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エッセイ本とか出してみたい…かもしれない…という漠然とした夢とも言えないふわっとしたものがありますエッセイストになれたらなりたい、という物書きナメるな!と怒られそうな思考ですこんにちはワタアメです小説はけっこう読むんですが、エッセイはあまり読まないなと思いましたこれからはちょっとエッセイも読んでみたいです今の仕事も後2週間くらい出勤したら終了です職を転々としてきました『The社不』みたいな生き方です、社不の王道まっしぐらですそしてまたやめますハンドメイドブログのはずが気
生きていると、思い通りに進まない日がある。けれども、そんなときに必要なのは、大きな答えや派手な成功ではなく、日々をほんの少しだけ前へ進めてくれる小さな工夫やひらめきだ。それらは未来をそっと包み込み、優しくひらいてくれる──つまり「アイデア」である。本書では、考えること、学ぶこと、気づくこと、試すこと、工夫すること、そしてときには失敗したことまで、著者の松浦弥太郎さんが積み重ねてきた経験から、「未来をひらくコツ」や「ささやかだけれど確かな処世術」が語られている。松浦さんの数々のアイ
若松美穂『定期的に娘たちが買う化粧品』ESSEは金曜日更新❣️つまり今日^_^今回は新たなテーマの記事です50代、長年の「足組みグセ」をやめた結果…体に起きたうれしい変化2つ|ESSEonl…ameblo.jp若松美穂『Q10のメガ割を活用して』化粧品はQ10で【メガ割り】を使うわたしのも買って〜とお願い中🎵スマホでは何をするにも時間がかかるもので💦助かる助かる💗我が家で娘やわたしが使っているもの↓…ameblo.jp肌にデリケートさはないらしく何を使ってもほぼ肌荒れしないので💄
むつきどもども。主婦クリエイターのむつきです。そういえば、うっかり忘れていたことがあったそれはXです。9月から、しばらく動かしていなかったXを再開することにしたんですよSNSをまたひとつ増やしたい、というよりは、今やっている活動を外へ届ける「入口」として、もう一度使ってみようかなと思って。今はYouTubeをやったり、noteを書いたり、ブログを書いたり。手帳のこともあれば、創作のこともあるし、イラストを描くこともあります。気づけば、以前
「ドイツ人は飾らず・悩まず・さらりと老いる」を読みました(サンドラ・へフェリン著/講談社)本の紹介:日本とドイツを知り尽くした人気エッセイストが、本音インタビューをもとに「ドイツ式・老い支度」を綴る実用エッセイ。日本の私たちがなかなか気付かない「考えすぎずにさらりと老いるドイツの知恵」が満載!(後略)***ドイツが好きで若い頃からドイツ人と交流を続けてきてふと自分も終活や親のことを考えるような年になりドイツではどうなんだろう
京都の街並みを背景にして、自転車を漕いでゆく本上まなみの姿というのは、刹那的に美しく日本人の心の琴線に触れますよね。凛とした容姿に溢れる真珠のような輝き。淡い幻想空間に溶け込む静寂の映像美。感受性が豊かな彼女ならではの表現力であり、頬を伝う一滴の涙の様に流れていく。可憐に咲く一輪花に似た心象風景が描かれており、切なく遣る瀬無い追憶から目醒めた二人の物語。映像の終盤では長い髪(セミロング)の姿が切り取られてますが、これぞ本上まなみの究極美であり、麗しい姿に心を奪われます。知
こんにちは♪里香(りか)です。アラフィフ世代の方へ、日々の暮らしの心の整理にそっと寄り添う記事を書いています。里香(りか)さんのプロフィールページはじめまして!「日々の暮らしのカラフルなタカラモノ」里香(りか)です。このブログにお越しくださり、ありがとうございます。アラフィフ世代として日々の暮らしを重ねながら、人間関係のことや心の整え方について感じたことを書いています。昔の私は、人間関係は努力して続けるものだと思っていました。相手に合わせること。空気を読むこと。我慢すること。そう思う出
むつきどもども。主婦クリエイターのむつきです。ここ数日、新しい創作用ノートを作っていました。これで安心して頭の中で膨らんだやつを吐き出せるわー……と、思っていたら、無性にロルバーンフレキシブルになんか着けたくなってますチャームだったり、目印的なやつとか。なんか、手帳をいじるたびに欲しい文具が増えていくんですよねーまぁ、「これがあったら便利」だと思うから欲しいわけなんですけど、そう簡単に全部は買えるもんじゃあない。なんなら、一部しか買え
追加情報ライブ配信もあります。当日はこちらからどうぞ!よろしくお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー軽井沢でのトークショーのお知らせです。9月5日(土)14時~15時30分ルヴァン美術館にて西村ソノさんは、私が軽井沢研究に入り込むきっかけとなった、大切な人です。「西村ソノが生きた戦時下のヨーロッパ、その中に置かれた日本人の状況はいかなる様であったのか。そしてソノはどのような行動で生き抜いたのか。話の内容は企画展をご覧になる際の、よきガイドともなる
今日で8月も終わり。私はいろいろ忙しく過ごしていたのですが、1つ大事件もありました。4年近く使っていたスマホの裏側がパカっと剥がれて壊れてしまったのです電池が膨らんで…とかでなく、ただただパカっと剥がれただけ。でも、剥がれたせいでいろいろおかしくなってしまって、電源入れたら延々と再起動し続ける困ったちゃんになってしまい、仕方なく機種変して今に至るのですが、編集途中だった写真のデータが無くなってめっちゃ落ち込んだり、使ってたアプリ入れ直さなきゃで大変だったり。そんなバタバタな中で、今
俳優・水谷八重子さん死去二代目・水谷八重子さん(本名:松野好重)が、2026年8月28日に肺炎のため東京都内の病院で死去しました。87歳でした。訃報は同月31日、松竹より公表されました。nikkansports.com葬儀・告別式は近親者のみで執り行われ、後日お別れの会が予定されています。略歴1939年4月16日、東京生まれ。父は歌舞伎役者の十四代目守田勘彌、母は新派の大女優・初代水谷八重子という「歌舞伎と新派のサラブレッド」として知られました。1955年、16歳で水谷良重の名
こんにちは陰キャママのたまです今日は繊細っ子と初登園③(完結)です①はこちら↓↓↓『繊細っ子と初登園①』こんにちは陰キャママのたまです今日は繊細っ子と初登園①です私がブログ始めたきっかけはこちら↓↓↓『自己否定やめてみる?』はじめまして陰キャママこと、た…ameblo.jp②はこちら↓↓↓『繊細っ子と初登園②』こんにちは陰キャママのたまです今日は繊細っ子と初登園②です①はこちら↓↓↓『繊細っ子と初登園①』こんにちは陰キャママのたまです今日は繊細っ子と初登園①…ameblo.
家の片付けって一度したら終わりでもなくちょこちょこ続きます🏠↓↓↓↓↓CDを100枚売ってすっきり、手ぬぐいは気軽に使いきる。50代で気づいた「ものの手放し方・片付け方」|ESSEonline(エッセオンライン)ものを整理するとき、「まだ使える」「思い出を捨てるようで心苦しい」と思って手放しづらいですよね。そこで、迷いが減った「ものの手放し方・片付け方」を紹介します。ここでは、元祖節約主婦として知られ、「C…esse-online.jp金沢駅で買える美味しいもの😋金沢
8月もあと1日ばかり。30日の寝屋川市の最高気温は36度。あいかわらずムシムシした天気。まだまだ残暑は厳しそうです。なのでエアコンの効いた部屋でゴロゴロ読書。スイーツやドリンクについて登場するエッセイ。絵本作家・エッセイスト佐野洋子の「とどのつまり人は食う」1982年から2015年のエッセイが収録されています。佐野洋子といえば「100万回生きたねこ」。とはいえ、私はこの絵本はあまり好きではありません。99万回の生と死を繰り返す中、最後の100万回目の生で本当の愛や悲しみを
とにかく起こることはすべてベストだと捉える。すると、引き寄せの法則でそれが現実になっていく。●浅見帆帆子(あさみ・ほほこ*エッセイスト)
「決して負けない」ICC赤根所長が会見で明かした“覚悟”犬山紙子氏が「一人に背負わせてはいけない話」「日本は国際社会に向けて制裁撤回求めるメッセージ出すべき」ABEMATIMES(Microsoft)によるストーリー•8時間2026.8.29アメリカのトランプ政権が、国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長を制裁対象に指定した問題で、赤根氏が記者会見を行った。会見で赤根氏は「ICCは決して負けません」と毅然とした決意を語る一方、自身の置かれた厳しい状況や覚悟について
更新した自己紹介でございますm(*__)m『初めての方はこちらから❣️今更ながら、自己紹介』お初にお目にかかります。ワテσ( ̄∇ ̄;)、生国と発しまするところ、京都ドス。流れも清き鴨川を産湯に使ったかどうかは存じませんが、コンコンチキチンコンチキチ…ameblo.jp通勤途中や帰り道、お休みの日の暇つぶしやおやすみ前のひと時に、あふぉな笑いとホットなお得情や、やや食欲爆発コンテンツをほぼ毎日お届け申し上げまするぅぅぅ!食べる事が大好きで、いつもほとんど一人飯。美味しくお安くが信条の
むつきどもども。主婦クリエイターのむつきです。昨日、新しい動画をYouTubeで公開しましたようやく手帳会議したやつの編集終えられたので、週末に間に合って良かったですほら、週明けはもう8月が終わり、9月になるじゃあないですか?9月ともなると、いよいよ2027年のほぼ日が発売される私は来年もほぼ日カズンを使うつもりでいますし、なんならweeksを買おうと思っているんでね。その前に手帳会議動画を出せて、本当に良かった。これであとは、実際に来年
続いてご紹介するのは、エッセイストのたかのてるこさんの本です。学生の頃、図書館でドラマ化もされたたかのさんのデビュー作、『ガンジス河でバタフライ』を読んで以来、あっという間にその破天荒な明るさとコミュニケーション能力に魅せられ、恐らく全てのエッセイや旅行記を読んできました。『ガンジス河でバタフライ』たかのてるこ|幻冬舎20歳にして、長年夢見ていたひとり旅に出た、てるこ。極端な小心者だからこそ、五感をフルに稼動させて、現地の人とグッと仲良くなっていく。インドでは聖なる河ガンジスを夢
皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今日は、「そろそろ、いろいろ始めたいなぁ」というお話です。実は最近の私は、以前からずっと温めてきたものを少しずつ外に出し始めています。気づけば着々と、形にするための準備も整ってきました。今まさに、これからの「仕事の仕方」を少しずつ変えていこうとしているところです。50歳になった頃から、この先もずっと、今までと同じような働き方を続けていくのかな。これからの時間を、私はどう使っていきたいのかな。そんなことを考えることが増
『初めての方はこちらから❣️今更ながら、自己紹介』お初にお目にかかります。ワテσ( ̄∇ ̄;)、生国と発しまするところ、京都ドス。流れも清き鴨川を産湯に使ったかどうかは存じませんが、コンコンチキチンコンチキチ…ameblo.jp通勤途中や帰り道、お休みの日の暇つぶしやおやすみ前のひと時に、あふぉな笑いとホットなお得情や、やや食欲爆発コンテンツをほぼ毎日お届け申し上げまするぅぅぅ!食べる事が大好きで、いつもほとんど一人飯。美味しくお安くが信条の、食レポ下手な食のエッセイスト、べーやんです!
連載一覧|ESSEonline(エッセオンライン)ESSEonline連載記事一覧です。生活情報ニュースサイト「ESSEonline」は暮らしをワンランクアップさせるお役立ち情報を毎日発信!雑誌『ESSE』の情報はもちろんWebオリジナル記事も満載です。esse-online.jpみなとみらいでの友人との待ち合わせまで時間があったのでしばらくぶりに大黒埠頭に立ち寄ってみました🚗化粧室に寄ってお土産屋さんをくるっと周るのが常が今回はなんとな〜く階段を登ってみました
魚座満月記事アップしました。日本では見えませんが、月蝕を伴う満月になります。魚座満月月蝕教会のバザー|星読みエッセイスト星の猫欠けていく心に足りないものを探す必要なのは、きっかけなのかカルマなのか好きという気持ちなのかーーわからない満たされない何か変わるきっかけは意外と些細で少しの好奇心だったり何気ない人の言葉だったりちょっとした闘志や怒り憧れや、ふとした瞬間の閃きだったりするそれらの形にならないなにか「きっかけ」を探しに私たちは出かける…note.c
エッセイストで画家の玉村豊男さんが亡くなりました。僕は彼のエッセイが大好きで、ずっと読んで来ました。特に料理やワイン、フランスの文化関係など随分影響を受けて来ました。何より自分のワイナリーを作って、首相が外国の賓客をもてなす晩餐会で使われるワインを生産するまで育て上げるその情熱は素晴らしいものがあります。僕は玉村豊男さんが作った食器が好きで愛用しています。基本のある野菜をモチーフにしたこのシリーズは、飽きの来ない美しいデザインで、大好きです。これからも大事に使っていきたいです。玉村豊男さん
むつきどもども。主婦クリエイターのむつきです。またしてもSNSで見た話題になるのですが、「自分の創作物が、AI作成だと思われたらどうしよう」これ、まったく頭になかったんですよね、私この前の記事で、「あえて自分が作らなくてもいいものは、AIに任せることにした」と、書いたと思います。だから、創作活動をしてて、いろいろ作品を作ったら、「これ、AI作成ですよね?」って言われてしまうパターンが出てくる可能性がある。その発想なかったわー💧いや、私がこう思ってしまっ
皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今日は、私のこれからの時間の使い方について、少し書いてみたいと思います。この8月で、前期の大学の授業がひとまず終わりました。仕事をしながら大学の勉強を続ける日々は、それなりに忙しく、気がつけば、「今日は何からやろう?」という謎めく日もありました。でも、ひとつ区切りがついた今。これからしばらくは、大学の勉強に使っていた時間を、別のことに使ってみようと思っています。それが、新刊の執筆です。実は、書いてみたいものは、毎日湧いてくるの
微妙な体調不良で何もかもを放り出して大の字に寝転んでいます。エアコンに負けたかな😭朝からだるくて喉もちょっと違和感があって、風邪かな~~~と思いつつ、咳とか鼻水は出てないのでエアコンのせいと思うことにします💦珍しくあんまり食欲なくて(´・ω・`)冷蔵庫のゼリー食べて、念の為風邪薬だけ飲みました。お腹すいてきたらうどん食べよ~~(この辺で全く重症でないことが伺える、、、笑)同居人が午前中は在宅勤務だったので、残ってたハンバーグをお昼に食べてもらった。残り物はあれば役立ちますな!
とても残念なニュースが、、訃報玉村豊男さん80歳私が玉村豊男さんを知ったのは「パリ旅の雑学ノート」、「ロンドン旅の雑学ノート」、「男のパーティクッキング」辺りからです。初めて読んだのは「ロンドン旅の雑学ノート」でした。先にパリが出されてとても評判になりロンドンも出版されてのです。80年代初めだから45年くらい前から読んでいたことになります。食を楽しむ、人生を楽しむことを教えてくれました。玉村さんのインテリアも大好きでした。そして何より流行に左右されない生き方が素晴らしいと思っています