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10月14日・秋晴れ●雲ひとつない秋晴れです。小岱山の山肌はまだ緑で覆われ中腹の五重塔も見えています。●昨日までは真夏日で夜半の雨もあり爽やかな朝でした。縁側で読書「がん闘病日記・森永卓郎」2024年刊●『私は「いつ死んでもいい」とは思っていないものの、延命にこだわっていない。それはいつ死んで悔いのないように生きてきたし、いまもそうして生きているからだ。それが具体的にどういうことなのか、それをお伝えしたいというのが、本書のメインテーマだ。』表紙カバーの一文から●ガン罹患でまだ元
Soraおはようございます!気が付けば雨が音を立てて屋根を打っていました籠に入れた洗濯物は諦めてそのまま洗濯機に戻したそんな始まりですNooneoutrunsthesky.横浜紀行弘明寺数年ぶりに訪れた弘明寺は今でも残る寺町下町風情があり温かみのある商店街で気取らない昭和の雰囲気が好きです昭和31年にアーケードが設置された際は「東洋一のアーケード」と呼ばれていました商店街の中央付近を流れる大岡川には観音橋
10/9の模様である。秋晴れ、というより夏日。多摩川原橋~水道橋を探鳥サイクリング。ホシハジロ、ヒドリガモ。オオバン。狛江エリアでバーダーが集まっていた。イソシギ。トビ。うむ、多摩川にも越冬の水鳥がやって来た。燃える。
2026.10.07春日大池に渡り鳥4羽が泳いでいました。ヒドリガモ...1羽のオスと3羽のメスかと思いましたが、違うかもしれません。教えてください!(コメント欄あけてます。)春日大池の渡り乗り一番乗りはオオバンのことが多かったです。潜って水草を浮かせてくれて、それを目当てに他の渡り鳥がやって来る。でも、今年はオオバンはまだ居ません。ちょっと水の中の様子が心配ですね。水草がたくさんありますように。
おはようございまっする!今朝の東京は晴れピカピカの秋晴れ気持ちいいねぇ連休も天気よさそうお盆休みもシルバーウィークも天気悪かったからやっと晴れの連休だ山は混みそうだなさて、9月27日に行った尾瀬沼のつづき大清水からバスでズルして(笑)一ノ瀬~三平峠~長蔵小屋まできました長蔵小屋奥の見晴らし台から燧ケ岳山頂に雲がかかっちゃった大江湿原方面老夫婦の自撮り(笑)オオウバユリの実byGoogleレンズお腹空いたんで長蔵小屋の休憩
訪問リハビリの前に自主リハビリとして、今日も新川に行って来ました。まだ蝉が鳴いてやしないか、確認する為、蝉の森へ。時間が早かったせいか、ついに、蝉たちの今季の命が途絶えてしまったのか、ツクツクボウシも蜩もその美しい鳴き声を聴かせてはくれませんでした。ガッカリして新川を見ながら、家に向って歩いていると
今日も朝一は京成鉄橋下に。10分すぎても、カワセミ出ません。しばらくして、対岸に何か。確認でシャッター押したらカワセミでした。オオバンは、今日も2羽。と、護岸にセキレイが飛んできました。なんと!キセキレイです。今季初!涼しい🌋から降りてきたのかな。高津川に飛んでいきました。ダイサギかな。お昼は、先日の娘の熊本土産。マルタイの長崎チャンポン。麺はカップ麺かな。スープは、なかなかのものでした。
2026.4.14(水)緑地公園での撮影Ⅰです。シジュウカラ、オオバン、ヒドリガモ、カンムリカイツブリ、カイツブリ、コガモシジュウカラオオバンヒドリガモカンムリカイツブリカイツブリコガモ以上でした。
10月7日バードウォチング●今日はとんでもない鳥を見た。たぶんもう再び見ることはないと思う。クロハラアジサシ●数万キロを北から南へと旅している。●海岸堤防下の遊水地の杭で休んでいました。真っ先に見つけて教えてくれたのは彼女でした。カメラのモニターではてっきり千鳥と思っていました。パソコンで画像を開いて確認するとクロハラアジサシたった一羽、たぶんもう再び見ることはないかもと・・●バンの幼鳥も二羽が越冬開始●オオバンも三羽いました。●サツマイモでこんな遊びを●チーズケーキ
2026.4.12(月)緑地公園での撮影です。カンムリカイツブリ、ハシビロガモ、カワウ、オオバン、コサギ、カルガモ、ヘラブナの産卵カンムリカイツブリ羽繕いハシビロガモハシビロガモの求愛カワウ首が柔らかいです!!オオバンコサギカルガモヘラブナの産卵この時期、緑地公園内の池などでコイの産卵はよく見かけますがヘラブナの産卵を見たのは初めてでした。公園内の池にはヘラブナがたくさんいます。しかもかなりの大きさのものを時々見かけます!!以
雨・雨・雨で9月は終わり、10月です。9月にカワセミに会えたのは、2度かな。こんなこと、カワセミを撮り始めてからなかったかな。今日は青空も広がりそうで、京成鉄橋下に…花見川の流れも、ほぼ戻ったかな。大和田排水機場、ホースによる排水は続けているみたい。護岸のカワセミ。色の良くなってきた若かな。オオバンは、いつもの2羽。大和田排水機場でダイサギ。カワセミの出も悪く雨ばかりの9月でした。10月に期待です。特に萱田池に。
東京電力第一調整池9/14#1オオバン、ノビタキ、カワウほか月に1回の帰省で、東京電力第一調整池に来ました天気予報を見ながら帰省の日を探していましたが、9月で最初の天気マークが今日でした天気でないとできない作業があるので、早朝に出発してきましたアオサギ今日もアオサギの幼鳥が数羽浮島で休憩しています周りはゴイサギに囲まれていますオオバン先月までは数羽だったオオバンの姿が20羽ほどに増えていましたカルガモ先月
2026.4.9(金)緑地公園での撮影Ⅰです。カワウ、シロハラ、オオバン、カイツブリ、コサギカワウflyingおっと!失礼!!巣材をくわえてflyingシロハラオオバン着水カイツブリコサギ以上でした。
09/21(月・祭)モエレ沼公園2026/05/12前回(07/21)からちょうど2か月経った園内は少しだけ秋色があったその1定位置からの写真とオオバンなど定位置のモエレ山残念ながら雲が多かった真っ赤になったナナカマドの実とモエレ山水郷東大橋の中央からモエレ沼北東方向沼は水草が多いが無い所にはカモ類がいた同じ場所からガラスのピラミッド屋上に人が見える今日2026/09/28(月)の天気と予報今日の日中の天気は「くもり
2026.4.5(月)緑地公園での撮影です。アオジ、シロハラ、カワウ、オオバン、コサギ、ヒドリガモ、カルガモ、カイツブリ、ヤマブキアオジシロハラカワウ巣材を運ぶ!!オオバンコサギヒドリガモカルガモカイツブリヤマブキ以上でした。
シルバーウイーク最終日は日本野鳥の会埼玉の「松伏町・松伏記念公園探鳥会」でした。本来は松伏町中央公民館との共催なのですが、大雨の影響で公園が冠水しており、公民館側は既に中止を告知しており、日本野鳥の会埼玉の単独開催となりました。それでもリーダー含めて29名の方にお集まりいただき探鳥会をスタート。鳴き声が聞こえていて、どこだどこだ?と探したモズ、いました。羽がかなり摩耗したアゲハチョウの一種。クロアゲハ?昨年はこの場所までの間でキビタキやエゾビタキを観察したのですが、残念ながら今年は小鳥
みなさま、こんにちは。台風🌀25号の☔すごかったですね。ご無事でしょうか?ここ数日の間の大岡川です。鳥たちに再会できました。大雨☔の中のアオサギ雨上がりの日のアオサギ羽のブルーグリーンがチラと見えて可愛らしいカルガモ5羽のグループなんですが、一つのフレームには収まりません。一匹狼のオオバンおうちごはんカマス、卵スープ、ポテトサラダ🥗茶碗蒸し、炊き込みご飯みなさまのご無事をお祈りします。元気でいましょう。あなたが思う理想の世界は?▼本日限定!ブログスタンプ
2026.4.2(金)緑地公園での撮影Ⅲです。コサギ、オオバン、カイツブリ、キジバトコサギ小さな堰の水が流れ落ちるところで魚をゲット!!こちらでも魚ゲットか?!オオバンカイツブリキジバト以上でした。
稲敷市浮島9/5#1ツバメ、コチドリ、イソシギ、オオバンほか今年は雨が毎日降るので、毎日天気予報とにらめっこで散歩の場所を探していますが、今日は天気予報を信じて稲敷市浮島の蓮田に来ましたここ3年ほど春と秋の渡りの時期には来ることにしています9:19ころ天気予報は曇りでしたが、来てみると小雨が降っています仕方がないので傘をさして歩くことにしました土手の上を歩きながら、蓮の収穫が終わって渡り鳥が来て居そうな田んぼを探していきますレンコンの収穫が終わってい
日曜日にオオバンに遭遇しました(撮影日:20260913)家族で過ごすことが多かった彼ら。段々と、形を変えて暮らすようになります。『オオバン|紅綿毛』日曜日にオオバンの親子に遭遇しました(撮影日:20260531)おチビちゃんはまだ顔が赤くてホワホワおそらく孵化から数日〜1週間前後かなオオバンのヒナは、…ameblo.jp春〜夏は繁殖のためになわばり意識が強く、ほかのオオバンをかなり激しく追い払うこともあるけれど、繁殖期を終えるとその緊張感が薄れ、だんだん複数羽で過ごすように
9/17の模様である。雨上がり後、多摩川をサイクリング。多摩川原橋~水道橋を一周。景色を楽しむ。毒キノコ、オオシロカラカサタケ。クズ。黄色いキクイモが目立った。オオバン以外の冬系は見掛けなかった。うむ、やはり多摩川は開放的で良い。
先日、札幌市手稲区新川において珍しい野鳥を見かけました。OKWAVEに問い合わせたところ、オオバン鳥と教えて頂いた茶色の目が可愛いラン&ウォーキング日記150ヶ月連続70万歩(560km)以上に挑戦(既に達成した75万歩60ヵ月、100万歩連続60ヶ月含む)2026年9月17日累計歩数181.729.761歩地球1周4万キロとして3.63460周①9月の目標70万歩(560㎞)1日25.000歩(20.0km)②9月17日の実績29.533歩(23.6km
先日、京都へ車で弾丸出張して来ました。朝四時に出発して順調に時間100キロペースを維持しながら福井?で昼飯後、予定まであと二時間弱有るし余裕かな?と、思ったら敦賀から下道90キロ走らされて余裕で遅刻しました(^◇^;)なんだかんだで京都滞在は四時間半で終わりREOさん元気かなあ?なんて思う間も無く次のアポが有る大津へ移動琵琶湖はいつも遠くから眺めるだけで宿泊は初だったけれども、夜中2時から起きてたしアポも最後はBOSSに任せて就寝zzz朝はコシアカツバメを眺めながらの朝
【閲覧注意:自然環境で偶然撮影した野生のオオタカの捕食行動です】「樫井川河口右岸」のあとは、泉大津市と忠岡町の境にある「大津川下流部」に行きました。8月24日から行方不明の「タンチョウ」がいないか確認にきたのでですが、残念ながらいませんでした。ところが探索中に河川内の草むらに茶色い鳥が伏せており、「トビ」かなあと思いながら、でも草むらには珍しいなあと確認すると、「オオタカ(幼鳥)」でした。足元を見ると、「オオバン」を捕まえたようで、これから食べるところのようでした。一瞬、可愛そうとも思い
今朝は、堺市東区にある「大津池」からスタートです。先週見た「セイタカシギ」の姿はなく、今度は「コガモ(雌)」がポツンと中央の小島のところにいました。1羽で寂しいかなと思いましたが、横には、これまた1羽の「クサシギ」がいて、仲良く羽繕いしていました。他には、留鳥の「カルガモ」・「オオバン」・「カワウ」・「シジュウカラ(幼鳥)」などが見られました。今回のおまけ動画は、「仲良く羽繕いするクサシギ(左)とコガモ(右:雌)」です。「コガモ(雌)」「仲良く羽繕いするクサシギ(左)とコガモ(右
9月9日、1年ぶりになるかもしれない「東屯田川遊水地」に行ってきました。場所は札幌市北区屯田町1058にあります。東屯田川と発寒川の合流点にある2つの池です。「遊水地」というのは、雨が沢山降って河川の水位が上がった時に川の水の一部を流入させるための池で東屯田川遊水地は地形つを利用した自然の遊水地です。最初は西遊水地です。西遊水地です。スイレンが沢山咲いてます。葉に切り込みがあり、一般的に花が水面より上がってません。・但し、スイレンの種類により、一部、花か水面より上がる場合がありま
2026.3.30(火)緑地公園での撮影Ⅰです。アオジ、オオタカ、オオバン、カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、大島桜アオジ枝止まり→飛び出しオオタカオオタカが飛来するといつもカラスが集まってきてオオタカを追いかけ回します!!オオバン嘴を使って器用に羽繕い!!カイツブリカンムリカイツブリカワウ大島桜この大島桜にはヒヨドリが花びらを食べるために花が咲くこの時期によくやって来ます。以上でした。
2026.9.7(月)本日の北九州の天気は曇りで朝は26℃、昼には31℃まで上がります。風は北北東で3~4m/sの予報でした。この風向きはハチクマの渡り観察には好都合です。ヨシゴイの親子が観察できるとの情報で、ビオトープに行ってみました。ダイサギは多かった。オオバンを見掛けました。カルガモはいます。ここで確認出来た鳥は【夏鳥】ヨシゴイ👁3,【留鳥】ダイサギ👁5,セッカ👂、カルガモ👁7,オオバン👁、シロガシラ👁👂4
「狭山池」のあとは、堺市東区にある「大津池」に行きました。昨日(9/5)は夕方に訪れ、「セイタカシギ」を撮影しましたが、撮影条件が良くなかったので、再撮影のために、本日は昼前に訪れました。光量は充分あるものの、水位は相変わらず高く、浅瀬は中央の小島の周りだけのため、距離は遠いままで、画質の向上はかないませんでした。しかしながら活発に動いてくれたので、色々な姿を撮ったり、他の鳥との大きさを比較することはできました。今回のおまけ動画は、「やたらと叫ぶセイタカシギ」・「カルガモに追い返されるセイタ
ちょっと前、水鳥観察のサクイリングに行って来ました。川沿いのサイクリングロードを走っている時…遠くからボートが進んで来ます。この川でボートを見るのは初めて!よく見ると、父親と男の子のようです。川の端っこの浮き草で甲羅干しをするカメ外来種のミドリガメです。正式名はミシシッピアカミミガメ、お祭りの屋台で金魚すくいならぬカメすくいで売っている時は50円玉から5cmくらいですが、このカメは20~30cmほどの大きさでした。寿命は30年ほどで、水生昆虫や小魚