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動物園ではありません。柵に囲われているのはこちら側です。ペト助さんに驚いて母親の元へと駆け寄る仔。「鹿柵」といったって、なんのことだかわからない人のほうが多いでしょうね。「鹿防除柵」と言ったほうがいいのかな。去年やっと鹿柵が完成したノンナットン・エリア。去年は鹿が食べない草ばかり繁茂して大変だったので広範囲を草むしりしましたが、今年は植物の種類が増え始め自然回復基調にあります。夏の木陰に咲くフシグロセンノウが咲き始めました。家に近いエリアは鹿柵ができてから
今日のキッチン友人たちがランチに来ることになって、ベランダから万願寺とうがらしとミニトマトと青シソを摘んできた。デザートはイチヂク、シャインマスカット、ブルーベリー、バナナ、キウイのゼリーを作る。久しぶりの冷やし中華、しゃぶしゃぶ用豚肉を茹で、錦糸卵を焼く。キャベツ、きゅうり、紫玉ねぎ、カイワレ、人参、ハムのサラダ、ここにハトムギの食感をプラス夏野菜の揚げ浸し、酢の物、キャベツサラダ冷やし中華はベビーリーフ、レタス、カイワレを敷いて麺、卵、豚肉、きゅうりの穂先メンマ和え、韓国海
ありがとうございます😆ありがとうございます😆ボリス🐻求めてガチャを探し歩き🚶やっと見つけて回したら肝心のボリス🐻&ミッフィー🐰が出ず…😭ガチャ売り切れ&資金切れ💸によりコンプは夢の又…夢✨私のボリス🐻&ミッフィー🐰運は尽きた😭と途方に暮れていたら…アヤコ先輩(年下🤣)からボリス🐻梨まんじゅう先輩(年下🤣)からミッフィー🐰を頂けると言う朗報が📱😆🎵そしてお二人からお迎えする事が叶いまして…ミッフィー🐰メラニ-🐰ダーン🐰ボリス🐻グランティ🐷が揃いました😍⤵️⤵️⤵️⤵️⤵
今朝の十和田は、晴れのち曇りで、気温は今、28℃台で、今日も暑いです。今、道ばたの草むらに、「ナワシロイチゴ(苗代苺)」の実が赤く熟してきています。これが実です。真っ赤で透き通った実、甘くて美味しいです。すぐ近くには、「エビガライチゴ(海老殻苺)」の実も赤くなっています。赤くまん丸のきれいな実で、これも甘くて美味しいです。
今朝の十和田は、明け方は晴れていましたが、8時台に雨が降り出し、今も小雨が降っていて、気温は21℃台です。今、いつもの散歩道の脇で、「エビガライチゴ(海老殻苺)」に花が咲いてきています。これが花です。名前は、蕾に毛が生えていることからのようですが、エビというより毛ガニのようです。近くには、「ナワシロイチゴ(苗代苺)」の花も咲いています。これが花です。というか、蕾のように見えますが、花です。苗代の時期に咲くので、この名前です。
おはようございます。草原の夏鳥を探しに奥蓼科、霧ケ峰に行ってきました。天気はまあまあ、編集中、後日報告します。撮りだめの記事です。再び夏鳥を・・・と思って林道に行ってきました。が、鳥の姿は見えず、山の花にびっくりでした。白い花がいろいろ咲いて、探鳥から急遽、植物観察になりました。スタートから両脇にはウツギの花がどっさりでびっくりでした。今が一番の花盛りでズーっとどこまでも咲いてました。他にも白い花が。ヤマボウシテイカカズラウツギにミスジチョウ一
🎶お久しぶりねあなたに会うなんてあれから何年経ったのかしら~あれから14年や🎉こんなとこで暮らしとったんか😭14年ぶりに出逢ったエビガライチゴ
朝が来るのが遅くなりました。今朝は5時、いつもより30分遅く家を出ました。駒止湿原駐車場の入口到着。時間は5:49、思っていたよりも暗いです。駐車場には当然ですが他に車なし。駐車場付近のヤマオダマキ。オダマキの手書き表示があります。葉のみの状態です。開拓農道入口道路にこそがれた病葉が、たくさん落ちているのが印象的。リョウブの花ですねキツネノボタン?あったっけ?オオカメノキです。似たような植物のガマズミとは葉の形状で区別。キンミズヒキ。
五連水車のある場所からさらに西の方向へ向かって進みます。荘川町の中心地と思われる辺りで、信号を左折して郡上市方面へ行く道と直進して白川郷方面へ向かう道と別れますが、そのまま直進しました。そこから約1kmで小さな東屋風の建物と駐車場がありましたので寄ってみました。この付近も標高は800m位と高いが。田んぼがあり稲作があることを知る。こんな石の標柱があった。「ジュラ紀の化石群地」と読めた。駐車場と東屋。ここに化石の一部が展示されているらしいが気づかず残念。
おおよそ2週間ぶりに駒止湿原へ行ってきました。流石に2週間間があくと、植物たちは随分と変わっていました。今日、湿原で確認できた花は、テントの前に掲示してあった看板の様な花たちでした。では、撮ってきた写真で紹介していきます。これは、湿原の駐車場まで来る途中に見つけた、腐生植物のオニノヤガラです。花後姿になっていましたが、こんな姿でもラン科の植物になります。駐車場入口に到着しました。写真のEXIFを確認すると時刻は5:21となっていました。駐車場付近のヤマオダマキ。花は終
近所の草むらで虫探し(っ・ω・)っ葉の裏に何やら光るものが初めて見る黒褐色のジンガサハムシでしたしかもペアのジンガサハムシキラキラ✨綺麗なハムシ↓ちなみに以前出会った金色のジンガサハムシ。これまでこの色しか見たことがありませんでした。そして今日他に見たのは翅が傷ついたツバメシジミアカヒメヘリカメムシエビガライチゴの実が赤く色づいてました同じ場所で昨日撮った白色とピンク色のゲンノショウコ今日も咲いてるかなと思って行ったけど、午前中に大雨が降ったので咲いてませんでした。以上
今日の十和田は、曇りで、午後には小雨も降りましたが、気温は30℃を超え、今日も暑かったです。今、あるお宅の畑の隅に生えている、「エビガライチゴ(海老殻苺)」の実が色づいてきています。毛の生えた殻(萼片)が割れ、オレンジから赤くなって、熟れてきます。
アクシバエビガライチゴチダケサシ裏六甲を歩く草花探してプチ散策
先日6/14(土)に実施のモニタリング1000里地調査(寒風山・植物相)、雲が垂れ下がり入梅期に入りそうなお天気です。写真は、寒風山・板場の台から眼下は大噴火口跡(第一火口跡)の溶岩ジワと溶岩堤防です。火口内は草原が広がっています。モニ1000調査途中、宮城県からお越しのご夫婦と一緒になった。気軽に散策やトレッキングでき、四季折々の草原性の山野草を観察できるのが寒風山のいいところです。樹林帯なく草原なので、見晴らしもよく道に迷うことは無いと思う。オオキンケイギク駆除オオキン
初夏の高尾山ハイキングその6/EarlysummerhikinginTakao③🥾⛰🌸🌿June4th2025ヤマタツナミソウ/山立浪草Scutellariapekinensisvar.transitraシソ科タツナミソウ属の多年草。山地の林縁から林内に生える。タツナミソウの花は基部で折れ曲って直立してつくが、ヤマタツナミソウは斜めにつけるのが特徴。花は茎の先にまばらについて、下から開花していく。下側の花びらが長くつき出す。花の色は、上側の花びらが淡い青紫色
皆さまこんばんわ~~~今日のメンテナンスの予約はいつもより遅かったので午前中少し<花散歩>致しましたちょっと気になる少し離れたスーパーに備蓄米があるか探検に出かけ・・ありませんでした!まだあるわけないかちょっと野次馬気分になりました(*^-^*)食べてみたい気分になりますねーーー違う道を歩いても<紫陽花>が沢山咲いていて斑入りのガクアジサイ珍しいわーどこのお宅も紫陽花がお好き💗💗💗
エビガライチゴ🍓ですね。別名ウラジロイチゴ北海道〜九州の山地の日当たりのよいところに生える落葉小低木です。草本じゃないです〜。キイチゴの仲間ですね。茎や枝はつる状にのびて、高さも約2m以上になるのですが、コレはまだそれほどじゃないですね。茎や枝は赤紫色の長い腺毛が密生し、長さ4〜8mmの細い刺があります。葉は互生につき長さ10〜20cmの奇数羽状複葉で、花のつく枝は小葉が1対、1年目の茎には小葉が2対つくものもあります。小葉のふちには欠刻状の鋸歯。葉の裏面は、白い綿毛が密生してて、脈
おはようございます。2024/11/14木曜日大安今朝の伊豆高原の天気は曇ってます。風は無く湿度が高そうですね。只今の気温7度、予想最高気温17度、予報では晴れ後曇りで夜中に雨が降るでしょう。さぁ〜、今日も始りました。最近目覚めが良く無くついつい目覚ましが鳴っても又寝てしまいます。起きる時間帯が暗いせいもあるかもですね。所で又々魚へんクイズです。魚へんに包むと書いて何と読むでしょうか?その答えは皆さんも多分好きであろう『アワビ』です。この漢字になった一つの由来は楕円形の殻に覆われて
今朝の十和田は、よく晴れていて、気温はすでに24℃を超え、今日も暑くなりそうです。先日、近くを散歩していると、あるお宅の畑で、「エビガライチゴ(蝦殻苺)」の実が赤くなっていました。実の手前に蕾があり、毛が生えています。この蕾が、蝦のようだということですが、毛ガニの方が似ているかも・・・。これが実です。黄色から熟すと赤くなっていくようです。美味しいらしいですよ。
初夏の高尾山ハイキングその6/EarlysummerhikinginTakao⑥🥾⛰🌸🌿June30th2024タニタデ/谷蓼Circaeaerubescensアカバナ科ミズタマソウ属の多年草。谷に生え、草の形がタデ科のタデ(蓼)に似ていることからこの名前。葉や茎は無毛。茎が赤味を帯び、水玉のような果実も赤味を帯びる。果柄が果実の長さの2倍以上と長い。ミズタマソウの仲間のタニタデが咲き始めました。小さくて可愛い実🦠🦠ももうでき始めていました。😍ヒヨドリ
おはようございます。真夏日だそうです。まだ梅雨前なのに、暑かったですね身体がついていきません6/8ちょっと遅くなりましたが、久しぶりに日影林道からスタートしました。すっかり緑が濃くなった、日影沢、吹く風が爽やかちょうど今の時期は春の花は大体終わり、初夏の花にはまだ早い、花の少ない時期です。気になった場所を巡りながらあちこち歩きます。タチガシワは今年も一株だけ実がなってます。ミゾホオズキが咲きだしました。途中、サンコウチョウの声が響き渡り足を止め
初夏の高尾山ハイキングその3/EarlysummerhikinginTakao⑦🥾⛰🌸🌿May24th2024オオバアサガラ/大葉麻殻Pterostyraxhispidaエゴノキ科アサガラ属の落葉小高木。同じ仲間のアサガラより葉が大きいためこの名前。アサガラは枝が折れやすく、皮が糸状に剥げるのを麻の茎に例えたもの。山地の渓流沿い、林道沿いに多く生える先駆種の樹木。6月に枝先に複総状花序を下垂し、白い花を多数つける。真っ白に花を咲かせた木が見えたので、なんの木
トリミング分かりにくい写真が連続しますがエビガライチゴです。昨年雨季から急成長したエビガライチゴですが、その後の猛暑にも負けず秋まで順調に成長しました。『エビガライチゴ1から始めるキイチゴ栽培⑤』梅雨は成長の時期この頃の長雨で、あまりやる気が起きません。本当はやる事が沢山あるのですが億劫になります。長雨のメリットは水やりが免除される事と、キイチゴの成長…ameblo.jp秋にはつる草に覆われていましたが、今年も元気に展葉しています。剪定もせずに枝を放置したので、伸びまくって地面に設置
今年の7月15日(土)は、富士山の西臼塚から村山古道の一部を歩きました。この日の目的はハコネランでしたが、時期が遅くて終わっていました。季節外れの記事が続きますが、よろしければご覧ください。西臼塚駐車場に車を停めて、大渕林道のゲートから入ります。バイケイソウエビガライチゴ林道の途中から左に折れ、村山道に入っていきます。ヤマトウバナサワギクヤマシャクヤクの若い蒴果ルイヨウボタンの若い果実
収穫と仕立て直し実はエビガライチゴ、今月の中旬には収穫時期を迎え、以降毎日の楽しみとして摘んでました。気づいたら報告も忘れて、現在はすっかり時期は過ぎて実はありません。『エビガライチゴ⑦』そろそろ収穫出来るかも待ちにまったエビガライチゴの収穫が目前です。うちの庭では最晩手の収穫になります。『エビガライチゴ⑥』開花がいつのまにか終わってました今…ameblo.jp7月13日撮影実の甘さと酸味のバランスも心地よく、生食で食べていました。タネも気にならず、大変美味しいキイチゴだと思いま
そろそろ収穫出来るかも待ちにまったエビガライチゴの収穫が目前です。うちの庭では最晩手の収穫になります。『エビガライチゴ⑥』開花がいつのまにか終わってました今日のエビガライチゴです。シュートが大分成長し、結果母枝である昨年枝を上回る勢いを見せてます。手前のアジサイは、この家を購入し…ameblo.jp先日花序頂部の蕾だけ、ガク片が開いてオレンジ色の実が出て来ました。数日を経ずして、他の蕾からも実が現れ始め、実もオレンジから赤く熟してきます。と、思ったら頂部の実が無い!他の花序も頂部
雨上がりの蒸した曇り空の下、草花探しに裏六甲を散策。地面を覆うように広がる小さなアクシバの木を覗き込むと、葉に隠れるように小さな小さな花が沢山咲いている。真っ白や淡いピンク色の花が花弁をカールさせて、見頃になっていた。カメラを地面に直置きして、風に揺れる小さな花を撮るのに一苦労。ピンボケが沢山撮れていた。アクシバ(淡紅色)アクシバ(白色)散策路には、ヤブカンゾウやチダケサシ・フサフジウツギが咲き出し、夏の賑わいが始まろうとしている。地面ではエビガライチゴが萼を開いて、熟し
こんちは。定休の本日木曜。珍しく仕事の予定が全く無かったので、久々のロングライドをして来ました。息子もそろそろ高校生活に慣れてきただろうと朝メシはテキトーに食べて、昼は売店でおにぎりでも買ってねーと言い付けて。SR2で5時前出動。最初は裏ヤビツに行こうと思ってたのですが、空模様怪し過ぎ。どうしようかなーと悩んでどうしみちに進路変更。←そこら辺に生ってるエビガライチゴやコウゾの実なんかを食べながら山中湖到着!SR2は現在アウター縛りですが、噂の子白鳥を見たくて山伏峠を頑張りま
③のつづき・・・。阿蘇のカフェで✨キラキラ✨の『ステキランチ』を頂いた後は、涼しい九重の冷え冷えポイントへ移動=3=3=3ここで、以前からブログを読ませて頂いているますみさんご夫妻に偶然出会ってごあいさつ。(写真は翌日の朝、撮影しました)九重に着いたら早速、『野いちご活』スタートです。この葉っぱ、見たことある!!グーグルレンズ先生が『かしわ』の葉っぱだって言ってます。大分では、柏の木よりも、西日本?の柏餅に使われているらしい『サルトリイバラ(=山帰来)』をよく見かけます。(※
開花がいつのまにか終わってました今日のエビガライチゴです。シュートが大分成長し、結果母枝である昨年枝を上回る勢いを見せてます。手前のアジサイは、この家を購入してから初めて花が咲いているのを見ました。昨年からキイチゴ、イチゴを植えるため草を刈ったり、施肥をしてるおかげでしょうか。支柱は株の重さで倒されています。起こすとシュートを痛めそうなので、このままでいきます。現在、蕾はこのようになっています。上手く受粉したのかどうかは良く分かりません。先月5月30日の撮影です。先端部の蕾が