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タイトル通り8年前利尻・礼文の旅へ向かい稚内まで辿り着きながら荒天からフェリー運航なくなるというアクシデント経験ありどうしても行ってみたい~この気持ちず~っとあってたま~に思い出す感じ~今週60歳誕生日を迎えますことから還暦祝いと記念になればと計画しました学びましたので稚内からフェリーではなく飛行機でダイレクトINしないとこれはマスト乗り物手配などの労力使わず出発の羽田空港で添乗員さんが待ち構えていてくださるちょっといいツアーで向
<今日の表紙>センスが良すぎる釧路市の隣り白糠町道の駅しらぬか恋問館の郵便ポストしらぬか恋問館の屋上から眺める風景には驚きます。これは全部ソーラーパネルです。ちなみに反対側は太平洋です。まるでソーラーパネルの海です。これだけのソーラーパネルの海は初めてです。襟裳岬からの帰り道に寄りました。今回の釧路つれづれはKBA合宿メンバーの保科君と一緒の旅行でした。保科君が走行距離1883.2キロの1750キロほど運転してくれました。保科君とは春日井での前夜祭から毎
6月上旬の様子です。4月の可憐な花が咲いていたところとは同じとは思えないほど、草たちに圧倒されます。バイケイソウ花が咲きました。毒草なのでどんなお花なのかと思っていたら可憐なお花でした。1つ1つ見ても小さくてとてもきれいなお花です(バイケイソウ)オオハナウド花が咲きましたこちらはオニシモツケ(鬼下野)と言う野草らしいです。シャクイラクサ背が高くなりつぼみをつけましたイタドリ2m以上になりました。圧倒的な生命力です🌿こちらはニワトコでしょうか?こちらも4月『20
ブルーインパルスちょっと休んで(^^ゞ6月の神楽岡公演です凄い蝉時雨の日でしたオオハナウド背を伸ばしてアピールしていました公園内もすっかり濃い緑です近くの水場カワセミが飛んでいった様な〜時々水面に波紋が魚がいるのでしょうね少し離れてカワセミが戻って来ないか待ってみましたが残念!アカゲラが現れましたが良い場所に来てくれません余り良い日でなかった様です(^^ゞ
今日は大会があってテニスコートが使えなかったので円山に登りました(これで60回目です)🚶🏻♀️天気が悪くて寒い、気温は11.5度です手袋が欲しい円山のニセアカシアが満開大きな木ですいつもの大師堂から登りました精霊の木いたるところでオオハナウドが咲いています山頂からc雲が多くて視界が悪い今にも雨が降りそうです山から下りると雨が降り始めました風も強い気温は9度に下がっていました(手が冷たい、、)今日の歩数計円山と札幌の街歩きで結構歩きましたね
オオハナウド(大花独活ウラゲハナウド裏毛花独活)花言葉忘れてしまった思い出no420ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください精進川で撮影しました
5月中旬です。草たちは元気です。4月の可憐な花からだいぶ様変わりして元気旺盛な草の種類が増えてきました。コンロンソウバイケイソウもうすぐ花が咲きそうです。オドリコソウまだ咲いてくれていましたオオハナウド蕾がついていますこちらもオオハナウドクサノオウオオウバユリトリカブト花が咲いたらトリカブトと特定できるのですが、たぶんそう^^;ハンゴンソウ?こちらはオオハンゴウソウ?セイタカアワダチソウここも外来種が多いですね、在来種とうまく共生してくれるといいのですが..
今回はAIで2つの写真を使って簡単な実験をしてみました。使った写真は次の2枚です。どちらも三出複葉で小葉は3〜5裂と見て良いものだと思うのですが。写真1写真2まず、写真1を使ってAIに質問をしました。1問目:植物の名前を教えて下さい。→クマイチゴ(ハズレ)2問目:オオハナウドかハナウドかのどちらかだとしたら、どちらの可能性が高いですか?→2択であればオオハナウドの可能性が高いです。3問目:新潟県五十嵐川八木神社近くの道路脇で見た物です。→オオハナウドの可能性が極めて高いです。
昨日、函館山登山道を歩いて出会った初夏の花々をご紹介しましょう。道端のあちらこちらにスクッと立つのはコウライテンナンショウ。白と緑のストライプの仏炎苞(ぶつえんほう)は、葉っぱが変化したものだそう。葉っぱの下に白い花をぶら下げるオオアマドコロ。上から見ていると気がつきにくいけど、しゃがんでみると茎に沿ってずらりと。こちらも下からのぞき込むと顔が見える可憐なチゴユリ。初夏の山野草は「クールビューティ」、妖しい魅力を漂わせています。マイヅルソウもちょうど真っ
料理上手な先輩からタケノコご飯を頂いた。凍み豆腐の惣菜も、キャベツの漬物の塩加減も良くて美味しかった!庭の薔薇と、道端のハルジオン、「ヘラオオバコ」と、あっという間に、土手を埋め尽くした「オオハナウド」鳥海山の上空にかかるのは入道雲みたい。
家から5分ほどなのに冬の間一度も行かなかった散歩道すっかり雪がなくなってミズバショウがしっかり顔を出しているけれどまったく水がないのが残念!ひとつふたつ開花していましたエゾエンゴサクはまだ開花は見られず・・・・枯葉をグイっと突き破ってオオウバユリオオハナウドが一番元気!昨年の今頃と比べてみると春の到来は同じくらいかな・・・・
ヨツバシオガマ(四葉塩竈)(Googleレンズ)シオガマギク(塩竈菊)(PictureThis)セイヨウタンポポ(Googleレンズ)セイヨウタンポポ(PictureThis)セイヨウタンポポは高山でも育つことができます。これは、セイヨウタンポポが強い根を張り、硬い地面でも生き残ることができるためです。また、高山での生育が確認されているため、適切な環境であれば高山でも育つことが可能です。(AIの回答)バイキケイソウ(Googleレンズ)ウェルトラム・
今日も暑いです。昨日は天気痛で、ずーっと頭痛とめまいが酷くて、今日はわりと天気です。今回も、上高地に鎮座する穂高神社奥宮へ参拝と御朱印をいただいた写真です明神池の嶺宮遥拝所にお参りして、穂高神社奥宮へと戻ってきました。穂高神社奥宮拝殿上高地は昔、神降地(かみこうち)と言われていて「神降地でねがいがかなう明神の祈り」とHPに書かれています。穗髙神社は日本アルプス総鎮守と崇められ、中部山岳国立公園である上高地の明神岳の直下にたたずむ明神池の畔に鎮座します。明和七年(一
茨城県筑西市のフラワースクール幸花でございます。ご訪問下さって、誠にありがとうございます山から湧き出る清らかな水が流れるエリアをウォーキングして参りました。オーナーにお聞きしたら、このお水、1000年もかれたことがないんですって。すごいですよね。水辺に、かわいいお花が、ひっそり咲いていました。「涼しげですね~」と、ご挨拶してきました。植物とコミュニケーションとるの、仕事柄、慣れてます(笑)。
2025/08/27栂池自然園『タケシマラン』(2025-274)撮影:2025年7月19日立山『イワギキョウ』(2025-275)撮影:2025年7月21日『タカネツメクサ』(2025-276)撮影:2025年7月21日『イワツメクサ』(2025-277)撮影:2025年7月21日『コケモモ』(2025-278)撮影:2025年7月21日『オンタデ』(2025-279)撮影:2025年7月21日『ミヤマキンバイ』(2025-280)撮影:2025年7月21日『
また、ランニングをしていたら、オオハナウドにたくさんの虫が来ていました。(気持ち悪い、という方はパスしてください)蝶々に蜂に緑色の虫。なぜかオオハナウドに群がっていました。栄養か何かあるのでしょうね。利尻は自然が豊かでこういう自然の営みが身近にみられるのがいいです。今日の絵本はちいさななかよしさんアニタ・ジェラーム作小川仁央訳評論社再読かも知れません。この動物たちのふかふかした感じが好きです。この動物たち、ウサギとアヒルとネズミなんだけど家族です。
<今日の表紙>話題のバイカルハナウドによく似ているオオハナウド納沙布岬で見ました。オオハナウドを小ぶりにしたような花はノコギリソウです。葉っぱがノコギリの歯のようです。この時期の代表的な花のハマナスです。ハマナスはトゲがあります。道路沿いでよく見かけるアザミのようなムラサキツメクサです。釧路ZOOで見かけたヘメロカリスです。ホサキシモツケです。タツタナデシコです。黄色が目立つマツヨイグサです。モモバキキョウです。アステルべです。ノースポールです。様々な花を見れ
じっくりゆっくり、花めぐりをしたいので、宿を7時過ぎに出るが、さすがに海抜0mからの花の島と言う通り、宿から1mも歩かないうちにセリ科の大きな花のオオハナウドに、ハマナシ(ハマナス)。センダイハギ、そそり立つ崖にはエゾカンゾウ。あちらこちら余所見をして、徒歩20分ほどで済むところを、1時間以上掛かって元地海岸沿いにあるトンネルの入り口に。新桃岩トンネルは、全長1487m。怖がりの姉がうす暗いトンネルの中に進むのを躊躇しているので「私平気だよ、後からついてきて」と進行方向右側の歩道(車道よ
おはようございます。雨がようやく上がり、ハチは散歩モード一色(笑)早速、急かされて朝散歩へ母の日に子供たちが贈ってくれた(妻に)カーネーションが再び咲き始めた。散歩道沿い咲いているのは、やっぱり『オオハナウド』だよね?今、北大で発見された猛毒植物のバイカルハナウドにそっくりだから間違えてしまいます。さぁ今日も草刈り作業を頑張ります。みなさんにとって良き日となりますようお祈り申し上げます。
オオハナウド(大花独活ウラゲハナウド裏毛花独活)花言葉忘れてしまった思い出no412ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください円山で撮影しました
日の出3:55日南中時11:34日の入り19:13(札幌)色々な所で見られる白い花オオハナウドだそうですアイヌの人達は茎を干して煮物などにし食していたそうです
セリ科ハナウド属の多年草アイヌ語:ピットㇰpittok意味・pir(傷)ーtuk(癒合する)伝承・茎を干して煮物にするヒグマは好んで食べるので「神(クマ)の野草」と呼ばれている出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」この時期色々な場所で見られます良く観察すると意外(失礼<m(__)m>)と綺麗な花ですね
朝から晴れたり曇ったりの天気で暖かい。午前中少し庭に出ましたが、その後風の松原へ散歩を兼ねて鳥見へ。午後からは家でのんびりしていました。白神山地の麓八峰町へ出掛けた時の記録です(5/27)モズヒヨドリキジ。車の前を少し間進んでいきましたのでガラス越しに撮りました。スジグロシロチョウオオハナウドミツバウツギイソヒヨドリモリアオガエルの卵塊。
先の見えない草取りですが、少しづつで今日はここまで。続きは明日。庭の芍薬が開花して土手のオオハナウドの白い花がすごい勢い!庭でウロウロしたりご近所さんと喋りながら歩いたら結構な歩数になった。
まだ5月、梅雨の先取り感は御免だよ?と過ごした先週。今朝は快晴☀吹く風が変わったおかげで、数日続いた蒸し暑さが拭われた。週末の雨は久しぶりの恵みの雨。花や緑がキラキラとして眩しい、春は過ぎ去り、もう完全に初夏なんだなぁ。タニウツギと、ニセアカシアの白い花が咲き始めていた。日本でアカシアとは、このニセアカシアを指しアカシアはちみつの原料となる花の蜜はニセアカシアの花から採れている。じゃあ、なぜ?ニセのアカシアなのか?興味のある方は、”「アカシア」と「ニセアカシア
寒い日が続いて体調も、おかしくなりがち。いつまで続く大気不安定!腰痛い、関節痛い。村の中を歩いた時に見かけた椿の花は華やかなのと可愛い色のが咲いていた。土手にはオオハナウドとヨモギの葉が青々と生えていた。
セリ科の花はパスそう思っていたが南竜山荘で自然観察指導員さんから分かりやすい特徴を教えて頂いた大型になるのはアマニュウとミヤマシシウドアマニュウは下のように花の形が丸くなるあと、2つ2つと茎が分かれていくこれはミヤマシシウド花全体の形が平べったいシダのような葉はミヤマセンキュウこれから咲くハクサンボウフウ葉が3出複葉花一つひとつを見るとハート型オオハナウド一番見分けやすい花全体の周辺の花が大きい特にその中で1つの花弁だけ細長
南竜山荘が見えて来た同時に一面お花畑カンチコウゾリナ毛が多くザラザラする顔が剃れるほどハクサンフウロヤマブキショウマ・イブキトラノオの共演ミヤマダイモンジソウかなり前に受粉した赤い雌蕊のある花その雄蕊には葯がない黄色も赤もすでに受粉ずみでもまだ雄蕊に葯がついている受粉していないものは緑の雌蕊これはめったに見られないタカネナデシコあなたはどこで出会っても華麗だイブキトラノオニッコウキスゲの群生ヨツバシオガマモミジ
サッポロさとらんど06/01のさとらんどはようやく暖かくなったカメラ散歩の1(/3)1回目はオオハナウドなど野の花メイン撮影日:2024/06/01サッポロさとらんどCanonPowerShotSX740HS第4駐車場に車を止めたすぐ後ろでオオハナウドが咲いてた郊外へ行くと道路脇にたくさん見られる山野草だその隣ではハマナスピンクの花が綺麗だ2024/06/05の天気と予報今日の日中の天気は「雨一時くもり」予報
昨日の日中、朝の曇り空から雨になり昼すぎまで雨模様。その後は青空が広がりました。朝食後庭作業でしたが10時頃からの雨で撤退しコーヒータイム。午後から病院で検査を受けました。白神山地の麓八峰町で出遭った記録からです(5/26)撮影順です。今年もミサゴの営巣が確認されました。キジバトハルジオンの花で吸密するスジグロシロチョウ。ミツデカエデオオハナウドコムクドリ?あまり間をおかず撮ったのですがはっきりしません。