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毎日雪は降ってるけど、なんだかんだで出来てるテニス🎾寒さにも慣れたかな後半はちょっと風が出てきた🌬️冬テニス🎾の水分はホットコーヒーを保温水筒に持って行ってます。幹事さんがカフェオレや紅茶オレなどなどの粉とお湯を持って来てくれるので、カップを持参して休憩中に飲んだり。寒いから甘くて温かいのが嬉しいさてさてバンガロールにいるパパとSotaは今夜から旅行✈️に行くらしく。エマはお預かりに。お迎えの車に乗って笑顔のエマごん。パパたちはインドのオーランガバードにある世界遺産のエローラ、
旅行5日目、、、エローラ石窟群のカイラーサナータ寺院で感動の体験をした後、ランチタイムです!どこにあるのか?見当もつかないレストランへ!毎回、変わり映えしないお料理!ビービー・カ・マクバラームガル帝国第6代皇帝アウラングゼーブの妃の廟墓ビービー・カー・マクバラー-Wikipedia17世紀後半に構築されました。インド北部アーグラにある第5代皇帝シャー・ジャハーンが1653年に構築したタージマハルと比べると、かなり
今回の最大の目的地エローラ石窟群です!1983年に世界遺産に登録されました。観光バスは近くまで行けず、別のバスに乗り換えます!エローラ石窟群|インド|世界遺産オンラインガイド石窟寺院は全部で34窟あります。仏教石窟群(1~12)ヒンドゥー教石窟群(13~29)ジャイナ教石窟群(30~34)第1~4窟湿気がすごいので、汗だくです!ガイドさんが細かく説明してくれましたが、よく似たものばかりで、よく分
カーチュン・ウォン氏の棒、日本フィル公演、済む、演目は、芥川也寸志《エローラ・シムフォニー》、ブリテン《パゴダの王子》スート、っそしてサー・スティーヴン・ハフ氏を招いてブラームス《1番》コンチェルトである、っきょうは荒川の試掘であったが、現着は9時ぎりぎり、、、2時間では着かないだろうとはおもったが、6時ころ出て、8:30でまだ現場へいられないということはなかろうと高を括っていると、20号はいやに混んでおり、初めて平日あさの新宿を突っ切るが、動いたかとおもえばすぐに信号へ捕まり、っみるみるうち
今日インドの世界遺産エローラ石窟寺院が放送されました。風祭…またインドに行きたくなった!えええー😱私は2度行ったから…もぅいいです。確かにたしかに素晴らしいんだよ😅インドに行くなら別のところへ!が本音😁ここでガイドが仏陀〜と叫ぶと素晴らしい共鳴音が…感動です!深く掘り下げていくムンバイから北東へ約380km、デカン高原の岩山をくり抜いた34の石窟が南北約2kmにわたり連なります。南端の第1~12窟は仏教石窟(5~7世紀)。ほとんどの石窟が修行のための僧院として使われ、唯一仏塔と
ナマステ〜🙏ジェイシュリラーム🙏こんばんは🌇昨日テレビでインド🇮🇳エローラ石窟群が紹介されたそうです2012年11月に訪れた地信じられないパワーを感じ…涙が溢れたり鳥肌が立ったりしたのを鮮明に覚えています11月末なのに暑かった〜アジャンダ石窟群を観光し…暑い中かなり歩いたので皆疲れていましたエローラ石窟群も行こう!と言われてももう疲れたなぁ〜少しだけ…と思って行ったらビックリ‼️大きな一つの岩🪨を上から掘ったという…見事な彫刻7世代かけて掘ったそうです
こんにちは、イエティの土川です。昨日(旅16日目)は、結構ホテルで仕事していましたw夕方から、食事やババtemple行ったりで過ごしていました~。というのも今日、早起きしてタイムウェーバーを行ってから、ホテルに8時に車をお願いしていたので、昨日は体力温存日でした。車は9時頃来て(1時間遅刻)、シルディから車で約1時間半のエローラケイブスに到着。外国人は600ルピー、インド人は50ルピーとおそら
https://twitter.com/rainmaker1973/status/1733529204774387808?s=21&t=w_AfRGH7uQea8vEnbZL0ogTheKailasatempleintheElloraCaves,Maharashtra,Indiaisamegalithcarvedoutofonesinglerockanditisconsideredoneofthemostremarkablecavet
6番12062023アジャンターと同じく見たかったのはエローラ石窟寺院本日はエローラへ向かいますこちらも世界遺産エローラの方がアウランガーバードから近くて、バスの本数もあるのでこちらの方がローカルバスでもかなり簡単なので、どっちかしか行けないとなるとエローラだけ行くって人も多いらしいでも、最初に書いておくけど、どっちも行った私としてはどっちも素晴らしいよ!!!9時くらいに宿をチェックアウトして荷物を預けて、まずは宿近くのお店でサモサを購入20INR×2個
アウランガバードから昼寝が出来ない道をバスで2時間半走りエローラ遺跡へハイライトの16窟1枚岩を上からと前から金槌とノミで削っていき足場は組まずに150年❗️7世代に渡って作られたそうです。(当時の平均寿命は30才ですが)細かく作られてます🔨(時代は8~9世紀)エローラはジャイナ教ヒンズー教仏教遺跡が2キロに渡ってずらりと並んでます。↑上の16石窟はヒンズー教ジャイナ教だけ1キロ離れてますので小さいバイクみたいなのに乗っていきました。↓柱が綺麗なジャイナ教石窟ジャイナ
<20日目>2012年3月14日(水)晴れ下のレストランで昼食。ミックスジュースぬるいけど美味しい♪サンドイッチはイマイチかな・・・歩いて日帰りツアーの集合場所へ。途中、日本人の女の子と遭遇。ネットカフェへ行く途中だったらしい。集合場所からバスに乗った。ツアー参加者は10人くらいだった。ガイドは英語でわかりやすい。バスの隣に座ってたおじいさんが不思議な人だった。一言も喋らない。全身白い服でグレーのベストを着て、革靴に革鞄。Ipod聞いてて帽子かぶってる。目が
TheAwakenedSpecies☀️Presumably10.000yearsoldTemplecarvedoutofasinglerock,Elloracaves,India.It'sknownthatover400,000tonsofstonewascarvedandremovedoutofasinglestonetoca…t.me一枚岩から彫り出された
2016年2月私達の旅の目的は、小田玉瑛先生のパートナーの前田行貴先生の埋骨。アナニケタンと名付けられた土地は故ネール首相から頂き、前田先生は此処を奉仕の拠点としていらした。そこを目指す途中に…エローラ石窟寺院群がある。このエローラ石窟寺院群は岩を掘って作られた。どんどん掘り下げる。アンコールワットが積み重なる遺跡ならエローラは掘り下げる遺跡年代は1,000年遡るこの岩盤を何十年も掛けて無名の僧達が500年間掘り下げていく事を想像すると気が遠くなるくらい凄い。5世紀から10
2003年10月4日。インド6日目、アウランガバード3日目。インド人はみんなじろじろ私を見る。中にはあからさまに立ち止まって口を開けて見る奴も…家族連れには写真を撮ってとせがまれる。話し掛けてくる英語、なまり過ぎててウザい。※だんだんインド人がウザく…次は左側(西)へ向かってジャイナ教石窟群へこれは2日間ガイドをしてくれたおっさん。足が長い。9世紀の第32石窟群。これももちろん全部岩を上から彫ったものである。天井には蓮の花。なんかみんな変なとこばかり触るので、そこだけ
2003年10月4日。インド5日目、アウランガバード3日目。ツアーの団体行動と英語は疲れる。昨日一緒に周ったインド人の女の子達もいたがなぜか今日はムシ。洋服を着ているから金持ちなんだろう。エローラは5ドル入って入るとこが素晴らしかった。あの京大男アホじゃないのかしら。9時半。昨日と同じツアーバスに乗る。エローラツアー140ルピー。なんと、乗客の半分位が昨日と同じメンバーだった。ガイドのおっさんも同じ。デジカメ注意インド人を探したが、奴は乗っていなかった。ほっ。昨
はじめに言葉ありきいつも冗談で言ってたら、旅行中に荷物全部無くなっちゃった(^_^;)学生時代にアジアを放浪してる時、「このリュックとか無くなったら、困るけど、、きっと身軽な旅始まんだろうなぁぁ(パスポートやトラベラーズチェックなど本当に必要なものはお腹に巻いてて、シャワーにも持って入るから)」なんて、軽く憧れてたら、、、、、学生時代から2回りくらい経ったインドでいきなり叶っちゃった(;^_^Aスマホも故障中、ウエストポーチひとつの旅、
近づきすぎて本質が見えなくなること、大事なことがぼけてしまうことはよくあることだ。けれども少し距離を置いて眺めると、そのものの全容、本来の姿が自然とみえてくる。彫刻家が遠ざかったり近寄ったりしながら像を作っていくように、絵や文章もまた、近寄るときも遠ざかるときも必要だろうし、人間関係においても同じだろう。遠ざかりすぎると今度はよくわからなくなって、手放してしまったりするけれど、しかし、つながるものは必ずつながるし、だめになるものはやはりそれまでのことだったのだ。(「エローラの石窟」229p)『
三蔵法師・玄奘の旅路玄奘三蔵は、仏典の原点を求めてインドの「ナーランダ僧院(大学)」を目指す!唐朝の許可が下りず国禁を犯して難民に混じり出国。役人の監視を逃れなれ4年の歳月をかけて天竺インドにたどり着く。アーナンダ寺院、アジャンター石窟群、エローラ石窟群、ブッダガヤの大塔・・・私たちが旅をした景色が美しい画像で再現されていて懐かしい。そして中央アジアの景色が美しい!字幕が早く意味を理解出来ない場面が多々あり何度も戻してしまったけど…感動した~~それにしても…Amazonプライムって凄い
こんにちは昨日は6月4日でした。コロナ対策として集まりは8人迄という制限が続いている為、例年行われる六四キャンドル(天安門追悼)集会は許可されませんでしたが、多くの人が香港内数カ所に集まりキャンドルを灯していました。その後、モンコクあたりで警察との衝突があったようです。5月28日に中国全人代が香港に対する国会安全法を採決してから、ある意味、香港は97年の返還前の雰囲気に似ているかも知れません(当時も香港在住だったV子、その後いったん帰国したけど)。最近の香港人友人との話題は香港に残る
おはようございます日本の緊急事態宣言、全面解除されましたねコロナでお亡くなりになった方など辛いニュースもありました。ご冥福をお祈りします。でも爆発的な感染が起こらなくて良かったです。各国ともだいぶ感染を抑え込みましたが、油断は禁物。第2波、第3波に気をつけて過ごしたいと思います。そんな中、私は日曜日は久しぶりステイホームでした。コロナ対策じゃなくて、近所で激しい抗議活動と取り締まりがあったのでそして今日は、国歌条例案の審議が香港の議会で再開されるので、それに伴う抗議活動による混乱が
エローラ石窟寺院群に続きアジャンタ石窟群という遺跡へはるばるやって参りました今日は、ヴィハーラ(僧院)だけでなくチャイティヤ(仏像がある空間)が多いという事だったので、トレッキングシューズではなく、靴底がトレッキングシューズ仕様のサンダルでやってきましたなぜならばチャッパルは脱いであがるから29ある石窟に入るたびに、脱いで履いて脱いで履いて脱いで履いての繰り返しだからね!いちいち靴紐なんて結んでらんないさてさて。こちらは、エローラのような仏教、ヒンズー教、ジ
今日は公共交通機関では行きにくいところに行くので一日運転手付きの車を借りて観光だよバスでもいけないわけではないらしいんだでも対して本数もなくバス待ってる時間がもったいないバスの良いところは、安いこと。でも時間があまりない私達は今回は贅沢しちゃうよ昔、テレビで見て、いつか行ってみたいなぁと思っていた遺跡Elloraエローラこれがあるから今回はるばるインドまで来たようなもんだアウランガバードから北へ30kmほど行く今日の運転手さんはアウランガバード地元
西インド旅行2日目インド三大石窟の一つであるエローラ石窟群に行ってきましたムンバイから北東へ約380kmのデカン高原の岩山をくり抜いた34の石窟が南北約2kmにわたり連なっています僧侶達が雨期に雨を避けて修行が出来るように掘られたのが始まりだと言われていて5世紀から10世紀にかけて12窟の仏教窟17窟のヒンドゥー教窟5窟のジャイナ教窟が造られたそうです岩山の裾から寺院全体を丸ごと
アジャンタ、エローラ以外にも様々な見どころがあるアウランガバード。おそらく、この街だけを目的に渡航する人はいないと思うが、少しだけ紹介します。ミニタージマハル。ビービーカマクバラーと呼ばれる霊廟。お決まりの記念撮影といえば、遠近差を使ったトリックアート。勿論、指で塔の先端をつまむ事は不可能。ビービーカマクバラー、全容。ダウタバード·フォートこれも巨大な要塞で、見学するにはおそらく2時間はかかる。エローラ遺跡の後、立ち寄ったが、余りにも疲れていたため、見学を断念。グーグルで検索したら、中々
巨石文明というと、石積みによる巨大建造物を想像するが、エローラ遺跡の場合、巨大な岩山をくり抜いて壮大な寺院を建設する点で、他と一線を画す。34の石窟寺院からなるエローラ遺跡は、5世紀から10世紀の間に建造されたといわれ、初期から後期の寺院を見渡す中で、その技術の進化をたどる事ができる。柱の位置や直角に作られた壁など、一枚岩から作ることは不可能と思えるほど精巧で、都市伝説を信奉する人の中には、宇宙人の所業であろうと唱える人もいる。確かに壮大。中央の寺院には仏教、ヒンドゥー教とイスラム教が混在す
今回のインド訪問の主たる目的は、世界遺産として知られるアジャンタ、エローラ洞窟を見に行くことである。最寄りのはAurangabadという人口100万人の都市。日本からは勿論直行便はない。エアーインディアの国内便で、ムンバイから約80分間のフライト、便数が限られているので、結局一日を移動だけに費やした。空港ビルは簡素にして効率的。そもそも便数が少ない地方都市なので、預け荷物も比較的早く手にする事ができる。ターンテーブルを後にすると直ぐ出口となる。インド地方都市を旅行する場合一番問題となるのは
今年もあと残すところ一ヶ月ちょっととなった。師走、目の前です。一年を締めくくるべく、思い出に残る旅をする予定だ。ムンバイ、アジャンタとエローラ遺跡日本から遥か離れたインドを旅する訳だが、楽しみで仕方ない。今流行のOYOHOTELなど、観光してみたいなどと夢想している。街で見かけたら、声をかけてください!
さて、今回は「ひとつの岩山を掘って作られたエローラ石窟寺院群」(インド)をご紹介アストロマップ鑑定・実施中インドの太陽はしし座、月はかに座に位置しています。太陽がしし座の人のパワースポット:しし座の人は情熱的でドラマチックであり、人生をより良くしたいという事を誇示していきたいと思っています。自分がステージに立つような中心となって賛同してくれる人がいるような場所が、あなたを充実感のある生活へといざなうでしょう。ご自分にとってのパワースポットを知りたい方はこちら=