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少し前になるが、買い物の途中で見かけた鳥を撮った📸昨年も何回か撮ったけれど、種類が違うみたいなので調べてみた🔎🔎🔎Googleレンズから調べると、オオホシハジロが出てきたが、ホシハジロと酷似していると云う記事が結構あった😲😲😲※オオホシハジロ本来の生息地は北米だが、少数がまれに日本に渡来する。日中は水上で休息していることが多く、時々潜水して水草や海藻を食べる。ホシハジロによく似ているが、ひと回り大きい。※ホシハジロユーラシア大陸の中北部に分布・繁殖し、冬にはアフリカ、アジ
ホシハジロ星羽白英名:CommonPochard学名:Aythyaferinaカモ目カモ科スズガモ属生息地:ユーラシア大陸のヨーロッパ中東部からバイカル湖あたりで繁殖。冬季になるとアフリカ大陸北部、中近東、インド、中華人民共和国東部などへ南下する。日本では越冬のため飛来する冬鳥。一部が北海道で繁殖している。全長:45cm鳴き声:(雄)アッヒューン、(雌)グェッ、グェッ雌雄:雌は頭と胸が濃い茶色で、あとは淡い褐色ホシハジロは、日本全国の湖沼や河川、公園の池などでも見られる
今シーズン、銚子で7〜8回探鳥を楽しんでいるのですが😊その度にオオホシハジロがいるであろう漁港に寄っていました。この場所は漁港から利根川方面を見るとどうしても逆光となってしまうので、川岸近くにいないと中々撮影出来ないポイントです😥この日は割と岸辺にホシハジロ達が集結していましたのでもしやと思ったのですが、カモ達はお休みモード😵そんな中で、一瞬ですが動き出し、2年ぶりにオオホシハジロ♀との出会いが叶いました😊ただ、すぐに逆光の奥の方に移動して潜水採餌をし始めてしまったので、結局撮影は一瞬と
東京電力第一調整池(長野県)10/17、18#3ヨシガモ、ホシハジロ、オナガガモも来ていました池の北側にはちょっと高台のようなところがあり、池の全体が見渡せますちょうど高台の前は水草が無いところが広くなっていて、鳥もたくさん集まっていますヨシガモよく見ると1羽だけヨシガモがいましたホシハジロ池の中央部には頭を背中に載せて休んでいるカモ類がたくさんいましたその中を1羽ずつ見ていくと、ホシハジロも来ていましたオオホシハジロホシハジロの群の中に1羽だけ、ちょっと雰囲気の違うオスが
水路で泳いでいたオオホシハジロ、やっと上がってきてくれました。
今年もオオホシハジロ♀がやってきました。体色の淡い色の個体を数枚、撮ってみたが、どちらもホシハジロでした(-_-;)オオホシハジロはここにはいなくて、水路に浮かんでいました。嘴が見えれば、わかりますが。⇩ホシハジロ⇩オオホシハジロ
こんにちは。昨日(3/10)は千葉県銚子市へ行ってきました。銚子は太平洋に注ぐ利根川の河口があり、野鳥の世界ではカモメのメッカとして知られています。ここは日本有数のカモメの越冬地なんですね。ただし、カモメは成鳥になるのに3~4年かかり、それぞれ1年目冬羽とか2年目夏羽とか容姿の変化が複雑で、自分には荷が重いと敬遠していました(^^ゞまあ、いつまでも食わず嫌いも言っていられないと、とうとう重い腰を上げたのです(笑)クルマで来ようかとも思いまし
実質昨日の続きです。3度目の正直、オオホシハジロに出会えました。背中がホシハジロ(♀)と比べて若干薄いらしいのですが、そうはあまり見えません。オカヨシガモもおりました。こちら、旭市は九十九里側にて。朝の海でシノリガモに出会えました。クロガモ。逆ハー状態。飯岡漁港にて、こちらでも逆ハーでした。群れに合流してきた、飛ぶスズガモ。オオホシハジロと同じところにいたハジロカイツブリ。最後に昨年9月以来のコウノトリ。ずいぶん巣材が薄いのですが、これで昨年も営巣し
2016.2.29埼玉県さいたま市彩湖
何となくHDDに残っている昔の写真を見ていたら、結構珍しい野鳥を撮影した跡がありました。残念なことに、当時作っていたHP上に載せるために、かなり小さなサイズにしたデータしかなかった・・・当時はどんなカメラで撮影していたのだろう・・・オオホシハジロ2002年1月に撮影多分茨城県の北浦で撮影したものです。ここではカモたちが餌付けされていたので見放題、撮り放題でした。ムラサキサギ2001年12月撮影岡山県のどこか(場所忘れた・・・)コウライアイサ2002年2月広
岡谷湖畔公園(諏訪湖)たくさんの鳥に会えました❗1/29スマホのニュースを見ていたら、諏訪湖のニュースが2件ありました1件は、ヒシクイが3羽飛来しているもう1件は、諏訪湖の3分の1に氷が張っているというものヒシクイも見たいが、諏訪湖の全面に氷が張る前なら他の水鳥もたくさんいるだろうと期待して、やってきました久しぶりの遠出、高速使って3時間8:00到着、予想どおり湖面にはたくさんの鳥がいますヒドリガモ湖畔沿いを鳥を見ながら歩いていたら、ヒドリガモの群れが公園の駐車場を
しばらく野鳥の動画をお届けします。私がやっているYouTubeにリンクします。静止画の写真よりも動きのある臨場感含めて楽しんでいただけたら幸いです。********************************************************<ここから野鳥の動画>今回は『オオホシハジロ(Canvasback)』夕刻の水辺で水浴びや羽繕いのカモたちが集っています。利根川河口域にやって来た2022₋23年冬のオオホシハジロのメス次は是非オスとともに
2016.2.3埼玉県さいたま市彩湖
しばらく野鳥の動画をお届けします。私がやっているYouTubeにリンクします。静止画の写真よりも動きのある臨場感含めて楽しんでいただけたら幸いです。********************************************************<ここから野鳥の動画>今回は『オオホシハジロ(Canvasback)♀』オオホシハジロのメスにしつこく付いてくるホシハジロのオス最後は、あんたいい加減にして‼と追い払われますwそんな異種間の恋の様子を
さ~歩きましょう・・・5日ぶりの山行き、そう、ワラビ採りに出かけました。今日は日曜日でもあり、先行する方が居るかもと、6時に我が家出発でいつもの場所周りでした。南天に残月・・・快晴の日の出でしたが・・・現在は雨が降っています。途中の溜池には変わった水鳥が浮かんでいました。帰宅後、調べるとオオホシハジロと言う名の水鳥、直ぐ水にもぐって消えてしまいました。山にはウワミズザクラが彼方此方に白い花を咲かせていましたが、山桜は一昨日の雨で終わったようです。代替わりのように藤の花が咲
これは千葉へ話題になった鳥さんを目的に遠征したのですが、あえなく撃沈(>_<)その時に居た鳥さんです。10数羽のホシハジロと一緒に浮いていました。違いが分かりやすいようにホシハジロ♀とのツーショットです。分かればオオホシハジロは少し大きいし、首も長く上嘴のカーブが異なり先が長いですね(^_-)-☆その特徴の嘴の感じが分かる画像を、、、図鑑的に真横からもパチリ!撮影は2月21日です。
そうそう、銚子通いの。お陰でオオホシハジロ♀もたくさん撮れました。
漁港にこの2種がいました。◎ホシハジロ♀◎オオホシハジロ♀
皆さん、こんばんは、昨日はヒメハジロが撮影できなくて、ユリカモメでお茶を濁した話をしましたが、実はその後別の漁港に立ち寄り、少し珍しいオオホシハジロのメスを撮ることができました。珍鳥が撮れて大変良いようにも思えますが、この鳥は以前にも撮った事がありまして、大変地味な鳥なので、それほどうれしくありません。それでも、少し成果があったということで、まあ、よかっと言う事にしましょう。最後の写真では真ん中のピントぼけの鳥がオオホシハジロで左右の嘴に白っぽい線のある鳥がホシハジロのメスです。オオホシ
オオホシハジロとホシハジロメス同士が、並んでくれました!オオホシハジロは、全体的にホシハジロより淡色傾向で、嘴が全て黒く、青灰色の帯がないですね。もちろん、全体的な大きさも違います。寝ていることが多く、あとから来たバーダーに場所を説明する際、ビューファインダーが大活躍!ミラーレスのメリットを実感しました✌️2023/1/29撮影
先週友人からオオホシハジロの情報を頂きこの日は朝から波崎のフィールドに向かいました。いつもながら友人には感謝です。いくら体が大きいとはいえホシハジロの群衆に混ざって寝ていると探すのは難儀しますね。起きて顔をあげると白班のない立派な黒い嘴が見れれば正解!ですがまたすぐに寝てしまうパターンが多く目を離すとまた見失う(笑)ホシハジロのメスとのツーショットや陸に上がる姿を期待しましたがそうは問屋は下ろしてくれませんでした(^_^;)2023-1-28
波崎はひとまずオオホシハジロを観に。公園の近くの川で羽を休めておりました。オオホシハジロもう一枚。いつもは寝てばかりらしいのですが、自分が訪れた時は幸いにして羽繕い中でした。以前東京で見た時は一羽だけだったのですが、ホシハジロと比べると頭の大きさも形も違いますね。ハジロカイツブリの群れを見ると幸せになれます。今回も港の中で潜ったり出たりを繰り返してくれました。嬉しい。クロガモはたった一羽だけ。ホシハジロ、オカヨシガモ、ユリカモメ、オオバン。以上、波崎でした
今日は鳥好きな皆さんにぜひともお尋ねしたいことがございます。あたくしの画像がどうにもこうにもよろしくない。そして情報が少ない。すみません。そんな中でみなさんのご意見をお聞きしたいのです。白いヒドリガモさん女のコ?目立ってました。ヒドリガモさんですよね?お次はこのコ。スズガモさんの女のコでしょうか?潜ってしまって見失いました…。潜水カモは間違いありませんここでのスズガモさんは初になります。お目にかかったことがないので全くもって自信がありません。そしてこのコ。誰?Googl
その165:オオホシハジロ(Canvasback)*2010/12/17の記事の再アップです。ブログネタ:大きくなっても、食べられないモノ参加中本文はここから納豆ですね~。あれだけは断固として食べません。匂いをかぐだけで倒れそうになります・・・すいません、関西人なので。。余談ですが、豆腐と納豆、元々は「豆腐」が「納豆」で、「納豆」が「豆腐」だったそうですね。アカヒゲとコマドリの学名みたいですが、いつの間にか、呼び名が入れ替わったそうです。クリスマスまで1週間を切りま
カモ目カモ科スズガモ属学名Aythyavalisineria和名オオホシハジロ英名SnowDuck【分布】アラスカからカナダ、北アメリカ中西部で繁殖。アメリカ南部からメキシコに渡り越冬。日本では稀な冬鳥(迷鳥)。全国で記録あるが多くない。1~2羽の記録がほとんど。【生態】湖沼、河川、内湾に生息。食性は植物食。潜水して水草や海藻を採食。【サイズ・形態】全長約55㎝翼開長オスの頭部と頸部は赤褐色。胸は黒。体は灰白色。クチバシは長く、黒いホシハジ
朝から晴れてま~す。霜が、沢山降りてましたよ、お寒いで~す。毎日、寒い寒いと、言ってるけど、寒中だから、かんちゅうがいの、しようが無いわぁ~?ガハハ。(笑)今朝の空模様、金星が、輝いていましたぁ~。で、朝焼け~、雲一つ無いの~。カモさんで~す。見れば解るって?(笑)此方もカモさんで~す。オオホシハジロかな?カモね~。(笑)オオバンも、いるでよ~。(笑)で、白鳥さんの嘴~、ばしっと、決められなかったわぁ~、ギャフン。(笑)三段腹の田園風景も、枯れ枯れ~。(笑)三段腹になるく
秋らしくなり伊勢市大湊町の宮川浄化センターの水辺に鴨が飛来しました。コガモコガモ♀コガモ♀コガモ♂ハシビロガモ♀ハシビロガモ♂ハシビロガモ♂オオバンオオホシハジロカルガモ
2020.2.19(木)今朝あれ、鳥が泳いでる?足を向けて近寄ってみたら…カモ!?更に歩いて行くと…ウワ!!いっぱいいる!!ねえねえ、魚獲れるの~?仕事帰りにまた行ってみる…いるかな~?ゾロッといるやん!笑!#オオホシハジロ#カモ#樋井川#福岡市中央区
日本産とされる野鳥のリストは、2013年「日本鳥類目録第7版」として日本鳥学会から発行されて、633種が掲載されています。私が散歩道で出合ったのは、633種のうちの約半分位だと思います。今回は<散歩道での野鳥たち>と題して、散歩道で出合った野鳥の画像だけをリスト順に目・科毎~5種名位をまとめて掲載して紹介したいと思います。(注:出合っていない種名は、種名だけを記載して、画像は貼付しないことにしました。)ID38.カモ目カモ科コガモAnascrec
お決まりのパタパタシーンも撮れました。(≧∇≦)オオホシハジロ♂満喫しました。