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地球のウエサク活性化瞑想日本時間5月13日㊋1時55分~5月12日のウエサク満月のときに、アセンデッドビーイングたちはチベットのウエサクと呼ばれる谷にライトボディで集合し、人類の次の100年の進化の方向性の決定を支援します。その瞬間、宇宙のセントラルサンからエメラルドレイの強力なパルスが発せられます。M87銀河を通り、天の川銀河全体を通り、オリオンのアルニラムスターゲートを通って太陽系に入り、地球にやってきます。それは全てのアセンデッドビーイングを次の段階に
カナダ旅行3日目この日は2泊したホテルをチェックアウトして、バンフへ向かいますバンフはカナディアンロッキー観光の拠点となる山岳リゾートの町です7:00とりあえず朝ごはんエッグベネディクト玉子がトロリで美味しかったでもフライドポテトは残しちゃったおじゃが好きですけど、毎日となるとね。。毎回、コーヒーか紅茶どっちがいいか聞かれるのだけど、野菜ジュースかトマトジュースが飲みたいよぉさて、チェックアウトして出発します8:30カルガリーのホテ
こんにちは、事務員の水谷です2024年の夏休みはカナダのバンフに遊びに行ってきました!バンフはカナディアンロッキー観光の拠点となる人口約7500人の小さな街ですバンフの街並み夏休みには世界中から観光客を集めますここに連泊して美しい湖を巡って参りましたロッキーの宝石と讃えられるレイクルイーズ青白い色ときつねの形が特徴的なペイトーレイクまさに翡翠、エメラルドレイク崖の上から湖を一望、モレーンレイク朝早い時間だと
今日は湖を巡るわよー♪ただ天気によると14時くらいから高確率で雨予報となっているので、午前中が勝負ね!そんな訳でAM7:30に出発です。(テント等の撤収が無いので、早く出発出来る)空は雲に覆われ日光が当たらないので、バイクで走ってると寒い!そして景色も楽しめない。それじゃあレイクルイーズ(LakeLouise)までの約80㎞を、一気に走っちゃうよ!ふふっこの程度の距離、あたしが本気を出せば1時間で着いちゃうわ。(何故1時間も掛かるのかは、聞かないで下さい💦)
カナダの4日目(9月26日)はイエローナイフからバンフに移動、5日目(27日)にヨーホー国立公園とバンフ国立公園の湖を、また6日目(28日)はコロンビア大氷原に行って来ました。この26日の移動日は当初オーロラビレッジから夜中の2時30頃戻って来てイエローナイフ朝7時発の飛行機でエドモントンにいくことになっていました。朝5時10分にホテルを出発することになっていましたが、飛行機の出発が遅れて、8時15分に代わりましたので、多少ゆっくりホテルを出発することになりました。しかしながらエドモントンの乗
エメラルドレイク19世紀にトム・ウィルソンという人が、鉄道会社の測量のためにこの地を訪れて、発見した湖見たまんまの、エメラルドレイクと名付けたが、ルイーズ湖(最初にパメラが訪れた)にも、同じエメラルドレイクという名前を付けたので、2年間同じ名前の湖が存在していたそうです。この辺の湖はみんなエメラルド色だものね名前の付け方安直すぎ😁その後、イギリス王室から嫁いできたプリンセスの名前をとって、先の湖はルイーズ湖と名を変えたそうです。このエメラルドレイク、どの湖も観光客が多いけど、特
レイクルイーズからジャスパーへ。位置関係がわからないと思いますので参考までに↓カナディアンロッキーは美しい湖が多いんですよね。エメラルドグリーン色の水💚どうやら氷河の溶けた水がそんな美しい色になるらしく...ベストシーズンは6月❗️だそうでちょっと早かったですね〜🥲6月は水が澄んでおり観光客も少なくとてもいいそうですよ♪今度は6月に行きたいなぁ〜✨つづく...
バンフ・カナディアンロッキー旅行3日目ホテルで簡単な朝食を済ませ、旅の後半がスタートしました。1ヶ所目:LakeMinnewanka綺麗な地層になっている山が透き通った鏡のような湖に反射して、とても幻想的な空間でした。朝の少し肌寒い気温と美しい景色で、一瞬にして目が覚めました。2ヶ所目:BowRiverとても穏やかな川と滝で、湖とはまた違った魅力を川は持っているなと感じました。落ち着いた空間で、なんだか癒されました。3ヶ所目:Ba
2年前の記事カナダフラワーハイキング🇨🇦カナダも4日目、ハイキング最終日は、ヨーホー国立公園のエメラルドレイク一周です湖の周囲5㎞、標高差は、ほとんどありませんお花を見ながら、ゆっくり歩きます(日本で見かける、似たようなお花も)買ってきた花の図鑑を見ながらUPしますが、間違っているかもしれません・・・お許し下さいイエローコロンバイン・・・オダマキの仲間、ユキザサの仲間アツモリソウの仲間ほぼ、中間点歩くうちに、山の景色が変わりますワタスゲ
2020年7月18日今日はホワイトホースを出発しカークロスという町に立ち寄りワトソンレイクに向かいます。今日も500kmくらいの移動です。ちなみにホワイトホースから札幌までの距離は5600kmで東京ーホノルルよりも近く、日本から一番近いカナダということになります。今回のトリップは当初ユーコン川でカヌーを使ったキャピングを予定していたのですが、これまたコロナの影響でキャンセルとなってしまいました。ホワイトホースで有名なカヌー屋さんKANOEPEOPLE、挨拶を兼ねてちょっと顔を出してみ
今シーズン初のエメラルド湖はどんより今週もあまり天気が安定せず、雨降ったり晴れたりと忙しい、山の天気です例年と変わらないくらいで、高山植物もたくさん咲いていましたエメラルド湖は、湖畔のトレイルが平坦なので子供からお年寄りまで気軽に歩けるので人気ではありますが、まだまだ例年より人が少なくお陰でゆっくり植物探しながら歩けますカナディアンロッキー地区のカタクリの花は黄色で、見頃は5月下旬くらいなので残念ながら群生は見逃しましたが何輪かはまだ咲いてました雨でヨレヨレでしたが今年
昨日、観光が終わってホテルに戻ってきた際、ガイドさんから「明日の朝、もし時間があったらホテルの裏側にあるボウ川を散策するのもオススメです」と教わったので、朝食を済ませて、ちょっとお散歩あら、ホント素敵な所ずぅ~っと座って、ボケボケしていたい感じ。ハイシーズンは、カヌー体験も出来るみたいご興味のあるかたはぜひ。あと、昨日ご機嫌斜めになりました私の相棒(デジカメ)ですが、昨日ホテルに帰ってからネットで検索しましたけど、本機の初期化等で改善するという記事を見つけたので、そ
昨日の即興「おとぎの国のエメラルドレイク」のAメロBメロを即興した。昨日のをサビにすればいいかな。タイトルは再考する。次回リサイタル2020年2月15日(土)19時からJR東日本国分寺駅直結リオンホール「死と再生〜自分の枠組みをぶっ壊せ!〜(仮)」詳細決まり次第お知らせします!いよいよ18回目٩('ω')وSHOWROOM毎週水曜日17時40分より練習配信してますピアニスト内藤優花音「1ミリでも前へ」HPとメインブログホームページ💕メインブログ
カナダ旅行4日目。いよいよ、夫熱望の観光へ!日本人ガイドさんによる案内ツアーにて。レイクルイーズモレーン湖かわいいリスちゃんに沢山会えましたタカカウ滝カナダまで来ても、川原で砂遊びでも、ミネラルたっぷりで美肌効果ありお手てがすべすべになったそうなマジ?ナチュラルブリッジエメラルドレイク家族4人とも初めてのカヌーエメラルド色の湖で気持ち良かったですサイコーby子供たち私も楽しかったです!楽しかったんですけど・・・どうしても、この冷た〜〜い氷河の水の湖に子供たちが
こんばんはブログへの訪問ありがとうございます九州地方に猛烈な雨が降りましたが、皆さんのお住まいの地域は大丈夫ですか⁇週末も九州地方は雨が予想されてます。これ以上、被害が広がりませんように…。ランチの後は次なる場所へ移動。この移動途中にはブラックベアに遭遇しました。車内からはうまく撮影ができませんでしたが、しっかりと記憶には残りました朝見たグリズリーベアも、ブラックベアもお花やベリーと言った草食系を食べているので、日本のヒグマのように大きくはありません。国立公園では、野生動物
今日はヨーホー国立公園観光相変わらず、タカカウ滝もエメラルドレイクの駐車場も激混みで困りますね。。。これは本当に早く何か対策を考えないといけないレベルだと思いますがParksCanadaは何も考えていないのでしょうかレンタカーでロッキー地区を回ろうと思っている方は、個人で回るのは止めてツアーに参加する事をお勧めします。何故なら駐車が出来ないからですツアーなら専用駐車場がありますからすんなり入れますが、レンタカーなど個人の車
翌日、お昼前から雨予報でした。午前のうちに先日大好きになったエメラルドレイクへ。カヌーって、湖面をすべるように、スーッとなめらかに進むんですね!水鳥になった気分でした。自然に畏怖の念を感じる、というより、そのなかに受け入れられて溶け込んでいく多幸感を味わいました。初めてのカヌー。この美しい世界で過ごした小一時間をわたしは生涯忘れないでしょう。(つづく)読んでいただいて、ありがとうございます珊瑚珠色
この旅ブログではまだまだ湖の紹介が続きます。ひとつの旅でこれだけたくさんの水のエネルギーにふれることはこれまでに経験したことがありませんでした。朝8時前に到着したのはエメラルドレイクです。先のモレーンレイクと比べて、この時間の駐車場には他には一台も車がありませんでした。観光地としてのここはまだ眠っており、湖のスピリットは伸びやかに目覚めており、あまりにも気持ちが良くて、わたしはこの場所がとても大好きになりました。湖のほとりのエメラルドレイクロッジに立ち寄り、そのダ
カナダも4日目、ハイキング最終日は、ヨーホー国立公園のエメラルドレイク一周です湖の周囲5㎞、標高差は、ほとんどありませんお花を見ながら、ゆっくり歩きます(日本で見かける、似たようなお花も)買ってきた花の図鑑を見ながらUPしますが、間違っているかもしれません・・・お許し下さいイエローコロンバイン・・・オダマキの仲間、ユキザサの仲間アツモリソウの仲間ほぼ、中間点歩くうちに、山の景色が変わりますワタスゲスミレ白のインディアンペイントブラ
みなさん、こんにちは。ティムですティムの大好きなエメラルドレイクにやってきました。この静かな湖に、ボートを浮かべて、のんびりと時を過ごすのが大好きです・・・・がやっぱりこちらもたくさんの人で賑わっています。駐車場もいっぱいで、途中の道に停めて歩く人もいます。そして湖を見に行くと・・・あいにくの曇り空で、鮮やかなエメラルドグリーンの湖を見ることはできませんでした。カヌー乗り場もたくさんの観光客がカヌーのレンタルは、10:00~1
恐らく今シーズン最後のヨーホー国立公園。見納めとなるだろう、タカカウ滝は小雨混じりでしたが、上まで見えました川、湖の色が落ち着いて来て良い色ですエメラルドレイクも小雨混じりお土産屋さん&ボード小屋の入り口のナナカマドが赤く色付き、葉っぱも黄葉してきましたロッキー山脈地区も黄葉が50%と言ったとこほですが、カナダ東部は、気温が20度前後とまだ暖かくて紅葉していないそうです今年は10月9日にタカカウ滝へ行く道のヨーホーバレーロード道路が閉鎖になります。ParksCanada
前日は雪で滝も見えなかったらしい。。。今日は小雨でしたが、上まで見えて良かったですわ〜昨日の雪で作られた雪だるまが、何だかオラフに見えますね〜ナチュラル・ブリッジの水量も色も落ち着いてきましたエメラルドレイクは雨雲で、山々があまり見えなかったです不安定な天気の続くロッキー地区今年は、なかなか青空が見られませんね〜
このところ、お天気があまり良くないです厚い雲に覆われたロッキー山脈でしたがタイミング良く、タカカウ滝は上まで見えましたワイルド・ローズ(大高嶺バラ)の実がローズヒップとなりましたエメラルド湖もどんよりです今日のランチは、おにぎり弁当でしたモレーンレイクは、テンピークスが全く見えず残念な結果となりました毎回毎回、山々が見えますように。。。と祈る気持ちで朝、出発しております
エメラルドレイクロッジに2泊しますロッジの駐車場がエメラルドレイクから離れた場所にあり、見つけられず焦ったわフロントやレストランがある建物。雰囲気があります。部屋には暖炉がセントラルヒーティングで部屋の中はほかほか。半袖で過ごせるくらいだったので、残念ながら暖炉の出番はありませんでした。チェックインした時は既に暮れていたので、ラウンジで軽く一杯。カナダっぽいビールをと選びましたメイプル色なだけで、メイプルシロップの味などはせず、口当たりのいいビールでした。翌朝のエ
今シーズン、道がオープンしてから初のタカカウ滝へ水量も有って迫力満点でした続いて、エメラルド・レイクへ本日は気温26度ナチュラル・ブリッジの水量も凄かった〜スカッとは晴れていなくても、良い景色です
今シーズン初のヨーホー国立公園にあるエメラルド・レイクへ例年5月20日前後に湖面が溶けているので様子を見に行きましたやはり、全溶けしてましたこの季節限定のカタクリの花も咲いていましたこれを見ると、やっと観光シーズンが始まった気がしますナチュラル・ブリッジは水量が凄く吸い込まれそうあとはペイト・レイクとボウ・レイクの全溶けとタカカウ滝へ行く道の開通を待つだけですね
ナチュラルブリッジから車で10分もかからずエメラルドレイクに到着ですカナディアンロッキーの湖は大体どこも水がエメラルドグリーンなので同じ景色じゃないかといわれそうですが・・・美しい景色なので飽きはしませんでした。名前の通り、本当にキレイなエメラルドグリーンの湖で圧巻です大体どこの湖でもカヌーがあって30分単位で乗ることができます。金額は殆どが30分30ドル程度でした。エメラルドレイクは宿泊予定だったので時間がたっぷりあったので私たちもカヌーに乗って
今日はシャトー・レイク・ルイーズ発のヨーホー国立公園観光でしたが、天気予報通り物凄い雪昨日はまだマシだったのになぁこんなレイク・ルイーズ、残念で仕方ない湖畔もかなり積もっていて、気を付けないと滑ったり、靴に雪が入ったりしますどんどん降って来て、道路も心配な程でしたナチュラル・ブリッジまでの道のりは峠の手前が雪で結構、凄かったのですがバスのドライバー判断でお願いして何とか行く事は出来ました…が、こんな感じ↓雪だるま作ってたら、台湾から来た観光客の方々から人気者になっちゃいま
タカカウフォールズの後はエメラルドレイクへ♪とってもキレイな湖でした(*^^*)でも…橋から湖の写真を撮ろうとしたら、すごい怒られて…(笑)どうして車道が湖側で、歩道が湖の反対側なのか???外国の方の考える事はよくわかりません(;^_^Aそれからこちらはナチュラルブリッジ♪待てども待てどもどけてくれないナチュラルブリッジの上の人…「いつまで写真撮ってんだよ!」←心の声…(笑)どこへ行ってもハデな服を着てそこに居座る中国語を話す人々。今回の旅行では、中国人とはちょっと違う、中国