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久しぶりの八幡平。まだ、お盆前の旅の記録です。ここは展望台からの景色(道途中)酔います。この道。残念ながら岩手山は曇ってました。初めて登ったのは、相当前です。若い時でしたが、こんな美しい湿原と森があることに感動。関東出身者なので、あこがれるような所です。到着した時は、がすってました。秋田県と岩手県の県境が入口。ぐるっと軽く歩けます。今回は、八幡平山頂までいき、ガマ沼を通って戻りました。※源太森はいかず。
またまた、弥陀ヶ原。スノーシューハイクの下見へ。今回は、まだまだ知られていない弥陀ヶ原の魅力をお伝えします✨弥陀ヶ原は、その昔…室堂山で起きた大噴火によって形成された溶岩大地🌋広大な湿地帯には、初夏〜秋にかけて池塘の周りに色採りどりの高山植物🌱が咲く正に桃源郷💖夏残雪期(4月)この今の時期しか行けない場所があることご存知ですか❓噴火によって出来た深い渓谷。称名渓谷の上流にある不動滝夏は大日平山荘の裏から眺めるこ
予定数に達しました。ご注文をいただきましてありがとうございました!予定していた販売期間が早々に早まりましたこと、申し訳ございません。また入荷があります際は案内させていただきます!今後の予定・3月7日(土)発送・3月13日(金)、14日(土)ミニ講座(無料)10時〜10時半頃_____はじめての人も、プロの人もずっと使えるアロマテラピー新事典[木田順子]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
たいへん遅くなりました。昨日newsletterでもご案内させていただきましたが、ブログに幾度かアップしましたオオシラビソ(Abiesmariesii)精油ようやく販売準備が整いましたのでご案内です!量が限定されているため、これまでの受講生の方(かた)を優先させていただきます。*「初めまして」の方:3月1日(日)10時〜販売できるようでしたら、前日(2/28)の夕方にこのブログにご案内させていただきます!どうぞご了承くださいませ。▼オオシラビ
新穂高標高2000mの地に生きるオオシラビソ向こうには槍ヶ岳(たぶん)年末年始に使っていた精油はありますか?私は掃除には柑橘類をこの時とばかりに使いましたが、日中も、就寝前後にも室内芳香に使っていたのはオオシラビソ精油(枝葉)です。目的は「浄化」と「お祓い」と言うよりも、とにかく今いちばんのお気に入りの香りです😍香りが立ち上ってきた途端に、深く吸い込みたくて自然と深い呼吸になって、スッと背筋が伸びて、でも同時に安心感に大きく包み込まれる
チングルマの綿毛もいいだが花の時期は短いその咲き誇るチングルマの花に会いたくてやって来た2025年6月20日イワイチョウショウジョウバカマとヒナザクラミツバオウレンミツバオウレンヒナザクライワカガミヒナザクラミズバショウ黒サンショウウオのたまごオオシラビソ冬の森吉山は樹氷が有名樹氷はこのオオシラビソに出来るなくてはならない樹ベニバナイチゴチングルマオオバキスミレイワカガミチングル
6月13日(金)、梅雨の合間の貴重な晴天夏の南アルプス山行に備えて、北八ヶ岳でトレーニング代わりのプチトレッキング麦草峠をスタートゴールに高見石〜中山峠〜にゅう〜白駒池を歩いたスタートの麦草峠駐車場🅿️北八ヶ岳の道はオオシラビソやトウヒなどの針葉樹林帯の中白駒池は帰りに寄るので高見石・丸山方向へ高見石までの登山道、以前はぬかるみが多くて嫌いだったのだけど、だいぶ木道が整備されていて助かった。高見石小屋高見石🪨は眺めるだけで先を急いだ中山展望台縞枯れ現象がきれい中山展望台から
街ではもうすっかり雰囲気はX‘masですねー。色とりどりのツリーがウィンドウ越しに煌めいています。夏の間に見たオオシラビソも、今頃徐々に雪に埋もれて、樹氷になる準備をしていることでしょうねー。クリスマスツリーはやっぱモミの木の仲間の役目ですし、彼らの季節が来た~とも言えます。そろそろ出番です!オオシラビソマツ科モミ属本州中部東北日本固有種2023年9月3日長野県栂池高原
いつもありがとうございます。ぽーぽきです。数年前の蔵王トレッキングの思い出。蔵王山とは、宮城、山形にまたがる蔵王連峰の総称。仙台市内からもその堂々とした姿を見ることができます。この日は、刈田岳〜熊野岳〜地蔵岳の稜線上を歩きました。蔵王刈田リフト乗り場に車をとめ、歩いて登ります。まずは、刈田岳から熊野岳へ…アップダウンは少なく、歩きやすいコースです。熊野岳山頂の蔵王山神社。姥神、ヤマンバさまにご挨拶をして…地蔵岳へ向かいます。ここから少しアップダウンがあります。コイワカガミ
山形駅から蔵王に移動し、【蔵王山麓駅】へ蔵王ロープウェイに乗り山頂を目指します眼下に見えるのはスキー場⛷遠い昔スキーに来た事を思い出しましたお隣は別の会社が運営するロープウェイ温泉街が小さく見えますあっ横倉の壁上級者の華麗な滑りを下から見た事を思い出しました緑眩しいゲレンデを見ながら7分ほどで標高1,331m【樹氷高原駅】に到着ここでロープウェイを乗り換えます山頂が近づくにつれ、枯れた木が目立ちだしました信じられない光景常緑
森吉山:地元の方が「やさしい山」という柔らかな稜線の独立峰オオシラビソ精油に出会って以来、オオシラビソ(Abiesmariesii)はどうにも気になる樹木になって、昨夏は新穂高へ。(昨夏の記事:「オオシラビソ精油新穂高ロープウェイ」)抽出部位は枝葉ですが、スギやヒノキの枝葉と異なり、とても力強い香りがあります。新穂高ロープウェイさんの精油の主な成分はβ-フェランドレン、α-ピネン、β-カリオフィレン、酢酸ボルニル、リモネン調べてみると、オオシラビ
雨の栂池自然園ハイキング/ExcitingrainyhikeinTsugaikeNaturePark⑧🏔️☔️🌸🌼🥾June23rd2024ゴゼンタチバナ/御前橘Cornuscanadense,Canadiandwarfcornel,Canadianbunchberry,quatre-temps,crackerberry,creepingdogwoodミズキ科ミズキ属の小形の常緑多年草。発見地の石川県白山の御前峰と、サクラソウ科のカラタチバナ
【2014年7月2日の記録】度々、大きな白い犬を夢にみます。シベリアンハスキーのような。それが「白狼」かもしれない事は、友人がチベットで体験した話で思い出した。三峰神社の化身は「白狼」です。白い狼はエネルギー体秩父の友人が体験した不思議な話。場所はチベットで、長旅の疲れか体調を崩して高熱でダウンしていた時。熱は2、3日続き、かなり厳しい状態で食欲もなくなってきた。そんな状態の時に、白い大きな狼が、す~と目の前を通ったのを夢で見たという。その時、「三峰の狼」と思ったそう
自然園の方と思われる案内人さんのおすすめコース浮島湿原からやせ尾根を通って展望湿原に向かいました。いつもは逆回りなのでこちらからは初めてでした。案内人さんの話では白馬三山方面に向かって上って行き帰りに自然園全体を見渡せるのでおすすめなのだそうです。浮島湿原からの眺望森林限界付近の子の紅葉が栂池らしくお気に入りです。枯れの枝も美しいです。針葉樹のこの雰囲気も高地ならでは・・やせ尾根方面の進みます。やせ尾根方面に登り始め
『34回目のお泊まりキャンプ①〜白馬森林オートキャンプ場〜』おはこんパンダさなりんですもったいぶった今回のキャンプ地は長野県の白馬で〜す5年くらい前にサイクリング仲間で1泊して白馬の観光名所をサイクリングしたんです5月…ameblo.jp『34回目のお泊まりキャンプ②〜白馬森林オートキャンプ場〜』『34回目のお泊まりキャンプ①〜白馬森林オートキャンプ場〜』おはこんパンダさなりんですもったいぶった今回のキャンプ地は長野県の白馬で〜す5年くらい前にサイク…ameblo.jp『34回目のお
先週半ば、飛騨産業さんの蒸留施設を見学させていただいた翌日、高山市内の直営店を訪問する前に、せっかくなので早起きをして朝一番のバスで新穂高に足を伸ばしました。新穂高は先日ここにもアップしたオオシラビソ精油のオオシラビソ(アオモリトドマツ)が生息していることろです。生息環境に身を置くと、より深く精油を理解することができるような気がしています。高山駅からバスで2時間弱。そこから新穂高ロープウェイでさらに上ります。第2ロープウェイはなんと2階建!
和精油オオシラビソ精油新穂高ロープウェイさん↑クリックすると新穂高ロープウェイさんのサイトに移動します新穂高ロープウェイにある「頂の森」に育つオオシラビソ/別名:アオモリトドマツ(Abiesmariesii)の枝葉を蒸留した精油。オオシラビソは樹氷でも有名で、本州中部以北に分布、標高1,500~2,500mの亜高山帯、雪深い環境に生育する樹木。青森市の木だそうです。新穂高ロープウェイ「西穂高駅」周辺に生えるオオシラビソ葉先に丸みがあって優しげな様子
く今日、骨折の経過診察に行ってきたの。レントゲン写真では、はっきりと白い楔形が見えるおなじみの医師は「ああ、順調ですね。」と言ったわ。そうなんだ…8月10日に骨折したから、かれこれ2週間。階段の上り下りは1段ずつでしかできない。医師も、うんうんと頷いていたわ。これで、順調らしい。まだ、まともに歩けるようにはならないんだねあと1週間でぐっと変化して、軽い運動ができるようになると良いなさて、白馬三山縦走も3日目だ。1日目は、東京→八方第五駐車場→
オオシラビソと風雪枝は雪の重みで下へ曲がっています。沢山の高山植物を写しながら、八幡平山頂1613m到着。
ご訪問いただきありがとうございます😊昨夜、雲の合間からチラリと🌠そっか・・・ペルセウス座流星群か~今日の神戸台風の影響でどんより曇り空☁朝から蒸し暑いです💦台風が気になりますね~#台風対策ですることベランダの片づけお水と非常食確保でしょうかねぇ~さて・・・一週間前のお出かけ備忘録にお付き合いくださいませ#旅の思い出を語りたいさかのぼる思い出...(==)トオイメ目栂池での思い出その2白馬山麓栂池パノラマウェイ空中散歩
夏の栂池自然園ハイキング/SummerwildflowerhikeinTsugaikeNaturePark⑥🏔️🏔️🌸🌼🥾July17th2023🌸浮島湿原〜展望湿原のお花達(続き)🌼アカモノ/赤物別名:イワハゼ/岩黄櫨Gaultheriaadenothrixツツジ科シラタマノキ属の常緑小低木。名前の由来は、アカモモ/赤桃が訛ってアカモノになった。花が終わると萼が成長し、果実を包み込んで偽果となる。赤く熟した実は食べられる。釣鐘型の花冠に赤い
毎日新聞“仲畑流万能川柳”に入選した私、ぼうちゃんの句です。(2023/3/25)「引き出しのハンカチそれぞれの記憶」収納ケースに入っている数々のハンカチタオルを見て、ふと感慨にふけったのでした。一枚一枚に思い出や愛着があります。別れの季節に頂いたものは特に…。入選句のご紹介でした。(“100点招待席”まで、あと10点となりました)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3年ぶりに家族旅行が実現しました。蔵王連峰、地蔵岳のオオシラビソ(アオモリトドマツ)ここ
白駒の池紅葉ハイク/FallfoliagehikeatShirakomaPond③🍁🍂⛰🥾October16th2022高見石の上から見下ろす白駒の池ShirakomaPondseenfromTakamiishi(literallymeaning“ObservationRock”)高見石の標高は2,275m。白駒の池(標高2,115m)より約1時間で着く絶景スポットです。🤩高見石の上からの絶景〜🤩高見石のすぐ下にある高見石小屋へ〜Enjoye
地蔵山頂駅についたら樹氷の世界が。山頂は風が強く、神秘的光景が広がりました。こんなに晴れた光景はなかなか見れないとのこと。アオモリトドマツには雪がいっぱいくるまれていました。山頂にいくと左はスキーのコースが広がっています。こちらは右反対が曇ってきて裏側は快晴地蔵も相変わらず雪にうもっています。スキー🎿コースもかなり曇ってきました。天候が変わったので、山を降ります。帰りはスキー客はいないので、かなり空いています。樹氷を見ながら下ります。綺麗な樹氷15時なのに結構曇ってき
樹氷高原駅からのロープウェイは小型ロープウェイ一面は雪景色樹氷のパノラマが広がります。この樹氷も日本では限られたところでしか見れません。アオモリトドマツというオオシラビソは日本特産種。このアオモリトドマツが限られたところでしかないので、樹氷は見れません。世界に誇る光景でしょうか。ロープウェイは小さいので、何回もロープウェイが交差こんな綺麗な光景はそう見れないとか。まもなくこの光景も最後地蔵山頂駅に到着。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいず
寒いとテンション下がりますね~。でも山は、造形美が広がっています。先々週だったかな、ニュースで樹氷が見ごろです、と言っており、一度見に行ったことを思いだす。まあ、こんな時だし、寒いけどー。体力に自身がある方は、ぜひ。必見です。環境問題で、いずれは(30年後)みられなくなるとか・・・2014年にいった蔵王樹氷です。東北地方で樹氷が見られるのは、標高の高い山岳地帯に限られ、代表的なものは、青森県八甲田山、岩手県八幡平、宮城県蔵王(山形蔵王より60%以上を
おはようございます11月27日午前7時おいらの部屋から見た空です♪2021年2011年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年2020年来年買い換えたい家具は?▼本日限定!ブログス
17日(日曜日)、八甲田山に初雪が降りました。気象台からも降雪が確認できたので、初冠雪でもあるそうです。遅ればせながら、今日写真を撮ってきました。幸い、刈られていない稲が残っていたので、初雪と紅葉と稲の図。いつもの前嶽の様子。雪景色と紅葉が一緒に見られました。アオモリトドマツ(オオシラビソ)が雪をかぶり、生育限界のブナは、葉が落ちて白い木肌を見せています。紅葉は、八甲田スキー場付近まで降りてきました。振り返って青森市街、光明が差しています。いいことあるかも?
歩いていたら美しい赤とんぼが周囲を舞ってくれました羽根の影がキレイ!湿原を抜け栂(tuga)やシラビソの木々間を歩く道へ人がよく通る場所だからかなんだか距離が近しい樹木たち木肌と枝ぶりからこの場所の冬の凄まじさが感じられます夜に見たらナニカの生き物動いて見えそう降り積もる雪で天に伸びることができないのなら地に向かって枝を伸ば
おはようございます。八千穂自然園を楽しんだ後、八千穂山荘に宿泊、夜は外で満天の星を観察できました。2日目早朝、宿の近くを散策、野鳥の声があちこちから聞こえます。さわやかな朝です。ちょっと寒いくらいですが、この時期としてはあったかい方でした。お日様が昇り始めました。スキー場が一面朝日に輝きます。カケスが行ったり来たりしてますが、姿をはっきり見ることができません。カラ類の声も聞こえます。枯れ木にアオゲラの姿を見つけました。今日もいい天気です。宿には外に野鳥の