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取り急ぎの入荷情報コーナー🐤【中古】各内袋未開封タミヤ1/12ビッグスケールシリーズNo.49ヤードレーマクラーレンM231974ITEM12049エッチングパーツ付きカルトグラフ製デカール付属10,120円を、9,800円で販売💁♀️
後部マストの搭載。煙突もこの段階で付けています。後部マストは作り直してよかったですね。艦橋上部に射撃装置を載せました。レーダー部はファインモールドさんのエッチングパーツです。後部にももう一基載せました。前部マストをこの段階で載せてしまいます。ちょっと後ろに傾いて取り付けます。全体像が見えてきました。頑張ります。
今日も短め。模型男子7504さん主催のスーパーカーコンペに参加しています。前回、赤く塗られた2000GT。その後クリアーを何回か吹きました。使用してるのはGSIクレオス新水性ホビーカラー光沢クリヤー基本色10ml模型用塗料H30Amazon(アマゾン)453円ただのクリアー。コイツが凄まじいポテンシャルを秘めています。さらに何層か重ねる前にやっておきたい事。エンブレムのデカール貼り。やりました。エッチングパーツにもエンブレムありましたが面倒そうなん
放置気味でしたけど水面下で進めてました🖐️今回のキットもなかなかの曲者でした💦とりあえず🖐️ここまで進めました🎵もう少しで完成しますヾ(≧∀≦*)ノ〃F92Aの製作記事1が4月11日。サッサと進めておけば良かった💧F92Aを触りながら・・・こんなF1も触ってましたとさ(^_^ゞ何だか分かります❓️このF1は、少し特別な仕様にしたいと思ってます☝️仮組みの状態。段差が💧少し隙間が気になる・・・こっちにも隙間がっ💦シャシーとボディはネジ止め加工をしました。気になる段差
所有歴が古いKATO旧D51標準型。旧設計のためにディテールが大雑把で後年評判の悪かったスケールオーバー。スケールオーバーなのは当時の技術では小型化出来なかったモーターに合わせて、苦肉の策でそうせざるを得なかったからでした。それに加えて、前照灯が点灯しないダミーヘッドライトが目の肥えた後年ユーザーには何とも…これが登場した頃はN蒸気機関車でロッドが緻密に動くのが人気を博しました。他メーカーでも蒸気機関車のヘッドライト非点灯が当たり前で大目に見られてたのですが、ヘビーマニアにはロッドの前
前回の矢矧と同型艦の能代の製作です。矢矧のエッチングパーツの説明書を見ながら手持ちのエッチングパーツで製作しました。次回はピットロード製戦艦レパルスです。
F4Bです。前回のSBUと同じと思いきやエッチングパーツ付きです。期待できるのかな。ランナー1枚で2機です。6枚あるので12機です。そんなにいらないよ~~~~。エッチングパーツも2枚あります。機体内部は彫られていてコクピットの窪みもあります。取り敢えず1機だけ組んでみました。1時間では組めませんでした。・・・・・組む順番を考えます。1機目は上の翼に支柱4個を付けましたが斜めに付くのでうまくいくはずがありません。上下の翼の2個にします。瞬間なくせに固まっていないので大体
こんばんは、。Udet特集…暑い夏も、知らないうちに終わってましたね。最近は変な天気ですね…9月に入って、、寒暖差に体がやられそうになります。しかしながら、んも〜9月…ブログもまちまちですが、そろそろやる気にならないといけませんねぇ。はてさて、Udetセットのほうですが、この約2ヶ月間…途中いろいろ挟みながら…よーやく…ロールアウトに近づいてきました。アルバトロスD-Ⅴとジーメンスシュケルトの主翼間の張り線を済ませて、それぞれ仕上げ作業。1/12のウーデットの胸像も塗り
さあ。始まるざますよ。模型男子7504さん主催のスーパーカーコンペです。ジャパニーズスーパーカーな2000GTです。別売のエッチングパーツです。本キットを購入したJoshinでは売っておらず後日、ジョイフル本田で購入。ザ☆モデルカーシリーズで専用エッチングパーツなんてある所が、やはり2000GTはスーパーカーなんです。あらかじめ全てのプラパーツを中性洗剤で洗浄してから出勤。帰って来たら自然乾燥されています。今日は下準備。まずはパーツを切り離して行きます。ザっと切り離しました
今回は軽巡矢矧でした。初製作は新鮮です。付属エッチングパーツを使用しての製作でした。次回は軽巡洋艦能代です。
仮組。煙突まで置いてみました。ここで上部構造物を洗浄中に大事故。なんと第二煙突を流しに流してしまいました。呆然としてしまいましたが2ミリのプラ棒と2ミリの角材、0.5ミリのプラ材などを駆使してワンオフで作りました。流してしまうなんて、情けない。。。
先週の出来事1)週が変わって早々の地震(23Aug202602:00am)茨城県南部を震源とする大き目の地震があり、広範囲で揺れが観測されました。関東地方だけでなく、首都圏だけでなく、フォッサマグナ帯だけでなく、東日本だけでなく、フォッサマグナを越えて西日本の遠く、玄武洞がある兵庫県の豊岡まで揺れがおよびました。2)北陸で豪雨渇水でダム湖の水位が底をつくなか、平野部では災害になっています。岐阜県の御母衣ダム(みぼろダム)では貯水率が10%程度回復したそうです
こんばんは、。Udet特集…八月もあと数日というのに…まだ完成しません😂ティーガーⅡも作らないといけないのに…しばらくブログupしていませんでしたが、製作は進めています。ジーメンスシュケルトD-Ⅲ1/48eduardローゼンジパターンのデカールをパッチワークして貼ります。これは実機があらかじめローゼンジパターンを印刷した布地(リネン)を主翼に使用していて、おそらく生地の幅も決まっているので、このように継ぎ接ぎができます。リブテープは、オリジナルのデカールが太すぎるので、
今日は主に張り線でした。旗、軍艦旗も忘れずに。艦橋にも防弾板を装備しておきました。艦橋後部に90式無線電話のアンテナを付けました。防空に特化した中央部。機銃が航空機の脅威を物語ります。艦後部には12.7センチ高角砲。舵柄信号も付けました。艦橋左舷側。艦前方も防空仕様です。見ていただきありがとうございました。楽しく作れました。長良型も面白いですね。タミヤキット、良いキットだと思います。
カタパルトのエッチングパーツの曲げ加工が終わり、瞬間接着剤で固定した。塗装の前にプライマーを塗布した。次回本体塗装をするときに一緒に塗装する。(#^.^#)
こんばんは、。Udet特集…紫電改とゼロが完成し…一時休戦していたUdetセット1/48のジーメンス、そのエンジンのディテールUPを少々。キットでは、ホワイトメタルとプラパーツが用意されていますが、ホワイトメタルのほうは整形がよろしくないので使いません。プラパーツのエンジンにエキゾーストマニュホールドを太めの銅線を使って再現します。1/72のエンジンは、ホワイトメタルパーツをレジンキャストしたものですが、マニュホールドのディテールも再現されています。TOKO1/72のデカー
あとは張り線です。信号灯、舵柄信号もつけないといけないです。艦橋には付いていたと思われる遮風装置も再現。こんな風になりました。艦中央部。通風塔に機銃座が載ります。艦後部には25ミリ連装機銃が4基。カタパルト跡は3連装機銃座になっています。艦最後尾の主砲跡には12.7センチ連装高角砲が1基。キットでは艦橋上部(屋根の部分)に21号電探ですが阿武隈と同様の位置に持ってきました。タイヤのキット、古いキットですが、素性はすばらしいです。説明書を見たら1992年の記載あるし、34年
マストの支柱は全て作り変えました。同じものを0.8ミリプラ棒で作ります。今回は写真はほとんど撮らずにどんどんいきます。マスト頂部も0.3ミリ真鍮線で作り変えます。艦橋にはあったであろう遮風装置を作って取り付けました。機銃座も壁を0・25ミリプラ材で作り変え。魚雷発射管はピットロードの新装備セットからいただきました。機銃、その他の装備品もどんどん作っていきます。さっそく組み上げていきます。煙突、機銃座(通風塔)、魚雷発射管を取り付けました。後部には3式爆雷投射機です。後部の甲
張り線完了。まずフルハル君から。舵柄信号、風速標もつけておきます。つづいて喫水線モデルも。基本的には同じ構成です。張り線もなんとかまっすぐ。単装機銃は喫水線モデルのみ、艦船模型スペシャルの図面から2基多く載せました。ケースに入れてビス止め。無事完成です。見ていただきありがとうございました。変な台風来てます。お盆休みなのに、残念。
こんばんは、。Udet特集…ヒィィィ、デカール貼りが終わりません主翼のストライプは塗り分けする必要があるので…必殺マスキング移しでシマシマをマスキングしました。裏側は、剥がしたマスキングをシマシマに合わせてはります。紅白ストライプ完了。Dr.1も胴体後半に黒白ストライプストーリークは、筆塗りです。死ぬほど時間がかかるローゼンジデカール…ジーメンス以外は貼り終えました。考えてみたら、ジーメンスシュケルトもリブテープの再現が必要でeduardの余剰デカールを使えば、なんとか目
これも、経年劣化によるエッチングパーツの剥離と、変色が生じています。とほほ・・・!
エッチングパーツのランナーからカッターと専用鋏を使って部品を切り出しブロックと専用ペンチを使っで曲げ加工を行った。曲げ加工の後、内側から瞬間接着剤を塗布するためにマスキングテープで固定し塗布した。まだ1つだが、全部で2セット作る。この続きは、次回になる。(#^.^#)
こんばんは、。Udet特集…残りのDr.1×2もコックピット仕上げ、胴体を張り合わせました。そして、ローゼンジデカール貼り付けです。eduardのデカールは、剥離フィルムが剥がれないので、そのままにしてしっかり密着させることにしました。デカールの厚さ自体は、そこまで気にならない感じですね。1/72では省略されがちなリブテープもデカールで再現されています。この細いデカールをリブに合わせて一枚貼り付けていく作業は…大変ですね。終戦の日に向けて完成させるミッションがあります。ハセ
カタパルトを付けました。二隻とも同じところまでできています。フルハル君に張線。長いところは撓むので保持してあげないと・・・。中央部の張り線も完了。張り線も大方完了。旗を準備しないと。舵柄信号と菊花紋章も・・・。
主砲塔。4基です。前部主砲塔群。後部主砲塔群。後部の3番(旧4番)砲塔には単装機銃が載ります。弾薬箱もセット。カッターを吊って、グライプバンドを付けました。機銃まで一気に載せます。中央部もしっかりと。高角砲も載せました。頑張りました。暑いです・・・。
こんばんは、。Udet特集…FokkerD.Ⅶのコックピットを仕上げています。内側は生地部分はローゼンジパターンになっているので、デカールで再現されるようになっています。eduardの最近のデカールはフィルムのような薄い膜を剥離させるようになっていますが…これをキレイに剥がすのは、かなり難しいですね。マークセッターを使うと余計に剥がれなくなるので、デカール自体の糊だけで、貼り付けてからしっかり乾燥させて、慎重に表面のフィルムを剥がすということを徹底しないといけません。FokkerD
フジミ1/350日本陸軍三式潜航輸送艇まるゆ・ゆ1001号艇を作り始めました。小さいです。1/700の伊号潜水艦を作っている感じです。なお、このキットはフルハルモデルです。まずは、船体左右を接着し、甲板を接着します。甲板は船体に落ち込ませる構造ですが、船体と甲板の間にやけに隙間ができます。甲板の部品を左右どちらかに寄せて接着すると、反対側に大きな隙間ができてしまうので、隙間を左右均等に散らすように接着します。この隙間にエッチングパーツの手摺が入ることに、後で気が付きました。船首上
フルハル君にも信号灯。いよいよ前部マストに最頂部搭載。水平に。ここ大事。作っておいた21号電探を載せます。21号電探も曲がらないように。9メートルカッターを吊りました。だいぶ進んだと思いたい。主砲作らないと。ってことで主砲。単装機銃と弾薬箱、アドラーズネスト製砲身も一緒に塗りました。頑張ります。
ミニカーの宿命、経年劣化には勝てません!エッチングパーツの剥がれと、接着剤の剥がれと変色。とても悲しい!
フルハル君。前部マストを付けるところから再開です。この段階で射界制限枠を付けてしまいます。ここで艦橋と機銃甲板の通路を付けてから探照灯(今回はフジミ純正)艦載機を載せて、続けて後部マストを付けます。こちら側も零式水偵1機とします。後部マストはまっすぐ。ここ大事です。頑張ります。