ブログ記事13件
うちの亀の60㎝水槽にヒビが入ってしまった。しばし彼には予備の衣装ケースにいてもらいました。衣装ケースの方が少し広くて、しかも水槽よりはるかに軽く水替えも楽。このまま衣装ケースでいいかなあ……と思いましたが、衣装ケースは半透明で彼は外の景色を見られない……今、彼は曇り一つ無い新しい60㎝水槽から私を監視しています。しかし60㎝水槽も高くなったものだ。スーパーで99円だったルマンドも今や138円、そりゃ水槽も値上がりするわな……。オウムガイとオオマルモンダコに色を塗っ
久しぶりに朝から良いお天気となっているプエルトガレラ☀水温:26度(水面本日28度)透視度:10m前後天候によって体感がかなり違うようです(;'∀')本日は天気が良くダイバー様達は気持ちの良いダイビングを楽しまれたそうです🎵さて☆本日は…ブルーリングオクトパスと呼ばれるオオマルモンダコ興奮時体長12㎝ほどという可愛いサイズの子ですが…猛毒の持ち主💦ダイバーの間では会えると嬉しい個体だが猛毒…という認識です。ブルーリングオクトパスと言えばヒョウモンダコ?と思っ
コロナ禍でのダイビング受け入れ側の対応は変わります。ゲストの皆さんにもご協力いただく事があります。感染症予防対策をしっかりとやるだけです。当店の取り組み↓↓↓新型コロナウイルス感染本日の渡嘉敷島は天気くもりのち晴れ気温23/19℃風向北東の風風力4〜6m/s波高2.0m潮流若潮満潮16:47干潮10:59水温23.5℃透視10〜20mスカっとは晴れないな😅GW前半島全体で見てもダイバーさんは少なめですね。一般客、家族連れが
先日のお誕生日に大阪のちっちゃい天使ちゃんたちからもお祝いメッセージを頂いてめちゃめちゃうれしはずかしおでこおばちゃんです『孫』とかってきっとこんな風なのかなって想像だけでメロメロですそんな天使ちゃんたちにお礼の気持ちを込めて去年の夏旅行の直前に行った横浜中華街にある水族館のレポが途中というか『エビ』しか紹介してないというか、そのまま『海老チリ』の食レポになってしまってた…ってことであらためてご紹介(重複する写真もあります
ブルーリングオクトパスは、たまにすご~くかわいく見えることがあります♪ね♪(*^▽^*)さて、今日は、最近考案した「チーズミートパイ」をご紹介します。土台のパイを作ります。合挽肉、小松菜、玉ねぎ、・しめじを炒めてパイの土台に入れます。卵、牛乳に味を付けたものをその上からかけて、チーズをかけます。オーブンで30分焼きあげて出来上がりです♪と~ってもおいしかったですよ♪以上です。ホームページトップへ戻る↓↓↓↓↓
今日の掲載落ち写真は、卵を抱えている「オオマルモンダコ」です。卵をたくさん抱えているので、○の模様が伸びきっています。以上です。ホームページトップへ戻る↓↓↓↓↓
記録的大雨で被害が出ているようです。お見舞い申し上げます。バイオリン、弾ける?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう主人は幼い頃習っていたようです🎻弾けないらしいですけどこんな感じで身動きもしないオオマルモンダコ一緒の水槽に入っているエビも自由に泳いでいます。しか~し帰る間際に見たら危険が迫ったり興奮したりすると鮮やかなルリ色のリング紋様の警告色を発することで有毒生物であることを知らせて外敵を威嚇するのだそうです。⏬だんだん落ち着いていきます
先週は早く終わるシフトが2日続いたので一日はアクアパーク品川へ主人の夕食が不要だった一日はちょっと遅くまでえのすいで楽しみました翌日の休みの日にはすみだ水族館へ一昨日は予定キャンセルにつきしながわ水族館⏩サンシャイン水族館のはしごとまさに水族館ウィークでした。スマホのアルバムお魚だらけ早くどうにかしなくちゃ昨日は仕事後「30分だけ」ヨコハマおもしろ水族館へ前回行ったときにはまだ始まっていなかった夏休み特別企画危険生物を学ぼう今年も始まりました噛シナス
12月20日にオオマルモンダコの擬態上手なことをご紹介する記事を書きました。今日は、オオマルモンダコの産卵です。これは卵を抱えている写真。このままの状態で、のっしのっし歩いていました。とても歩きにくそうでした。お腹がパンパンです。足の隙間から、卵がどんどんハッチアウトしていました。その時の動画がこれです。画像をクリックしてください(音が出ます。)。NHKのダーウィンにも出してもらった動画です(^^)↓↓↓↓↓以上です。
今日は、熱帯域でよく見る「オオマルモンダコ」を紹介します。日本で見る「ヒョウモンダコ」に似たタコです。ヒョウモンダコは、青い豹柄が入っていますが、オオモルモンダコは、青い丸い柄が入っています。海外では「ブルーリングオクトパス」と呼ばれていて大人気です。ヒョウモンダコと同じくオオマルモンダコにも猛毒があります。外人さんって、猛毒のあるものが好きですよね(^^;;;前に、レンベでギリシャ人と一緒に見たことがあるのですが、自作の歌まで唄って、ボートで島まで帰る間
~地球の海フォトコンテスト~「地球の海フォトコン」は、かなり昔(笑)、一眼カメラの超初心者のころに、過去に1回だけ参加しました。次の3枚を各部門に出して、3枚入賞しました。でも、それ以降は、版権がなくなるということなので、出さないことにしました。「抱卵小町」地球の海フォトコン「自由部門」入賞(セブ・マクタンにて撮影)コオマチコシオリエビが、赤い卵を抱卵していました。「家なき子」地球の海フォトコン「環境部門」入賞(セブ・マクタンにて撮影)砂地のポイントに、捨てられたお
続きブルーリングオクトパス(オオマルモンダコ)外人さんが大好きなネタです。すごく目が大きなフグさんヒレグロコショウダイの幼魚なんか、動きがあって、かっこよく撮れたので、お気に入りです♪(^^)捕食中で、ぴょんぴょんしていたジョーフィッシュハナビラクマノミの口の中に大きな寄生虫が!!!日本のウオノエとはちょっと違う感じですよね。白かったのに、緑色のサボテン草の所に来たら、一瞬で色が変わったコブシメのチビ(@_@)でも、微妙に違うよね(笑)イソコンペイトウガニが大き
2006年3月7日~15日通算7回目!ピーコムドリームセブ・マクタンでダイビング♪PcomDreamCebuMactanカメラは、デジタル一眼NIKOND70Sです。またまたマクタン島へ,行ってまいりました♪(*^o^*)宿とダイビングサービスは,いつも利用している,写真家のYoshi平田さん経営の「PcomDream」です♪(*^_^*)では,海の写真を見ていただきましょう♪今回のサブタイトルは、「いつもと違うお魚を撮る!」です。あともう1つ、技術的な目標は、
以前紹介したこのタコ。ヒョウモンダコって説明してしまいましたが、本当はオオマルモンダコって言うらしいです(ーー;)てっきりヒョウモンダコと思い込んで調べもせず嘘ついてしまいました(ーー;)ごめんなさい🙏ちなみにこれがヒョウモンダコ!ネットで調べただけなので正確かどうかはわかりませんが、オオマルモンダコとヒョウモンダコの違いは頭の模様で、オオマルモンダコの方が頭も青いリングの模様があるらしいです。ヒョウモンダコは少し丸が潰れてるかな?そしてオオマルモンダコはヒョウモンダコよりも毒が強いそ
天候には恵まれませんでしたが二日間の有毒生物のサンプリングも無事に終了。スベスベマンジュウガニ71匹ウモレオウギガニ1匹オオマルモンダコ1匹冷凍保存して広島大学へ直送!!寒さと雨のせいで画像が少なかったぁ・・・。広島大学の浅川先生が今年の7月にシカゴで開催される国際学会でオオマルモンダコのデータを発表することになったそうです。自分が採取した検体が役に立つと思うと嬉しいですね。ちなみに・・・今回採取した有毒生物の持つテトロドトキシンは経口摂取だと1~2ミリグラムで致死量だそうで、青
サンプリング2日目も、夜中の0時から3時過ぎまで行いました。頑張った甲斐もあり最も採取したかったオオマルモンダコの採取に成功!!猛毒ですよ。気持ちに余裕もできたので大きなウミウシをいじめていると・・・紫色の液体を噴出!!!「きっキモイ・・・・・。」サンプリングを終え、そのまま一睡もせずカヤックツアーへ・・・。寝不足でもお客さんの笑顔を見ればダイジョウブイッ!!壊24時間戦えますからっ!石垣島イユパナリはこちら。
広島大学の浅川先生と毎年恒例のサンプリング調査を行いました。毒をもつ海洋生物のスペシャリストの先生は少し天然なので写真もこんな感じです。今回のサンプリングで採取する生き物は、スベスベマンジュウガニ、ウモレオオギガニ、ヒョウモンダコなのですが、どの生物も猛毒を持っています。こちらは無毒なヤドカリ、ホラ貝を背負っていました。ヒョウモンダコは採取できませんでしたが今回も無事にサンプリング出来ました。海でのサンプリング調査もできちゃう石垣島イユパナリはこちら。