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エラスリスカイカルメネール2018年1870年にチリのアコンカグアに設立されたエラスリス家が運営する家族経営のワイナリー。「卓越性(Excellence)」と「革新(Innovation)」を哲学とし、アコンカグア・ヴァレーのテロワールを最大限に表現。これはカルメネールを使用したチリのアイコン的ワイン。これはアコンカグア・ヴァレーのマックス・V・ヴィンヤード最上の区画に植えられた高樹齢の葡萄。ステンレスタンクで発酵、フレンチオーク樽(新樽70%)で22ヶ月間熟成。カシス、黒無花
エラスリスアコンカグアアルトカルメネール2020年1870年にドン・マキシミアーノ・エラスリスが設立し、その子孫達が運営する、チリを代表する家族経営の名門ワイナリー。カベルネ・ソーヴィニヨンの聖地とも称されるアコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有しているワイナリーでもある。これはアコンカグア川に繋がる高い丘の上、海抜600mにある砂利の多い沖積土壌の畑に植えられたカルメネールを使用。手摘み収穫、除梗、破砕、低温浸漬、ステンレスタンクを24〜28℃に保ち25日間発酵、オーク樽で12ヶ
エラスリスヴィラ・ドン・マキシミアーノ2018年1870年創業、150年以上の歴史を誇るチリの名門ワイナリー。2004年のベルリン・テイスティングでボルドーのトップシャトーに勝ち、2018年にはデカンター・マン・オブ・ザ・イヤーにアルゼンチンのカテナに次いで南米の生産者として2番目に選ばれた。これはアイコン的存在であるドン・マキシミアーノのセカンドレンジ。シラー、カルベネ・ソーヴィニョン、マルベック、カベルネ・フラン、グルナッシュ、ムールヴェードルを使用。ステンレスタンクで発酵、フ
ワインネタ1投稿目がいきなりチリワインだと、ワイン通の方から足元見られてしまいそうで怖いけどワインはフランス、イタリアなどのオールドワールドが多くなりがち。だからこそ新しい可能性を見つけようとニューワールドに絞って探しまくって出合ったのがこちら。生産者:エラスリスドン・マキシミアーノファンダーズ・リザーヴ2018産地:チリカベルネ・ソーヴィニョン、カルメネール、マルベックなどやや厚みのある味わいだけど渋みはひかえめ酸味も適度にありカベルネらしさを感じつつも飲み
ホームパーティーで余ったエラスリスの白ワインがあったので、連日1人飲みダルマイヤーのちょい飲みセットは、生ハム、ソーセージ、ポテサラ、ローストビーフカプレーゼ🍅三越の大大大好きな名古屋コーチンの焼鳥屋さんレバー、皮、ぼんじり、ハツ、砂肝これだけ5分くらい並んで買って…銀座三越なので、駐車場入れる時間のが大変だけど、せっかく普段飲まないワインがあるので、どぅしても買いたくて執念のデパ地下フライパンでお酒で蒸し焼き!安定の美味しさこれは、実家でコストコで買ったフルーツを盛り合わせて
セーニャ2012年1995年にチリの名門ヴィーニャ・エラスリスと、カリフォルニアワインの父ロバート・モンダヴィによるジョイントベンチャーとして設立され、現在はエラスリスのオーナー、チャドウィック家が単独で所有するワイナリー。一級シャトーを意識した造りで、チリで最高の評価を受ける。2005年からビオディナミ農法、2008年にデメテール認証を取得、2012年にはビオディナミセンターを建設。カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カルメネール、プティ・ヴェルド、マルベック。熟したブラックベリ
ベティッグヴィーノ・デ・プエブロシャルドネ2022年チリのトップワイナリー、ヴィーニャ・エラスリスのチーフワインメーカーとして2018年にチリ最優秀醸造家に輝いたフランシスコ・ベティッグ氏が、チリ最南端のマジェコ・ヴァレーで造る白。プエブロは村を意味し、自身のワインの村名クラス。トライゲン村のシャルドネを使用。手摘みで収穫後全房プレス、酵素を一切加えずに清澄。フレンチオーク樽で発酵&10ヶ月間熟成。淡い色合い、凍らせたレモン、若いリンゴ、アーモンド、後半に少し香ばしい樽の風味。
11/14/23(火)Tinto¥1,683アーベンワインショップ/ワインコンチェルト(ヴァンパッション)この日の夕食のメインは、鶏肩小肉のバジルオイル焼き。サイドメニューはニラ玉。合わせたワインは、チリのエラスリスのピノノワール。裾ものです。色は煉瓦色が入る薄めのルビーレッド、エッジは薄い煉瓦色に染まります。グラスの底はしっかりと見えます。グラスからは、ドライフィグ、仄かにドライバナナ、赤、黒のチェリー、赤い花、カシス香。口にすると、豊かな果実
ViewthispostonInstagramErrazurizKaiCarmenére2014いかがでしょうか‼︎#伊勢佐木長者町#チリワイン#日ノ出町#エラスリスkai入荷しました#関内#アコンカグア#横浜#アコンカグアヴァレー#伊勢佐木町#カルメネール#長者町#vinaerrazuriz#名門#プレミアム#最高傑作#ラグジュアリー#22ヶ月熟成#シラー#最高峰#エドワルドチャドウィック#
9/29/23(金)Blanco¥1,683アーベンワインショップ/ワインコンチェルト(ヴァンパッション)この日の夕食のメインは、鯵の香草パン粉焼き。レシピは料理通信のこちら。表面サクサク、中はしっとり!「アジの香草パン粉焼き」レシピ|料理通信|生産者、料理人、食べる人を結ぶおかずにもつまみにもなる「アジの香草パン粉焼き」。下に敷いたジャガイモのピュレは、魚の旨味を吸って抜群のおいしさ!魚好きシェフの技が光るレシピです。r-tsushin.comカリカリに
エラスリスアコンカグア・コスタソーヴィニヨン・ブラン2020年150年以上の歴史を持ち、チリ共和国に歴代4人の大統領を輩出した名門エラスリス家。6代目当主エドワルド・チャドウィックが指揮を執り、チリ最上のワインを造る。これは海岸線から僅か12km程で育てられたソーヴィニヨン・ブラン。3月19〜20日に手摘みで収穫。全体の20%は全房プレスし、ステンレスタンクで発酵、3ヶ月間澱と共に熟成。レモンカード、グレープフルーツ、キュウリ、塩、火打ち石のようなフュメ香。果実と酸が良いバラ
夕食時に開けたチリの白ワイン☆こちら、JALサクララウンジ採用の1本デス。ラウンジ採用のシャルドネということと、ラベルも上品な感じがしたので、@3,000円台位かな〜と思いましたが、意外にもリーズナブルなボトルでした‼︎∑(゚Д゚)チリ屈指のスーパープレミアムワインで、ボルドー1級に勝利したエラスリスの普及版なのだそうで‼︎コスパも抜群、さすがのJALチョイスですね。パイナップルなどのトロピカルフルーツやシトラス系の爽やかな果実味とやわらかな酸味がバランスの良い1本☆ほんのり
エラスリスエステート・シリーズピノ・ノワール2016年。1870年創業、150年以上の歴史を誇り、チリ共和国に歴代4人の大統領を輩出した名門エラスリス家が造るピノ・ノワール。6代目当主エドワルド・チャドウィック指揮のもと、世界と勝負できるチリのワインを目指しワイン造りを行っている。このデイリー・レンジのピノ・ノワールは、夏でも26℃程と涼しい、カサブランカ・ヴァレーにあるラ・エスクルトゥーラ・エステートの葡萄を使用。数年使用したフレンチオークを使い、8ヶ月間熟成。アメリカ
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エラスリスアコンカグア・キュヴェカルメネール2019年。チリにおけるファイン・ワインの代表的存在であり、2020年で創立150周年を迎えたエラスリス。新しくリリースされた1,500円位のキュヴェを一通り飲んだけど、ミルク珈琲感のあるカルメネールは特徴的で美味しかった。勉強になるφ(..)エラスリスアコンカグア・キュヴェカルメネール[2019]ERRZURIZAconcaguaCuveeCarmenere楽天市場1,485円
エラスリスアコンカグアキュヴェソーヴィニヨン・ブラン2020年。チリの名門エラスリスが2021年4月にリリースしたデイリーレンジの新しいキュヴェ。思わず笑ってしまう程のハーブとアンモニア、麝香、グレープフルーツ、ライムの皮の香り。とても勉強になるソーヴィニヨン・ブランφ(..)エラスリスアコンカグア・キュヴェソーヴィニヨン・ブラン[2020]ERRZURIZAconcaguaCuveeSauvignonBlanc楽天市場1,485円
エラスリスマックスカベルネ・ソーヴィニヨン2018年。チリにおけるカベルネの聖地、アコンカグア・ヴァレーをほぼ独占所有するエラスリス社。この赤はカベルネ・ソーヴィニヨン89%、カベルネ・フラン8%、プティ・ヴェルド3%。フレンチオーク(25%新樽)にて12ヶ月熟成。お手本のような1本。エラスリスマックスレゼルヴァカベルネソーヴィニヨン2017750ml[JALチリアコンガグアヴァレー赤ワインBWERMRCS17]母の日父の日ギフト楽天市場2
エラスリスアコンカグア・キュヴェピノ・ノワール2019年。1870年設立、150年の歴史を持ち、アコンカグア・ヴァレーをほぼ独占するエラスリス社が、デイリーレンジとしてリリースしてきたピノ・ノワール。最初は擦れたゴムのような香りもしたが、徐々に開き、フルーツ感が出てきた。悪くない。エラスリスアコンカグア・キュヴェピノ・ノワール[2019]ERRZURIZAconcaguaCuveePinotNoir楽天市場1,485円
エラスリスカルメネールマックスレゼルヴァ2017年。1870年創業、135年以上の歴史を誇るチリの名門ワイナリー。このカルメネールは主にアコンカグア・ヴァレーのマックス・ヴィンヤードの葡萄を使用。収穫し選果後、除梗&破砕。その後オープントップのステンレスタンクに入れて発酵。マセラシオンの期間は18〜25日間。その後、フレンチオークに移し12ヶ月間マロラクティック発酵&熟成(新樽28%)。遠くでコーヒー豆を挽いているような優しい香り、カシスやブラックベリー、粉ミルク
今日はベティッグさんのワイン🍷です前回もとても美味しくいただきました。エラスリスMAX葡萄は🍇カルメールです❣️元々はフランスの葡萄なんですが、虫にやられてしまい、今では、チリ🇨🇱でほとんど生産されています。ベティッグさんの優れたワインの一つです❣️紅葉で葉っぱが真っ赤(真紅)になることからカルメールと名付けられたそうです。紅葉見てみたいなぁお好み焼きにバッチリでした❣️ご馳走さまでした❣️
ゲームカード・ジョイコホールディングス(6249)から株主優待【その2】が届きました♪ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪↑今回はカミさん用のワインをチョイスしました♪(*´▽`*)今回はカミさん用のワインが枯渇気味だったので、補充を兼ねてこちらを頂きました~♪(´∀`*)ウフフ赤白セットだったのでお得感もあり、チリワインも美味しいらしいので、カミさんにもご満足頂けるのではないでしょうか?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ゲームカード・ジョイコホールディングスさん♪ありがと~♪(人´∀`
こちらはJALのマイレージ商品交換で頂いたワインセットです。今年の9月で期限が来てしまうマイレージがあるので、少し足して商品と交換する事にしたのです。今まではマイレージは福岡や、沖縄に行く時などほとんど特典航空券にしていました。以前はレストラン券に取り換えていたこともありましたが。こんな状況では飛行機に乗って旅行も出来ず、ですからね。「JALとっておきの逸品」の中からグルメやリカー、テーブルウェアなど種類はたくさんあり、色々迷ったけれど、やはり主人の希望通りのリカーから選びましたリカ
四月初旬のこと、銀座でちぃさんと待ち合わせ。「東急プラザ銀座」から外堀通りに出る。銀座の柳を見ながら新橋方面に向かう。向かった先は、『焼肉千利』。ここはredfoxさんにご紹介いただいたお店。redfoxさんの記事はこちら。『【圧巻!6段階段盛合わせはA5黒毛和牛超希少部位1キロ!銀座のコスパ最高な高級焼肉店】』恐らく銀座で最もコスパのいい高級焼肉店と言っても過言ではない焼肉千利へ行ってきました。銀座と新橋の中間くらい、銀座ウエストのすぐそばの外堀通り沿いのビル
エラスリスヴィラ・ドン・マキシミアーノ2017年。エラスリス社が誇るチリ最高のワインの一つ、ドン・マキシミアーノのセカンドワインで、ドン・マキシミアーノと同じマックス「I、Ⅲ、Ⅴ」に加えて「Ⅵ、Ⅶ」の畑の葡萄から造られている。これは3度目のリリースとなった2017年φ(..)シラー28%、カベルネ・ソーヴィニヨン25%、マルベック20%、カベルネ・フラン17%、ムールヴェードル10%。小型のステンレスタンクで発酵し、その後マロラクティック発酵、熟成はフレンチオークの
ちょっと前の10月下旬になりますが、以前から気に入っていたチリワインのエラスリスのテイスティングセミナーが青山で開かれるのを見つけ、喜び勇んで参加してきました。エラスリス醸造長フランシスコ・ベティッグ氏が中央、左にインポーター、ヴァン・パッションの川上大介社長が説明をしていました。説明では、今では世界中でシャルドネ、ピノノワールとも栽培されていて、気温や雨量は似ているが、違いとしてブルゴーニュのみ石灰土壌であることが強調されていました。同じようなセミナーで別会場・別日でのものがこちら
きのう鍼治療に寄って帰ったら、帰宅後大変珍しく食欲がないくらいどっと疲労が出ました。たぶん、たまってた疲れが鍼で一気にリリースされたんだねー。おかげで夜は10時間眠り続け、今朝の目覚めはすっきりでした(*´∀`)♪鍼ってすげー。《エラスリスエステート・シリーズ・ピノ・ノワール2016年》最近なぜか、チリワインがちょっと恋しい。なにも考えずに美味しく飲めるし、ものを選べば深みや複雑さも感じられるリーズナブルなワインが多い♪このエラスリスも、そんなワイナリーのひとつです
お客様の希望でこちらをボトルで開けて頂きました。エラスリスカイ2013当然の事ながらかなり濃くパワフルデキャンタしてもビクともしない硬さ肉料理と一緒だったので美味しそうに飲んでいらっしゃいました。
こんにちは。寒くなったり暑くなったり、今週は変な天気でした。山形は朝夕がまだまだ寒く、通勤時はコートが手放せません🧥昨日はジムでしっかり運動したので、濃い〜赤が飲みたくなり、久しぶりにチリにしました。生産者Errazurizエラスリスワイン名President'sChoiceCarmenereReserva2016プレジデンツチョイスカメルネールリゼルバ生産地チリアコンカグアヴァレー品種カメルネール、シラー、プティシラー外観濃いガーネット色香り