室があり、様々な種類の蝶を間近で観察することができます。温室内ではたくさんのチョウが優雅に飛んでいました。カラスアゲハナミアゲハアゲハチョウの幼虫国蝶のオオムラサキも見ることができました!オオムラサキ館を堪能したあとはすぐ向かいにある御大師山を散策しました。駐車場すぐの公園案内所でお山ぽマップを
有給で山へ!つい、ゆっくりしてしまい、朝からバタバタして車に乗り込む。アカエゾゼミは早朝が勝負!とわかっていても体は正直に動きますw途中のコンビニにはミヤマクワガタ♀の死骸とキリギリスの鳴き声。キリギリスの鳴き声は久しぶりに聞きました。ポイントに着いたのは7時50分。森を歩きます。鳥の囀りを聞きながら緑を眺め、土や木々の香りを感じながら、視覚、嗅覚、聴覚をフル活用し楽しみます。スマホの画面では感じられない喜びや感動があります。朝日の柔らかさ、美しさ、木々の爽やかな香り、爽やかな風。ど
卵塊の様子を毎日確認しているか゚、まだ大半の卵は孵化していないようだ。オオムラサキ卵の孵化までの日数は色々な資料に、決まりきったように「6〜10日」と書いてある。同じ言い方か゚随所にあるということは、誰かか゚最初に書いたものを見て、他の人も同じように書いているということだろう。野外で卵塊を見つけても、それが産卵されてから何日経過しているかは分からない。最近は「ブルーオオムラサキ」と言われている特徴的な色の個体を増やしている人もいるようだが、そういう人達がネタ元になっている可能性は小さそうだ。
孵化した幼虫が袋や葉に付いている様子は確認しているし、卵塊の下の方には細かい糞も見える。少数は孵化しているが、大半の卵はまだ孵化していない。卵塊を付けているエノキを覆っている袋の中にスマホを突っ込んで撮った写真で、酷いピンボケだが、現在の状況は下の感じ。多分大半の卵はまだ孵化していない。まだ孵化していない卵は寄生されているという可能性もなくはないのだが、そういう気配はない。まだ孵化していない卵でも、卵殻の中に生きた幼虫がいるような気がする。オオムラサキの卵塊は、幼虫の体かできると一斉に孵化
戸外の散歩は久しぶりになりました。セミの騒ぎが凄いですね。何にしても日射しが強い。ご挨拶できたのは、メスの1頭のみでした。昔は全国にいたというオオムラサキも今では絶滅危惧種になっています。下のような懐かしい里山の風景の中で生きています。浅間山は雲の中です…。路上で対面したのはこの〇〇蝶でした。タテハ蝶の仲間でしょうか?スマホ替えたら検索機能が無くなってしまいまして、正確な名前は知りません。オオムラサキと同じで近寄って掌で撫でても逃げません。市道上で羽を休めたりしてますが、よく車で轢か
突然ですが・・・皆さんは国鳥が(僕の大好きな)キジであることはご存じだと思いますが・・・(そういえば、最近は里小屋の庭に来てくれないなぁ~)国蝶をご存じでしょうか?結論を急がせてもらえば・・・国蝶は、オオムラサキなんです。そして、我が北杜市長坂町(住民じゃないけど)は日本一のオオムラサキの生息地として知られ(画面↑クリックで、オオムラサキセンター公式HPに)オオムラサキセンターがあるんです。(子ども達が小さい頃、毎夏のように行きました)でもね。ここ里小屋を手
猛暑日が続いている。今日も森の中、ほかに行くところがないからね。蝉の声がしないけど空蝉がある。8月になれば森も賑やかになるのかな?ヤマトシジミ、ミヤマアカネ、ショウジョウトンボ♀オオシオカラトンボ、蜂もいろいろやって来た。オオフタオビドロバチ、ジガバチ、オオセイボウ、オミナエシにモンシロチョウもやって来る。アカタテハ、ジャコウアゲハ♀セセリチョウ、カナブンだろうか?樹液を吸っている。タマムシもいた