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嘴の長さが、長くみえますが。2026.2.18遠州地区
蒲刈でシロエリオオハムにフラれたので、今度は山口県の上関にオオハムを探しに行ってまいりました。蒲刈も上関もこの時期は河津桜が咲いて人が多いと予想していましたが、平日だった蒲刈はともかく、三連休の初日だった上関は観光客が想定以上に溢れかえっていて驚きました。それ故まともな食事が出来ませんでしたが、景色は最高!、お天気もよくて海岸を歩くだけでリラックスでき、気分よく散策できました。道路端から瀬戸内海の典型的な風景、空気が澄んでいればむこうに佐田岬半島や国東半島が見えるはずですが、こ
アビ、シロエリオオハムなどが沢山いたけど遠くにしか見えなかったので、再挑戦。堤防の先端に向かう途中に沢山いたオオジュリン堤防では常連さん、イソヒヨドリちょっと朝焼けクロガモがやたらと飛び回っていました浮いているときは真っ黒にしか見えないけど、羽を広げ日を浴びると意外と綺麗。そして今日は少し沖をシロエリオオハムなどが沢山通過しますこんな感じで絶え間なく。何処に行くのでしょうか。みんなシロエリオオハム?たまに少しだけ近くを飛びます。アビですねシロエリオオハム
ここは,前回来たとき,ハシジロアビと出会った場所。まさか,と,目を疑ったが,またアビ類が入っていた。頭が白く見えたので,最初は,夏羽になりかけのウミウかな,と思ったが,顔を見たら,違っていた。アビの特徴は,くちばしが上に反っているように見えること。なので,アビではない。となると,オオハムかシロエリオオハムなのだが,オオハムは,水上に浮いているとき,脇の後ろ側に白い部分が見えるが,この子は,白い部分が見えない。加えて,この写真では,喉に
こんばんは((˶ᐢ∇ᐢ˶)ฅ👒🌱今回もまた現場入り前に探鳥からスタート(,,><,,)♡海での探鳥は毎回初見に期待してワク(ง*॑˘॑*)วワク海ではとりあえずこれって言う探鳥が一種でもいればჱ̒⸝⸝>·̫<⸝⸝ᐡ➿⭐️︎⸝⋆飛翔撮影練習にも最適だしキョウジョシギ(,,><,,)♡今日のメインꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)笑タヒバリ田んぼではよく見るが磯でタヒバリは違和感しかない💦きたきたきたぁぁぁあ初見初撮りのオオハム(`・∀・)ノイェ-イ!実際はこんなに遠い(`エ´*
昨日は、ま、なんかいるでしょ。。という事で、気合のAM4時起きにて、久々の銚子方面パトロール。最初の漁港。外海には、お久しぶりのクロガモさん。あ、あご、外れてますよ!移動。芝生に、ツグミに紛れてジョビ男さん。移動。漁港に、お、オオハム!首輪があるような無いような。。本日は、イワシ大漁だった?道路が汁まみれ。クルマも汁まみれ笑。これはブリすか?大漁すね〜。なんかワタシ、お邪魔すね〜笑。因みに、カモメ類も大量に乱舞してますが、識別出来ず戦意喪失
シロエリオオハム&ウミスズメ防波堤&突堤での海鳥探しは早々と切り上げて漁港巡りに行って!最初の漁港は、何時もならクロガモやカモ類が沢山居るのですが、カモ類は遠くに少しだけでした。常連のアカエリやハジロカイツブリも居ません。2ヵ所目は工事中で車両が侵入禁止のためパス、3か所目でやっとアカエリカイツブリが2羽と、シロエリオオハム&ウミスズメをGet!画像3枚目、過去画像からオオハムの夏羽(シロエリオオハムの夏羽は出会った事が無いので、シロエリの夏羽もこんな感じと言う事でUPです。4
よし決めた。今日は、漁港パトロールだ!笑てなわけで早速、第一漁港。広いな、、でも、気配がないな。。次行くか。。で、途中、海岸が見える高台でトリの群れ発見!どうやら、カモメ類とウとカンムリさんらが、追い込み漁やってるみたい。ほか、なんかいねーかな、と、これはアビさん!お久しぶりです!で、第二漁港。釣り人とウ、多数。本命の気配なし。。第三漁港。外の海岸線にヒメウ。キレイになってますな。あと、シノリガモ。キミたちもお久しぶり!で、第四漁港、駐車
【鳥果】①スズメ②ムクドリ③ウミウ④ヒメウ⑤トビ⑥イソヒヨドリ⑦オオハム⓼ウミネコ⑨セグロカモメ⑩ジョウビタキ⑪ウミアイサ⑫ハジロカイツブリはい、今年も温かでした。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xISPRO外付けテレコン無し(内蔵TC1.25xはほぼ使用)①スズメ②ムクドリ③ウミウ④ヒメウ⑤トビ⑥イソヒヨドリ⑦オオハム⓼ウミネコ
2025年12月26日オオハム情報をいただき、早速行ってきました。到着するとすでに岸壁近くにお出ましなられていました。小魚がいるのか他の鳥たちも集合して、チョットしたお祭りに。ハジロカイツブリカンムリカイツブリも魚を追っています。目的のオオハムも、岸壁に近づいたり離れたりを繰り返し、撮影チャンスをくれました。
2025年12月14日今日は朝から気温が上がらず氷雨が降っています。なかなか布団から出る決意が出ず・・・ズルズルと9時過ぎまで布団の中で過ごしました。長男が北海道に行っていますが・・・今日はどうも吹雪のようです。函館市場がタラバガニが入荷せず販売していないので・・・長男に札幌場外市場で探して欲しいと頼んでいます。今日は外に出てスーパーまで買い物に行く気がしません。夕食は冷凍のお好み焼きとタコ焼きで済ませようと思います。寒波来て布団のカマクラ居心地よし
カンムリカイツブリの求愛行動それぞれ巣材の水草くわえて離れた場所から相手目指して突進体当たりでぶつかって、巣材交換わーいわーい良かったね。大好きだよおんなじ潜るのが得意な名ダイバー、オオハムアビの仲間だよ。蒸し蒸し暑かったり、雨降ったり、過ごしにくい日々ですが、皆様お元気に過ごされてますか私は小さな図書館探したり、本や絵本がいっぱい読めるカフェ探したり、引きこもって読書したり・・・鳥はしばらくお休みしてます最近のお気に入りは夫のお勧め、原田マハ。うみの図書館で借りた「風神
昨日の撮影です。海岸から、“ヒメウ”が潜水を繰り返しているのが見えていたのですが、そのもっと沖に、それに似ているけど「ちょっと違う・・・」のに、レンズを向けてみると、“オオハム”でした!!(“シロエリオオハム”かもしれませんが、ここでは“オオハム”とします。)2羽で行動していて、それを1羽ずつ拡大してみると、夏羽に換羽中で、2枚目の個体の方が完成形になってます。“オオハム”は冬鳥として日本に飛来しますが、私が出逢うのは、何時も春にで、北へ帰
オオハムに別れを告げに行きました。結構暖かくなってもまだ、残っているものですね。しかし、最高8羽の群れを見ましたがもう2羽にまで減っておりました。また、来年も見れるでしょうか?オオハムは大好きな野鳥のひとつです。絶対という言葉はありませんのでまた次回会えることを願ってます。
師匠と久しぶりの遠征アビに会わせてもらいましたアビ目アビ科アビ前頸の白色部が目立つアビ背と翼に白斑がある嘴は上に反ったように見える。ほっそり見えるオオハム嘴はまっすぐで太い。体が大きく太めシロエリオオハム夏羽この子は深いけがを負っていて、力尽きたように浜辺に打ちあげられ、やがて息絶えました・・・あまりにも美しく、カラスなどにつつかれるのが忍びなく、家へ連れ帰り、学術的に役に立てばよいなと、翌日「鳥の形態学ノート」でお馴染みの川口敏氏のもとへ届けました・・・後日、川口氏にいた
最近カメラを心機一転させてCANONからSONYへ移籍していましたところ、このカメラでもオオハムを撮りたいなとずっと思っていました。ここ最近何度か通っていましたが、空振り続きのため今日もダメもとの出陣へ。。待つこと数分西から流れてくる2つの影。『いた!オオハムきた!!』しかも近い!!羽のパタパタサービスあり!!大興奮の1日となりました。
大波武L72cm翼開長120cm♪アゥー九州以北で越冬沖合/港湾冬は沿岸部で単独、春は群れ沖合で観察される。アビに似ているが大型で、クチバシは反らない。夏羽は喉元が緑色光沢のある黒、背は黒色に白色の角斑が並ぶ。冬羽は背は黒く、喉元から下面は白。雌雄同色。潜水して魚を捕る。海面から助走して飛び立つ。フェリーが出港して間もなく、試し撮りにウミウを撮ったつもりが、後で写真をよく見ると、何とオオハムでした。見慣れたオオハムはいつも陸地からの観察で、首を高く上げて浮い
近距離でオオハムを見ることが出来ました!ここまで近くで見たのははじめてです!羽ばたきも見れて良かったです!😁✨✨海も穏やかでした!
大波武L72cm翼開長120cm♪アゥー九州以北で越冬沖合/港湾冬は沿岸部で単独、春は群れ沖合で観察される。アビに似ているが大型で、クチバシは反らない。夏羽は喉元が緑色光沢のある黒、背は黒色に白色の角斑が並ぶ。冬羽は背は黒く、喉元から下面は白。雌雄同色。潜水して魚を捕る。海面から助走して飛び立つ。末娘の帰省の送りついでに、毎年行く海浜公園に立ち寄ったところ、月曜日は休業日とかで・・・。仕方がないので、周辺の海を見て回っていたら、遠くの波間にオオハムを見つけました。
ハマヒバリも動きがなく前日がハードだったので睡魔と戦うのが嫌で早めに帰阪しようとでも、せっかく来ているならと・・・高速乗るまで港があれば覗いてみる。。。作戦あ、なんかいた‼********************************************************<ここから鳥の写真>今回は『オオハム(Black-throatedLoon)』がいました‼しかも、すぐそこに浮いている‼ラッキーアビ目アビ科アビ属学名Gaviaar
ホントに師匠と探鳥に行くと、ビックリする出会いがたくさんあったのですが、2023年2月オオハムとの出会いもビックリ嬉しい出会いでした探鳥終え帰り道で寄ったコンビニ、海眺めながらたばこ吸う師匠の前に、オオハムトイレから出てきた私も呼ばれ慌てて、カメラ持って行く。潜って餌探してる。今までで一番近いオオハムにビックリホントは健康のためにたばこはやめて欲しい、”たばこは百害あって一利なし”とうるさい私ですが、この日ばかりは、たばこ休憩したお陰でオオハムに会えた、いっぱい利あったかなちなみにオ
今日はちょっと用事でお出かけ~(・ω・)明日はお味噌汁を仕込もう!!あと、牛丼も作ろう!!キスさばいてある・・・さて、どうする??~~~***~~~***~~~五月の終わり・・・海岸線コースをながしてると大きな鳥が浮いてる~なピックアップ(=゚ω゚)ノオオハム?シロエリオオハム?白襟が付く方が多いらしいのでシロエリかな??けっこう近くで見れて撮影出来て嬉しかったで~す(*´▽`*)
宗像市地の島は、神湊から渡船で15分。この頃、ヒヨドリの渡りに出会える。山の斜面に下りたり、飛びだしたり。カワラヒワが採食中ノジシャ(ヨーロッパ原産の帰化植物)地面で採食中のホオジロ南の地域からやっていたツバメお腹が少し赤みがあるツバメウミウが上空を通過ウミアイサが沖合にいた屋根にいたイソヒヨドリ♂まだ、見かけたジョウビタキ♂。キケマン、今花盛りフデリンドウ道の水たまりで見かけたスミレの仲間落ちたツバキの花の傍で、ミヤマホオジロ♀が採食中。旅立つ前の準備か。波
京都府京丹後市久美浜町の箱石浜海水浴場で探鳥しました。オオハム(大波武、P105)、ミサゴ(魚鷹、P376)、キアシシギ(黄足鷸、P267)を撮影しました。オオハム(大波武、P105)ミサゴ(魚鷹、P376)キアシシギ(黄足鷸、P267)午後3時00分終了です。torikichi(NIKONZ50×NikonAF-SNIKKOR500mmF4EFLEDVR×NikonAF-STELECONVERTERTC-14EⅢ1.4X)
漁港のシロエリオオハムです。つまり白襟さんですね。おっ、、、何か見つけたようですよ。(2024.4.7千葉県南部)グワ~っと、一気に潜水開始!シロエリオオハムは潜水の名手、アビ科アビ属の水鳥。彼らの潜水能力は、水鳥の中でも群を抜いています。餌の小魚を追い、かなりの時間潜水し続けます。そして、、、ズバババーっと、浮上!シロエリオオハム1号機、発進します!(ウっソ~)浮上したら、お次は羽ばたき、、、バサ、バサ…バサ、バサ
3日前(10日)の撮影です。“オオハム”が、毎年春の渡りの途中に中継地にしている海岸に、今年も、来ていました!!昨年はタイミングが合いませんでしたが、2022年、2021年、2019年に撮っております。(“シロエリオオハム”の可能性もありますが、このブログでは、それも合わせて“オオハム”とします。)3月下旬に飛来して、4月下旬ころまで、ここに1ヶ月くらい滞在します。飛来したばかりの時は、皆冬羽なのに、長く居るうちに、段々夏羽に換わって来ます。(そ
アビ目アビ科アビ属学名Gaviaarctica和名オオハム英名Black-throatedLoon(Black-throatedDiver)********************************************************<ここから鳥の写真>『オオハム(Black-throatedLoon)』武庫川に入った個体残念ながら・・・でしたが、今は博物館で役目を担っているそうです。この時は、エサ取りも出来ていたようでしたが・・・****
お母さんが帰省のためお父さんは休暇、自主練後まだ見ぬオオハムを見ることができたら良いなと...さて、見る事ができたでしょうか。今回のカメラももちろん相棒のNIKOND500です。まずはとある海水浴場に!そうすると・・・・カイツブリ??もしかしてアカエリカイツブリ!?のメス?初見です!図鑑で確認するとあっていると思います。そうですよね次は一度訪れた事のある海岸に!遠くの海に・・・なんだ?羽ばたいた!写真で見ると小さく見えますが実際は大きい!オオハム!!
京都府京丹後市久美浜町の蒲井浜海水浴場で探鳥しました。オオハム(大波武、P105)、ハジロカイツブリ(羽白鳰、P90)を撮影しました。オオハム(大波武、P105)ハジロカイツブリ(羽白鳰、P90)午前10時30分終了です。torikichi(NIKOND4S×NikonAF-SNIKKOR500mmF4EFLEDVR×NikonAF-STELECONVERTERTC-14EⅢ1.4X)