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ローレライを出発した後、いよいよ本格的にモーゼル川エリアへと入ってきました車窓から…一本道と見渡す限りの草原空も真っ青でとても素敵です次の目的地はですね、Eltz城(エルツ城)というお城へ来ました駐車場から歩いていく道はすごい山の中それもそのはず!山に囲まれた谷にポツンとメルヘンなお城が…って逆光やないかーいちょっと公式からお写真お借りしてきます…素敵なお城でしょう???360度森に囲まれておとぎ話みたいでしょ〜ドイツのお城ってノイシュバンシュタイン城ばかりが有名です
船を降りてからもお城は続きました。バスの中から見えたお城今日はこのエルツ城の中も見学しました。中は撮影禁止でした。でも、とても良かったです。とても楽しい観光でした
こんな美味しいレバーペースト初めて!!身体に良いシリアルの種類の多さ👀今日もチーズ三昧ジャムだけを食べたり食後のデザートは、ケーキにパン付きデザートもバターも一つが大きいドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間にあるエルツ城圧巻です。エルツ家が33代に渡り守ってきたこの城は山々に囲まれたいわゆる「渓谷」に聳え立っています。敵から身を守る為に…例えば、螺旋階段は左周り(敵の右手が持つ刀を自由にさばけない)だったり、そんな納得させ
千葉県松戸市スィートマーレライ&トールペイント「オーチャードハウス」越川えり子ですご訪問ありがとうございます✽。.:*・゚✽.。.:*・✽.。.:*・゚先週から、夫が来ていてショートトリップしてます。昨日はモーゼル川へ。ここモーゼルケルンは12年前に娘と来た所。もう一度来る事は無いと思っていたけれど何も変わっていなくて時が止まったみたい。(私、例のスリにあってから😓🕶️ポーチは前に、列車に乗ってるときもレストランでも決して肩から外
千葉県松戸市スィートマーレライ&トールペイント「オーチャードハウス」越川えり子ですご訪問ありがとうございます・*:.。。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*エルツ城、まさにおとぎ話そのままですよね。一度も陥落したことが無い、中世のお城そのものですって。キラキラ、シャンデリアの宮殿も良いけれどこうした、お城は、ロマンがあって、とても惹かれます。800年にわたって、同じ家系の方が所有し
千葉県松戸市スィートマーレライ&トールペイント「オーチャードハウス」越川えり子ですご訪問ありがとうございます・*:.。。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*久しぶりの、ドイツ旅行記ですドイツの三大美城と言われているお城エルツ城にいった時の写真です。モーゼル川から少し入って、エルツ川に沿って歩く道は、静かなたたずまいの家々が立ち並んでいます。時折、見える花壇が可愛らしい
★嘔吐話が出てきますので、そういうの苦手な方は注意!★2日目は、待ちに待ったエルツ城へのハイキング~!5時間ぐらいのハイキング、エルツ城が真ん中に来るようにコース予定を汲みました。これがアダに…。朝から、「ちょっとお腹緩いし、気持ち悪いな~」とは思っていたんです。でもこの頃プレ更年期なのか体調が悪いことが多いので、「まあ、いつものことだしだいじょうぶ、歩きだしたら何とかなるでしょう」と無理して出発したら、、、急な山の斜面を登って息が上がってきたときに、上から
水彩画。E-4,5終盤そして完成です。再び、エルツ城を描きました。お城への日差しと影を描いていきます。人物を修正します。完成です。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し続けてきた。ビュレスハイム城、エルツ城、リッシンゲン城は、ラインラント=プファルツ州のライン川の左岸にある城で、一度も
水彩画。中盤です。再び、エルツ城を描いています。空を塗ります。お城を塗っていきます。ウオームグレーをベースにダークイエローで変化を付けます。ルーナブルー、シャドウヴァイオレットで陰影をつけました。次回も引き続きお城を塗っていきます。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し続けてきた。ビ
水彩画。下絵および序盤。再び、エルツ城を描いてみます。石造りの武骨な建物に囲まれております。次回はおかしなところを修正していきます。
水彩画。終盤そして完成です。エルツ城を描きました。全体のバランスを見直します。空に、ピンク、黄色、グレイを補筆します。林を修正します。お城に濃淡をつけていきます。霧に変化をつけていきます。完成です。アクリル絵具とは違った、水彩絵の具の良さが出たでしょうか。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたっ
アクリル画。完成です。全体を見直し、少しずつ手直しをします。人物の服を修正。髪も修正。空の雲にグレイを加えて変化を出しました。全体的に渋くなりがちなので、パステルカラー調寄りに仕上げました。ビュレスハイム城は、ネッテタールの岩上にマイエンの北西にあります。エルツ城やリッシンゲン城とともに、征服も荒廃もせず、17世紀と18世紀の戦争とフランス革命の社会的混乱を無傷で乗り切ることがでこたお城です。歴史は古く12世紀までさかのぼると云われています。
アクリル画。終盤です。空、路、人物を塗っていきます。路と後ろの林がイマイチですねぇ。次回は仕上げです。全体を見直ししていきます。ビュレスハイム城は、ネッテタールの岩上にマイエンの北西にあります。エルツ城やリッシンゲン城とともに、征服も荒廃もせず、17世紀と18世紀の戦争とフランス革命の社会的混乱を無傷で乗り切ることがでこたお城です。歴史は古く12世紀までさかのぼると云われています。
アクリル画。中盤です。空を下塗りします。次回、雲などを描いていきます。人物を修正します。お城を描いていきます。生垣を描いていきます。次回は、全体を細かく塗っていきます。ビュレスハイム城は、ネッテタールの岩上にマイエンの北西にあります。エルツ城やリッシンゲン城とともに、征服も荒廃もせず、17世紀と18世紀の戦争とフランス革命の社会的混乱を無傷で乗り切ることがでこたお城です。歴史は古く12世紀までさかのぼると云われています。
アクリル画。下塗りです。全体を塗りますが、空はまだです。お城と人物の輪郭を描いてしまいます。山の森の中にあるメルヘンチックなお城なので、暗くならないように色合いを決めていきます。次回は、お城を中心に塗っていきます。ビュレスハイム城は、ネッテタールの岩上にマイエンの北西にあります。エルツ城やリッシンゲン城とともに、征服も荒廃もせず、17世紀と18世紀の戦争とフランス革命の社会的混乱を無傷で乗り切ることがでこたお城です。歴史は古く12世紀までさかのぼると云われています。
アクリル画。ラフです。古くて渋いお城です。山の森の中にあるメルヘンチックなお城です。ビュレスハイム城は、ネッテタールの岩上にマイエンの北西にあります。エルツ城やリッシンゲン城とともに、征服も荒廃もせず、17世紀と18世紀の戦争とフランス革命の社会的混乱を無傷で乗り切ることがでこたお城です。歴史は古く12世紀までさかのぼると云われています。
アクリル画。完成です。全体を修正しました。今回、用紙を変えました。吸い込み、はじき、発色が良いです。エルツ城は、森を背景にくすんだ感じで、浮き上がる感じでもなく、溶け込む感じでもなく、表現が難しいです。前回は、霧の中にすっと浮き上がる感じにしましたが、今回は、強い日差しで、浮るような感じにしました。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んで
アクリル画。終盤です。お城の周りの森を描きこんでいきます。森に合わせお城を修正していきます。色合いと影の部分の修正となります。路を描いていきます。雲を描き、空の色合いを修正します。全体が見えてきたので、次回は仕上げです。人物を修正していきます。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し
アクリル画。中盤です。お城を塗ります。お城の周りの森を少し描きます。人物を修正します。次回は、森と道路と空を描いていきます。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し続けてきた。ビュレスハイム城、エルツ城、リッシンゲン城は、ラインラント=プファルツ州のライン川の左岸にある城で、一度も破壊され
アクリル画。下塗りです。今回、用紙をまた変えてます。けばだちもなく、発色もよいです。全体を塗ってしまいます。透明アクリルを使っています。次回は、お城を中心に描いていきます。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し続けてきた。ビュレスハイム城、エルツ城、リッシンゲン城は、ラインラント=プフ
以前描きましたが、別アングルでもう一度描いてみますね。前回は、霧でしたが、今回は晴れです。アクリル画。ラフです。今回は少し精密に、陰影深く描いてみます。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し続けてきた。ビュレスハイム城、エルツ城、リッシンゲン城は、ラインラント=プファルツ州のライン川の左岸に
アクリル画、完成です。霧、空を修正し、完成。霧の中に佇むお城。長い歴史を生き抜いたお城。そんなイメージで描いてみました。ありどんは、エルツ城にきました。山の上です。霧が出ています。近くまで来ると、城が浮かび上がってきました。訪れたのは、結構、昔ですね。いまも変わらず美しいのでしょうね。12世紀当初からあるのですから。まだまだ、思い出がありますね。次はどこにしようかな。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間
アクリル画、終盤です。山にかかる霧を描いていきます。全体的に、修正部分を補筆していきます。次回は、霧の部分など、全体のバランスを修正して完成とします。ありどんは、エルツ城にきました。山の上です。霧が出ています。近くまで来ると、城が浮かび上がってきました。訪れたのは、結構、昔ですね。いまも変わらず美しいのでしょうね。12世紀当初からあるのですから。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイ
アクリル画、中盤です。全体を塗り込みます。お城をナイフで描いていきます。路もナイフで描きます。空を描きこみます。森を描いていきます。下塗りその2という感じですね。次回は、この上に色を重ねていきます。ありどんは、エルツ城にきました。山の上です。結構、昔ですね。いまも変わらず美しいのでしょうね。12世紀当初からあるのですから。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建ってい
アクリル画。下塗りです。全体を塗ってしまします。色合いを見ていきますが、今回は逆光となる構図なので、もう一度見直しを行います。ポイントとなる部分を少し塗っていきます。次回は、修正と描きたしをしていきます。ありどんは、エルツ城にきました。山の上です。結構、昔ですね。いまも変わらず美しいのでしょうね。12世紀当初からあるのですから。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中
ありどんは、エルツ城にきました。山の上です。結構、昔ですね。いまも変わらず美しいのでしょうね。12世紀当初からあるのですから。アクリル画。ラフです。今回はどのような感じにしますかね。エルツ城(BurgEltz)は、ドイツ連邦ラインラント=プファルツ州トリーアとコブレンツの間、モーゼル川沿いのアイフェル山地の上に建っている中世の城である。12世紀にそこに住んでいたエルツ家(en)の一族が33代にわたって代々所有し続けてきた。ビュレスハイム城、エルツ城、リッシンゲン城は、ライ
前回レンブライトシュタイン要塞探索編の続きです。9月5日5日目遂に折り返し日を過ぎてしまった。晴れていた。このドイツ旅行、今まで一度も雨に降られていない。結構雨が多いシーズンなのでかなり運が良い方なのかもしれない。朝8時半にはホテルを出発し、向かうはモーゼルケルンという駅。今日の目的地であるエルツ城の最寄り駅だ。しかし次に電車が来るのがなんと9時半すぎという本数の少なさ。(しかも遅れいてた)流石に暇になるので辺りを適当にうろついた。電車に乗り
やっとの思いでエルツ城に到着し、さぁ見学!!カーパークから、お城までは歩きかバス。とりあえず急がないといけないから一気に🚌にてエルツ城まで下りました。バス2ユーロ。これがエルツ城!世界遺産レベルではないでしょうか‼国が違いますがホグワーツみたい🎵外観だけなら無料で見れます🎵でもせっかく来たから城内のガイドツアーと宝物館へ。チケットは10ユーロ。日本語の説明書に記載のある内容が城内の見学ツアーにも役立ちます❗中に入ってきて城内ツアーに参加。中は写真撮れませんので省略。城内ツア
長いので、ドイツ旅行に興味のある方だけ見ていただければと思います。今日のプランはコブレンツ🔜エルツ城見学🔜カッセル迄の移動。朝8時にチェックアウトして、8:25のRB81にて先ずはHatzrnportの駅まで。それがトラブル発生。10分前にはホームに到着し、電車を待っていて、時間になっても電車が来ないな、と思っていると、なぜかみんなホームから移動始めている..。DBの係員が、電車ないから、🚌で行け、あの人たちに付いていけ、みたいに言われ、え?!何それ??しょうがないから付いていき、
今回も、必要な方に必要なメッセージが届きますように。このページを訪れて頂いた方に、たくさんの無条件の愛祝福のエネルギーそして今日も1日Happyが48時間続くエネルギーが流れる様にUE神威設定をしています。【私は受け取る。】と意図をしてみてくださいネ。最近、お城へ訪れてないなぁ。5月からの1ヶ月間、アメリカの国立公園を中心にイヤっと言う程体験してきて、(徐々にシェアしますね)凛としたヨーロッパのお城へ行きたい!と思いつい