ブログ記事864件
ヨルゴス・ランティモス監督の「憐れみの3章」を見た。つながりはない3つのお話からなる映画。「RMFの死」上司であるレイモンド(ウィレム・デフォー)に振り回されるロバート(ジェシー・プレモンス)の話。「RMFは飛んでいる」警察官のダニエル(ジェシー・プレモンス)の、海で行方不明になった妻リズ(エマ・ストーン)が戻ってきた。姿かたちは同じリズだったが、好みも嗜好も以前のリズとは違っていて、ダニエルは彼女をリズとは思えなかった。「RMFがサンドイッチを食べる」エミリー(エマ
『ブゴニア』のエマ・ストーン主演のロマンチック・コメディ映画『獲物』TheCatchの共演者が決まりそう。『ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り』のクリス・パインの出演契約が決まりそうだと報じられた。ストーリーの詳細は未発表だが、2人芝居のロマンチック・コメディとのこと。監督はストーンの夫の『ブリグズリー・ベア』のデイヴ・マッカリー。プロデュースにはドラマ『ストレンジャー・シングス未知の世界』のショーン・レヴィ、ドラマ『暗黒と神秘の骨』のダン・レヴィンが参加する。
エマ・ストーン&クリス・パインの恋愛コメディ『ザ・キャッチ』2027年5月US公開─『ブリグズビー・ベア』監督最新作『ラ・ラ・ランド』(2017)や『哀れなるものたち』(2024)などのエマ・ストーンと、『スター・トレック』『ワンダーウーマン』シリーズのクリス・パインが、ロマンティック・コメディ映画『ザ・キャッチ(原題)』で共演することが明らかとなった。米Deadlineが報じている。ユニバーサル・ピクチャーズによる本作は、2027年5月21日に米国公開予定。“2人芝居”のロ
●「クルエラ」なんの前情報もなく観たので、早速ネタバレして恐縮なのですが・・・・・・最後の方で「101匹わんちゃん」のキャラクターの話だったんだということが分かりまして・・でも分かっても分からなくても面白く観ました。音楽の使い方が思い切っててイイ。ちょっと似たような曲もありましたがロックの選曲がカッコイイ。常に体当たりのエマ・ストーンも良いですが、今回はエマ・トンプソンのインパクトが勝ってた気がする。
2月〜3月は家庭の事情で予定していた作品がほとんど観られなかったそれでも、2月に観た6本の作品の内4本は劇場鑑賞だった【2月】アマプラ💻M3GAN/ミーガン2023年米国ジェラルド・ジョンストン監督アリソン・ウィリアムズ主演TOHOシネマズすすきの🎦国宝(5宝目)Dolbycinema版2025年日本李相日監督吉沢亮主演IMAX版の席を予約していたけれど、観に行けず上映期間に間に合ったDolbycinema版自分としては、劇場鑑賞は5宝目で完結した気がした
エマ・ストーン主演の映画、「ブゴニア」を観てきました。(韓国映画「地球を守れ」のリメイクなので、ネタバレぎりぎりで。)豪邸に住みながら、トレーニングを欠かさず、社員に檄を飛ばしながらもパワハラには気を付ける。そんな頭脳明晰カリスマCEOのミシェルが、車で帰宅した隙を狙われ、男2人に拉致される。彼等の言い分は、お前は地球侵略にやって来た宇宙人だろう。俺が交渉するから、宇宙船に乗せろ。交信アンテナとされる髪を切られ、丸坊主。身体にはオイル、足に鎖を付けられ、地下室に閉じ込め
ようやく確定申告が終わって映画を見に行きたい欲求が高まったのですが、確定申告中に観たいと思っていた映画はほとんどが終わっていて、何とか間に合ったのが『ブゴニア』でした。最初はポツンと一軒家に住んでいる妄想癖のある養蜂業の男が「蜂に害を与える」とか何とか言って製薬会社のCEOを誘拐してしまい、次にそのCEOは宇宙人だとか言い出して、さらに養蜂業の男の母親の問題まで絡んできて…とストーリーが進んでいくうちにいろいろな事柄が付随してきて、最終的にはこの妄想癖のある養蜂業の男の言って
憐れみの3章/アイルランド・イギリス2024年製作160分ディズニープラス2026年16本目☆3.2自分の人生を取り戻そうと格闘する、選択肢を奪われた男、海難事故で失踪した妻が、帰還後別人になっていた夫、卓越した宗教指導者になるべく運命付けられた特別な人物を懸命に探す女……という3つの奇想天外な物語。3つのオムニバスキャスト陣が、それぞれ違う役をしているのが、面白い遊び心たっぷりとはいえ、ランティモス監督の遊び心は、奇妙でざわざわして、残酷で。支配するものと支
今日は仕事ですムスコにはちくわパン🥖勤務後あつぎのえいがかんキキへブゴニア🎬面白かったです!!楽しみにしていたヨルゴスランティモス💘エマストーンがラストディナーパーティー歌うとか、、ニヤニヤしながら鑑賞しました❤️鑑賞後スターバックス☕️パイクプレイスロースト🫘読書記録📖
先日、字幕版で「ブゴニア」を鑑賞しました。あともう1回見たいと思ったら、すでにほとんどの映画館で終わっていました。今、レイトショーではない時間帯に上映しているのはTOHOシネマズ日比谷くらいのようです。映画『ブゴニア』公式サイトブゴニア:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.comブゴニア-WikipediaBugonia(2025)-IMDb地球を守れ!-Wikipedia■概要邪悪な地球外生命体が私たちの中に潜んでいるという狂った考えに取り憑
まずは今月、映画館で観た映画チャップリンの街の灯チャップリンの黄金狂時代ほどなくお別れですMARCYブゴニアツーリストファミリー群を抜いて良かった映画ブゴニア↓あらすじ※公式サイトから一部お借りしましたある製薬会社CEOのミシェル(エマ・ストーン)を地球侵略を目論む宇宙人だと信じる陰謀論者のテディは、彼を慕う従弟のドンと共にミシェルを誘拐して自宅の地下室に監禁する。テディたちは、ミシェルに対し、彼女の星の皇帝と退去の交渉をするために宇宙船に連れて行けと彼女に迫る。心理学の学位を
「ラ・ラ・ランド」「哀れなるものたち」で2度アカデミー賞に輝いたエマ・ストーンの新作に、「スター・トレック」シリーズのクリス・パインが出演交渉に入っていると、米デッドラインが独占で報じている。ユニバーサルが手がけるロマンティック・コメディ「ザ・キャッチ(原題)」で、2人が共演することになる。近年のストーンは、ヨルゴス・ランティモス監督とのタッグによる「哀れなるものたち」や「憐れみの3章」など、作家性の強い作品が続いていた。本作は彼女にとって久しぶりのエンターテインメント路線とな
ブゴニア/アイルランド・英・・他2025年製作118分劇場鑑賞2026年10本目☆4.6⼈気絶頂のカリスマ経営者として脚光を浴びるミシェル(エマ・ストーン)が、何者かによって誘拐された。犯⼈は、テディ(ジェシー・プレモンス)と、彼の従弟のドン(エイダン・デルビス)の2⼈組。テディは陰謀論に⼼酔しており、ミシェルが地球を侵略しにきた宇宙⼈だと信じ込んでいた。そして、彼女の会社の治験で、母親が意識不明の状態であった。テディは、ミシェルに、今すぐ地球から⼿
EmmaStone3/1ロサンゼルスActorAwards2026旧称SAGAwardsレッドカーペットに女優のエマ・ストーンが旦那のデイヴ・マッカリーと仲良く登場ライラックのメタリックなロングドレスはLOUISVUITTONのカスタムベルベットのジャケットは着ない方が素敵だったかも赤毛だからパープルカラーより白や黒の方が似合うと思う『エマ・ストーン★2026EEBAFTAFilmAwards★レカペルック★』EmmaStone2/22イギ
エマ・ストーン、ルイ・ヴィトンの美麗ドレス姿に反響現地時間2月22日にロンドンで開催された英国アカデミー賞授賞式に、ルイ・ヴィトンのロングドレスを纏って出席したエマ・ストーン。その姿がブランドの公式インスタグラムにて公開され、賞賛の声が集まっている。日本時間2月24日の投稿で、ルイ・ヴィトンは「2026年英国アカデミー賞。ロンドンで開催された名誉ある式典において、メゾンの長きにわたる映画芸術への貢献を継続するものとして、映画『ブゴニア』でノミネートされた当メゾンのアンバサダー
あの「哀れなるのもたち」の監督ヨルゴス・ランティモスの最新作「ブゴニア」を見に行ってきました。製薬会社の若手女性CEOのミシェル(エマ・ストーン)はその活躍がメディアに取り上げられ、人気絶頂の心理学位学位を持つカリスマ経営者。スタイリッシュなガラス張りのオフィスで多くの仕事こなし、格闘技やヨガで体を鍛える文武両道です。すごい・・・。一方で。養蜂家のテディ(ジェシー・プレモンス)とドン(エイダン・デルビス)の2人組は、陰謀論に心酔し
…『アメイジング・スパイダーマン2』TheAmazingSpider-Man2「彼こそが"希望"」2012年版の続編で「アメスパ」シリーズ完結編前作より好きかも、アクションシーンとか良いですアメスパ、これで完結なの?他のシリーズと同様にもう1本みたかったこの際、サム・ライミ版も見直そうかな#アメイジングスパイダーマン2(2014)#TheAmazingSpiderMan2上映時間142分監督#マークウェブ脚本アレックスカーツマンロベルトオーチー
観たい映画がなさ過ぎて困る⋯どんな映画も何らかの制作意図や楽しさがあるだろうから、作品を観ずに否定はしないが、直感的に映画館で観たいと思う映画がない。映画が安くなる会員デーやらファーストデーの上映を調べるも⋯〜上映作品〜種類は多いが、映画館で観たいとは⋯『レンタルファミリー』は、日米合作ゆえに中途半端感が漂う。アニメ映画や邦画が多い印象。『ほどなく〜』は、映画『おくりびと』の焼き直し映画?『国宝』や『鬼滅』はロングラン『おさるのベン』は、ジョージではなく、トラビス事件やブルーノ
ブゴニアを見てきました~‼️いやはや、面白かったぜ~[以下ネタバレ]誘拐事件のお話しなのですが…サスペンス?ホラー?コメディ?SF?何なのこれ?って映画でした。ハラハラ、ドキドキ、先が読めるようで読めない。読めてるようで、でも違うような…とにかくラスト10分の衝撃。坊主のエマストーンも気合いだよね。よきよき次はプロジェクトヘイルメアリーだな
…『アメイジング・スパイダーマン』TheAmazingSpider-Manサム・ライミ版スパイダーマンのリブート個人的にはアメスパシリーズ、結構好きですアンドリュー・ガーフィールドとエマ・ストーン、良いですよね#アメイジングスパイダーマン(2012)#TheAmazingSpiderMan上映時間136分監督#マークウェブ脚本/原案ジェームズヴァンダービルト脚本アルヴィンサージェント脚本スティーヴクローヴス音楽ジェームズホーナー撮影ジョンシュワル
エマ・ストーン主演の映画『ブゴニア』を観た!立川直樹氏や映画BARシネマーナ店主が絶賛されてたが確かに今年暫定1位級の傑作!そらーエマ姉さんとヨルゴス・ランティモス監督のタッグは『女王陛下のお気に入り』『哀れなるものたち』『憐れみの3章』と、どれも特大ホームランクラスだがこの作品も期待を裏切らない出来栄えに私は大いにシビレまくる次第です!エマ姉さん演じる大企業の女CEO(最高経営責任者)が「彼女はアンドロメダ星人だ!」と信じる陰謀論者⁽ジェシー・プレ
『哀れなるものたち』のヨルゴス・ランティモス監督とエマ・ストーンのタッグ何の前情報も入れずに観に行ってひっくり返りました。なので私も言わずにただただ面白かったとだけお伝えします。オリジナルは韓国映画なのでしょうか?最後に韓国の教室っぽい風景が出て来たのが印象的でした。エンドロールは長い様でじっくり心を落ち着けるのにちょうど良い時間でした
エマ・ストーン...2026年英国アカデミー賞授賞式の華やかなレッドカーペットファッションルイ・ヴィトンを纏ったエマ・ストーンルイ・ヴィトンのジュエリーを身につけ、映画『ブゴニア』のために第79回英国アカデミー映画賞授賞式のレッドカーペットに登場したエマ・ストーン。(ロンドン、2026年2月22日)photography:JoeMaher/BAFTA/GettyImagesforBAFTA
『哀れなるものたち』に続き、エマ・ストーンの俳優魂炸裂。ヨルゴス・ランティモス監督とのコンビは、外さない。エマ・ストーン演じる敏腕女性経営者ミシェルが、彼女が宇宙人だと信じる陰謀論者のテディと従兄弟のドンに拉致される。ここから高IQのミシェルと陰謀論にはまったテディ、そして境界知能が疑われるドンとの会話・交渉劇。合間に見えるのは、おそらくテディは保安官に性的な虐待をされた経験があるのだろうということや、今の仕事に不満を持っているということなど。その結果、陰謀論にはま
こうゆうのがあるからやめられないんだよなぁ😆映画ブゴニアエマストーンのこの姿もすごいんですが内容がぶっ飛んでいて陰謀論者との対立ブラックユーモアかと思えばグロテスクなシーンもあったり終盤までずっと続く不穏な空気感ラストは特撮か?😆いやぁまいったねぇ〜もう一回観たい今日はこんな感じです
これまた摩訶不思議な映画です。監督が「哀れなるものたち」のヨルゴス・ランティモス、製作に「ミッドサマー」「ポーは恐れている」のアリ・アスター、同じく製作に「パラサイト半地下の家族」のミッキー・リー、そして主演にエマ・ストーンとくれば、一筋縄ではいかない映画になるのは分かり切っています。「ブゴニア」とは古代ギリシャの儀式に由来し、牛の死骸から自然にミツバチが生まれることを言うようです。派手なアクションシーンはなく、映画のほとんどが犯人の家の地下のシーンです。何の変哲もない殺風
映画レビュー#205目次ブゴニアアリアスターもっと金を使え総合採点まとめ追記目次を開く誕生日にサイコ映画を見に行くサイコパス諸君、ごきげんようWelcometomyblog!はっぴーばーすでーとぅーみー誕プレ買いたいから候補教えてそれはともかく、ブゴニアって聞いたことある?ブゴニアとは、2003年に韓国で公開されたB級映画地球を守れ!を、アメリカ含む5カ国共同でリメイクしたやつだ。スタッフも割と豪華で、主演には、ラ・ラ・ランドやアメイジングスパイダーマ
222の猫の日🐈長男が映画に行くというので一緒に過ごせる日もあと少しなのでお付き合いすることにしました。長男が観たがったのは製作者のアリ・アスターが好きとのことで『ブゴニア』「グロいのとエロいのでなければいいよ🆗」と言いつつ調べると私の好きなエマ・ストーンが主演だったので鑑賞することに🚃製作陣がラストシーンがグロかった『パラサイト半地下の家族』というところが気になりつつも…🎬ABOUTTHEMOVIE|映画『ブゴニア』公式サイト監督ヨルゴス・ランテ
「ブゴニア」鑑賞完了。エマストーン主演。製薬会社の凄腕社長を務めるエマストーン演じるミシェルが実はアンドロメダ星人で、地球を滅ぼそうとしている宇宙人だと思い込んでいる男に誘拐され閉じ込められてしまう。といったお話。もともとは韓国映画の「地球を守れ!」ってのが原作なんだってね。ミシェルがさすが凄腕社長といった感じで、囚われてるんだけど、頭が切れててかっこいいのよ。自分がいまどのような状況にいるのか瞬時に判断して、犯人がどんな奴なのか分析し、どうやったら自分が助かるのかを会話しながら反応を伺い説
ブゴニアチャン・ジュヌァン監督の『地球を守れ!』をリメイクしたサスペンスです。ある製薬会社のCEOを、地球侵略を目指す宇宙人だと信じ込んだ男たちが、彼女を誘拐して地球から手を引くように迫る。メガホンを取るのは『女王陛下のお気に入り』などのヨルゴス・ランティモス。もう何が何やらよく分かりません!これは、いい意味です!笑この映画、「どのジャンル?」と聞かれたら困ります。何にも当てはまらないからです。無理矢理いうとすれば、SF×ダークファンタジー