ブログ記事34件
今年もとうとう今日で終わりですね。今年1年のブログもなんとか続けることができました。例年どおりブログを振り返って、その中から印象深いものを毎月1点選んでみました。改めて投稿した記事を見ますと、その日その場所のことが思い出され感慨深いものがあります。1月冬の虹雨上がりに虹が出ました。虹は移動しますので車で追いかけて、いい場所がないか探しました。やっと虹が背景になる電柱にとまった鳥がいる所があったので、撮った1枚です。虹はこの後間もなく消えてしまいました
本日7月6日(日)10:30~16:30白岡駅から徒歩6分のカフェオランジェルさんで「こもれびフェスタ」が開催されます。私はいつものように、スピリチュアル整体、カード占い、整体プラス占いで出店します。猛暑の1日となるでしょう。どうかカフェオランジェルさんで涼しく時をお過ごしください。――――――――――――――――――――――――――6/12武蔵嵐山の蝶の里公園の続きです。フタツメカワゲラ。名前の由来は複眼の間に単眼が2つあることから来ているようですが、近頃私の写真はピントが合っ
6/12今回から実際に武蔵嵐山の蝶の里公園内です。サトキマダラヒカゲマガリケムシヒキ。この公園は本当にこういうハンターが多いです。実際には私の知らない虫がまだまだいると言うことなのでしょう。別個体です。カナヘビクロヒカゲキクラゲっぽく見えるけど...勿論、口に入れるつもりはありません。こういう切り株はタマムシとかゴミムシが多くいるので、つい見入ってしまうのです。ヒメナガニジゴミムシダマシ。交尾中でした。うまく撮れませんでしたが、体の色はきれいですね。オオイシアブ。一瞬だった
しばらく降り続いた雨は、お昼過ぎに一旦上がり、家の近くで、道路横断中のクサガメ(10cm)を見つけました。(クサガメは在来種かと思っていましたが、実は外来種なんだとか!)昆虫たちも身体を乾かしたいのか、いつもより少し動きが緩慢になっているようで、数種類の昆虫の写真を撮ることが出来ました。アジサイの花の上に「ウシカメムシ」。キボウシの葉の上には「オオイシアブ」っぽいムシヒキアブも。ガクアジサイの花に「アカガネコハナバチ」。青緑の目が魅力的!体長は7mmくらいの小さ
■2025/6/1(日)真鶴海岸へ季節の植物や昆虫に会いたくてのんびり一人でGO~!JR真鶴駅発バス10:25→10:40終点の「ケープ真鶴」へ遠藤貝類博物館にはお食事処・お土産販売・トイレなどもあり遠藤貝類博物館の裏手海寄りの広場広場の真ん中に堂々とねそべる三毛マダム(過去画像)以前は売店の方が飼っているニャンコが居てよく撮ったものだ!岬の高台から湯河原方面を展望・・・広場には与謝野晶子の歌碑あり海岸への階段を10
ルリチュウレンジ。ミフシハバチ科、ミフシハバチ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫はツツジ科(ツツジ,サツキ等)を食草としている。オビホソヒラタアブ。ハナアブ科、ヒラタアブ亜科に分類され、日本全国に分布している。オオイシアブ。ムシヒキアブ科、イシアブ亜科に分類され、日本全国に分布している。フタスジモンカゲロウ。モンカゲロウ科に分類され、日本全国に分布している。撮影ポイント。
5/18伊奈の町制施行記念公園のバラ園の続きです。ティップン・トップレーシィ・レディトラディション95サイレンス・イズ・ゴールデン。まあ、しゃれた名ですね、沈黙は金、ですか。ホワイト・メイディランドジャルダン・ドゥ・フランスるるカリフォルニア・ドリーミングライラック・ビューティーアシュラム――――――――――――――――――――――――――5/21蝶の里公園の続きです。ウスキオエダシャクアカシジミチャイロオオイシアブオオイシアブキクラゲに似ていますが毒キノコ
5/18伊奈の町制施行記念公園のバラ園の続きです。カルト・ブランシュジョリー・メロディーツルホワイト・マスターピースフリージアブルー・ムーン。少し花が痛んでいましたね、気づかなかったのでした。フュチャー・パヒュームシンデレラノヴァリースシュネーバルツァークイーン・エリザベス――――――――――――――――――――――――――5/8蝶の里公園のラストです。クロヒカゲナナホシテントウノアザミホンドコブヒゲアツバ?ウスベニヒゲナガシロツメクサニガナムナビロ
4/27蝶の里公園のラストです。コウゾハマキモドキモモブトカミキリモドキ。有毒で、つぶしたり刺激したりすると毒液を出すらしいです。コアオハナムグリオオイシアブ。やや分かりにくいと思いますが、ムシヒキアブとして獲物を咥えている状態です。――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュアル記録やよだっちの食べログも適宜更新中です。よろしかったら、ご覧下さい。出店情報:スピリチュアル整体、カード占い(ローズタロットについては私のHPをご覧下さい。YouTube
5月になり初めての自然園へ行ってみました。ゴールデンウイークの間は人出が多くて、ゆっくり楽しむことができないため平日にしました。木々はすっかり緑の装いになり、草花が咲き、昆虫たちの姿も多く見ることができました。ハルジオン。これは白花。こちらは薄いピンク色。日当たりが良いと濃いピンクになる。ツボスミレがポツポツと。別名ニョイスミレ。水辺に咲いていたのはヘラオモダカ?夏の花だがもう咲いているのか。コバノガマズミ。日陰に咲い
ウォーキングを兼ねて里山散歩。まず、目に入ったのは、、、テングチョウ結構小さい!つぎにチラチラと飛んで高い所にとまったのはウラギンシジミ♂葉っぱに少し隠れ気味のヒメジャノメを発見!髭にサングラスが似合っているオオイシアブネズミモチ?の花に来ていたのはアサマイチモンジ!綺麗な個体でした。最後になんじゃこれ⁉枯葉かと思いましたが、何かポーズしてます。帰ってから調べたらシャチホコガ幼虫と思われました。見る方向によっては芋虫には見えませんね
季節画像消化のための臨時増刊です。(^^)◇◇◇ずうっと待てるのはちゃんとメリットがあるからよ。無目的にぼけっと待ってるなんて阿呆のすること。そうじゃない?(サキグロムシヒキ)(オオイシアブ)(シオヤアブ)確かに、無目的にぼけっと待ってるような人相ではありません。見るからに悪人顔で。(^m^)三種とも、他の昆虫を急襲して体液をちゅうちゅうするムシヒキアブの仲間。休んでいるように見えて、獲物が来るのを待ち構えているんです。待ち伏せ中ということですね。時に、
ちょっと出かけたら、私の「百均マクロレンズ」でも、いろいろな虫がとれた。まあ、どこにでもいる虫だけどねークズの葉に。きっといる、マルカメムシこの、点々模様は、どう見ても、手仕事でポチポチ押したように見える。それから、この虫は、薄い翅を出して飛ぶんだけど、いったいどこから翅が出てくるのだろう???マドガ白い部分に、鱗粉がなくて、向こう側が透けて見えるから、マドガ。ほんとうに透けて見えるのだろうか?疑うわけではありません
今日の一枚サンコウチョウD市内山中今日、第一子が孵化しました。まだ座り込み場面もあったので全羽孵化はしていない模様で、巣立ちは・・・・8月2日になるだろうと予測しています。ここからは9日になりますよ。この日は曇り・・・・・森の中は暗いのでサンちゃんは厳しいから、お手軽河原散歩が決まりのようです。アオサギの狩りを狙ったがいつものように辛抱出来ず、瞬間は撮り逃しました"(-""-)"この時期鳥が少ないのは承知の助・・・
イソノキを見ていた時、ふと近くの葉の上に、、、おおっ~~、このりっぱな口髭と黒のグラサン以前お会いしたことあるオオイシアブさんあらら立て込み中連結態を見たのはも・ち・ろ・ん初めて(^_-)-☆♂、♀の区別を調べましたが、大きさ以外は確実なるものないような???左の個体が大きいので♀かな!?角度を変えていろいろ撮りましたが、動かないのでここで終了!撮影は6月5日です。
季節画像消化のための臨時増刊です。(^^)◇◇◇「なに?推しの子?いるわよ。当然でしょ。いなかったら困る。生きてけないもん」「推しにしては積極性が足りないって?ほっといて。うちわやペンライト持ってきゃあきゃあ騒ぐばかりが推しのスタイルじゃないわ。わたしはひたすら待つのよ。今だって出待ち状態なんだから。出てきたら逃さないわよ。自分が目立ったんじゃダメ。推しの子に気づかれたら、ゲットできなくなる。チャンスはそんなに多くないのよ。短く、瞬時に、ささっと」殺るのと。こう書くと異常
前回行ったときに出会った方からキビタキポイントを教えていただきまた出かけてみたのですが・・・声も姿も見かけません。???この日も偶然お会いしたのですが「いませんねぇ」ラミーカミキリ苧麻天牛(コウチュウ目カミキリムシ科)8-17mm5-7月ビロウドコガネ天鵞絨黄金虫(コウチュウ目コガネムシ科)8-9.5㎜4ー10月オオゾウムシ?大象虫(コウチュウ目オサゾウムシ科)12-24㎜5-9月イモサルハムシ(コウチュウ目ハ
ホソヒラタアブ。ハナアブ科、ヒラタアブ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫はアブラムシ類を食べる。オオイシアブ。ムシヒキアブ科、イシアブ亜科に分類され、本州以南に分布している。マガリケムシヒキ。ムシヒキアブ科、ムシヒキアブ亜科に分類され、日本全国に分布している。マルカメムシ。マルカメムシ科、マルカメムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。マメ科クズなどで多く見られる。ヒメマルカメムシ。マルカメムシ科、マルカメムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。同
スカシヒロバカゲロウ。ヒロバカゲロウ科、ウンモンヒロバカゲロウ亜科に分類され、日本全国に分布している。キイロホソガガンボ。ガガンボ科に分類され、日本全国に分布している。ハグロケバエ。ケバエ科、ケバエ亜科に分類され、本州以南に分布している。ホソヒラタアブ。ハナアブ科、ヒラタアブ亜科に分類され、日本全国に分布している。オオイシアブ。ムシヒキアブ科、イシアブ亜科に分類され、本州以南に分布している。獲物はなんとコメツキムシです、硬い翅をなんともせず体液を吸っています。昆虫図鑑でも当
昨日はR7が届いたので設定に手間取り鳥見に行けませんでした。初めてのミラーレスで戸惑っています。7DⅡがとっくにシャッター耐数越え、デスコンですから交代は仕方ないのかなと。カメラは7DⅡの910gから≒300g軽くなっての610gだから期待したのだが、EFレンズ付けるのはアダプターが必要なので、トータル4700gと変わらないや"(-""-)"少しコンパクトになって・・・・わが可愛いお手々には小さい感じ。親指AFの位置が近すぎて使いずらくなったようです。今日辺りサンちゃんからデビューです
ローズタロットとスピリットオブフラワーズタロットのコンビネーションによる今日のメッセージ。前者は、ワンドの3リバース。薔薇の名「ハンス・ゲーネバイン」。後者は、魔術師のリバース。描かれている花は「Anemoneアネモネ;情熱」(カードの説明に書かれている花言葉ですが、一般に普及している花言葉「あなたを愛します」「はかない恋」(特に紫のアネモネの花言葉は「あなたを信じて待つ」)とは違いますね)。言うまでもないですが、このコンビネーションが全世界の人々全てに当てはまるはずもありません。自分自身を念
生き物係です。山の麓で生き物観察の続きです。会いたかったコレとは・・・ウスバシロチョウお腹が空いているのかウツギの花に夢中!撮り放題東北で会いましたが、やはり地元でも会っておきたいのです。まるで大きな花が咲いたみたい‼️アオスジアゲハ。ダイミョウセセリ。ホウチャクソウにマドガ。シャクトリムシ。ヒロオビトンボエダシャクかな?カラムシの葉っぱにフクラスズメの幼虫。相変わらず人懐っこいオオイシアブ。肩に止まったり足に止まったり、暫く私の周りから離れませんでした。カワトン
里山を散策しているといかついと言うか髭面に黒サングラスの「ちょい悪オヤジ」風と言うか筋肉隆々のランナーのような虫がとまっていました。オオイシアブと言うようで強力な昆虫ハンターのようです。捕まったのはテントウムシのカメノコテントウと思われました。ムシャムシャ食べるのではなく体液を吸うようです。お口直しに花をひとつ。清々しい青い花、チョウジソウと言います。近くで咲いてました。
ナナフシモドキ。ナナフシ科、ナナフシモドキ亜科に分類され、本州以南に分布している。♀だけで、単為生殖をおこなうので、♂はめったに見ることができる。シロフアブ。アブ科に分類される。オオイシアブ。ムシヒキアブ科、イシアブ亜科に分類され、本州以南に分布している。アヤメ科ハナショウブ。ユリ科ササユリ。撮影ポイント。奥の湿地では今年ハッチョウトンボが多く発生している。
今日の一枚久しぶりにサンコウチョウAの様子を見に行ってきました。川口川流域巣の80%完成から14日目、抱卵していました。開始から七日目?雛孵化予定は15日前後かな。30日の続きを臆面も無くアップする酔渓でした。ジョウカイボンワンコ散歩道から帰って来て、家の近くの雑木林を覗いたのです。そろそろアカシジミが出る頃と目論んで。蜘蛛の名前・・・・わからんち(´・ω・`)雑木林にたどり着く前に、目についた虫を撮るのが決まりになっています。コハナバチの仲間・・・・
近所の林で出会えたムシヒキアブさん寒い季節ではないのにこの毛むくじゃらは何のため?チャイロオオイシアブぽいかなこちらは何アブかしらヒサマツムシヒキアブ?今度はアオメアブにも会いたいなぁ~
ご無沙汰しております。ゴールデンウイークのハードなムササビ観察で疲れ切っていました😅😅あまりにおもしろかったのですが、やはり生活リズムが彼らとは違いました(笑)ゴールデンウイーク中に撮りためた画像から。5月4日コガネムシの仲間を捕らえたオオイシアブやはり、このアブは、真正面から見るのが楽しいですね。顔の中央に生えるたくさんの黄色い髭。穏やかなおじいさんを想起します。でも、近くを通る昆虫類を待ち伏せして捕まえちゃうわけですから、本当は相当怖い存在です。
オオイシアブギロッとこちらを睨んで威嚇しているようで気持ち悪かったです。まだ食事にありつけていなかったのでしょう。下はハナアブだと思います。ベッコウハナアブかな?小さなドラマ。ハエトリグモがしっかりとハエを捕まえていました。デーニッツハエトリというハエトリグモ。
こんばんは。生き物係です。昨日の山登りで筋肉痛。完全に鈍ってます。ヘトヘトに疲れて就寝したのに、いつも通り早朝に目が覚める不思議・・・やりたい事は山ほどあるので、サッと起きて作業開始‼️山でこっそり採ってきた苔3種を寄せ植えに。山を表現したかったのですが、苔が足らずイマイチ。もう少し色々なコケを採ってくればよかった。コチラはブナの苗。平地でも育ってくれるかな?その後、少しだけ生き物探しにフィールドへカマキリの幼虫。ヒメギスの幼虫。オオイシアブ。クロハネシロヒゲナガ
「なあ、なんか俺ら、アブないやつらぁ言われてるみたいやで」「あほか。俺ら紛れもなくアブやんけ」ぶぶ。(アシブトハナアブ)(オオイシアブ)ちゅうことで、一見アブなそうに見える彼らですが、決してアブなくはなく、でもアブ。ああ、めんどくさ。(笑アシブトハナアブ。大型のハナアブの仲間にはずんぐりむっくり系のやつが結構多いんですが、こいつは割とプロポーションがいいです。ハナアブの名前通り、花の蜜や花粉を食べる平和主義者。幼虫は水の中の有機物を食べるので、生涯を通して人間を害することはありま