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・オオスズメバチ・ハチ目・スズメバチ科・2026年9月5日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
3日前(8月29日)の撮影です。“ミツバチ”の巣箱に、スズメバチが飛んで来ていました。スズメハチの中でも、最大、最強の“オオスズメバチ”です!!2匹が、巣箱の様子を伺うように、覗き込んでいて、この2匹は偵察兵で、単独で巣内に侵入することはないそうですが、偵察をしながら、仲間を呼ぶフェロモンを放出しています。拡大してみると、近くに居る“ミツバチ”の方から、自分の身を犠牲にして、“オオスズメバチ”に挑んでいるように見えます!?充分な数
第1村人アオマツムシ樹皮の隙間に潜んでいたアオマツムシコイツは日本の生き物ですみたいな顔してるけど、外来生物なのでこの後捕獲したコイツにはムカデの餌になってもらおう隠れ潜む者見覚えのある顎の形の生物を確認…引っ張り出してみると⋯やや小柄なノコギリクワガタ(♂)今時期はまだ見られるけど、大体11月までには見られなくなるかな?自分で仕掛けた罠は、ちゃんと回収しましょうこう言う罠を仕掛ける人は、使用が済んだなら持ち帰って欲しい理由としては、際限なく生物を捕まえ続けるだけでなく
毎度毎度の夜中に更新ですって書いてますが投稿時間なんて誰も見てませんよね我社は4月から週休2日制となり土曜日は休みとなっていますブログ作者の堀家の今日は・・・本当なら・・・富山県の海水浴場へ行く予定でしたしかし・・北陸を襲った豪雨で中止に・・・子供たちは遊びに行く気満々だったので急遽、7月24日にOPENしたばかりの室内キッズパークへ行って遊んできました疲れ切った子供たちは21時にはスヤスヤと寝ちゃいましたそんな2児のパパでもある堀は眠
2026年8月29日熱愛?違います。樹液を託して巣まで先行させて、樹液採集に専念する作業分担です。この後、預かった樹液を持って飛んで行きました。
水やりをしに庭に出るとウッドデッキに蜂がコロンと横たわっている。オレンジと黒の縞々、これってもしや…。『蜂の巣再び!』今日は忙しくて帰るに帰れず15分残業さらっと切り上げるつもりが最後の患者さんの話が長く心の中で私の勤務時間はもう終わってるんです…声に出せるわけもなく時給の付…ameblo.jpこの時蜂を始末した後Googleレンズで検索したらスズメバチかもと出て冷や汗かいた蜂の巣を作るのは女王バチで女王バチは攻撃性弱いとあって大事に至らず良かった今回もスズメバチっぽい。
さて、今回は久しぶりに「🐝」に特化した内容になります。もし、気分を損なう事が有りましたらご了承ください。蜂と聞いて、まず思い浮かべるのが「危険」「刺す」ですかな確かに毎年何人かの方が、刺されて亡くなっています、実際に攻撃的なのは、里山で言うと5種ですか、私の好きな県の人は伝統的に食べたりもしますしね。「蜂」や「アブ」それと「蝶」などの昆虫は人々の生活に切っても切れない関係にあります。苺や林檎と言った果物野菜などは、これら昆虫による受粉がないと出来ないと言われています
夜明け過ぎの日だまりを見ると、にゃんこ達が何かしらの会議中でした。ごにょごにょ、ひそひそと小声でささやくように話してる。猫と関わるようになって早くも四半世紀、でも「猫の会議」ってやつだけはいまだに神秘的に見えちゃうよ😅。そばに近寄って盗み聞きしようとしたら・・タワー最上階のノエル君が立ち上がって一言。「😾お父さん、そこまでだよ!ボクたちを育ててくれた恩はあるけどそれはそれ。ここから先へは立ち入らないでね。でないとたとえお父さんでも・・😿」😰ああ、またしても「猫だけの秘密」ってやつか
昨日に続けて今日もどうやら真夏日に達しそうな感じ。我が家のガラス窓は全てが三重サッシなんだけど、窓辺に近寄ると「モヤ~ッ」と温もりを感じます。エアコン停止の状態で室温は25℃を越えそう。今日も除湿弱の運転でしのげるかな?そんな窓辺の温もりがイヤなのか、ヨル君は日だまりへは踏み込みません。しかし子猫のムート君はかまわず伸び伸びしに来ましたよ。「😽うっひゃあ~っ!ここはポカポカだよ🎵」ヨル君もつられたのかそのままひなたにゴロンしちゃいましたね。タワー最上階のハナ様は、寝起きの直
蜂場の西洋ミツバチの内見をしました。2カ月前の内見↓『蜂場の西洋ミツバチ内見』今日は、自宅から1.1kmの蜂場に置いてある、西洋ミツバチの内見をします。3月にヘギイタダニに寄生された群れです。最近、蜂数が少なく心配していました。しかし、…ameblo.jp内見をする前に草刈りをしました。昨年のオオスズメバチは、8月22日に来ていました。今年は、まだ見かけません。巣枠式巣箱卵や蜜は有りません。幼虫も、居なかった。スムシは、もぬけの殻でした。重箱式巣箱にサナギが沢山います。
スズメバチの標本以前からちょこちょこ上げてはいたけど、スズメバチが凶暴化する前に今まで作ってきた標本を改めてご紹介どのスズメバチにも、言える事としては秋には気を付けろ!近付くと無警告で攻撃して来る事も!!※1部間違いがあったので、種名の所を修正しましたまずはコガタスズメバチ危険度★☆☆☆☆毒性★★★☆☆凶暴性★☆☆☆☆植込み等に巣を作るスズメバチオオスズメバチに似るが、それより小型という事で「コガタスズメバチ」という名前が付いたスズメバチの中では大人しい部類で、コチラか
8月14日わたしの誕生日の朝ゆっくり寝ていようと思ったのにエアコン内部からブンブンブンブン虫の羽の音が聞こえて…窓を開けたら巨大大スズメバチが飛んでいるすぐさま旦那を呼びハチ退治🐝しばらくして旦那が隣の家の換気口から蜂が出入りしてるのを発見しスプレーを巻いて8匹程退治わたしは蜂の種類がよく分からないんだけど換気口の中にいた蜂たちを大スズメ蜂が攻撃していたそうで我が家の玄関前が蜂の死骸だらけ洗濯物も干せないし早くお隣さんに言ってよ!と言い次の日かな?お隣
祭りの会場ココはキイロスズメバチ以外のスズメバチが集うフィールド今まで紹介してきたコガタスズメバチを筆頭にヒメスズメバチにモンスズメバチオオスズメバチ激レアなチャイロスズメバチも全てこのエリア内で捕獲してきた祭りの会場にINする前に…外来生物のタイワンタケクマバチのメスの死体を確保死んで間もないのか、まだ脚が適度に動かせたので標本にする為にお持ち帰り誰かが仕掛けた罠…では無く樹液酒場に集まる虫達カブトムシやクワガタは居ないけどカナブンやハナムグリは非常に数が多く、中にはコガタス
オオスズメバチの巣がどこかにあるという事だよね!?…どこにあるんだろー?いっぱいいるもん。うちの金魚、LOOKLOOK!!ルックルックこんにちわ!セミ嫌いな人、多いじゃん?わりと。セミ爆弾少しでも回避する為、プチセミ解説。ひっくり返ってるセミの生死を見分ける方法。セミ好きな人なら知ってるけど。足が内側に縮こまっていると死んでるサイン。下写真の様に足が伸びていると気を失ってるだけ。自分なんか「やった、生きてる!」って絶対捕まえるけどね。ね。あと鳴くのは雄で鳴かないのは
コラムニストの尾藤克之です。ご訪問ありがとうございます!発売即重版となりました。皆さま有難うございます!『3時間で身につくClaude活用術』(WAVE出版)お盆の帰省で福島県に入り、レンタカーで墓参りに向かおうとした矢先のことである。運転席の窓に、黒とオレンジの縞を持つ大きな虫が張りついていた。オオスズメバチだと思った。車から出られない。その様子を撮影し、「たぶんスズメバチだと思うんですが、違いますかね?」と書いてXに投稿した。更新(2026年8月9日21
今回から、先月下旬に行っていた近くの緑地で見てきたいきものたちを載せていきます。下旬には28日と31日の二日行っていて、午前中だけの観察とは言えゆっくり回ってきましたので回数多くなりそうです。まずは28日の観察は、ヒメキンミズヒキらしき花穂の先にとまるナツアカネから。遊歩道わきのコナラの、乳白色の樹液にカナブンが来ていました。かわいらしいキノコが一本。調べてみるとキツネノハナガサという種に似ています。
今日も森を散策!のノコギリクワガタツマグロヒョウモンの交尾中、初めて見た。今日もカブトムシはいなかった。ノコギリクワガタも少ない。スズメバチはオオスズメバチが全くいない。小型のスズメバチが結構たくさんいた。カナブンも何故か少ない。暑すぎて死亡か?
とっても暑いですでも良い天気でとても美しいです他の養蜂場では既にオオスズメバチが来ている、と、聞いたので今日からスズメバチパトロール開始です朝の10時から11時頃の暑い時間に蜂場に見に行くミツバチ達大丈夫かな?やられていないかな?大丈夫でしたこれから11月までスズメバチのシーズンです気が抜けませんでも春に沢山オオスズメバチの女王を仕留めたので少しは減ったはずヒマワリが
東海地方は一体全体梅雨が明けたのか???梅雨明け宣言は確かまだ無い今日は朝からとても曇っているそして風がまるで秋の様に涼しさを感じる8月初旬というのに不思議帰ってからの昼寝(朝だけど)は扇風機だけで涼しかったです今日はミツバチの巣箱にオオスズメバチ避けのトラップを設置しましたミツバチ達が入口が分からなくなってしまい一時戸惑っていますでも大丈夫直に慣れます5年程前までは9月からがオオスズメバチの
スズメバチの標本今日までで作れたのは、コガタスズメバチにオオスズメバチ後はチャイロスズメバチの標本であるただコガタスズメバチとチャイロスズメバチは持って帰ってる間に死んでしまったので速攻で標本にしたでもオオスズメバチは弱ってこそいたが、2日間は生き続けていたオオスズメバチ今年の目標の1つだったオオスズメバチの標本作り必要な物は、ダイソーのフォトフレーム(チェキサイズ)と裁縫用の待ち針とマジックペン(種名捕獲年月日学名を書くのに使う)スズメバチの中では世界最大の大きさを誇る種で
一昨日の夕刻、熊本県を中心に九州地方で大きな地震が発生しました。被害が明らかになるにつれ、深刻な状況が多くなっています。被災された方には心からお見舞いを申し上げます。記事は昨日の続きです。山野を周った後、一つの林道を少しだけ歩きました。こんな林道があったので歩いてみる。林道わきの藪から伸びたサルトリイバラの蔓が実をつけていた。ウルシの実。暑さのせいか黄色くなった葉がある。道のわきにびっしりと赤い実をつけた木があった。近寄って見るとゴンズイ
樹液酒場オオスズメバチを目撃した場所の近辺を見たら、大量のカナブンとカブトムシのオスがいたただカブトムシはもう2匹もいるので今回は見逃してあげる事に(メスが欲しいんだよな(笑))去年オオスズメバチを目撃した地点へ行くと…樹液を啜ってると見られるオオスズメバチを発見ただこの時は、ちょっと大きいだけのコガタスズメバチの可能性もあったので大きさを調べたら、ちょうどドンピシャサイズだったのでオオスズメバチだと確信したが、捕獲の機会を伺うついでに少し観察してみる事に…すると別種のスズメバチが登
7/19浅羽ビオトープの続きです写真右は、大きさからしてコガタスズメバチ?写真左は身体の文様からしてモンスズメバチ。モンスズメバチ。今年はまだクロスズメバチを見掛けていないので、ワタシ的にはいい感じです。クロスズメバチは禍々しい。これはオオスズメバチかもしれません。ハチモドキハナアブヨツボシオオキスイゴマダラチョウとカナブンカナブンホシアシナガヤセバエ死んだミミズをオオヒラタシデムシ3匹で運んでいます。いや、もしかしたら2匹は交尾中なのかも。昆虫の場合、食欲と性欲はよく連動
日本国外で猛威を奮う生き物をご紹介外来生物=日本だけと言うイメージを持っている方も多いかもしれないが実は日本原産の生き物が日本を飛び出し、遠く離れた国で猛威を奮っているのだ船による貿易が盛んになった事で、多くの物資の輸出入が可能となった現在、貨物の中に混じって、日本の生き物が海外に進出する機会が増えているのだ例えばクサギカメムシ等も、貨物に混じって国外へ進出しかけた事が記憶に新しいかも知れない⋯オオスズメバチ沖縄以外の日本全国インド東南アジアに自然分布世界最大サイズのスズメバチで
オオスズメバチを探しに来たが…第一村人は、ミヤマはミヤマでもミヤマカミキリだった大きさも結構大きめで、触覚が長いので、この子はオスこの辺結構暑いのに、暮らせるんだな意外な事実だこの辺はミヤマクワガタは居ないけど、ミヤマカミキリは沢山いるっぽい自分は3年前に半身不随(左前脚中脚後脚全滅に加えて右中脚も取れてかかっていたりと、悲惨な状態だった)のミヤマカミキリを保護し、飼育した事があるけど、1ヶ月半生きてその後お亡くなりになってしまったそんな出会いがあったから、ミヤマカミキリには思
またまた淀川河川敷へラミーちゃんは撮影できたのでゴマダラカミキリ探しです以前はすぐに見つけられたんですが最近はめっきり見なくなりましたショウジョウトンボチョウトンボとコシアキトンボがたくさん飛んでいますシオカラトンボ画像検索ではルリチュウレンジでしたがハグロハバチかもヒラヒラと飛んでいる事が多いチョウトンボですがたまに休んでいる子もいます前回ハナムグリがいた木オオスズメバチとゴマダラチョウがいました少し離れた所にコムラサキもいました今日は以上
本日は高尾へ!木下沢から日影沢林道のコース。気温35℃、晴天、メラメラ暑い日でした💦。冷たい湧き水に救われました。冷えるタオルを湧き水で濡らしたり、川の水で手を冷やしたり、ものごい量の水分補給をして乗り切りました🥵。朝から18時前までずっと外だったので、、、日陰がオアシスでした。笑暑すぎてほとんど蝶🦋は飛んでいません💦ヤンマの姿なんて、、、コオニヤンマが遠くで休んでいるのを確認出来たくらいでした😱。暑すぎて虫も人も少なかったですね💦。ナガサキアゲハ奇跡的に夕方一匹飛んでおりま
今日も蒸し暑かった東京地方です午前中は曇り空に薄日が射す程度が午後から晴れて暑くなりましたよもう夏休み何ですね太鼓や鉦の音がして夏祭りしてました久しぶりにバイオリン聴きましたあ〜生の音楽は良いな〜♪無料コンサートで久しぶりに上手なバイオリンを聴きました熱中症に気をつけて三連休楽しくお過ごしくださいねみなさんこんばんは6月29日(月)曇時々小雨、午後から晴れ公園を斜めに通り抜けして時間短縮を狙うも、花がきれいで結局時間短縮にならなかったというお話し☆一つ目午前中☆6月下旬、
同行してくれたスタッフの協力の元⋯どうにか捕獲出来たのは、コガタスズメバチだったスタッフもパニクってたけど自分もパニクりながらも、ロングピンセットで捕獲その後⋯粘着シートにくっ付けて、捕獲完了(この後めちゃくちゃ苦労した(笑))その他生物今年生まれのアオダイショウ幼蛇はこの様にマムシの様なまだら模様があるが成長と共に消えていくこの模様は、マムシに擬態する事で外敵から身を守っているとする説が濃厚だが詳しくは不明模様だけを見ると、マムシと勘違いしてしまうが、本種は大人しい蛇であり、
7/14我が家の玄関近くシオヤアブ♂を見掛けました。新しいスマホでズームが出来るので早速撮ってみました。とっさの撮影としてはまあまあかなぁ。でも家の庭にはそんなに昆虫いないと思うのに、なぜハンターのシオヤアブがやってきたのでしょうね。7/9浅羽ビオトープの続きです分かりにくいと思いますが、一本の樹に二匹のナナフシモドキ。上の方がより茶っぽくてペタッと樹に張り付いています。下の方はより緑っぽくて樹からやや浮いて張り付いています。次の樹でも同様に二匹のナナフシモドキ。ここまでで全