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と、言いますかいっつも乗りたんですけどネパイロットスクリューを少々触ったりしてアイドリングとスロットル開け始め付近とか(開度少な目の)巡航とかいいトコロ探ししてみたりこれは、ヘッドライトの光軸イマイチだな対向車からの見え方が気になるしネオオノスピードの大野さんお薦めのPIAA製のLEDバルブを検討してみようあと、カウル類にヘッドライトが干渉しているか再度確認しないとアカン気がしてきました。そうそう、調整部の部品が正常なのかもねって、こ
・・・その②の続き(最終)です☺️実は、②の時に調整ていた時に左側カウルに傷をつけてしまったことがあり、塗装からやり直していました😵💫ヤスリがけから、カラー塗装「ブルーイッシュブラックパール3(ZJ3)」→ウレタンクリア塗装です。もちろんコンパウンドでの磨きも忘れません😉で、取り付けです。落とさないように注意して行います😓何となくテールランプがフレームに固定されていないことに不安を覚えたので、真ん中に1本、固定用の金属板を入れました(自己満足)。この幅分テールランプが後退して、小物ス
・・・その①からの続きです😌大変苦労して調整した所です😢テールカウルを仮止めして、サイドカウルと共にリアカウルに固定していきます。これがなかなか上手くいきません。サイドカウルの下側にある2つの固定用の穴にピンが留まりません。綺麗な位置に収めようとしたら、片方の穴が合わないと言うか浮く状態になってピンが奥まで入らないんですね😓💦社外品カウルの取り付けでは固定の穴がぴったり合わないのは昔からのあるあるなので、上手く調整しつつ固定していくのが鉄則です。でも、今回は穴の位置は合ってるけど、カウル
お尻の短いKATANAさんのお尻を長くする計画〜😉昨年末から考えていたのですが、2月にオオノスピード様のGTテールカウルを購入し、時間の許す限り塗装を進めておりました。ウレタンクリア塗装を施し、液体コンパウンドで磨いてきました。何とか艶が出て綺麗✨になったので、組み付け作業をスタートさせました😁先ずはノーマルのリアカウルを取り外します。簡単です。↓外す前ですね。純正リアカウルに付いているゴムクッションはロングカウルに使うので取り外しておきます。取り外したゴムクッションを取り付けます
さていきなりですが、オオノスピード様の「GTテールカウル」を導入してみます!😁KATANAオーナーの中では、不評なテール周りを改善するためにこのパーツを装着する人が多いとか。ウチのKATANAさんはリアキャリアを装着していますが、小物入れスペースの拡大を狙って導入を試みます。キットは以下のパーツ類ですが、テールランプの延長ケーブルが別売というマニアックさが◯です😎手に覚えがある人なら自作できますからね😅もちろん自分は購入派です🤣取り付け説明書は、とってもざっくりとした内容で、写真を
アフターパーツでヘッドライト下の部分のカバーがあることを知り調べてみたら、オオノスピード様の製品で「例の顎」というものであることが分かりました。確かに、フロントカウルは初代カタナは1つのパーツですが、現行カタナは左右で分割されており、ヘッドライト周りはまた別のパーツ(黒色)となっています。なのでノーマルの状態ではイメージが初代カタナとは違うんですね。そこが新型になったポイントであるように思いますが、初代カタナに寄せるアイテムとしては魅力的なのでこのアイテムを導入してみました。製品はFRP
新型カタナのリアシート周りは、ご存知の通り短いです。そこで、ウチのKATANAさんにはリアキャリアを装着してみました。ぱっと見は長く見える?そしてボックスを付けるとツーリングなどでは重宝します👍でも、9月のミーティングでよく見かけたオオノスピード様のロングテール(GTテールカウル)キットを取り付けると、ノーマルスタイルで初代カタナのイメージに近づくと思います😍(オオノスピードHPより)自分の理想としてはキャリアとロングテールを同時装着できれば良いのですが、今のところネットでは同時装着して
オオノスピードさんのライトクラッチ買いました♪握力足りないのか、しばらく乗るとクラッチきるのがひどく大変。お金貯めて、やっと買いました♪今までは、こちらを使ってましたが純正よりは多少良いのですが、やっぱり時間が長いとキツクなってきます。レバー比も変わるし、指のかかる位置もだいぶ違います。限定のブラックにしたので、違和感なくつきました。クラッチはだいぶ軽くなりました♪がやっぱり、クラッチがキレるタイミングが変わりました。軽いのですが、ちょっと違和感あります。まだつけたばかり
えー、なんですか昭和の歌ですよねぇ。「あみん」でしたっけ?なんとも地味な2人組ユニットでした。まだお子様だったので良さが分かりませんでしたが…。前のブログに書いたDXA125のSP忠男のマフラーを発注する一か月前、KATANAのパーツを発注。納期11月と言われていたのが11月に入り納期が12月下旬になると連絡が入る。そろそろしびれが切れそうになるクリスマスイブイブにやっと発送連絡&運送業者から営業所に到着連絡。仕事終わりに回収に向かい、やっとご対面。デイトナのフェンダーレ
BMWX2ブレーキホースとパットの準備が出来たので交換です。ブレーキパットはアクレさんで作ってもらって、ブレーキホースはGruppeMです、X2用なんてよくありましたね。工業団地の中5周ぐらいかなり温度上げて走って来たら結構良くなってきました。STDの状態でのフィーリングの悪さってのが、何というかペダルの動き始めを1として目いっぱい踏んでるところが10だとしたら、踏み始めの1~4ぐらいの所がスカッと入って制動しない感
SUZUKIGS1000S大野スピードさんがスペーサーを送ってくださったので助かりました。お陰で台から下りました、ディスクの位置を外に出せたのでキャリパーもドンピシャで着きました、最高です、ありがとうございました、ツバなして商品にしてください5mmでOKなんで。5mmにしておいてサポート側のシムで合わせた方がやりやすいです。旋盤で加工して、OKです。パットの下側の位置もピッタリで上側も丁度いいい位置に来てます。
暖かくなったので、カタナを出して慣らし運転。ギヤの入りがちょっとだけ渋い最近バイクを買った友人のはところへ行ってのは帰り道、信号で止まったのでギヤをニュートラルへ、、、ちょっとだけワイヤーの遊びが大きいなぁと思いながらクラッチレバーをニギニギしながらギヤを操作してたらパッツン?バイクがガクガクしながら前進〜してエンスト、ギヤ操作してたので右足で踏ん張りかろうじて立ちゴケ魔逃れました。かなり焦りました。クラッチレバースカスカ。信号青になったので、押して歩道へ一息ついて、どう
早朝5:30に出発‼️去った日曜は、良くなったフォークの5mm突き出しをやっての初乗りそして…もう1つムフフなのがある…どちらも楽しみ過ぎて早起きしないわけが無いよね~一気に名護まで駆け抜け最近よく休憩に寄る大浦で水分補給⬇️カッコいいでしょ?ねぇ気付いた?そう!シングルシート!もう1つのムフフはコレだったのよ~‼️⬇️土曜の夕方、長く待ってたシートがやっと届いたよ~!早くこのスタイルに戻したかったので嬉しくて嬉しくて🎵スプリームシート化したシングルシ
新たな前脚…♪バージョンアップしたFフォークについて書いておきたい団長んトコで色々やってもらった♪一番やりたかったANDS機構キャンセル⬇️これが一番嬉しいプリロード調整機構付きのトップキャップに変更⬇️純正だとフロントを浮かせないと調整出来なかったけど、これだとそのまんまで弄れる!そしてオオノスピードオリジナル高精度インナーチューブに変更中のスプリングは『鬼脚』に変更オイルはモチュールもう期待が止まらない!ムフフである受け取った先週末、すぐ交換して…去っ
ブレーキタッチって…良いに越したことがない訳ですが現在油冷君のフロントキャリパーはブレンボのRacingを使ってますが…ピストンの戻りも良く大変気に入っております♪パッドはZCOOのセラミックシンダードのですが、効きも…握り込んだ時のコントロール性も抜群!大変優秀なキャリパーだと思うのですが、ただ一点不満と言えばRacingだと、パッドスプリングレスなのでカタカタ音が…不満と言えば不満です。まぁ、これは性能を取れば仕方ない感じなのですが、以前にRacing用パッドスプリ
ゴールデンウィークの連休まずは愛機のオイル交換オイルはいつものトリプルRそんでもってチェーンの掃除に注油スンマソン手が汚くて写真撮ってませんそんでもって次の休みには痔難のバイクを勝手に改造最近のバイクにはテールカウルがなくてねおまけに小物入れるスペースも全くないのよんKATANAの泥除け取ってフェンレスにしたら雨の日大変なことになっちゃうのよんなのでオオノスピードのロングテールカウルキットこれで少しはましになるかな?これがこんな風になっちゃったやっぱりバイク
3型カタナ充電不足。レクチかと思ったけどステータコイルからの電圧が2V😱せめて、50~80V欲しいよね。開けて見たら被覆が剥けてる所が。色も焼けて真っ黒。純正部品はもちろん廃盤やし。さてさてやけど、流石❗オオノスピードさん在庫持ってた。
久々に朝駆け行けた❗️前予報は雨だったけど、日曜当日朝は晴れた♪午後からどしゃ降りっぽいので、早々の退散予定で出発!ガソリン満タン&タイヤエアチェックにしても暑い❗️オイラの練習場所へやって来たんだけど、付近をパンダーカーがウロウロして思うように楽しめない…でもそれなりに久々の非日常の空気を楽しむ♪それにしてもカッコいいわ…と、時々愛機を眺めるいや…しょっちゅう眺めるいや…ほとんど眺めてるそういえば新たなスクリーンは角度によってミラー調っぽく見える
やって来たよ~‼️今日は日曜だと言うのに、朝から雨予報…朝駆け断念したのに、まだ未だに降らず…青空まで出てきた(笑)チクショウまた雨雲レーダーに騙されたかもさて以前にカタナのジェネレータカバー事情について記事にした⬇️あれから約ひと月が経って、今度は団長んとこから、二つ目のジェネレータカバーが到着⬇️パーツが届いて開封する際、中身は何が入ってるか分かってるのに、この瞬間は毎回テンション上がるわ~♪今回もウキウキしながらそぉ~っと丁寧に開封…じゃ~ん❗️
仕事を早く終わらせて…❗️フォーク替えてまだ走ってない…と、ウズウズしてたら、先日タイミング良く仕事が早く終わらせることが出来た♪もちろん行くぜ!今回ボルトは全てステンに統一した⬇️フロントフォーク押すとなんか動きが渋いような…ハァ…それにしてもカッコいいわ…フロントフォークフルOHは初めてなので、色々と不安はあるけど…とにかく走ろう❗️…走り出してすぐに変化に気付く「めちゃめちゃコシがあるサスになった!」「ANDSがしっかり効いてるのが解る!」と
届いた届いた~‼️キタキタ!待ってたよ~♪オオノスピードさんから、やって来た!先月ハンドルを替えてコントロールしやすくなり、ライディングにさらにゆとりが出た当然ペースは上がるペースが上がったら制動力に不満が出てきた…という事で、今回のフロントフォークの交換のついでに、ブレーキもグレードアップしようかと…んで注文して届いたのが…⬇️新たなキャリパーサポート♪そしてそして~…来た~❗️箱がいちいちカッコいいわ開封すると中身は厳重に傷対策されてる♪それらをめく
【新型カタナのアップハンはやっぱり違和感ある】写真引用:スズキ株式会社新型カタナが発売され、意外と売れているそうです。なぜ意外なのかと言うと、管理人を始め旧型刀に乗る刀乗りからすると、あの「アップハン」はあり得ない!という評価だったからです。だから、ヨシムラからも早速セパハンキットが提案されたりしていたわけですが、かなり無理がある形態だと管理人は思っていました。しかし遂に!「オー!これは凄いんじゃないか?!」という究極形態の新型カタナカスタムが出ました!WithMeレーシング
先日の2泊3日ツーリングの前に届いていたんですがエンジン回りを触るのは遠出直前は何かあると困るので避けてまして、帰宅して最初の休日にKATANAの洗車がてらイジイジ…。まだ洗車してないのできちゃない…。タイミングホールの蓋を外して…。なんかこういう中身が見える状態って、緊張する。ゴミとか入れないように気ぃつけんとね。で、Babyfaceのタイミングホールプラグ装着。さらにセルモーターカバーかな?のところのエンジンスライダーも装着。反対側のクラッチカバ
最近カタナ乗れてない…しばらくヤンバル走ってないなぁ先月初旬あたりオオノスピードさんからお届け物♪購入したものは…オーリンズS36P用延長リジッド♪さすが団長!カタナ乗りに喜ばれる物分かってるわ~♪オイラのカタナ、今の仕様でもとても乗りやすくとても曲がりやすく、満足してるんだけど、コーナー侵入時、寝かし始めをもう少しクイックにしたい…フロントを18インチにすればすんなり解決だろうけど、19インチは変えたくない!以前ベコ乗ってた頃、同じようにフロント
放置プレーもここまで来ると、もう自分のブログのパスワードすら分からなくなってきます。(汗放置した分、KATANAもいくらか変化しているのでまとめて忘備録。POSHのハンドルウェイト+デイトナバーエンド。ノーマル外して押し込んでボルト回せばおしまい。コンドルハンドルにしたら、中回転域での振動が酷くて着けてみました。これでもまだ足りない感じなので、さらに先日、POSHのヘビーウエイトバーエンドに交換。ずいぶんよくなりました。で、次にフロン
group-aさんの今日の作業は?こんばんは。またまたおおちゃくで詳細な内容はgroup-aさんのページでwオオノスピード製パワースライダーの交換らしいよ。マフラーを外して。このマフラー、厄介そう…部品点数が多く、フランジが弱いみたいだよ。丁寧な作業が見えるよね、フレームに養生してある。エキパイにもフランジが游ばない様にダンボール挟んであったでしょ?一式交換するよ。エンジン下には木っ端&ジャッキで支えて。エンジン取り付けボルトを全
お世話になります、整備品10ツールバンドになります。現状は『ユニコーンジャパン』さんのバンドを使用し純正工具を締結しています。工具をSETして丁度良い長さです。工具を抜いた状態です、フック金具より先に摘む部分が有ります。今回『オオノスピード』さんのストロングツールバンド・ロングに交換しました。工具だけを締結するとバンドが余ります。工具の奥に予備のブレーキ&クラッチレバーをSETして締結しました、まだ少々余力があります。元々予備レバーを置いていたス
2019.12.16劣化していた純正スクリーンを交換。オオノスピードの純正カラースモークTYPE-R金型射出成型生産(インジェクション)で世界一の成型精度、素材純正と同じくポリカーボネートで、現在市販スクリーン最強の破壊強度を誇るとのこと。チタンコートやら色々あるけど純正カラーで間違いない。純正モール、ビス&カラー、コーションラベルも新調した。新品スクリーンは目立つ場所だけに見栄えする。ショップ名などではなく、SUZUKIGSX-Sと印字されているのも粋な図らい。
お世話になります、GSX1100S7テンプメーター取り出し変更クラッチワイヤー交換になります。こちらもオオノスピード様で施工いただきました。先ずはヨシムラマルチテンプメーターの取り出し変更です、現状は右クランク後ろになっています。変更後はオイルプレッシャースイッチ付近になります、センサーもTYPE-AからTYPE-Cに変更しています。こんな感じでスッキリします。次に現状のレリーズアーム、サポートステーです。ワイヤーは純正と異なり右シリンダーブロック横を通過し
お世話になります、GSX1100S6電圧正常化になります。先日バッテリーをMFタイプに交換しアイドリング状態で12.6V程度まで上昇したもののやはりまだ正常値から低い様ですのでオオノスピード様にて対策を実施いただきました。バッテリーを『ショーライLFX14L5-BS12』に交換しました。専用充電器が必要でした、これがあるとバッテリーを取り外さずに充電出来ます。バッテリーから充電ケーブルが出て来ています。充電器側のケーブルと接続します。次にジェネレーターを