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ノゲイトウ桂川堰堤とノゲイトウ。ウォーキング中にトップバッターとして飛来したセグロセキレイ。見つけた最初はノビタキとばかり思って撮っていたのですが途中で「あれっ⁉」と何処か違うように思いました。AIで検索すると回答がホオジロ、ホオアカ、オオジュリンといろいろ出てきました。ホオジロの♀かなと思ったりしてます?ホオジロアオサギが日向ぼっこしてました。桂川の上空高く、トンビが輪を描きながら上流へと飛んで行きました。桂川のミサゴポイント
エピソード1912月に入り、観察場は寒くて体の芯から冷え込み口も聞けないほど。しかし冬鳥を多く見ることが出来る楽しい時間でもある。ジョウビタキ、ウグイス,ホオジロ、オオジュリン。山から降りてきた鳥達がヨシの中で冬を越す。オッチャンもヨシの中で冬を越す。エピソード201月から2月寒さのなか鳥達は餌取りに苦労する。そんな時、淀川からユリカモメ軍団が上ってきた。ドボン!ドボン!大音を立てながらの派手な餌取り。住人達はイライラ。しかしユリカモメ軍団はお構いなし。静か
繁殖を終え、もうかなり抜けたと思いますが、ちょっと前の草原系の野鳥さんです。場所によっては見つけやすい野鳥さんもいたのですが、それは近くに巣があったからです。例えば、オスのオオジュリンくんがいて・・・メスのオオジュリンさんもいたりしました。近くに巣がある感じです。ちょっと撮らせてもらってその場を離れます。あっ、今度はノビタキさんが虫を咥えていました。ノビタキくんも虫を咥えていました。両親で子育て中だったようです。写真を撮ってますが、すぐにここを離れて、ちょっと視点を変えます
おはようございます🌞先月も大してブログを更新できず…あっという間に8月になってしまいました😂あと1週間で立秋ですがまぁ、クソがつくほど暑い毎日でございますね🫠みなさまはバテていませんか?テキトーにゆっくりしながら水分、塩分、ミネラル、しっかり摂りましょう✨さて、7月はもちろん暑い日もあったし少しだけ涼しい日もあったりして😎そんな涼しげで、仕事が休みの朝は日の出と共に田んぼを散歩してきました🌾最初に歩いた時の朝陽🌞
2018.6.22北海道紋別市
6月末に、北海道の探鳥ツアーに参加してきました。これまで仕事で2回札幌を訪れた以外は北海道に行ったことがなく、実は観光もしたことがありません。そこでたまたま眺めていたツアー会社のサイトでキャンセルが出たと表示を見つけ、思わずポチしてしまいました。今回のコースは稚内空港からサロベツ湿原の鳥を観察した後、羽幌港から天売島に向かい、ウトウやケイマフリ、ウミガラスを見てから最後は大雪山旭岳にギンザンマシコを見に行くというもりだくさんの日程。豊富温泉や白金温泉の宿に泊まったりと、朝の早さはある
2018.6.21北海道北見市
【今日の1枚】囀るノゴマの正面顔【探鳥データ】・日時2026年7月1日(水)16:00〜18:00・場所北海道石狩川河口・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種12種ウミネコ、ウミウ、ミサゴ、トビ、モズ、ヒバリ、コヨシキリ、ノゴマ、ノビタキ、カワラヒワ、ホオアカ、オオジュリン仕事の打ち合わせを終えて札幌のホテルまで行く途中、石狩川河口のはまなすの丘公園での鳥活。朝の原生花園とほぼ同じような
大寿林L16cm♪ゆっくりチュイ、チュイーン葦原九州では冬鳥夏羽は黒い頭に白い外頬線が似合う。冬羽のオスは夏羽のメスに似るが、色が淡い。冬は葦の葉鞘をむいて、中の虫を食べる。鳴き声のチュイーンがジュイーンでジュリンというのが名前の由来。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。頭が真っ黒な夏羽のオオジュリンは越冬地の九州では滅多に見れないので、今回の北海道旅行では出逢いをとても楽しみにしていました。頭が黒いのはもちろんですが、
【鳥果】①ツメナガセキレイ【初見】②キジバト③ハシボソガラス④ノビタキ⑤ミサゴ⑥オオジシギ【初見】⑦アオジ⓼マガン⑨コハクチョウ⑩キンクロハジロ⑪チュウヒ⑫オオジュリン⑬ノゴマ今日は夜明けとともに、サロベツ湿原での探鳥予定だったんだけど、昨日寄り損ねたメグマ沼湿原に呼ばれてる気がして、そっちから廻ることに。大正解。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xISPRO外付けテレコン無し(内蔵TC1.2
ラッコ🦦のいる霧多布岬へ移動して、探鳥です。ここで出会った鳥たちを紹介するね🤗霧多布岬岬の先端ノビタキ♂ノビタキ♀オオジシギエゾシカウミウノゴマラッコ🦦オオセグロカモメシマセンニュウカワラヒワハクセキレイキタキツネ到着したら、少し霧がかかって、冷たい風が吹いてて、寒かったけど鳥さんたちに出会えました☺️レンズは、手ぶれ補正が付いていない旧サンヨンで撮ってみたら、ボディ側も手ぶれ補正なしなんだけど、鳥認識にすると意外に焦点が合う
こんにちは公園の木々はかなり生い茂ってきて、ふだん野鳥を目で探す私にとってはきびしい季節となりました難聴なので、声で音の方向が分からないのと聞き分けが出来なくていつも葉の動きで探していますなのでこの時期は、見晴らしのよい緑地や湿原へ行く機会がふえます先々週は、遠距離ドライブして湿原へ行ってきました2回目の訪問です去年初めてで、たくさんの野鳥に会えて感激した場所ですコヨシキリでも今年は、ソングポストにほとんどとまってくれず、草の中から声はしても、あ
今年も暑くなってきましたね。夏が5月から10月に増えたような、季語も変わっていくのでしょうか?今年もカルガモの親子に出会いましたが、翌週、子供を探してるような母鳥(多分)を見かけました。数日経って、1羽だけの子供を連れていました。子供たちに何があったのでしょう。人の悪意で無ければいいんですけど。コノコたちは、この白いボートの周りで暮らしていましたが、今はツバメが飛び交うだけです。この運河?は門扉を挟んで、葦原に繋がってます。門番のカワセミくんです。私が覗くと、すぐ飛び立つので門番失格
6月15日曇天の新釧路川の河川敷を走ります。早速ノビタキがやってきました。空が暗いので、補正をかけて明るい画面にしています。このエリアはノビタキとオオジュリンの繁殖地です。この子たちは薄ら寒い釧路が好きなようです。関東と違ってここは夏でも気温が30度を超えることがなく、平均すると17~18度くらいなのです。霧が出ると気温が12~13度くらいまで下がってしまいます。オオジュリンが鳴き始めました。サイクリングロードに居るオオジュリ
本日北海道探鳥旅行の2日目から本格始動。羽幌の道の駅で車中泊して早朝から探鳥開始。===============■北海道苫前郡羽幌町・オロロンルート(国道232号線)・天売島(てうり)===============4:30-14:30本日の目的地である天売島へ渡る前にちょっと観光しようと近所のオロロン鳥モニュメントを見に行ったら周りに多くの野鳥たちの囀りが。思わず探鳥になだれ込んでしまい膨大な枚数を撮影。(1)コヨシキリ(夏鳥)初草原一帯に騒がしい声。オオヨシキリかセッカ
離島3日目の後半ですが、明日で最後になると思うと時間が早く感じて名残惜しい…この水路でもイワミセキレイ植え込みでキマユホオジロ雄枝被り~(´艸`海岸までの空き地でシマノジコを探しますが昨日で抜けた?あら~シマアオジや(´艸`)数が増えてたオウチュウ下尾筒の辺りには白斑が海岸はウミネコも対岸背景は北朝鮮近い!浜辺には黄色の点ツメナガセキレイ端に写ったので~(´艸`マミジロツメナガセキレイ浜辺に注ぐ小川にコアオアシシギ1羽だけ…タカブシギも居た
【今回の1枚】とにかく可愛いノビタキ【探鳥データ】・日時2026年5月29日(木)10:30〜11:15・場所道南の湿原・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種13種ウズラ、カッコウ、オオセグロカモメ、アオサギ、トビ、アカモズ、ハシボソガラス、ヒバリ、アカハラ、ノビタキ、ベニマシコ、ホオアカ、アオジこの日は長距離移動。ただ、現場が昼からだったので、その道中ちょっとだけ時間が取れそ
オオジュリン(大樹林)冬場になるとポタリング範囲の河原にもきます。ただ、今シーズンは飛来数が少なくなかなか見つける事が出来ませんでした。枝に止まって枝に止まって、もう一枚枝に止まって、3枚目枯れた葦に止まって尾羽を上げて葦の中で細い枝に止まって枝に止まって、もう一枚先シーズンは、渡りの前には顔が黒くなっていました。顔が黒くなって今回は、ここまで
5月24日腰痛対策で毎日1時間以上サイクリングに出かけることにしました。早速、お人よしのノビタキ君が顔を出しました。小鳥さんの中では一番親し気な鳥さんです。湿原の中では一番数の多い部類に入ります。夏になると、幼鳥が増えてにぎやかになります。幼鳥に触ったりすると、親と間違われてあとをついてきますので、絶対触らないことにしています。一度車道に出てきた子をレスキューしたことがありますが、後をついてきたことがあって、往生しました。サイクリングロードに並行
ちょうど一カ月ぶりに福岡市西区の農地へ行ってきた。朝9時前に現地到着。歓迎してくれたのはオオヨシキリの賑やかなさえずりだった。こっちから、あっちからギョギョシギョギョシケチケチケチ....冬季にオオジュリンやツリスガラなどが居たヨシなどの背の高い草の林からたくさん声が聞こえてくる。しかし、姿を目にするのは困難だった。声はすれども姿は見えずだ。ただ、個体数は多く、一枚の草地に数頭はいるようなのでこの地域全体ではすくなくとも数十はいるだろうと思う。相当時間をかけて
WBC2026台湾×オーストラリア東京ドーム。2026.03.05プロ野球やMLBが開幕して一ヵ月以上が経ち、今更過ぎるんだけど。この大会で活躍した選手たちは今、シーズンを戦ってたりするわけで。個人的には、振り返るのも悪くないかなと試合開始時間が正午と早く、少し遅れての球場到着場内は既に超満員。中華隊大応援団の熱気に溢れ、もはやオーストラリア側とか関係ない。台湾の応援で来てはいるけど、台湾側の座席は人気過ぎて取
葛西臨海公園4/2#6クロツラヒラサギ、オオジュリンほか15:31ころ上の池に移動してきましたカモ類の数は減りましたが、オカヨシガモのペアが残って居ましたキンクロハジロも数羽残って居ます観察センターの前へ行こうとしたら、葦原のところでガサガサ音がしました何か鳥が居るのかと思ったら、体長20cmくらいの大きなネズミです葦原の中で動き回ってエサを探しているようですセンターの前に来ると、杭の上に2羽のクロツラヘラサギが留まって休んでい
4月11日の早朝散歩はいつもの金魚池周辺を歩きました。道にツバメが止まっていました。ツバメは普段飛び回っているので、なかなか写真が撮れません。ため池に着きました。ちょこっと水鳥がいますね。キンクロハジロ、頭がボサボサですね。これはホシハジロ。岸にはイソシギがいました。ヨシ原に行くとやたら鳥が飛び回っています。止まったところを撮ったらアオジでした。オオジュリンもいました。これはモンキチョウ。金
3月下旬、葛西臨海公園で探鳥します。今季初の、目的の鳥がいました。それはオオジュリンです。葦原の周囲を歩いて探しました。発見しましたが、すぐに隠れます。後ほど、再訪する事にしました。芝生に黒い鳥が動いています。ムクドリが採餌していました。珍しくも無かったのですが……接近しても逃げません。近距離で撮影できました。人が集まる場所を見つけます。ニシオジロビタキが現れました。私も観察と撮影に交ります。可愛い姿を堪能しました。思いの外、
小頬赤L13cm日本産ホオジロ科で最小稀な旅鳥or数少ない冬鳥顔の赤栗色が占める割合がホオアカよりも広い。側頭線と頭央線がはっきりしているのがホオアカとの識別のポイント。雌雄同色で、類似種のホオアカは頭や顔に灰色味がある。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。春の渡りの季節とは言っても、入ってもすぐに出て行くを繰り返すので、昨日いた鳥が明日もいるとは限らないので、なかなか渡り鳥を探すのは大変です。特に最近は、田舎でも耕作放棄
イントロ卯月になって一週間たったが函館の西方の低山がまだ真っ白でした(4/8)地図から探して正面の山は木古内町と北斗市の境界の桂岳(733m)ではないかと思いました!右の崖は函館山の南端立待岬のある地域。(撮影ポイント函館空港滑走路誘導灯の脇)連日の嫌なニュースで気が滅入っているのに昨日は強風、今日は風雨と肌寒さでこれから温泉にでも行こうとしている(*´ω`)一昨日、昨日と折角晴れたのにとんでもない暴風だったので小鳥たちも皆隠れてしまって収穫ゼロ(-_
3月下旬、八丈島航路で探鳥しました。その翌日のことです。本来は、帰港した日に帰宅できました。ですが、せっかくの上京です。1泊して、他の探鳥地も巡りました。まずは葛西臨海公園に向かいました。駅からのアクセスが良いです。河津桜とメジロを狙いました。……が、河津桜は既に散っています。開花時期を完全に間違えていました。新潟県の感覚だと、時期を外します。ジョウビタキ♂を見かけました。順光側に回り込みましたが……植え込みの陰にシロハラ♀を発見。被写
4月7日(火)🌨️小鳥さんの鳴き声も少なく静かな河川敷朝一で会えたのはイソヒヨドリさんのペア餌を取りに地面に降りて来た♀上から見張ってる♂戻れの合図で戻って行った♀そして♂♀屋根裏へ去年もこの辺りで雛が生まれたので今年もかな〜☺️タノシミお次はツグミペアペアじゃないかな?違っていたらすみません同じところにカワラヒワさんコチドリペア今日のカワちゃん出発が遅いのか鳴き声も姿も余り見れず写真はこの1枚だけ⤵︎桜にエナガさん曇りでしたが桜吹雪の中のウォーキングは
おはようございます。4/3最高のお天気、じっとしていられず鳥友さんを誘って、三番瀬に行ってきました。潮も何も考えず、とりあえずお天気が良かったので、行きましたが、色々楽しめました。まずはカメラマンが集まってるところに行くのが一番、そこには鳥も集まってます。オオソリハシシギがいました。最初はオグロシギなんて言っちゃいましたが、オオソリハシシギでした。オオソリハシシギ♀2羽午後にはお腹が赤くなった♂も見られました。(次回)そしてハマシギが沢山午後にはものすごい群れ
間も無く北帰行!!今季は暖冬だっただけに、とっくに北帰行したと思っていたが、まだ居残っていてくれた。しかもこれまで見かけなかった葦原にまで生息域を拡大していた。驚いた!!(撮影・山崎川)byメタボ大妙人