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輸入したエリオシケの種子を5月に蒔きました。今はこんな感じ。エリオシケの極光丸は好きなサボテンだが、なかなか売っていない。自分でタネを蒔いて、ある程度大きくなるまで10年はかかる。でも蒔くしかない。
なんだかんだ言っても、やっぱり花が咲くと高まりますね!!植物は花を咲かせる為に生きているという人もいます。この時のために。ためてきた力を、開放しています。とてもきれい。花言葉は「燃える心」せっかくですから、楽しませていただきましょうか✨
今日は植え替えしたい気分なのに出勤中のにぼしです夜勤もあるので夜活もできなそうです昨日は娘の通院日でしたが終わった後に1日遅れの母の日プレゼントでお昼をご馳走してくれました(お洋服もくれたんですがね)ちなみに息子たちからは何も...www--------------------------------------------------今年も菊水のお花が咲きました朝だったので開ききってませんが今頃、綺麗に咲いてるでしょう奥の仔吹烏羽玉(斑落ち)今年こそ増えて
エリオシケ属のサボテン暗黒玉とは少し異なるかな個人的には最もお気に入りマニアの入り口入ろうか迷いますサボテン沼片足
事件です!!いや、新年早々、病気です!黒っぽい色が気に入ってお迎えしたサボテン「暗黒王」窓際で1番健康的な緑になって、いきいきしてたと思ったら、あれ?先端が黒ずんでる!?これは病気の黒。薬を撒いて様子を見てたら、な、なんと!となりの「アレキサンデリー」の先端も黒くなっていました!すぐに切り落とした方が間違いないのは分かりますが、なかなかできなくて。もう少し様子を見てみようと。そうしていつものように枯らしてしまうのかもしれません。よく「植物育てるの上手だね」なんて言われ
あれから1ヶ月。あの階段を登って橋を渡ったその先にある(渡らなくても行ける)睡蓮の庭を・・・抜けた向こう側、鶴仙園で買ったサボテン「暗黒王」あれから1ヶ月。まったく成長が見られませんただ、徒長するよりいいし、ちょっと黒くなったから良かったかな
エリオシケエリオシケ・ニダス?(銀翁玉)旧ネオポルテリア属。もしかしたら白翁玉か、そのhybかもしれない
ネオポルテリア「銀翁玉」「鷲巣丸」とも言うらしい。学名のニダス(nidus)は英語で言う、nestすなわち「巣」の意味なので、こっちはそれを意識したのかな?草姿を的確に表現した(鷲の巣とかみたこと無いけど…)こっちの和名の方が私は好みだけれども、少なくとも私は、こっちの名前で売られてるのを見たことは無いかな?(笑ネオポルテリアは近年はエリオシケという属に編入されたみたいです。私の所持するサボテンの中ではいちばん早く花を着けます。だいぶ、傾いてますね………マミラリアの一種。マ
なかなか写真が撮れていませんが、サボテン類も灌水を始めてから球体も少しずつ膨らんできて、元気が出てきました。楽しい季節です。Eriosycecurvispina新刺がどんどん出てきて、見る度に膨らんできました。上3つは本日の夜間撮影なのでピントが甘くあんまり見栄えは良くないですが、小鉢に植え付けた物もわくわくするような姿になってきています。本種は旧ホリドカクタス属の名品で、先輩から頂いた実生苗です。今となっては面影を偲ぶ遺品となってしまいましたが、大
メルカリで楽しいボタニカルライフ送ってます(*´艸`*)エキノカクタス綾波お名前がまたみやび(*´ω`*)購入時の画像より棘の透明度が下がりましたがウェーブしている棘がなんとも魅力ですふよん、ふよん(*´ω`*)画像で伝わるといいのですがサボテンのお肌がすごくなめらかなんです!粒子が細かいというか!この子のために鉢を買ったのですがちと大きすぎて急遽こちらに仮住まい(^_^;)健やかに育ってねそしてこちらはエリオシケ暗黒玉黒い棘と黄緑のボディとの対比が美しくてかっこい
エリオシケ、暗黒玉。前回登場時3月には、前年、前々年と比べて棘が小さい…とぼやいていましたが。一気に、太く。にょきっにょきにょき堂々たる黒棘!
エリオシケ、暗黒玉。ごっつ黒い棘がたまりません。ここで、かつての姿をプレイバック。育て始めて2018年8月。棘もまだ短めです。9月になると、棘が密集していた辺りが開いてスペースが。年を越して、2019年1月。新しい棘出現!棘、密集!それが再び開いて……年明けて2020年の芯棘。夏には立派にたくましく。棘が開いて、成長準備……あれ?2月なのに、新しい棘がほとんど出てない。再び今、3月。やっと出てきたけど、前年、前々年に比べると細い。冬が厳しかったから
エリオシケ、暗黒玉。見よ、このゴツ黒い棘!棘と咎毛絡み合って、がっちりガード!鉄壁の守り!という感じ。
おはようございます!このシリーズいつまで、続くのやら?書いてる、当の本人でさえも、わかりません😁って、言うのは、冗談だが恐らく、あと10回で終わるでしょう…😅(笑)そこまで、引っ張る!自信は、何処から来るのか?たぶん、自身から来るのでは、ないだろうか?( ̄∀ ̄)(笑)当たり前の事ですがね〜自分自身から、現れなきゃオカシイ話しに、なっちまうわぃさて…販売にまわすべきサボタニが年々、減ってしまい仕入れもしてないしヤバいかもしれんなぁぁぁ…一応、自分の中じ
狭間とは?国語辞典で、調べると普通なら、物と物の間っと出る他には、谷と谷の⛰間も意味するライダーとしたら、やはり…女性の「胸の谷間」が、気になるなぁ😂(笑)しかし…関西圏の人ならお笑いタレントの間寛平さんを連想するかもしれない😅(笑)おはようございます!朝イチからアヘアヘっ…とかかゆぃんの〜…とかギャグを飛ばすほどライダーには、元気がない( ̄∇ ̄)いや…勇気がないの方かな?(笑)さて「はざま」っといってもサボタニ達に何の関係があるのか?皆さんから
もうすぐ咲くぞ、咲くぞ……といっていた豹頭。今朝見たら、かなり花びらが見えていました。おっ、この分なら明日……?と思って、しばらく後で見たらさらに開いてました。慌てて用を済ませて再度撮影。上から見るとこんな感じつぼみの様子から見て、白かな?と思っていたらデリケートなクリーム色でした。よーし、このまま満開……と思ったら、この後はふたたび閉じてしまいました。今日は朝から雨だからなー。日差しが足りなくて、まさかの失速!?
エリオシケ、ナピナ(豹頭)。やってきたのは去年7月。こぶこぶしたサボテンで、申し訳程度の棘がかわいいです。渋い緑色でしたが冬の間は紫がかってぺったんこに。温かくなってきて水をやったら膨らんできましたが、まだ色は鈍いまま。でも、何だか毛玉のようなものが出てきました。つぼみだ!さらに大きく。咲くのはもうすぐ!
期待の黒棘登場!と喜んだエリオシケ・暗黒玉。前回登場時。その後。さらに太く、黒く、大きく!そのせいで、先端部分が窮屈そうに見えるほど。何で、こんな鮮やか緑のサボテンが「暗黒玉」なのかと思っていたけど、この黒い棘のことか!暗黒の棘をまとった玉サボテン!
エリオシケ・暗黒玉前回登場時、我が家にやってきたときよりもちょっと成長して、成長点付近にスペースができかけていました。そこで、「太くてごつくて立派な黒棘プリーズ」なんていってたんですが……その後。2018年中は変わりなし。ところが、今年に入ると……おや?ちくっと新しい棘が生えてきた?まだ冬なのに目覚めるの早いぞ、暗黒玉。3月に入ると、棘がぐいっと伸びました。太いじゃないか。期待、大。おお、ごつくて太い棘登場!
エリオシケ、暗黒玉。ものすごい和名ですが、緑の肌に黒い棘が映える、かっこいいサボテンです。我が家にやってきた当初最近一見変化がないように見えますが、中心部の棘の密度が違います。8月のはじめは、先端に黒くて太い棘が密集していたのに、最近の写真では棘がばらけて密集度が減っています。つまり、成長した分、太い棘が中心部から外側に押し出されて散らばったということ。着実に大きくなっているぞ。さて、問題は新しい棘が出るのか、その棘は太くて立派なのか否か。太くてごつくて立派な黒棘プ
ネオチレニア・オクルタNeochileniaocculta(Eriosyceoccultaエリオシケ・オクルタ)(Neoporteriaoccultaネオポルテリア・オクルタ)この種子を買ってみました。http://isladelpescado.com/item/succulents/cactus/eriosyce_occulta.html
こんにちは小作人です。今日は愛するサボテンの日ですよ!おめでとうサボテンありがとうサボテンということで昨年秋に実生したサボテンを温室に見に行きました。元気に育っていますよ!晃山エリオシケのなにかもちろん大本命の兜錦もぷくぷくです。来月の植え替えが楽しみです。さあ、明日はビッグ・バザール新しいサボテンとのめぐり合いが楽しみです。
2017.12.4(月)☀︎→☁︎−1〜-9℃お早うございます。久しぶりの投稿になります。ここ数日は、北朝鮮が11月29日に発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」の話題で持ちきりでした。参ります…。心から平和を願います。さて、11/25の土曜日に、京都のサボテン専門店"棘屋"さんがInstagramによるサボテン・オークションを開催し、私も参加しました。その時に落札した苗が昨日届きましたので、写真を掲載します。エリオシケ・へインリッヒアナ・インターメディアFK461エ
2017.10.22☁︎→☀︎7〜16℃秋は、様々な植物が紅葉・黄葉し、とてもキレイですね。それにしても、今年の北海道は、昨年よりも幾分暖かいような。さて、冬の北海道で多肉植物を栽培するには、なかなかどうして一手間かかります。来春は、庭にDIYの温室を2坪程度作りますが、今年の冬は室内取り込みでしのぎます。最後の辛抱の冬、そうあって欲しい。美しいアガベ、ハオルチアたち。場所がかさみます…。野外の仮設温室から室内に取り込んだ大切な植物たち。あらゆる窓辺を侵略していきます。侵略させてい
Eriosycecrispa南アメリカ原産のサボテンには、褐色のクールなものがあります。密かに人気が出てきたエリオシケという種類のサボテンについて、海外のサイトから栽培方法を引用させていただき、ご紹介します。⚫︎エリオシケ・クリスパチリのアタカマ州、Huasco(ワスコ)からTotoralBajo(トトラル・バホ)北部までの沿岸地域に生息しています。チリの沿岸部は、雨がまったく降らないのですが、頻繁に濃霧が発生し、極端な乾燥を回避できているようです。霧は、標高500~850mのところ
2017.10.20☁︎4〜13℃。今日は体がだるくて動けず、仕事を休んでしまいました。早く難局から抜け出したい。そう願うばかりです。家の中に取り込んだ多肉植物は、窓辺で春を待っているかのように見えます。家の中でじっとしていても何も面白くないですからね。さて、実生した植物の苗は、今回が二度目の室内栽培です。冬場の日照不足を解消するために、植物育成LEDライトの購入を検討しています。早ければ1週間後に導入できそうです。パワフルなものを選んだので、なんとか入手に成功したいです。さて、小苗
2017.10.8エリオシケ・クリスパ本日、ドイツのケーレス社からサボテンの種子が届きました。バースデープレゼントと記載されています。これには深い意味があります…。さて、昨年の5月に初めて種子を輸入し、後先を考えず、ひらめきに身を任せ、実生に挑戦しました。1年半前にも、この郵便物が届いた訳です。ドイツのKoehres社から届いた荷物。昨春、初めて実生したEriosycecrispa。1年半が経ちました。今日は植え替えです。私はあまり植え替えを積極的にしない性格かもしれません…。実は
最近思います。種子から実生をして、一年苗を育てていくと、当初はさほど惹かれていなかった種類の植物でも、愛着と興味・関心が湧いていくものなんだなぁと。私はサボテンが好きなのですが、特にチリやアルゼンチン、ペルー、ボリビア、ブラジルに生息する、いわゆる南米系を収集、栽培しています。2016年は、本格的に栽培をしてみたくて、ヤフオクや海外から種子を購入しました。せっかくならサボテンに限定せず、アロエやアガベ、パキポディウムやユーフォルビア、エケベリアやユッカもやってしまえ!と。欲張りすぎましたが