ブログ記事5,000件
北海道沙流郡日高町当日は見学できず、残念繋養馬主な実績サトノダイヤモンド菊花賞・有馬記念18戦8勝父はディープインパクトジャスタウェイ天皇賞(秋)・ドバイDFなど22戦6勝リアルスティールドバイターフコパノリッキーGⅠ/JpnⅠ11勝キセキ菊花賞リオンディーズ朝日杯FSフィエールマン天皇賞(春)2勝ダノンスマッシュ高松宮記念・香港スプリントグローリーヴェイズ香港ヴァーズ2勝ピクシーナイト
明治時代、北海道開拓を進めていた開拓使が設置した官営の缶詰工場1877年製造開始187876,313缶製造1879大雪・降雨などでエゾシカが大量死、生産が急減1880鹿肉缶詰の製造を中止18846月12日に正式廃止当時の北海道にはエゾシカが非常に多く生息していました。そこで開拓使は、「北海道の豊富なエゾシカを食肉として加工し、缶詰にして商品化しよう」と考えたわけです。しかも単なる国内向け商品ではありません。缶詰には英語でVENISONと表示され、海外市場も意識していました。実
今年はクワガタ捕りのついでにダイコクコガネという糞虫も♂3匹♀1匹捕れた去年も捕れたがエサはその辺のエゾシカの糞を公園とかで採取して与えた上が♀下が♂ずんぐりしていて中々カッコいい触ると死んだふりをしています知人のクワガタおじさんとの話の中糞虫の話題になり糞に代わりのエサを教えてくれたドライタイプの犬のエサ霧吹きで水で少し軟らかくしてから与える次の日に見たら無くなっている・・・なるほどこんなものを
そそ地の涯で生きる命たちpart2エゾシカ編北海道に旅行に行けば、まず見ることになるエゾシカ。札幌市内だって、少し中心部から離れたら普通に見れたりします。ただ、仔鹿を見る機会はあまりないでしょうね。道端から撮影したものもあれば、一般の人は立ち入らない原生林の中で撮影したものまで。撮影している原生林の場所は内緒で。観光客の人がマネして立ち入ってヒグマと遭遇したり、迷子になったら困りますので。南アルプスで約500頭?の鹿の集団が撮影されたとニュースになっていますね。鹿は増え
前回までのれい君の釣奇行2026.082日目移動開始本日の目的地は少々遠いでも……途中寄り道これから釣りと洒落こみます( ̄∇ ̄*)ゞここから前回の続きとのります(≧▽≦)ゞクマの痕跡は……無いな?(・ω・=・ω・)釣り人の痕跡はあるな……(・ω・=・ω・)あとは……真新しいエゾシカの痕跡(・ω・=・ω・)と……その時!やったー!オショロコマです"(ノ*>∀<)ノこのサカナは割と群れているので……1匹釣れると同じポイントで数匹釣れる事があ
8月半ば頃、池の畔にエゾシカの親子です。草を食べていました。夏毛のエゾシカは大人も子供もバンビ模様ですが・・・7月下旬に遡り、バンビ模様のコサメビタキ幼鳥ちゃんです。ヒタキ科の幼鳥ちゃんは、例えば、ノビタキ幼鳥ちゃんやノゴマ幼鳥ちゃん、キビタキ幼鳥ちゃん等もバンビ模様ですが、コサメビタキ幼鳥ちゃんもバンビ模様です。くりんとした目のコサメビタキ幼鳥ちゃんなので、栗とコサメビタキ幼鳥ちゃんの組み合わせだと語呂がいいと思います。でも、この組み合わせは2022年と2025年の
8月28日9月8日から始まる第三回定例道議会に向けて本日は道庁各部から予算、提案予定の条例など説明を受けて意見交換させていただきました。9月道議会、私の出番は後半の予算特別委員会となります。JRの黄色線区問題、エゾシカ対策、ヒグマ対策、気候変動に伴う災害対策、物価高対策など多々ある課題の中、整理をしながら所管する分科会において、しっかりと議論したいと思います😀今日の札幌市内は晴れたり曇ったり急に雨が降ったりと猫の目天気でした。帰りの丘珠空港へ向かう道中では、二重の虹🌈がかかり癒されました
26日川汲方面までドライブキタキツネやエゾシカやセミと出会い満足
北の国から帰って来て一週間今週のお仕事はしんどかった💦今度は来年は無理そうだからそれ以降か内地ではなかなか見ない酒の肴自分へのお土産を買ってきたスーパーやお土産店などで売っている山わさびの醤油漬け白飯の上にのせいただくのは大人の味ご当地物も買い込んだまさにフリーズドライ噛むとパサパサボソボソなんだけどしっかり牡蠣これなら当たらずにいつでも食べられる😅松尾のジンギスカンは大好きなジンギスカンのひとつ見ちゃったら買わない訳にはいかないのでそしてエゾシカのジャーキー他に
日頃よりSHOPムツさん*FROMをご利用いただきありがとうございます。本日、犬のためのオヤツ、しかまるくんより夏企画第2弾のお知らせです。メーカーさんからの商品名「びっくりするほどお肉の大きいアキレス」通常SHOPに並んでいるアキレスより先端部分のお肉が大きめになっておりますカジカジが大好きな犬の家族さんへ、また犬友さんへの気軽なプレゼントにもオススメそのほかにも夏企画だけのヒゾウと軟骨ジャーキーの組み合わせセットがございます。わんこ
る二日目の朝は和商市場で好きな具をのせてもらう勝手丼にするつもりでしたがタラバガニに変更釧路駅に向かい湿地の中を巡ってくれるノロッコ号に乗ります釧路駅から出て塘路駅までほぼ45分トロッコ風の観光列車なので大きな窓から湿原の景色を楽しめます幾つかある駅から周囲を散策できるのですが1日に二往復なので私たちは終点塘路まで行ってほぼすぐの復路便で帰り主に車窓からの観光ですこの列車から
考察今、私は函館に居ますが、北海道の地元の人達から聞いた話では、ヒグマが何故、人里に降りて来たのか❓️という話でした❗️それは、本州鹿(ホンシュウジカ)が来てからだと聞きました❗️私は、北海道には【蝦夷鹿、エゾシカ】しか居ないと思っていましたが、確かに【本州鹿】は、生息していました❗️私が北海道を車で森の中を移動していると蝦夷鹿ではなく本州鹿(奈良や鹿島神宮)の鹿と同じタイプだったのです❗️ヒグマは、本州鹿を食べるようになって、農家の食物までも味を知るようになってから人里に降りて来たの
今年はわりと過ごしやすく感じる北の大地・北海道...昼間は暑くとも、夜間にそこそこ涼しくなるというのが、本当にありがたいただ、雨が少ないようには感じていて、庭の雑草の伸びもそこまでではない気が...もしかしたら、農業の方々とかには影響が出ているのかもしれないもうこの地ではセミの声よりも、秋の虫の音が聞こえてきて、秋の足音がヒタヒタと近づいてきて...こんな光景も...ススキの穂が開きつつあり、「ああ、秋だぁ~」と北海道の夏は、こうしてアッという間
円山公園にてエゾシカ2頭に遭遇しました。以前、出会った3頭の中の2頭だろう…。目が合っても撮影しても直ぐに逃げたりはしない。葉を食む人の気配を察知しています。食べ終えるとまた山の方へ向かいました。
鹿ですよ鹿。エ・ゾ・シ・カ住宅街のそこそこ車通りの多い交差点の横。雄鹿4頭の群れは、初めて見ました。雌鹿は、多いときは10頭ぐらいの群れで移動しています。うちの庭に来ているのは、君たちか?空き地で草を食べているぶんには、君たちは敵ではないのだけどね。今のところ鹿よけ効果アリ【楽天1位】鹿よけ対策鹿撃退シカなぜ逃げる?10個セット鹿が嫌いな臭いシカカモシカエゾシカ鳥獣害対策撃退シカ対策グッズシカ撃退グッズ鹿よけ害獣対策しか除け鹿対策
お晩でございます~北海道は苫小牧のATX840でございます!さて、お休みはカレンダー通りなATXだが、お盆の行事は済ませないといけない。なので、ちょっと早い8から11日にかけて、前半のお墓参りを済まし、明日はまた、別のお墓参りツアー。親戚が多いので割と忙しい。で、本日は午前中に時間ができたのでちょこっとライドに出かけてきた。お昼までには帰ってこなくてはいけないので、あまり遠くには行けない。まずは、通勤ライドで行く西(白老)方面に向かって走り出す。朝はお天気がイマイチで
昨日は関東でゲリラ豪雨がありました最近は大雨が多いですね☂️鍼灸仕事のあと友人と会食幡ヶ谷のチャイナハウスに行ってきました!駅から直結なので雨でも安心😮💨この店は全て料理はお任せ前菜からどんどん出てくる!薬膳に詳しいオーナーさんにより調味料から自家製でとにかくこだわりのお料理が出てくるんです!↑これ、なんだっけ?↑こちらは(多分お肉の)団子に髪菜のあんかけ↑エゾシカのフライは衣にカシューナッツを使っています♪その他オオカミウオの炒め物など見たことがない
後編の続きです。★8月1日(土)最終日楽しかった旅もいよいよ。寂知床を出て、美幌方面から足寄ICに出て道東自動車道で新千歳空港へ。(現実に戻ります)チェックアウト後、車に乗り込み・・・ナビに、千歳空港(最終到着地)を入力すると高速利用で412km、所要時間6時間16分。(およそ名古屋~栃木県宇都宮市くらいの距離)宿を朝9時出発。約2分後知床世界遺産センターへ到着。ココでは、知床の豊かな自然環境やその価値・保全の重要性等を学べます。(入場無料)「知床」といえば知床五湖や
普段の生活に一日に一度くらいはラッキーと思う事がある昆虫採集なども中々狙った獲物を採集できるのは難しい昨日もオニクワガタペアとアカアシクワガタ♂の採取を狙って行ったが採取は出来なかったそれでもカブトムシペアとミヤマペアアカアシ♀が捕れた採取ポイントには家族連れも居たが見せるとカブトムシのオスは人気だ確かにカブトムシのオスは中々遭遇しない帰りに町内に入ると外灯に何と奇跡が起きた!このポイントではカ
鹿よけが届きました。侵入経路1。鹿は、わたしの車がないと、道路からカーポートを通り入って来ます。※足跡で確認侵入経路2。北側のお宅の庭の草を食べに来ています。そのまま我が家に入って来ているようです。棘のある山椒の枝を切ったものを置いたりしていますが、お構いなしで侵入してきます。畑。狭い畑なので、1枚だけ。今回買ったのは、【楽天1位】鹿よけ対策鹿撃退シカなぜ逃げる?10個セット鹿が嫌いな臭いシカカモシカエゾシカ鳥獣害対策撃退シカ対策グッズシカ撃退グッズ
~前編の続きです。知床は初めてなので自然・歴史を学ぶ為羅臼ビジターセンターへ。長さ約70kmの知床半島には500頭ほどのヒグマが暮らす世界有数の高密度生息地。「近くで撮影したい」という欲求からヒグマへの過度接近により〝人慣れ〟して〝問題グマ〟に変えてしまうんだとか。(捕殺されてしまいます。)〝インスタ映え〟の為、撮影しようとする観光客があとを絶たないそうです。小さく見える若いクマでも、その体重は30~60kg。さらに時速60kmで走れます。「野生のヒグマはヌイグルミでは
2026.7.24(金)曇り年のせいか病気のせいかかなり疲れて翌朝起きたら5:00だったウトロ港を見たら相変わらずの曇天だったが昨日と違い海霧は皆無(笑)で視界が効いていた「こりゃワンチャンあるんじゃね?」と知床五湖再訪を思い立った。ちょっとスケジュールは過密になるが、知床五湖までは往復40分、ゆっくり散歩しても1時間だ妻が起きたら提案してみようまずは朝風呂へ行った。ここの温泉大浴場は眺めも良く広くてとても良かった結局朝食後ももう一回入った妻も乗り気で予定変更で朝知床五湖
前回の続きです★7月31日(金)3日目ポロト案内舎を出て野付半島に立ち寄り、知床まで進めて行きます。今回、お世話になった〝ポロト案内舎〟は1日1組限定で、自然に囲まれた一軒宿。静寂で、聞こえるのは野鳥の鳴き声のみです。朝食前、少し時間があったので30分ほど散歩。周辺の様子です。中央の道路→北太平洋シーサイドライン(北海道=でっかいどう=写真難)野鳥たちが主人公のような沼で今まで聴いた事のない野鳥の鳴き声もありました。朝食後・・・(牛乳うまっ)〝タンチョウ〟をバードウォッ
東京メトロ南北線麻布十番駅5b出口から徒歩2分程にある、紹介制の隠れ家フレンチレストラン【ラレーヴ(PetitRestaurantLaRêve)】ビル前のインターホンで名前を伝えて、エレベーターへ!扉が開いた瞬間、そこはもう店内という特別感あふれる導線がたまりません。店内はカウンター席のみの落ち着いた空間で、ご夫婦で切り盛りされています。アットホームで居心地が良く、紹介制ならではの静かで特別な雰囲気も魅力ですよ。本格フレンチをベースにしながら、季節の食材を使った
エゾシカの肉のジンギスカン用というのを買ってみた。野菜と、ジンギスカンのたれを用意してホットプレートで何とかする。
7月3日の午後は、サニーさんのガイドで『霧多布岬』や『霧多布湿原』などをまわった。霧多布岬(湯沸岬)は、野生のラッコが見られる所として、最近有名になっている。ラッコは2016年頃から、この周辺で見られるようになってきたと言う。私たちは、去年(2025年)の8月と10月に、計3回、ラッコ目的で霧多布岬にきている。私は10月に運よくラッコを見ることができたが、夫はまだ一度も見ていない。なかなか見ることは難しいらしい。いたとしても霧が出ていれば、そもそも見ることはできない。この日
アジアゾーン・熱帯雨林館コツメカワウソが顔を少しだけチラリ麻袋は掛け布団?アフリカゾーン・カバ・ライオン館ブチハイエナのカミはお昼寝寸前の様子。エゾシカ・オオカミ舎エゾシカが立派な角を自ら小枝群に突っ込むこども動物園アライグマのチャロ台車の上へモンキーハウスフサオマキ
いつものように床の上にはゴロゴロと猫が散乱している我が家の朝です。ハナ様はもちろんのこと奥の二匹も朝寝が大好き。時刻は五時を少し過ぎた頃だけど、誰も起きる気配なんか無さそうだね。しかしその窓の向こうに動く気配!家ではカッパはんただ一人がそれに気づきました。動き回っていたのは幼いエゾシカの兄弟でした。ひうふうみい・・全部で4匹いました。我が家の森を我が物顔で徘徊し、正面の未舗装路に出たところを発見したようです。どうやら悪さはしてなさそうですが、中の一匹が路肩に植わるクリスマスローズに鼻を
朝、家庭菜園を眺めながらダンナちゃんと大玉トマトの育ち塩梅の話をしていました。そう、朝は何の異変もなかったのです。しかし夕方気がついた時には、鹿が饗宴を終え、去ったあとでしたさらに腹に立つことに怒りに震え、写真を撮ったり、今さら忌避剤をまいたりしましたが、もう力が抜けましたたぶん、お義母さんの通院の送迎をした2時間の間に侵入した模様。前回も午後2〜3時ぐらいに来ていたと思われます。今日で3回目です、鹿の食害。スズランテープじゃだめですね。本物買おう【楽天1位】鹿よけ対策鹿
電気柵の遊歩道一つ目の展望台を抜けてさらに遊歩道を進んでゆきます所々に点在する小さな池はくる時期によっては干上がっていたり水が溜まっていたりと色々ですよく見てみると熊笹の中にエゾシカがいたりもしますこの広大な熊笹の中にいったいどれくらい野生動物がいるのでしょうかこの遊歩道はそんな野生動物が来ないように電気柵が張られています、なんとも複雑な感じではあります熊笹の原野ははるか遠くオホーック海まで続きます一つ目の展望台から歩くこと5分で二つ目の展望台につきましたここからは1湖がさら