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WBC2026台湾×オーストラリア東京ドーム。2026.03.05プロ野球やMLBが開幕して一ヵ月以上が経ち、今更過ぎるんだけど。この大会で活躍した選手たちは今、シーズンを戦ってたりするわけで。個人的には、振り返るのも悪くないかなと試合開始時間が正午と早く、少し遅れての球場到着場内は既に超満員。中華隊大応援団の熱気に溢れ、もはやオーストラリア側とか関係ない。台湾の応援で来てはいるけど、台湾側の座席は人気過ぎて取
葛西臨海公園4/2#6クロツラヒラサギ、オオジュリンほか15:31ころ上の池に移動してきましたカモ類の数は減りましたが、オカヨシガモのペアが残って居ましたキンクロハジロも数羽残って居ます観察センターの前へ行こうとしたら、葦原のところでガサガサ音がしました何か鳥が居るのかと思ったら、体長20cmくらいの大きなネズミです葦原の中で動き回ってエサを探しているようですセンターの前に来ると、杭の上に2羽のクロツラヘラサギが留まって休んでい
4月11日の早朝散歩はいつもの金魚池周辺を歩きました。道にツバメが止まっていました。ツバメは普段飛び回っているので、なかなか写真が撮れません。ため池に着きました。ちょこっと水鳥がいますね。キンクロハジロ、頭がボサボサですね。これはホシハジロ。岸にはイソシギがいました。ヨシ原に行くとやたら鳥が飛び回っています。止まったところを撮ったらアオジでした。オオジュリンもいました。これはモンキチョウ。金
3月下旬、葛西臨海公園で探鳥します。今季初の、目的の鳥がいました。それはオオジュリンです。葦原の周囲を歩いて探しました。発見しましたが、すぐに隠れます。後ほど、再訪する事にしました。芝生に黒い鳥が動いています。ムクドリが採餌していました。珍しくも無かったのですが……接近しても逃げません。近距離で撮影できました。人が集まる場所を見つけます。ニシオジロビタキが現れました。私も観察と撮影に交ります。可愛い姿を堪能しました。思いの外、
小頬赤L13cm日本産ホオジロ科で最小稀な旅鳥or数少ない冬鳥顔の赤栗色が占める割合がホオアカよりも広い。側頭線と頭央線がはっきりしているのがホオアカとの識別のポイント。雌雄同色で、類似種のホオアカは頭や顔に灰色味がある。春の渡りの季節とは言っても、入ってもすぐに出て行くを繰り返すので、昨日いた鳥が明日もいるとは限らないので、なかなか渡り鳥を探すのは大変です。特に最近は、田舎でも耕作放棄地が増え、鳥が見やすい場所も減ってきています。特に、日本海側の島地区では、渡りの
イントロ卯月になって一週間たったが函館の西方の低山がまだ真っ白でした(4/8)地図から探して正面の山は木古内町と北斗市の境界の桂岳(733m)ではないかと思いました!右の崖は函館山の南端立待岬のある地域。(撮影ポイント函館空港滑走路誘導灯の脇)連日の嫌なニュースで気が滅入っているのに昨日は強風、今日は風雨と肌寒さでこれから温泉にでも行こうとしている(*´ω`)一昨日、昨日と折角晴れたのにとんでもない暴風だったので小鳥たちも皆隠れてしまって収穫ゼロ(-_
3月下旬、八丈島航路で探鳥しました。その翌日のことです。本来は、帰港した日に帰宅できました。ですが、せっかくの上京です。1泊して、他の探鳥地も巡りました。まずは葛西臨海公園に向かいました。駅からのアクセスが良いです。河津桜とメジロを狙いました。……が、河津桜は既に散っています。開花時期を完全に間違えていました。新潟県の感覚だと、時期を外します。ジョウビタキ♂を見かけました。順光側に回り込みましたが……植え込みの陰にシロハラ♀を発見。被写
4月7日(火)🌨️小鳥さんの鳴き声も少なく静かな河川敷朝一で会えたのはイソヒヨドリさんのペア餌を取りに地面に降りて来た♀上から見張ってる♂戻れの合図で戻って行った♀そして♂♀屋根裏へ去年もこの辺りで雛が生まれたので今年もかな〜☺️タノシミお次はツグミペアペアじゃないかな?違っていたらすみません同じところにカワラヒワさんコチドリペア今日のカワちゃん出発が遅いのか鳴き声も姿も余り見れず写真はこの1枚だけ⤵︎桜にエナガさん曇りでしたが桜吹雪の中のウォーキングは
おはようございます。4/3最高のお天気、じっとしていられず鳥友さんを誘って、三番瀬に行ってきました。潮も何も考えず、とりあえずお天気が良かったので、行きましたが、色々楽しめました。まずはカメラマンが集まってるところに行くのが一番、そこには鳥も集まってます。オオソリハシシギがいました。最初はオグロシギなんて言っちゃいましたが、オオソリハシシギでした。オオソリハシシギ♀2羽午後にはお腹が赤くなった♂も見られました。(次回)そしてハマシギが沢山午後にはものすごい群れ
間も無く北帰行!!今季は暖冬だっただけに、とっくに北帰行したと思っていたが、まだ居残っていてくれた。しかもこれまで見かけなかった葦原にまで生息域を拡大していた。驚いた!!(撮影・山崎川)byメタボ大妙人
2026.03.07岡山市の猛禽エリアへ行きました。…この日のデータ、写真をリサイズして準備していたのにあげるの忘れてましたこの日寒かったか暑かったかも忘れましたね忘れないうちに現像してブログにアップしたいのですが、まだもう少し溜まってますさて、ヨシ原でポリポリ音を立てているのは…、黒っぽくなりかけのオオジュリン♂。ヨシが前に被っているように見えますが、目の錯覚でした相手をしてくれたのはこの個体だけ…R6Mark3なのでプ
皆さん、今晩は、先日ベニマシコのいた葦原には色々な鳥がいたので、撮りました。留鳥のウグイスやモズもいましたが、冬鳥のオオジュリンやアオジもいました。冬鳥はそろそろ旅立ちのころでしょう。留鳥のホオジロ、ウグイス、モズ冬鳥のオオジュリンとアオジ
3月下旬、花見客でいっぱいであろう公園を避けて野鳥公園です。モズです。ヘタッピイなので中央に入りません。しかも少々ボケています。今シーズン最後のジョウビタキになるかな。オオジュリンが静かにパリパリしています。問題です。ここに鳥がいます。どこにいるでしょうか。答えはココです。上手に隠れてますね。さて、私はダレ?ジャジャン、ヤマシギですわ。遠い、ヘタッピイ、ボケのトリプルです。なんとかアップ。あら、かわいい。カメラの(自分の?)限界であまりにクリアでないので、また調整
ひと月ぶりにいつもの河川敷へ。これまで川べりは所々木が生えており春秋には色んな野鳥が見られた場所。それが1㎞以上に渡って木が全て伐採されて川べりはスカスカの状態に。根元から伐採されてスッキリとした葦原が広がっていました。それでも野鳥たちは姿を見せましたが。オオジュリン(大寿林・冬鳥)この鳥は元々葦原が生活の場葦に潜む幼虫などを餌にしているようで木が無くても問題なさそうこれもオオジュリンかと思ったらスズメ💧モズは場所を選ばず何処にでも辛うじて残っていた背の低い木の方が止まり易
こんばんは((˶ᐢ∇ᐢ˶)ฅ👒🌱今日は昨日のリベンジへ🔥巣穴からの飛び出し求愛給餌(,,><,,)♡カワセミは何度も見てるがチョウゲンボウのは初めて(⊙д⊙)良い感じ(๑•̀ㅂ•́)و✧とりあえず幸先良くスタート‼️移動してベニマシコ♂ベニマシコ︎︎♀ウグイスモズホオジロベニマシコ♂オオジュリンアオジと菜の花シジュウカラと菜の花菜の花とモンシロチョウカワラヒワと菜の花メジロ朝方は晴れ間も覗いていたのに10時頃から降ったりやんだり💦雨がパラパラくるとカ
中洲の葦原が育つのに5年はかかるそう5年ぶりにオオジュリンが目撃されました。刈り取りされると、ご飯の調達や休む所が無くなるからそりゃ見かけなくなるはず。野鳥との共存は自然の保護が大事ですね。
かなり探しましたが、個体数は少なく頭部の黒い個体は全く見つけれずでした😵
2026年3月30日今日は花曇りなので昼前に家内と花島公園に花見に行きました。春休みもあってか・・・家族ずれや散策を楽しんでる方がたで賑わっていました。桜もほぼ満開です。友人が今年はカワセミが来なく・・・桜カワセミが撮れないみたいです。昨年から公園の池や小川に魚がいないのでカワセミも餌がなく・・・寄って来ないのでしょう。帰宅途中で業務スーパーに寄りビールと冷凍食品・・・シャトレーゼでアイスを買って帰りました。昼食は冷麦でマーチャンは3本も食べました。桜愛でアッと
【今回の1枚】2羽並んだカワセミ(両方とも雌っぽい)【探鳥データ】・日時2026年3月22日7時30〜11時00分・場所近所の里山、近場の河原、干拓地など・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種38種ハシビロガモ、カルガモ、マガモ、コガモ、キンクロハジロ、キジ、キジバト、オオバン、カンムリカイツブリ、ケリ、イカルチドリ、アオシギ、カワウ、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、ミサゴ、オオタカ、チュウヒ、ト
最近、淀川河川敷のツリスガラが良いらしいので行ってきた・・・・まあ、いつも良いわけじゃないのが野鳥撮りってやつですね・・・・ツリスガラ-eurasianpendulinetit遠い、陽炎メラメラでごらんの出来栄え(;´Д`)悔しいですオオジュリン-commonreedbuntingオオジュリンはいうほど遠くなくて解像する距離なんでこんな感じ昼前から他の小鳥さんもパッタリ・・・・お昼に箕面のお山へ移動するもこ
●●●●●●●●●●●●●●●〇●〇〇〇〇今日も何とか撮れました探索中出逢った鳥さんはオオジュリンが、ガニ股止まり!?いていた😳ウグイスは相変わらず良い声出していた🎤ベニマシコ♀さんが突然現れたがすぐに飛び去ったそしてついに水路対岸に現れた!ツリスガラ!しかし遠くて陽炎でとろけまくって解像しない💦それでも構わずパシャパシャ📷✨しまくる3羽います!奥に♀さんが😚🤏だけ顔出てます💦その後水路手前に来てくれたが一瞬残念遠いけど飛びまくったツリスガラ
先日のお散歩で、オオジュリンに遭遇(撮影日:20260321)オオジュリンは葦原の鳥と言われますが、実際にはススキの草原や河川敷の草地にもよくとまります(撮影日:20260321)理由はシンプルで、食べ物があるからススキの穂や茎、周りの草には、小さな種子や昆虫、幼虫が多く、冬〜春のオオジュリンにとって大事な食事場所になります(撮影日:20260321)そのためこの時期は葦だけでなく、ススキにとまる姿もよく見られますね(撮影日:20260321)渡りの季節が近づくころは
こんばんは((˶ᐢ∇ᐢ˶)ฅ👒🌱今日は遊水池のみで探鳥‼️朝は散歩を兼ねて探鳥してからチョウゲンボウ撮影📸チョウゲンボウオスとメスが餌を狙って同じ場所へ(⊙д⊙)タッチの差でオスの勝ち(*´∀`)クスクスホオジロオナガタシギオオジュリンアオジカワラヒワモズオス化したキジメスの飛び出しウグイスベニマシコオナガチョウゲンボウ︎︎♀の飛翔チョウゲンボウ♂餌取りホオアカ他に、イソヒヨドリ、ヒヨドリ、ムクドリ、イソシギ、ヒヨドリ、ヤマシギ、イワツバメ、ジョウビタキ、
●●●●●●●●●●●●●●●〇●〇〇〇4勝目頂きましたこれで三連勝!しかし一瞬だったので辛勝です💦とうちゃこして朝から出てないとの事なのでとりあえず一通りポイントを覗くことにそして1番奥のポイントで水路対岸にオオジュリン複数羽発見その中でガングロと茶色のカップルかな❔🤔を観察その子たちをしばらくパシャパシャ📷✨していると後ろでポツンと白い鳥レンズを向けるとなんと!ツリスガラだった遠いが1羽で目立つ移動する瞬間も見逃さなかった飛び出しのパラパラ動画この時は分か
3月27日(金)、千葉の天気予報は「金曜日は日差しが届きます。ただ午前中と夜は、にわか雨の可能性あり。外出の際は折りたたみ傘があると安心です。昼間は過ごしやすい体感になります。朝との寒暖差に注意して、服装で体感温度の調節を。北東部の沿岸では強めの風が吹くことがあるため、お気をつけください。」のこと。(から)3月26日(木)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高いほうからは、「甲府16.8℃、千葉」14.7℃、横浜13.9℃、長野13.9℃、
3月17日、藤前で鳥見をして来ました。ヘラサギクロツラヘラサギ何かゲットしました仲良しツーショットカンムリカイツブリカモメイソシギオオジュリンご訪問いただきありがとうございました😊
西区河口部のアシ原。前回に続き、オオジュリンがかなり見やすかった。この日は、偶然か幸運か(どっちもだな)、とても近い距離に現れてくれたのだ。今回、オオジュリンを間近から眺めていて気づいたこと。垂直に立つアシにしっかりしがみつくためにオオジュリンは片方の脚でアシの上の方を掴み、ぐっと体に密着させる。もう一方の脚はしっかり伸ばして体を支える。これで安定した姿勢を保っているようだ。オオジュリンに大接近して頭部を撮影できたので、上嘴のライン(嘴峰)をチェックしてみた。
●●●●●●●●●●●●●●●〇●〇この日2勝目頂きました😋よって対ツリスガラ戦2勝16敗しかし厳しい勝ちだった😭とうちゃこ早々から小鳥さんたちが鳴かない早朝まで雨が降ってたからかな🤔そんな事を考えながら水路対岸を見渡す吾輩しばらくするとだんだんとオオジュリンが鳴き出したヨシ原上から飛び出す個体も現れた逆光の淀川バックにロケットオオジュリンしかも後ろ向き🤣残念ここの現場は逆光なのがネックなので編集で苦労する(吾輩だけかな)せっかく撮れた飛翔も絵がイマイチ残念
日本野鳥の会/神奈川支部の新横浜公園探鳥会北へ帰る前に冬鳥を観察しよう!という名目で企画した探鳥会でしたがこのところの陽気で早々に北へ移動してしまったのでしょうか、冬鳥やカモの種類、数は期待より少ない結果でした。それでも、チョウゲンボウ、ハイタカ、ノスリを見ることができました。ハシビロガモ♂ハシビロガモ♀キンクロハジロ残っていたカモ(ハシビロガモ、キンクロハジロなど)は既に綺麗な夏羽になっていましたが、見納めと思いじっくり観察。ジョウビタキ♂最後にオオジュリンを確認、鳥が少な
あっという間に1か月経ってしまいそうですが2月27日の野鳥散策続きです全てマイクロフォーサーズです。「OM-DE-M10MarkⅡ」「GVARIO100-300mm」やっぱりジョウビタキは近くで見たいホオジロ(メス)かと思ったらオオジュリンかな?ホオジロ(オス)。午後の散歩をしている人が沢山いて、鳥を見つけてもすぐに飛んで行っちゃう