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今日は青空が見えていたので、お昼近くにコブシさんとの記念撮影に・・・この子孫のコブシの苗を、10年前くらいにもらい育てています。なんと、数本もらった木の一本が二輪の花を咲かせてくれました。今年はエゾフクロウさんに会えたり、苗から育てたコブシが、初めて花を咲かせてくれたり、ラッキーな年になりました。今年の春で、日高にUターンして18年目、故郷の生活に満足しております。
2月に初めて出会った、エゾフクロウの福ちゃん約一か月、いてくれましたが、落ち着いて子育てできる場所じゃなかったようで、3月17日を最後に姿が見れなくなりました。わが町の何処かで、子育てしてくれるといいなー優しく、笑顔?が素敵な福ちゃんポストカードにしましたよ。福ちゃんの写真を見ていると癒されます。また、出会えることを願っています。ショップ「さるくる」では、町民の方が作ったフクロウの手芸品を販売していますよくるみちゃんハウスに飾りましょう!
あら。寝てますか🦉横顔をこのお方はウインク❓🦉🦉寝たのかな❓おお目目をパッチリとまた来いよ👋と言ってるかな❓
2026.3.84日に続いて6日も湿った降雪があり、森散策には少し躊躇する感じで、暇な時間をアート製作に使いました。家の前の街路樹に湿った雪でエゾリスを製作。湿った雪だと結構幹にうまく付くもんです。家の角にある桜の木の枝にエゾフクロウも製作したんですが何だかよく分からない仕上がりになってしまいました。明日にでも少し手を加えてそれらしく見えるようにしようかと思案中です。上手くできたら再アップします。気温が少し高いのでいつまで残っているのやら。
いたぞいたいたオオコノハズク10日前にいた樹洞から前にエゾフクロウがいた樹洞に替えたのかな相変わらず保護色のような体目を閉じてほとんど動き無しロープに沿って移動して見る角度を変えても変わったのは背景だけ…にほんブログ村
出会いたいと思っていたエゾフクロウさん、16日に散策中に出会うことができました。16日6:37写真は鮮明ではなく、残念!私に場所は何処か、聞かないでください。そっと見守りたいので・・・嬉しいです。わが町にも、いてくれてありがとう❣あなたは男性?女性?わが町で子育てしてほしいです。その後、出会った場所に数回通っていますが、再会できません。そっと見守りたかったのでまだ、誰にもあなたのこと話してませんよ。きっと再会できる日がくること願っています。幸せフクロウさんに出会え、今年
沖縄のイベントでは施設の方にご理解をいただきグッズを販売させていただくことになりました。*グッズ販売の一部は野生動物保護のために寄付致します。沖縄のイベントではありますが敢えてエゾフクロウ雛のポストカードも復活(在庫切れでおりましたが復活をさせます。)沖縄だから沖縄のどうぶつだけっていうのもどうかと考えた次第です。笑他の地域のどうぶつたちのことも知って欲しい。
旭山動物園後半。北海道特有の動物もたくさん展示されてます。エゾフクロウ。エゾタヌキ。エゾウサギは2025年2匹がお亡くなりになったようです。遠目にでしたが可愛い姿を観ることができました。ワシもいました。小高いところにある東門のところへやってきました。高台なのでこちらから旭川市内方面の見晴らしが綺麗に見えました。この時点で−3℃ほど。寒さにもだいぶ慣れてきました。キツネザル。暖かいところに集まってます。トナカイさんもいました。オオカミ。人気者でした。レッサーパンダも元気に歩き
SLを撮影した後はシマエナガとエゾフクロウ狙いで標茶に向かいます。途中オオワシがいました。でかい、かっこいい。シマエナガとエゾフクロウは空振りでした。エゾフクロウはいましたが、遠すぎました。シマエナガは本命の場所では来なくて、カメラを準備してないところではシマエナガが来るという逆目の1日でした。茅沼駅で釧路に戻るSLを撮影しようとお邪魔したら丹頂鶴のつがいが駅のホームに向かってきます。私の目の前を通ります。その距離1m未満です。ここに来る丹頂鶴は人慣れしすぎですね。こうい
最終日、少し時間に余裕ができたため、これまで確認できていなかったエゾフクロウのポイントを探索しました。やっと出会えました。エゾフクロウここ数年このウロにはいなかったそうですが幸運にもこの日見ることができました。雪原の夕焼けこの後、シマフクロウの声を再度聞き帰路につきました。
2026.1.512月にこのフクロウの森を散策した時、まだ来てなかったよね。今日は天気もいいのでスノーシュー履いてまたこの森を散策してみた。すると、今回は嬉しいことにいつもの樹洞でエゾフクロウに出会う事ができた。時期に二羽になって会えれば最高なんですが。
今年も残り僅かになってきました。今年の正月休みは自宅に戻らず、釧路で一人でいる予定です。年明けに自宅に行こうと思っています。さて、2025年を振り開けると今年の正月にブログにアップしたのはこんな感じでした。今年の目標は1月山陰達成2月野付半島か知床未達成(タイミングが合わず)5月東北未達成(忙しかった)秋か冬に静岡に行きたいです。(未達成)11月に自宅に行った後、静岡に行くつもりでしたが、インフルエンザに感染し、行けませんでし
今年も森の神様【エゾフクロウ】様に🦉逢えましたかあちゃんにとってのクリスマスプレゼント🎁
利根別原生林スノーシューを履いて入ります最初のエゾフクロウ🦉今季も無事にお会い出来ましたズーム横からモフモフ(モフ❓)程よい積雪定番のエゾフクロウここの方とも無事再会今季も宜しくね足慣らしのはずが12500歩の散歩となりました(;^_^A
実は今週は人生あとで振り返ったときもしかしたら?ひとつの転機?と思うことになるかもしれないそんな週なのです。笑なんとか福来朗(ふくろう)な週となるように祈るばかりです!ラッキーアイテム?のフクロウ(エゾフクロウ)のジークレー版画(限定品)は猛禽類医学研究所さんのクラウドファンディングの返礼品としてがんばっております!縁起物として是非!クラウドファンディング-READYFOR(レディーフォー)
こちら、人気のあるエゾフクロウを描いた「倒木更新」猛禽類医学研究所さんのクラウドファンディング限定で原画サイズと同じサイズの版画を10枚作成致しました。森のなかで日々おこる生命の移り変わりを思いを込めて描きました。私個人とても大切な思い入れのある作品です。よろしければこの機会に身近においていただければとても嬉しいです。気になる方は猛禽類医学研究所さんのクラウドファンディングページご確認ください。https://readyfor.jp/co
2026年の職場デスク用の卓上カレンダーを製作しました。今年は準備が早かったのであっという間に完成しました。かれこれ10年近く作っていますね。このフォームになるまでは色々な書式でつくりましたが、ここ数年はこれで落ち着いています。今年の1月末に行った中国地方旅行の際に、展望台から撮影しました。天守にも行きましたが、結構上りがきつかったです。同じく中国地方に旅行した際に行った鳥取砂丘です。想像以上に小さかったです。これで現存天守12城制覇。松江城も上記の中
樹齢およそ400年のイタヤカエデの古木ここにも立入禁止のロープが張られていた最後にエゾフクロウを見たのは2019年1月だったエゾフクロウはどこへ行ったのか…2019年1月にほんブログ村
ずーっとblog更新をしていなかったので今年撮ったものを少し投稿します最初はエゾフクロウ自宅から車で約7分の所にある公園です初めて「エゾフクロウ」が営巣しました!交代でエンゼルポーズ全部で5羽だったとのことですが1羽は育つ前に逝ってしまいもう、1羽はカラスにやられてしまったようです。この公園はカラスが多くて撮影中も集団で襲ってきていました(゚Д゚)雛がやられるかと撮影どころではなかった~((+_+))親は近
しあわせ〜なお顔のが可愛いエゾフクロウさん✨pic.twitter.com/WW2ArItNOy—Tak(Takuya)(@TAK17246558)November9,2025
朝晩寒いですねぇ(札幌は12℃くらい)長袖のパジャマに毛布をかぶって寝てますがちょうどいい。でも日中はTシャツでも歩けるぐらい。デンジャラスの森にいた時ちょうどエサやりの時間となりました。ウラルオウルということはエゾフクロウの仲間かな?当然ですが鳥によってエサの大きさが変わりますメンフクロウは以前は二桁ぐらいいたと思ったのですがずいぶん減りました。もらわれた先があってよかったねこういうシーンも金網越しではなく直に観察できますハリス
どうぶつ画教室では先行して・エゾフクロウコットンバック・2026年カレンダーの販売を開始しました!数に限りがあります。一般の方には9月の個展からのご案内になります!
本当にこれが最後です!笑猛禽類医学研究所さんのイベント用のペン画ですが振り返りますとオジロワシチュウヒといっったワシやタカになりましたので急きょ?あわてて?エゾフクロウ描いてみました!
気が付けば2週間前となりました北海道でのイベントですが只今、教材を鋭意制作中です!どうぞお楽しみに!お申込みは猛禽類医学研究所さんのHPからお願い致します!猛禽類医学研究所
秋からいろいろなところでイベントが開催されます。イベント前に各所でご案内いただくプロフィールを作成(更新)いたしました。いまはとにかく準備に追われております。(頑張っております・・)
これ以降フクロウを見に行っても木の葉で隠れたり、木の高い場所に陣取る様になったのでこれが最後の写真になりました。このころになると4羽のヒナがまとまって森の中を飛び回ったりしたので巣立ちが近いと思いました。ヒナが生まれた話を聞いて今年はかなりここに通いました。親鳥がヒナに餌を与えている所を撮影したかったですが、私は見ることができなかったです。他の撮影に来た方に聞くとモモンガを親鳥が捕獲してモモンガを食べさせていたのは何回かあったそうです。またこの場所でフクロウが生ま
森などで木の寿命や災害などで倒れている木を見たことがありますか?倒れてしまった木の寿命はそこで尽きているように思いますがその木を母体として新しい木の命が宿り育つという命の更新(世代更新)のことを指すのですが何気なく通り過ぎてしまうような森のなかで新しい命が誕生し循環していく実はすごいことが起きていると思うのです。その森を宿として動物たちも命を繋いでいく・・そんな思いを込めた作品が倒木更新になります。その思い入れのある作品をグッズとして作りま
【新作コットンバック数量限定販売致します!】エゾフクロウを題材に描いた新作の『倒木更新』をもとにコットンバックを作成致しました!8月2日&3日の北海道釧路・猛禽類医学研究所さんお絵描き教室イベントから新発売致します。購入の方には特典もご準備致します。猛禽類医学研究所さんのイベントでは他にも限定品を準備中です。一期一会となるグッズも楽しみになさってください。猛禽類医学研究所さんのイベント申し込みは猛禽類医学研究所さんのホームページからお願い致します。素材は『リサイク
この日はフクロウのヒナが結構動きました。今までは動かないことが多かったです。カラスが飛び回ると固まったようになります。フクロウの親鳥がカラスに追いかけられたときはすごいスピードで飛び、最終的には木の枝に逃げ込みます。カラスは羽の形状からか木の狭いところには入れません。私はフクロウの方がカラスより強いと思っていましたが、実際はカラスの方が大きいし、カラスの方が強いです。3羽並んでいるものの1羽が逆向き初めてヒナが飛んだところを見ました
この日は4羽が同じ木にとまっています。かなりの時間粘りましたが、なかなかこちらに視線を向けてくれません。枝葉があるのでその隙間から撮影をしますが、条件が悪いと数時間滞在しても一回もシャッターを押せない時もあります。早朝、昼間、夕方など時間を変えて観察しましたが、昼間は動かない事が多いですね。四兄弟?一緒にいる場合もありますが、1羽だけ離れていたり、生態はよくわかりません。こんな感じで4羽がいます。こんな感じでしか撮影できなかったです。難